- 83 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2007/10/02(火) 19:07:18 ID:NhfXpoxW]
- 20年以上前の大学の一般教養の音楽の授業で
(一般大学の教養課程です) シューベルトの20番のイ長調ソナタの最終楽章を例に挙げ 「退屈なロンド形式」の講義をしたのが三宅ナントカという、 当時はまだ若かった(当たり前か)音楽評論家でした・・。 音楽の授業は、当時 学内にはまだ少なかった 冷房完備の教室で行われたので 夏場の休憩目当てに履修する学生が多く、若き三宅先生は 「君たち、やる気がないなら出てってくれよ!」などと 時々、キレてましたねえ・・。 当時の学生は今、40代のおっさんですがw
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