1 名前:名無しの笛の踊り [2008/11/12(水) 12:05:43 ID:cpIFjD5U] (´^ิ౪^ิ`) 【和声法】クラシックの音楽理論4【対位法】 mamono.2ch.net/test/read.cgi/classical/1217734675/l50 【和声法】クラシックの音楽理論3【対位法】 music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1204183190/ 【和声法】クラシックの音楽理論2【対位法】 music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1188727093/ 【和声法】クラシックの音楽理論【対位法】 music8.2ch.net/test/read.cgi/classical/1167418115/
281 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/01(月) 09:36:02 ID:ZUHgCwbO] もちのろんのことだが、自己表現の手段として応用できるという意味ね。 単語や文法知らなきゃ、コミュニケーションできないのと一緒。 和声、対位法、集合論てのは表現法の教科書のメーカーの違いみたいなもん。 しかし、メタ作曲してる奴らは理論が先に来ることがあるようだ。 独自の理論を作ることが先決で、実際に作品を作らない人もいるくらいだし。
282 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/01(月) 19:25:50 ID:AomLeZ66] >>281 >単語や文法知らなきゃ、コミュニケーションできないのと一緒。 a-ha? What do you mean this sentence. And, We're able to comunicate with you everytime, everywhere, everyone! OK, understan'? Let's talk with us!
283 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/01(月) 23:37:48 ID:ZUHgCwbO] 日本語でおK
284 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 00:18:14 ID:Z9RVF8Ue] >>277 どうしても集合論を習得したいのですが、いい参考文献、論文を提示してください。
285 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 00:19:25 ID:mhQLQJXS] 松阪マームの受水槽から遺体まとめ marmsuiso.client.jp/
286 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 03:37:02 ID:8eaM7e/J] 昔体格のいい友人がいて、誰かが 「是非体を引き締めたいのでいいアスレチックジム紹介してもらえませんか?」 と、普段近所の公園で運動している彼に聞いてきた。 ただ彼はいつでもアスレチックジムの前を通る時には立ち止まって、 中でどんなことをやっているかをじっと観察していた。
287 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/02(火) 08:04:43 ID:zzEU4OA/] 結局、上でセットセオリーを擁護していた数名も、内容について 詳しく質問されると急に書き込めなくなるんだよなww A「セットセオリー?知ってますよ。」 B「それは何ですか」 A「知ってますよ」 B「・・・」 こんな感じかな。
288 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 08:16:55 ID:Z9RVF8Ue] >>287 さすがに詳しい内容はここに書ききれるとは思いませんので、せめて自習のために参考書教えていただけないでしょうか?
289 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 08:50:16 ID:8eaM7e/J] >>287 ん?何の質問だ?質問でもないのか。笑 まあそういじけるな。若人よもっと胸をはれ。
290 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 09:00:33 ID:8eaM7e/J] >>擁護,信者,宣伝,布教 先ずこういう陳腐な言葉を使う必要が無くなってから質問してみるといいのでは?
291 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 10:11:27 ID:cIrMwi5S] まさに>>287 のような流れではないですか?笑
292 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 10:32:20 ID:8eaM7e/J] 前にも言ったように俺は基本的にROMだから 話をニュートラルにすることしか書き込むつもりは無いよ。
293 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/02(火) 11:03:06 ID:xhZrFlq/] だったら書き込むな素人が。 鬱陶しい。
294 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/02(火) 11:20:12 ID:V7SurDEL] >>282 の添削 What do you mean [on] this sentence. And,[←不要] We're able to comunicate with you everytime, everywhere, [不要→]everyone! [またはyouをとって]We're able to comunicate with everyone, everytime, everywhere! OK, understan'?[←何となく変な気がする、すごく違和感がある→] Let's talk with us!
295 名前:神山哲哉 [2008/12/02(火) 13:44:03 ID:Oz9tmY1Y] へっぽこ作曲オタクですが仲良くして下さい! mixi.jp/show_friend.pl?id=4175994 mixiもやってます。
296 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 16:08:46 ID:I8aAfnuy] >>確かに和声とか対位法より難しい理論ではある 気の毒になぁ…。何にも分かっていないんだね。 和声や対位法は理論でありながら、作曲という行為において、言葉にならない表現を 音として表出させることが出来るかもしれない「技能」でもあるのにね。 創造の可能性を何ら持ち合わせない「噛み砕くだけ」の理論ってありうるのか?
297 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 17:21:03 ID:mhQLQJXS] 139 :みき:2008/07/24(木) 21:12:55 ID:ALv+H9iX0 おしり虐めてください 140 :音大講師:2008/07/24(木) 21:17:55 ID:wVFOHTyoO 虐めて欲しいなら良く見せてみな? おまんこ弄りながら誘うように、俺に見せるんだ。 141 :音大講師:2008/07/24(木) 21:38:31 ID:wVFOHTyoO いないみたいだなw
298 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 17:26:46 ID:8eaM7e/J] フーガの主題の「在り方」についてどうぞ。 ↓
299 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 17:30:25 ID:mhQLQJXS] 181 :まなみ:2008/07/28(月) 21:50:09 ID:venAef7UO まなみのアナルオナニー見てほしいな 182 :音楽講師:2008/07/28(月) 21:51:37 ID:v9GXzKYP0 いいよ 183 :まなみ:2008/07/28(月) 21:55:32 ID:venAef7UO 自分の部屋で全裸で今はクリこすってるの バイブあるからあとで入れたい… 言葉でいじめたり指示とかもしてくれる? 184 :音楽講師:2008/07/28(月) 21:56:31 ID:v9GXzKYP0 いいですよ。その代わり、ちゃんと実況してね? 185 :まなみ:2008/07/28(月) 21:59:13 ID:venAef7UO 頑張る。 今はクリさわるのやめて乳首つまんでる… すごいびんびんにたってて気持ちいい… 186 :音楽講師:2008/07/28(月) 22:00:11 ID:v9GXzKYP0 まなみ、俺のウンコ食べろ 真上からウンコぶちまけてやる ぶりりりぶりゅぶりゅびりりりりーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!! 髪も体も服も顔もウンコまみれのウンコマン まなみ 臭・・・・・・・ウンコマンまなみ おえええええええええええええ 187 :名無し@メアド公開チャット誘導厳禁:2008/07/28(月) 22:07:41 ID:venAef7UO 移動
300 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 18:49:56 ID:aOFJeLUK] 下方倍音列と同類の似非理論→セットセオリー集合論 ってことでいいかな?
301 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 18:55:54 ID:8eaM7e/J] 下方倍音列笑 基本的に何もわかってないな それ以前に上だろうが下だろうが倍音列に何を見ているんだ?
302 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/02(火) 18:58:17 ID:V7SurDEL] →は何を意味するのか そしてその「モンキー猿」みたいないい方は何?
303 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 21:21:00 ID:KZPhvlbX] ヴェルディって。 やたら音数少ないから、序曲前奏曲全集はオススメしない。 ヴェルディを舞台付きで見ると、 いかに舞台との融合で効果を出すのかを考えた時に、 じゃあ、対位法って何よ?と言う事にぶち当たった18の俺(嘘
304 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/02(火) 21:33:31 ID:KZPhvlbX] ワルツに正面衝突の対位法は合わないなあ・・・
305 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/02(火) 22:02:19 ID:JzjLBG5D] >>294 ww 君さ、人の日本語の間違いって指摘できる?
306 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 01:24:02 ID:KBwzx0n8] 結局芸大で和声対位法以外の理論を教えないのって、この2つ以外の音楽理論が糞だからです。 フーガも書けない人がやる理論ですし。 ハーバードだかコロンビアだか知りませんが、日本のほうが音楽理論の研究は質、量ともに進んでるので 集合論とか倍音列とかシェンカー理論なんかに手を出す必要なんて毛頭ないんです。 和声と対位法だけを信じてやっていけば全く問題ない。 最近ではフランスとかドイツの一流大学出た後に日本で音楽理論勉強する学生もいますし やっと世界も日本の実力に気がついてきたということです。
307 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 01:42:30 ID:iYd8IGwd] ナチスドイツが開発していた音響兵器理論はどこで勉強できますか?
308 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 01:44:25 ID:KBwzx0n8] 307 それリアルに日本で教えてる学校ありますよ。専門学校だけど。
309 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/03(水) 01:51:30 ID:+rPlRp20] >306 日本で音楽理論の研究なんて誰がやってるの?
310 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 01:57:22 ID:KBwzx0n8] >>309 反対に、和声とか対位法なんて誰がやってないの? 倍音列とか集合論こそ誰がやってるの?
311 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/03(水) 02:01:10 ID:fFaNThXb] >>307-308 音響兵器ってどんな兵器? ノイズで兵隊のやる気をなくすの? それとも、音圧で攻撃して破壊するの?
312 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 02:17:45 ID:KBwzx0n8] 音波って一定デシベル以上になると、鼓膜破れるじゃないですか? あれをさらに強力にすると心臓とか身体を破壊できるんです。しかもナチスが臨床実験済みw
313 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/03(水) 07:12:49 ID:+rPlRp20] >310 なんだよw反対にって。「日本のほうが音楽理論の研究は質、量ともに 進んでる」って言ったのは自分じゃんかw。
314 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 07:21:39 ID:mGsOeLXc] >>306 下5行、そう考えるのもあなたの自由ですがね。いいと思いますし。 しかし上2行は語弊ありますね。
315 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 09:00:13 ID:KBwzx0n8] 桐朋音大も、フーガが書けない学生にはピッチクラス集合論という補修授業が行われるようです。 これは非常にイージーな理論で、早いところでは算数を覚えはじめの低学年小学生に教える音楽理論です。 これもわからない学生ってちょっと....っていうところ 通常音大生が相手にする必要なし。 なんで集合論の質問が出るのか謎ですね。 わかりません
316 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 09:28:33 ID:mGsOeLXc] それってよくある、 折角良い楽器を手に入れたのに 出音が悪いのを楽器のせいにする小学生ってのに似ていますね。 そしてよく知らないうち「この楽器は使えない」なんて言ってみたりねw
317 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 09:33:19 ID:mGsOeLXc] まあ、小学校算数の教科書引張り出してきて「集合」って項を読んで わかったつもりになっちゃったのは容易に想像つくけど。笑
318 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 09:43:24 ID:8lSB1An4] 駒場の授業で使ったことあったからこれ読んでたんだけど ttp://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-062909-6.html
319 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/03(水) 09:56:14 ID:4qEBqsvG] よし、みんなフーガ書こうぜ!
320 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/03(水) 10:01:54 ID:hrWAr4xf] 算数に集合は入らないけどな。
321 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 10:48:56 ID:mGsOeLXc] 線型代数演習でフーガを書いてみよう
322 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 13:29:28 ID:iYd8IGwd] >>308 まじですか!? もしかして今堀さんって人が教えてる学校ですか?
323 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/03(水) 17:28:35 ID:5Ys7MVtp] >>320 最近は1年生からやってるよ。ま、どうでもいいけど。
324 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 20:07:04 ID:jZA5Pg8N] 要するに数学でフーガを書くなんて不謹慎ということなのです。集合論などというのは音楽ではない。 私は長年音大の受験に携わってきましたが 近頃この手の海外から流入してしまった数学的な音楽の考え方をする受験生が多く、全くもってがっかりです。
325 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/03(水) 20:52:33 ID:4m5GGxGz] >>324 全くもってがっかりです。 数学も音楽も古代ギリシャに源流を求める哲学のひとつ。 出自同根の二つの学派が互いに共鳴することの何ががっかりか。 >>294 添削もいいが、なんで>>282 が標準からずれた英文を書いたか考えたか。
326 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 20:56:46 ID:jZA5Pg8N] 今は古代ではないのです。21世紀に入って10年弱が過ぎようとしています。古代ギリシアにコンピュータはありましたか?電子楽器はありましたか? 芸術が何たるかを忘れている今の若い人には、何とも言えない感情がこみ上げてきます。
327 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 21:03:13 ID:ifhDUslB] >>326 その為には、都合よく耳がマッキでないといけないんです。 耳が良い人は、セリーに行くしかないんですよ。
328 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/03(水) 21:10:00 ID:4m5GGxGz] >>326 古代ではないが、システムは未だルネサンスを引きずっている。 そんなに言うなら微分音程が滑らかに運指運弓可能な楽器を作って既存のシステムを スクラップ&スクラップしてくれ。 話はそれからだ。 21世紀に入って10年?爺さん。あんたが生きているうちに歴史は動かないよ。
329 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 21:13:14 ID:jZA5Pg8N] セリーなんてものは、フーガが書けない人間の逃げ道なんですよ。 音楽を作曲できない人間にとって集合論や無調は大切な逃げ道ですが、まともな音楽家は手を出さない音楽理論なのです。
330 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 21:15:57 ID:jZA5Pg8N] >>システムは未だルネサンスを引きずっている。 貴方はルネサンスのシステムが何たるかを知っているとは思えません。 微分音程など音楽には必要ないのです。そのことは何千年もの歴史を見れば明白と言えます。
331 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 21:18:21 ID:ifhDUslB] 与太キカンコウのシューマッハ論みたいな事止めましょうよw
332 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/03(水) 22:19:37 ID:iYd8IGwd] 音響兵器理論についてもうちょっと教えてください><
333 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 00:19:23 ID:vZQA7xeE] 集合論信者って結局音大崩れでジャズに流れたりする落ちこぼればっかだよな。 mixiで有名なジュンペイとか。 理論でなんでも出来ると思ってるおばかさんが手を出す理論。それが集合論。 理論信者、オタク作曲家にはうけても演奏家には嫌われる。
334 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 00:47:35 ID:Vwj1xNs9] >>332 それは音楽とも音楽理論とも関係ないでしょう。
335 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 00:49:38 ID:ZJOaQmFs] スレを読んでみると、 なぜか集合論を書き連ねる連中は、言いたいことは書くけど 質問から逃げる傾向があるのは何なんだ? 芸大もたまにどうかとは思うけど、ここで集合論をうんぬんしてる奴らも あまり説得力ないな。悪いけど、音楽できないんだろうなっていう匂いがする。 答えとか反論が、全然かみ合ってない。そんな読解力でよく分析ができるよな。 >>325 知ってるだろうけど、数学が音楽と同じとされていたころの音楽は、 その後の音楽とは大きく違う理解のされ方をしていたんだから、 いまの数学と音楽の関係とは違うだろ?
336 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 00:58:54 ID:vZQA7xeE] そうなんだよ335はよくわかってらっしゃる!神 集合論は結局、フーガも書けない奴のための理論らしいじゃん? 和声がわからない人のための補習教材らしいし。 トピズレだし黙ってろって言いたい理論なんだよな。 どうせ脳みそハンバーグで出来てるアメリカ人のお気楽イージーリスニング理論なんだし 勤勉な日本人には毒ですよ。 勝手に数学板でやってろって感じっすよね これからフーガ書けない奴は書き込み禁止にするってのどう? 低レベルな糞は消えてくれって感じっすよね みんなうんざりしてる。
337 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 01:05:43 ID:Vwj1xNs9] >>336 俺はもっと集合論を聞きたい。なにか具体的な楽曲について簡単でいいから解説してくれないか。 それからフーガの人は自分の趣味を人に押し付けないようにね。
338 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 01:12:46 ID:vZQA7xeE] >>337 やめとけあんなインチキ理論 和声が苦手な人が逃げる理論だし。音楽をわかってないというアピールになる。
339 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 01:15:28 ID:vZQA7xeE] 337って音楽のことわかってないだろ? 具体的な楽曲については上でストラヴィンスキーとかバッハとかの意味不明分析してるアホがいるだろ? あれ見れば集合論がゴミカス理論ってことが作曲勉強してる人間なら誰の目にも明らか。フーガを数学で計れるわけがない。
340 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 01:18:09 ID:ZJOaQmFs] よく知りたいからもっと話してくれないかと書くと、 書かないんだな。それの繰り返し。そのくせ、疑問点を書くと 過剰反応して怒るんだな。よくわからん人種だな。 フーガの人も、あんまりフーガフーガ言ってると 集合論の人たちと似てくるから、適度にな。
341 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 01:22:30 ID:vZQA7xeE] 集合論肯定派も懲りてるだろさすがに? 気づいてると思うが、ここにいる集合論否定派は実は単なる教えて君ばかり。 日本にはなかなか紹介されない先端の音楽理論に興味がないわけがない作曲家なら。 自分の知らない情報を煽りという形でしか質問できない不器用な人間なんよ。許して ちっとは反省するから、真面目にいろいろ海外の学会とか作品の情報出してもらえないかな?
342 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 01:34:55 ID:Vwj1xNs9] >>336 >>338 >>339 >>341 フーガ君も支離滅裂になってきちゃったね。 書き込む時は自分が書いたことも読み直して、少し落ち着いてから書こうね。
343 名前:音響兵器 mailto:sage [2008/12/04(木) 01:47:56 ID:UfKSDuUV] 音響兵器(おんきょうへいき)とは音波を投射することにより対象物を破壊、あるいは 対人において戦闘能力を奪うことを目的とする兵器である。ただ、非破壊・非殺傷性の ものでは出力を調整する事で、音響装置(スピーカー)としても兵器としても利用可能な 物もあり、その解釈が若干曖昧である。
344 名前:音響兵器 mailto:sage [2008/12/04(木) 01:50:20 ID:UfKSDuUV] 概要 これに類する装置のアイデアは古く、音響装置を用いて破壊力や殺傷力・もしくは 心理的ダメージを目的とした兵器などは、1960-1970年代に旧ソビエト連邦が低周波を 利用した物を実用化したとする説も見られる。ただこの旧ソ連の低周波兵器は存在は おろかその情報自体が不明確であることにも絡み、本記事では割愛する。 ただ、騒音を何らかの軍事的活動に利用した例はあり、ナチス・ドイツのユンカースJu87が 固定脚の構造から図らずしもサイレンに似た音を発し、急降下爆撃時に爆撃目標周辺に 恐怖心を引き起こしたのは有名で、後に威圧効果が認められて、空力式のサイレンが 取り付けられたものもある。このほかV1飛行爆弾はジェットエンジンの構造から独特の 飛行音を発生させたが、これが攻撃の標的とされたロンドン市民にストレスを与えている。 音波は通常、発生源から放射状に広がる波の性質を持つが、音響兵器となる物では 兵器後方の味方にまで被害を出すわけにも行かないため、指向性を持たせるのが一般的で、 これにより対象に何等かの影響を与え得る物とされる。 こと後述するような対人用で非殺傷性(生命に危険を及ぼさない)のものでは、転倒や 打撲の危険がつきまとう高圧放水などよりも安全に暴徒を鎮圧することが期待されているが、 大音圧に曝された場合(特に130dB SPL以上では瞬間的であっても)、2008年時点の 医学では治療困難な音響外傷や感音性難聴などの永続的な障害が残る危険性があり、 人道上の問題点が完全に排除されたわけではない。
345 名前:音響兵器 mailto:sage [2008/12/04(木) 01:52:06 ID:UfKSDuUV] 使用事例 〈LRAD〉 現用のものでは、長距離音響装置LRAD(Long Range Acoustic Device)と呼ばれるものが イラク駐留米軍に配備されるとの報道が2004年にあった[1]。 この装置は直径80cmの椀型を しており重量約20kgで、約270mの効果範囲にある対象に向け作動させる事で、攻撃の意欲を 無くさせる事ができるとしている。これは暴動などの際に催涙ガス(催涙弾など)を使用すると 呼吸器疾患のある者が重体となったり死亡する危険性があるため、これに代わるものとしての 利用が期待されている。ただこの音に長時間晒された場合には、聴覚を傷める危険もある。 この装置は、距離の離れた限られた範囲内に音声メッセージを明確に伝えることにも利用でき、 例えば災害発生時に相手側に無線受信機がなくても被災者に適切な指示を伝えたり、群衆の中の 特定集団にのみ指示を出す(廻りの人間の妨げに成らない)事も可能であろう。 兵器の戦場での運用や成果は一般に報道されにくいものだが、2005年11月5日、エジプトから ケニアへの航海途上にあった米国の民間・商用豪華客船がソマリア沖で武装海賊の襲撃を受けた際、 長距離音響装置(LRAD)で海賊を撃退したことが報じられた[2][3]。非殺傷兵器であるとされるが ゆえに、こうした民間での利用も今後進んでいくことになるのかもしれない。 〈スクリーム〉 なおイスラエルでは同国の陸軍が「スクリーム(叫び)」と呼ぶ、車載型の音響機器を使用して 人に不快感や平衡感覚喪失を一時的に発生させる装備を採用、2005年にヨルダン川西岸の デモ隊追放に使用した[4]。 この装備は10秒間隔で断続的に不快音を発生させる物で、人の 平衡感覚を司る内耳に作用する周波数だという。ただこれも長時間照射では健康被害を与える 危険性も指摘されている。 〈水中音響装置〉 構想中のものでは、水中で音波を発信、複数のスピーカーから出力された音波を アクティブフェイズドアレイの原理により衝撃波として、艦船に向かってくる魚雷の信管を誤作動させ、 これを破壊しようと言う計画もある[5]
346 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 01:52:17 ID:vZQA7xeE] 集合論関連の人って極度な東海岸アカデミズムな社会出身の人間だから 2chに出入りすることがかなりのレアケースだろ。一名ほど2chで実名晒してまで売名してる作曲家はいるが。 でも過去見ると1週間に一回くらいは集合論師匠、亀レス書いてくれてるから今後に期待しようじゃないか。 ある意味これまで情報が少しでも上がってきたこと自体奇跡。 そこは感謝するよ。 ただリンク貼ってくれても そもそもうちら英語読めないから集合論理解できないんであって 日本語でわかりやすく説明してもらえないかな?そんな暇ないってか? それは言い訳だぞ。
347 名前:音響兵器 mailto:sage [2008/12/04(木) 01:53:15 ID:UfKSDuUV] 参照・脚注 1. ^ 米軍がイラクに投入する新たな非殺傷兵器は「音」 HOT Wired 2004年3月8日 2. ^ www.cnn.co.jp/usa/CNN200511080018.html 3. ^ www.asyura2.com/0510/news2/msg/197.html 4. ^ 被災地や戦場で利用、遠くまで明瞭な音を伝える音響装置2005年9月5日 WIRED VISION(日本語) 5. ^ Sonic Torpedo Defense Slashdot Mon Oct 10, 2005(英語)
348 名前:音響兵器 mailto:sage [2008/12/04(木) 01:58:31 ID:UfKSDuUV] ナチスの「超兵器」 ■■■第4章:風変わりな兵器 ●戦時下のドイツで開発された兵器の中で、極秘にされていたものの中に、 風変わりなものが含まれていた。 (中略) ●前出のローファ研究所では、リヒャルト・ヴァラウシェク博士によって 「ルフトカノーネ(音波)砲」も開発された。 これは大きな放物反射鏡の形をしていて、いくつか作られたうち最後のものは、 直径3.3mもあった。 これは、いくつかの発火チューブで出来た燃焼室と直結していて、メタンと 酸素の混合物を燃焼室の中へ入れ、ここで2種類のガスが周期的に連続して 爆発を起こす仕掛けだった。燃焼室の長さは、連続爆発で生ずる音波の波長の、 ちょうど4分の1で、1つ1つの爆発は共鳴により強度の衝撃波となり、 次々と爆発を誘発し、非常に高く増幅された“音波ビーム”となった。 ●ドイツの秘密兵器に詳しいアメリカの科学者、ブライアン・フォードは、 この「音波砲」に関して次のように述べている。 「『音波砲』が発する音波は、人間の聴覚器官に耐えられないほどの強さだった。 約50m離れた所へも、1000ミリバール以上の圧力で伝わり、人間はこれに とても耐えることができなかった。この範囲内では、人間を殺すには、30秒も あればじゅうぶんだった。もっと遠い所でも、例えば約230mまでならば、 人間には耐えられないほどの苦痛を与えた。 『音波砲』の開発のために、動物を使ったいくつかの実験が行なわれたが、 実戦テストも、生体テストも実施されなかった。この『音波砲』は、計画された 目的には、一度も使われなかった。」 hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hss/b1fha650.html#04
349 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 04:26:20 ID:6tfD/cEw] >>324 ,326 言わんとすることはわかるがな。 >>芸術が何たるかを忘れている 芸術なんてももっと自由でいいじゃないの。 その良し悪しを決めるのさえ限られた特定の人だけというわけでないよ。
350 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 04:38:09 ID:6tfD/cEw] >>米軍がイラクに投入する新たな非殺傷兵器は「音」 「音」を「音楽」としたらなんかすごい笑えてきた
351 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 07:23:03 ID:6tfD/cEw] 逃げ道と言う言葉が流行ってるみたいだが、 あるひとつのものを違う方向から見ているだけのことだ。 逃げもヘッタクレもない、どこから見ようと逃げ道等ないのだ。
352 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 07:48:09 ID:VFCSBR3x] はやってんのか?初めて聞いた。 それに、違う方向から見たら見えるということは、あるということに 他ならないのでは?言ってることが変だ。
353 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 11:05:52 ID:B8ihJM0F] >341 日本語がやばいな。 内容に踏み込まずにその理論の利点や魅力を説得するなんて無理な話。 また、内容に関する相互の了解もないまま書き込みを続けてもスレッドの無駄。 内容を説明する気もないならば、もう集合論の話はこれでおしまいにしましょう。
354 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 11:55:31 ID:ZJOaQmFs] 音楽集合論を知らない人は英語文献を読めばいい。 本やネット上のソースがわざわざ挙げられてるんだから、 さらに説明しろっていうのはおかしい。 英語のウィキペディアにだって簡単な説明は書いてある。 この時代に英語が読めないっていうのは、甘えだな。 しかし、それを知っている人間が疑問点をぶつけてみても まともな答えが返ってこないんじゃ、全然話にならない。 やっぱりうもう集合論の話はおしまいにしましょう。
355 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 12:35:38 ID:SNwvns0C] 素晴らしいと思うものは説明したくなるものだがなぁ
356 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 19:04:48 ID:qdZhap96] 逆にフーガも書けない人が集合論など理解出来るのかが疑問。
357 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 19:41:19 ID:egDqDjm5] 君達は「俺は理解してるゼ!hahaha!」って大合唱するだけで、話を次に進めないね。 「そんなことは無い!議論だってしてる!」って言う人もいるかもしれないけど、君達のしているのは議論じゃない。 ただ自分の信念(妄想?)を発表して、他人を馬鹿にするだけ。 集合論(←こんなの俺は勉強したことも無い)だろうが何だろうがOKだけど、”音楽的”な内容にまで踏み込んだ議論にしてくれ。
358 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 19:46:39 ID:6tfD/cEw] >>303 ,304 みたいな意見がいいね。
359 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 20:08:09 ID:J2khmdz3] 対位法って。 ここぞと言う時に使えれば十分じゃないですか? フーガなんて、決まればかっこいいけど、 決まらなかったらとてつもなく恥ずかしいよ? 多分、提示部が終わって、そのまま、みたいな感じかと・・・ そう言う意味では、 プッチーニのバタフライは、良い感じー 何故なら、和声がエロティック過ぎるから。 ヴェルディは、流石に空間を良く知り尽くしているから、 無駄なタイミングが無いし、実に洒落ている。 ただ、前知識なしに 曲単体で聞くと、ブルックナー並みに分かりにくい・・・
360 名前:作曲ドットジェーピー [2008/12/04(木) 20:12:57 ID:TLEP3X5b] mixi.jp/show_friend.pl?id=4457258 宣伝活動してすんまそーんw
361 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 20:35:08 ID:J2khmdz3] 対位法の前に、 ベトSym3の動機まみれの素晴らしさをまず聞いて欲しい。 和声的には実はそこまで大した事してないのに、 あそこまでの構成、世界を繰り広げたベトは偉大すぎる。
362 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 21:24:01 ID:vZQA7xeE] ベトがどうしたんだよ。 「俺は理解してるゼ!hahaha!」ってノリうざいから止めてもらえるかな? 単に知識ひけらかしてるだけだぞお前。
363 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 21:31:19 ID:d264lGn0] >>362 > ベトがどうしたんだよ。 > 「俺は理解してるゼ!hahaha!」ってノリうざいから止めてもらえるかな? > 単に知識ひけらかしてるだけだぞお前。 まず知識が無いと分析は無理だからな
364 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 21:38:06 ID:vZQA7xeE] 出た出た。集合論厨の本音ですか?
365 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 21:45:11 ID:NBp+V9hz] うむ。 知識のレベルは調べれば何とかなるかな。 「和声がエロティックすぎる」とか「動機まみれの素晴らしさ」 とかいうのは表現として面白いからな。メモしとこ。 知らんから、折に触れそれを聞いてみたとき感覚を共有できるか。 >>多分、提示部が終わって、そのまま、みたいな感じかと・・・ このスレの集合論の話題に対する皮肉かなとも思ったけど(笑
366 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 21:46:22 ID:vZQA7xeE] 君達のしているのは議論じゃない
367 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 21:52:01 ID:NBp+V9hz] そりゃ 「和声がエロティックすぎる」とか「動機まみれの素晴らしさ」 の具体を聞けりゃそりゃそれにこしたこたないが。
368 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 22:07:40 ID:NBp+V9hz] >>362 ,366 んでは絡んでみる >>セリーなんてものは、フーガが書けない人間の逃げ道なんですよ。 >>音楽を作曲できない人間にとって集合論や無調は大切な逃げ道ですが、 まともな音楽家は手を出さない音楽理論なのです。 君のいうフーガとはなんだ。 総セリー否定?(洒落w) 「まともな音楽家」はなにを意味する? 芸術とは? ここでいわれてる集合論に対する問とさほど違いはないわな。
369 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 22:24:33 ID:vZQA7xeE] セリーなんて疑似科学似非理論 それはこのスレでも決着ついてるはず
370 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 22:33:41 ID:NBp+V9hz] いつでも「無調」に対する意見を求めたら、「ただの逃げ道、疑似科学似非理論」 ということになるのだろうか。 それはそれでいいが。
371 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 22:45:44 ID:NBp+V9hz] セリーは科学/理論だから似非音楽というならまだわかりやすいが。 似非科学似非理論なのか。 なんだか肯定してるのか否定してるのかわからな。笑
372 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 22:48:43 ID:vZQA7xeE] 無調は調性も書けない、フーガも書けない人間が行く墓場 脳みそスポンジ状な人間の発想 その無調の分析理論であるピッチクラスセット理論など我々は学ぶ必要が全くもってないのである。
373 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 22:53:32 ID:NBp+V9hz] >>ピッチクラスセット理論など我々は学ぶ必要が全くもってないのである。 君は一体誰に強制されたことがあるんだ? ピッチクラスセット理論なんて(笑
374 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/04(木) 23:07:36 ID:NBp+V9hz] いつでも歴史は保守的である
375 名前:名無しの笛の踊り [2008/12/04(木) 23:26:31 ID:vZQA7xeE] 無調など我々にとって害でしかない 調性が書けない人間でも書ける安易な音楽
376 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/05(金) 00:08:31 ID:B0XDKMNC] >>375 僕も一応今とある調性音楽の仕事もらってるんだけどね・・・ 子供のための曲なんで、だからこそいつもよりも真摯に作曲してるつもりだよ。 それとそのスレ、そもそもスレ名からして 僕がちょっと書き間違えたのを(あの時は作曲年を下調べするうちに 下書きのソートをミスってメタスタシスの作曲者がリゲティと書いてしまった。 アトモスフェールもちゃんとリゲティになってるからコピペミスだね) 揚げ足とってその荒らしと良く似た文体のお方が立てたスレじゃないか。 不愉快極まりない。ちなみに今GL5重複の理由で削除申請が出てる。 >>534 の引用先だけ書いていれば真っ当だが、 >>533 で相変わらずレイプレイプと連呼しまくってるのが異常。 しかもそこの101で故人の大作曲家を貶めてる。 理由のある作品批判ならともかく、こういう書き方は最低。 作曲家の風上にも於けない、唾棄すべき存在。 そんないい加減で「無責任な発言」ばかりしといて、 「オレの批判をするなんて百年早い!!」 大体この荒らし、毎晩毎晩深夜早朝に現れてるけど、普段何してるんだろうね? そういう僕も最近夜更かし気味だし今日なんか半徹だが。 ちなみにペンデレツキのルカは中期だと思うが。 個人的な話になるが、そのカキコの頃はまだ教会に通い始めたばかりだったが、 キリスト教の教理を学んで洗礼を受けた今では、あの曲の最後の協和音の良さが 分かるようになった。
377 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/05(金) 01:32:02 ID:6n1KKHct] Musical set theory provides concepts for categorizing musical objects and describing their relationships. Many of the notions were first elaborated by Howard Hanson (1960) in connection with tonal music, and then mostly developed in connection with atonal music; the concepts of set theory are very general and can be applied to tonal and atonal styles in any equally-tempered tuning system, and to some extent more generally than that. Musical set theory deals with collections of pitches and pitch classes, which may be ordered or unordered, and which can be related by musical operations such as transposition, inversion, and complementation. The methods of musical set theory are sometimes applied to the analysis of rhythm as well.
378 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/05(金) 01:33:24 ID:6n1KKHct] Although musical set theory is often thought to involve the application of mathematical set theory to music, there are numerous differences between the methods and terminology of the two and between typical mathematical terminology and the terms used in musical set theory more generally. For example, musicians use the terms transposition and inversion where mathematicians would use translation and reflection. Furthermore, musicians talk about "ordered sets" where mathematicians would talk about permutations, sequences or tuples. Moreover, musical set theory is more closely related to group theory and combinatorics than to mathematical set theory, which concerns itself with such matters as, for example, various sizes of infinitely large sets. In combinatorics, an unordered subset of n objects, such as pitch classes, is called a combination, and an ordered subset a permutation. Musical set theory is best regarded as a field that is not so much related to mathematical set theory, as an application of combinatorics to music theory with its own vocabulary. The main connection to mathematical set theory is the use of the vocabulary of set theory to talk about finite sets.
379 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/05(金) 01:35:39 ID:6n1KKHct] The fundamental concept of musical set theory is the (musical) set, which typically refers to an unordered collection of equal tempered pitch classes. The elements of a set may be manifested in music as simultaneous chords, successive tones (as in a melody), or both. Notational conventions vary from author to author, but sets are typically enclosed in curly braces: {}. Some theorists use angle brackets <> to denote ordered sequences, while others use parentheses (). Thus one might notate the unordered set of pitch classes 0, 1, and 2 (e.g., C, C♯, and D, or E, F, and F♯) as {0,1,2}. The ordered sequence C-C♯-D would be notated <0,1,2> or (0,1,2). C is not always considered to be zero; for example, a piece (whether tonal or atonal) with a clear pitch center of F might be most usefully analyzed with F set to zero (in which case {0,1,2} would represent F, F♯ and G). (For the use of numbers to represent notes, see pitch class.)
380 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/05(金) 01:37:23 ID:6n1KKHct] The basic operations that may be performed on a set are transposition and inversion. Sets related by transposition or inversion are said to be transpositionally related or inversionally related, and to belong to the same set class. Since transposition and inversion are isometries of pitch-class space, they preserve the intervallic structure of a set, and hence its musical character. This can be considered the central postulate of musical set theory. In practice, set-theoretic musical analysis often consists in the identification of non-obvious transpositional or inversional relationships between sets found in a piece. Some authors consider the operations of complementation and multiplication as well. (The complement of set X is the set consisting of all the pitch classes not contained in X.) However, since complementation and multiplication are not isometries of pitch-class space, they do not necessarily preserve the musical character of the objects they transform. Other writers, such as Allen Forte, have emphasized the Z-relation which obtains between two sets sharing the same total interval content, or interval vector. However, Z-related sets can have very different musical characters, and not all music theorists feel that the relationship is musically significant.
381 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/12/05(金) 01:39:55 ID:6n1KKHct] There are two main conventions for naming equal-tempered set classes. One derives from Allen Forte, whose The Structure of Atonal Music (1973), is one of the first works in musical set theory. Forte provided each set class with a number of the form c-d, where c indicates the cardinality of the set and d is the ordinal number. Thus the chromatic trichord {0, 1, 2} belongs to set-class 3-1, indicating that it is the first three-note set class in Forte's list. The augmented trichord {0, 4, 8}, receives the label 3-12, which happens to be the last trichord in Forte's list. Forte's nomenclature is a divisive issue in the music-theory community. The primary criticisms of the system are the following: (1) Forte's labels are arbitrary and difficult to memorize, and it is in practice often easier simply to list an element of the set class; (2) Forte's system assumes equal temperament and cannot easily be extended to include diatonic sets, pitch sets (as opposed to pitch-class sets), multisets or sets in other tuning systems; (3) Forte's original system considers inversionally related sets to belong to the same set-class, though there are some musical situations in which this is not desirable.