- 125 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2008/11/25(火) 01:31:39 ID:mFC5d1Vt]
- >>4度は対位法で不協和
これは動きの問題で、三度主要の協和のシステム内のことだから。 不協和−協和のシステム。 こういう古典対位/和声法も(歴史的に大きなものだが)1つの公理系ととらえるような、 3kTvruOYのいってるあたりのモノは俺も嫌と言うほど入り込んだが 共通項はあっても、分野として、また基本的に土俵が違うものといえる。 例えば「協和」なんかを軸に考えた場合、システム的に主要なもの(要諦)は全く別々のものであるということ。 たとえば、集合論的なものは、基本的に「協和」を考えるものではない。(勿論そういうのもあるが) 「協和」自体や「協和-不協和」の動きを1つの公理系として捉えるようなものだ。
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