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【和声法】クラシックの音楽理論5【対位法】



729 名前:名無しの笛の踊り [2009/01/08(木) 00:14:44 ID:3QGJrr5U]
どうしても理解出来ないので質問させてください。
「1度のコードにはイオニアンスケール、2m7にはドリアン 3m7には〜」とどの理論書にも異口同音に謳われてます。
しかし、ダイアトニックコード内のチャーチモードでは出だしの音こそ違え、構成音は同じですよねぇ。
フレーズを作る上で実際に「CのKeyでイオニアンを使うフレーズならCの音からはじめないといけなくて、ドリアンならDの音から、フリジァンならE、リディアンであれば〜」と言う事でもなさそうなんですね。
では何をもってダイアトニックコードに対するチャーチモードを使い分けるべきなのか?
CのKeyでDmにアプローチする場合とAmにアプローチする場合のチャーチモードを用いるなら、DドリアンとAエオリアンといった具合に全く同じ構成音の音階を使うわけですよね。
ドミナント7に絡む場合であればコードそのものの解釈の仕方によって変わってくるのはおぼろ気ながらわかるんですが…。






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