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仏教 議論スレッド 16



1 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/08(水) 18:28:48.10 ID:SgSm0ot7]
仏教の総合的な議論スレッドです。
仏教に関すること全て扱います。

仏教 質問箱スレッドで議論になったら、
または、議論に発展すると感じたら、
或いは、話題・論点を拡げたい時は、
こちらへ誘導し、質問箱の機能の確保に御協力ください。


Category:仏教
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2 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/08(水) 18:33:44.54 ID:nxQF8VQ/]
スレ立て乙です。

3 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/08(水) 19:43:46.64 ID:rHCFB1DN]
パンツ◆7vYOZotTDoこと小沢史人のオークション履歴

1円c☆いちご100%☆ドレスチェンジフィギュア☆全4種 (終了日時:2006年 4月 18日 22時 42分)
新世紀エヴァンゲリオン 清掃時間 レイとアスカのセット (終了日時:2006年 4月 13日 23時 51分)
ピチピチパニック 着せ替え大運動会★新品DVD★北見綾野樋口真未 (終了日時:2006年 2月 1日 22時 25分)
かわいい★ワコールジュニア下着海外版カタログ1部★美少女 (終了日時:2005年 9月 20日 13時 54分)
セーラー服のタグ付中高生用の真っ白なショーツ5枚セット (終了日時:2003年 10月 10日 0時 33分)

4 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/08(水) 20:30:05.40 ID:Bia8Ts6s]
パンツ◆7vYOZotTDoこと小沢○人はこんな人

中卒
無職
でぶ
ロリコン
不細工
ストーカー
引きこもり
アイドルオタク
二級障害年金乞食
オークションでブルセラグッズを購入
ツイッターで女に粘着し続ける中年オヤジ

5 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/08(水) 20:37:47.42 ID:4b/bMH07]
このスレも荒らしに食い潰される運命では?

こうなる位なら日本刀談義が続いていたほうがマシだった。

6 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/08(水) 20:52:14.15 ID:POoCHCpr]
>>5
このスレ誕生の発端となった、ついつい構ってしまうという
質問箱での「対隠居の姿勢」を思い起こせば、静観するしかあるまい・・w

7 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/08(水) 23:24:36.12 ID:WVUf06I7]
パンツが登場しないと盛り上がらないね
パンツスレだと言うのに

8 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 00:13:13.65 ID:3MIjn7Ws]
                     ,t-‐‐-、,-‐‐-、
                     三'::::::............... .....::::::`y,.
                     ナ::::::::::::::::::::::::::::::::: :::::::::::::ヾ
              | ̄|   V::::::::::::::::_{{ ({∫∬ノノjヾ:::::{
           | ̄| | ̄|   ナ::::::::::::::i`__,,,,,,,ァ_  _,,,,,_ t;;:ヌ
           |  | |  |  イヘ::::::(ヾ~!,ャt、 !'''i ィtン )=f }f
           |  | |  |  i {t)テ" ヘ' '___,イ ヽ_/ 介'
           |  | |  | _,rヘ_,j|!'     /ー--''!     |'
           |,.ィ―'''' ̄ /| |       /二ク     !ピ、ピーチピーッチ、パーニック!  姪とオマンコしたい、ギャハ!
           /;;:::'';;::''::;;:/ { ! 、     ヾニン   ノ\
            /'''::::;r|''':::;;;|  | ! \       _,,./|::;;'''\
        /:;;/ |;;;''::;;|   丶\  `__>-ー´   !;;;:'''::iヽ、
          i/   |'::;;;:''|      三 ―''"       !''::;;;;| /ヽ
        /⌒ヽ  |;;''':::;|       \            !;;::''|/  i
         /     \{'';;;::''}          ̄二ニ=    !::;;|   |
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     /   l     |;;'':イ                   }   {
  image.akiba.kakaku.com/data/imgs/akiba20100317-nico5562.jpg
 
  umaroda.jpn.org/cgi/up/img/umaroda12936.jpg

9 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 00:15:38.66 ID:4RqG7a4v]
  _|_ \
   _|_
 / |  ヽ
 \ノ   ノ
  ー┐
  .. r ┼-┼
  ..└┘ ノ
.   /
 /
 \
.   \
   |   〃       
   |
   |        l
   ヽ_/   十つ     ー,  |  ┼
         |   כ   (   .し |
                       /

10 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 00:51:14.25 ID:RuBoJTBx]
パンツさんに見捨てられたら
もうこのスレ面白さ半減



11 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 01:02:52.72 ID:ZmI475W6]
気持ちは分かる
 仕事をしていたら 人間の感性なんてどんどんなくなっていく
もう 何も感じなくなる
 しかし そうしないとなかなか金にならない
愚痴ってもしょうがないが
 どうしてこんなにつまらない日本になったのかと思う

12 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 01:19:43.52 ID:y+Cubzgp]
兄ちゃんそれは違いまっせ
仕事してる人も感性あるよ


13 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 09:33:18.88 ID:m6Qdzcvb]

>>5  > 日本刀談義が続いていたほうがマシだった

斬魄刀(ざんぱくとう)で、悪霊を斬り伏せ

斬魄刀(ざんぱくとう)によって、罪を濯ぎ

魂の故郷へ送る事が出来る


斬魄刀(ざんぱくとう)の、お話しとか、どうかしら?

14 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 10:19:03.29 ID:m6Qdzcvb]

>>10  > パンツさんに見捨てられたら面白さ半減

アセンション(ascension) − 上昇、昇天
人間もしくは世界そのものが、高次元の存在へと進化する
アセンションは2012年前後に起こる

パンツさんは、アセンション(ascension)に、ついて、どのように考えているのかしら?

15 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 10:26:43.50 ID:m6Qdzcvb]

人は死ぬ時に
過去の長い間の経験により、蓄積された
自己に愛着し、無始の時、以来、続いて来た
執着された、我愛と、戯論と、善悪業によって
中有身(死んでから次に生まれるまでの状態の意識)が形成される

パンツさんは、中有身(幽霊)に、ついて、どのように考えているのかしら?

16 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 10:28:04.86 ID:BQ2cBqkt]
>>5
>日本刀談義が続いていたほうがマシだった

あれはもうやらない。話が摩り替わってるからね。
拙者が言ったのは「刃先を触る」。→これが「刀身をベタベタ触る」に改変。
実際、これは意味が全然違くなるからね。拙者は刀身は全く関心はないんだよ。
骨董趣味じゃないからね。

素人でも日本刀を研磨してみれば拙者の書いたことは納得いくはずだよ。
あんな長い刀をね、均等に研磨するのは無理なんだよ。
だから指先で、刃が付いているかどうか確認する。これは刀工の常識だよw

指先が駄目だったら、素人には「髪の毛」で刃付きをみる方法もあるがね、
それじゃ〜髪の毛を抜いていくうちに禿げになるだろ?
それ以前にだね、髪の毛じゃ非合理的なんだよ。
やはりモノホンのヤリ方はね、伝統的に指じゃなきゃ駄目なんだよ。

刃物板の「日本刀スレ」は、つまり刀剣趣味の御仁が集まるところなんだよ。
拙者はあいにく骨董趣味はない。こういうことなんでつ

17 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 10:30:41.61 ID:1zBijl/8]
自然の猛威の前で
人間の善悪なんて微々たること
もっと科学的にならなくてはいけない
 今 やらなくてはいけないことは
ばら撒かれた 放射性物質をどうするかだ

18 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 10:50:03.65 ID:m6Qdzcvb]

古代核戦争説
有史以前の地球に近代人の知らない超古代文明が栄えていたが
核戦争により滅亡した
または、四大文明および同時代の文明が核戦争により滅亡した


一個人の魂も輪廻を繰り返すけど
文明社会それ自体も輪廻を繰り返す

19 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 10:56:54.17 ID:qKXzUeUp]
>>18 そういう話は、オカルトスレでw

20 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 10:57:41.54 ID:m6Qdzcvb]

>>16
机先生は

◎斬魄刀(ざんぱくとう)
◎アセンション(ascension)
◎中有身(幽霊)
◎一個人の魂の輪廻
◎文明社会それ自体の輪廻

などについて、どのように考えていますか?



21 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 11:08:19.87 ID:m6Qdzcvb]

>>19

今の現代科学(現代物理学)で
説明出来ない不可思議な出来事を

パンツ様の意志を受け継いで
それを更にパワーアップしてみます

22 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 11:19:18.61 ID:qKXzUeUp]
>>21 だから、ここは「仏教スレ」なの。
そういう話はすれ違い。
オカルトスレでやれってのが、わからないのか?

23 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 11:28:47.55 ID:m6Qdzcvb]

アセンション(ascension)

太陽エネルギーが大きくなると
梵天とか
光音天とか
意から成るもの(意成身)などの境地に到達する

 − − −

◎意から成るもの(意成身)
  物質としての身体を伴わない
  意識だけの存在

24 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 11:34:40.85 ID:m6Qdzcvb]

>>22

仏教世界の中には

今の現代科学(現代物理学)で説明出来ない

不可思議な出来事が有るので、ございます

25 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 11:36:22.32 ID:4HOaCB4g]
>>16
>あれはもうやらない。話が摩り替わってるからね。
話をすり替えたのは机氏の方だろうが。
都合が悪くなると論点を変える自分を棚に上げて、人の責任にするとはwww

>拙者が言ったのは「刃先を触る」。→これが「刀身をベタベタ触る」に改変。
むしろ、「刃先を触る」方が、「刀身を触る」より致命的なんだがw
第一、刀身とは、刃先を含む言葉だろ。
刃先を触るとは、すなわち、刀身を触ることになる。
そんな包含関係すら分からんのか?

>だから指先で、刃が付いているかどうか確認する。これは刀工の常識だよw
だから、研ぐ際に触るのは良いが、研ぎ終わっているものを触る事はあり得ないと言っているんだよw
机氏は、日本刀を買いに行くたびに、店の刀を全部研ぎなおさせるのか?w

26 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 11:38:28.37 ID:4HOaCB4g]
>>16
>刃物板の「日本刀スレ」は、つまり刀剣趣味の御仁が集まるところなんだよ。
>拙者はあいにく骨董趣味はない。
もしかしてそれが、仏教スレで日本刀の事を語り、日本刀スレに誘導したら日本刀の事を語らずに物理の事を語り始めた言い訳なのか?www
他にも日本刀関係のスレはいっぱいあるぞ
【武家】日本刀の斬れ味 〜伍の太刀【目利】
toki.2ch.net/test/read.cgi/knife/1249896196/
これなんかどうだ?
それでも気に入らなければスレを建てればよかろう。

27 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 11:44:25.57 ID:8TT4llh2]
>>23 分からん野郎だな。
仏教がアセンション説いてるか?
そういう話は自分のスレでやれ。
バンツや机を連れて行け。誘導したら、付いてくるかもよ。

28 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 11:53:06.90 ID:BQ2cBqkt]
>>20それについてお答えします。・・・その前に、前スレの>>833に、いいお題があります。
>リアル世界とはかけ離れていることは、以前机先生も語っていたと記憶します。
中論がリアル世界とかけ離れてる。ってことはない。

>認識する主体の人類がいなくても大自然は流転しますが、哲学は消滅、空、無 でしょう。
これも全く違う。
認識する主体と、大自然が対立するなら、かような論法も正論なんでしょうけど、
果たして「認識する主体」と「大自然」が対立してるんかな?
どうですか?ここが大問題ですよね。

在家氏は、マトモなことを書いておるつもりなんでしょうけど?
拙者にはこういう思考そのものが分からんですね。
「認識する主体」ってのは「認識する客体」とペアですね。ということは・・・
「認識する主体」が消滅しても「認識する客体」、つまり大自然だけ残る。つうことでしょ?
そんなアホなことはないので、ハッキリと龍樹は中論にて説明してます。
中論というのは、リアル世界そのものを記しておりますね。

これが>>20の回答です。

29 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 11:54:13.04 ID:m6Qdzcvb]

>>27  > 仏教がアセンション説いてるか?

@初禅 A第二禅 B第三禅 C第四禅

D空無辺処 E識無辺処 F無所有処 G非想非非想処

H想受滅(滅尽定)


ちなみに、禅定(瞑想)は

今の現代科学(現代物理学)で説明出来ない不可思議な

心の働き(神秘体験)なので、ございます

30 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 12:07:36.84 ID:oLUrZoDu]
>>29
そういう、一在家のお株を取るような「キメラ」の作成はやめろw
《野球にも「ホールインワン」がある》 という言明と同じくらい滑稽なことだと気付け。


それとも、英訳仏典の中に「ascension」と訳される部分でもあるのかい?


ま、?らしいレスといえば、“らしい”わけだが・・w



31 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 12:13:57.29 ID:ZYhnaulH]
マンガのファンタジー刀を持ち出してる時点で愉快犯ですね。

32 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 12:14:07.12 ID:BQ2cBqkt]
>>25
>むしろ、「刃先を触る」方が、「刀身を触る」より致命的なんだがw

まあ、普通はそう考えるんだろうね。
@刃先を触る→皮膚と刃が垂直になるため、皮膚をずらさない限りは安全。
A刀身を触る→皮膚と刃が斜めになる可能性があったり、滑ったり、いたって危険。
日本刀は切れるから素人が触ると非常に危険です。

@の場合は、先ず精神を集中しているため(いわゆる緊張状態)切れることは先ずない。


33 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 12:16:44.61 ID:FrDmil9o]
>>28
人間は、他のすべての動物と同様、大自然から発生し、その一部に過ぎない
ことをすっかり忘れているのが、宗教信者。特にその開祖たち。

34 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 12:25:38.07 ID:m6Qdzcvb]

小乗の仏典を90日で読破した
更なる経典を求めヒマラヤ山中の老比丘からいくらかの大乗仏典を授けられた

マハーナーガ(大龍菩薩)が
龍樹を海底の龍宮に連れて行き大乗仏典(『般若経』のことか?)を授けた
龍樹は90日においてこれを読破。深い意味を悟る

 − − −

龍樹が行った『海底の龍宮』と言うのは

禅定(瞑想)の、心の働き(神秘体験)なので、ございます

35 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 12:27:40.10 ID:4HOaCB4g]
>>32
ちげえwww
だれが、「安全か?」なんて話をした。
相変わらず論点ずらして誤魔化すのが好きだなw

素手で触ると、錆びて切れなくなるし、刀は痛むし、下手したら鞘から抜くことすらできなくなるから、.茎以外を触っちゃだめなんだよ。

で、またスレ違いの話をするなら、スレを移住しようぜw
これからちょいと出かけるが、あとで移住先教えてくれれば、俺もそっちに移るよ。

36 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 12:31:18.46 ID:BQ2cBqkt]
>>33
>人間は、他のすべての動物と同様、大自然から発生し、その一部に過ぎない

そもそも、そういう西洋哲学的発想をしないのが仏教ですね。

人間とは何か?ってんで、延々語ちてきたのが西洋哲学で、
結局は「分からん」てことで決着がついて、
そこへニーチェが登場して、「そんなもんは最初からありゃせん」。
てことで、一応の終止符が打たれた。
結局は、狂人が一番マトモだった・・・というオチになる。


37 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 12:34:46.70 ID:m6Qdzcvb]

> マンガのファンタジー刀

斬魄刀(ざんぱくとう)で、ございます

『インドの山奥で、修行をして …』

38 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 12:42:43.28 ID:ZYhnaulH]
以降、スルーでお願いします。

39 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 12:47:40.12 ID:m6Qdzcvb]

>>27  > バンツや机を連れて行け。誘導したら、付いてくるかもよ


机先生、パンツ様、宝珠愚者様 ↓ こちらに、どうぞ

toki.2ch.net/test/read.cgi/psy/1299106479/l50

瞑想クラブ

40 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 13:00:49.06 ID:m6Qdzcvb]

>>38  > 以降、スルーでお願いします


発想が貧弱  発想が脆弱(ぜいじゃく)だから

今の現代科学(現代物理学)で説明出来ない不可思議な

心の働き(神秘体験)の事について理解しよう

と思う事も出来ないんですよね?



41 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 14:50:10.32 ID:qL6qjHtk]
>>36
「そんなもんは最初からありゃせん」と言ったニーチェは、存在していなかった?
「無我」を唱えた釈迦は無我だった?wwwww。それぞれ「むき出しの我」
ですね。



42 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 15:37:10.50 ID:BQ2cBqkt]
>>39
厳密に言うと、拙者のは瞑想とは違う。
少年期は殆どヨーガです。ヨーガは雑念がおきにくい。だからそのまま黙って坐れば、
只管打坐になる。

>机先生、パンツ様、宝珠愚者様 ↓ こちらに、どうぞ

だから、拙者が議論スレに書いてはいけない理由をチャンと記せよ。
はからずも拙者についてはパンツ氏が、机評を書いてくれた。
これはパンツ氏が正解。
拙者が「良い」と思っていても、ロムってる人間は絶望的になるかもしれんね。
「貧すれば鈍する」。
生活に追われている人間にとっては、生老病死など考える余裕もないだろ?
今が駄目なら、未来(死後)に夢を繋げる他はない。

拙者が「豊か」って意味で書いているんじゃないよ(笑
見下げてる。という意味でもない。


43 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 15:40:53.81 ID:qKXzUeUp]
>>42
>だから、拙者が議論スレに書いてはいけない理由をチャンと記せよ。

>>32 のような話は、仏教に関係ないから。
そのような話は、他のスレでやれば良い。

44 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 15:52:49.96 ID:BQ2cBqkt]
>>43
了解です。絡まなけりゃレスポンスもしない。
しかし雑談くらいはするw

連続AA貼りでも、なかなかコメントが凝っているじゃないか?
あれはユーモアだろ?

45 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 15:56:17.42 ID:5GEixaMO]
>>42
「貧すれば鈍す」な
これまでにも、このような些細な誤用や、不適切な語彙が散見されるから
基礎的な学力すら覚束ないのに虚勢を張っているのが透けてしまうんだよ

46 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 16:05:49.60 ID:qL6qjHtk]
>>44
机師は、昔のように、「宗教板切ってのカルトバスター」であってください。
往年の名レスを期待しています。

宗教板は、このスレも含めて、「カルトの巣窟」ですから。

47 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 16:10:20.13 ID:BQ2cBqkt]
>>45
「貧すれば鈍する」⇔「貧すれば鈍す」。意味は同じだろ?

そもそも拙者は基礎的学力はないよ(笑
基礎的ってのは義務教育(中学生)の学力かい?
もし、中学生のテストをしたって、全問正解は無理だよ。
セブン氏の方がアタマは賢明だよ。

アタマは悪くても・・・どうにか生きてきた。
そんなに裕福でもないがなw
拙者はこれ以上のアタマはいらない。これで充分だよ。
学者で飯を食ってる訳ではない。
しかし今思うのは、人生に悔いはない。


48 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 16:20:39.98 ID:BQ2cBqkt]
>>46
>往年の名レスを期待しています。

そうだね、あれは2002年ころだったかね?元気のいい御仁が多かった。
アジャリとか言っておった御仁もおったし、
仏教界の重鎮とか匂わせる「電波なにがし」。もおったし・・・

「貧すれば鈍する」⇔「貧すれば鈍す」。が違うなどと、
そんな上げ足取りはおらんでつよ(ニガ笑

今は自称学者しか、議論スレは書かなくなったよぉだね(ニガ笑

49 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 16:35:35.49 ID:BQ2cBqkt]
>>45
基礎的学力は、あまり仏教には関係ない。
むしろ中論などは、既成の学力がない方がいい。
素のままで、素直な気持で龍樹を拝すが望ましい。

さすれば、暗闇から光明が射す如し、
空っぽのアタマに仏教の奥義たる勝義諦が注入されるであろう。

      <机龍之介・花押>

50 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 16:48:59.03 ID:aPbQnWpU]
基礎学力は仏教に関係なくとも、意思疎通に密接する。
既成の共通する知識をないがしろにするなら、一人山に篭っているがいい。



51 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 16:55:43.62 ID:BQ2cBqkt]
>>50
貴殿は面白い御仁ですね。

そもそも坊主ってのは学力などないよ。
一休だってない。慧能だってないよ。
出家する。ってのは、その時点で反社会性を有してるんだよ。
そういう乞食が仏教を継承してきた。

道元は別、かなりアタマは賢明であった。

52 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 16:58:54.92 ID:aPbQnWpU]
だから坊主は山に篭っているがいい。
知識が無い、学んでないから知らない、それは仕方が無い。
ただ、知らないことの正当化を図るな。

53 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:04:40.59 ID:BQ2cBqkt]
>>52
仏教とは「知る」ことではない、また「知らない」ことではない。
その範疇には属さないんですよ。

これ程のアカデミックな法が、未だかつてあっただろうか?
それ程までに仏教とは、甚深なり。

         <机龍之介・花押>

54 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:06:21.72 ID:aPbQnWpU]
意思疎通を大事にしないなら山に篭ってろ。
自尊心の虜からさっさと抜け出せ。

55 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:08:42.67 ID:BQ2cBqkt]
>>52
じゃあ、貴殿は中論は全てマスターしたのですね。
もし宜しかったら拙者に中論の詳細を伝授してもらえないでしょうか?

貴殿が書いたのは誰でも書ける。
しかし、中論については、貴殿はどの程度書けるのでしょか?

56 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:11:03.86 ID:BQ2cBqkt]
>>54
>意思疎通を大事にしないなら山に篭ってろ。

中論自体が、意思疎通が非常に難しい論書です。
そのことを貴殿は、そもそも分かってるの?

57 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:12:11.19 ID:aPbQnWpU]
>>55
私は中論を理解した、それを拠り所にせよと中論で語られていたか?

58 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:17:15.19 ID:BQ2cBqkt]
>>57
いやいや、このスレは「仏教議論スレ」なんだから、
雑談はともかく、本格的に議論をしようじゃないか?

貴殿は学者?らしいから、知識と経験をフル稼働して、
学者の立場で、仏教を語ちてほすい。

59 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:17:55.36 ID:5GEixaMO]
日々の地道な基礎的知識の習得を蔑ろにし
挙げ句、一足飛びに高みに登ろうとして蹴躓き
必死に足掻いている姿を晒しているだけだろう

仏教に名を借りた、敗残者の厭世観の垂れ流しだろうに



60 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:20:36.33 ID:BQ2cBqkt]
>>57
中論で論題になるのは、26章・27章あたりですけど、
して貴殿の見解は是如何に?

まあ、拙者は語ちる程でもないですがね。



61 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:21:30.95 ID:aPbQnWpU]
>>58
常々、学者ではなく行者でありたいと思っている。
それはさておき、中論については語るべきことが無い。
理解するごとに裏返るから、今はまだ語れない。

62 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:23:09.12 ID:BQ2cBqkt]
>>59
いやいや、そんな雑談ではなく、もっと本格的かつ、アカデミックな
話をしたい。
自分の言葉で、自分の考えで答えてほしい。

63 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:27:33.45 ID:5GEixaMO]
>>62
理解できず、する努力すら放棄しているくせに
なにが「アカデミック」だよ、笑わせるな

立場が窮すると卑屈な姿勢をとり質問とか
学者や行者でもなく、ただの愚者だろ

64 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:29:02.79 ID:BQ2cBqkt]
>>61
>理解するごとに裏返るから、今はまだ語れない。

貴殿が書けないなら、
拙者の書き込みに文句は言えないわな。

拙者が書いて「机の〇〇が間違ってる」などと言った御仁はおらんのですよ。
拙者の間違いを指摘して、それがモノホンと言える。

つまりね、「間違いを指摘」できるスキルがある。ってことの証左だから。
これはかなりレベルとして高いです。
そういう御仁はおらんけどね。

65 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:30:39.20 ID:aPbQnWpU]
>>64
行えないところを語った時点でレベルの低さは露呈してるよ。

66 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 17:32:34.57 ID:8TT4llh2]
>>64 え〜〜〜〜〜〜?
机ちゃん、認知症か?ww

今まで、書くたびに間違い指摘されてたじゃんw

67 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:32:44.95 ID:BQ2cBqkt]
>>61
>それはさておき、中論については語るべきことが無い。

つまり、意思疎通が困難な御仁なのですか?

68 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:33:55.67 ID:aPbQnWpU]
>>67
いや? 体現できていない、あるいは体現しよういう努力すら出来ないことは語らない主義。
だから、語らないし、語れない。

69 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:34:20.28 ID:BQ2cBqkt]
>>66
拙者は中論について間違いをしましたか?
そのソースがあるのですか?

70 名前:中論マスター [2011/06/09(木) 17:36:40.46 ID:8TT4llh2]
たくさんありすぎて、わかんな〜いw



71 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:38:44.69 ID:BQ2cBqkt]
>>68
中論は世俗諦で書かれてますから、理解することはできる。
しかしその理解したことを相手に伝えるのは非常に難しい。

72 名前:中論マスター [2011/06/09(木) 17:40:34.60 ID:8TT4llh2]
まだまだじゃのぅw

73 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:41:21.72 ID:aPbQnWpU]
>>71
そもそも体現しないことは理解じゃないんだよ。
プロ野球を見て、そこはそうじゃないだろと的確なつもりの野次を飛ばしてるのと変わらん。
自転車の乗り方をマニュアルで見たからなんだという話。

74 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:46:41.75 ID:BQ2cBqkt]
>>73
体現というのは、いろんな意味がある。止観か?空諦か?
意味は全然違ってくる。
して、
貴殿が「体現」というからには、勿論「止観であろう」?

まあ、止観でもこの際いいとして、体現と中論の・・・その脈絡は?
拙者はそこのとこが解せぬ。

75 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:51:08.57 ID:aPbQnWpU]
>>74
だから言ったじゃないか、中論を理解したことを拠り所にせよと中論に書かれていたか? と。
身の程知らずにいきなり止観、空諦に飛びつくな。

76 名前:中論マスター [2011/06/09(木) 17:52:05.23 ID:8TT4llh2]
脈絡などないわ、愚か者めが゙

はっはっは〜

77 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:56:21.74 ID:5/VC18hU]
大智度論曰く四句にとらわれずに離れる事が解脱なら、
俺たち生き物だからだからとらわれず離れずが正解

78 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 17:56:45.85 ID:BQ2cBqkt]
>>75
中論というのは演繹法ですから、先ず空諦を解せなきゃ〜書いてあることは
意味不明ですよ。
空諦というのは色即是空のことです。
これが空思想の根本になってますから。

して貴殿はそもそも色即是空の意を何と心得ておるのですか?
貴殿の書き込みには、このコアな部分が見えてこない。
そもそも学者といのは、そんなもんなんでしょうか?

79 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 17:58:07.55 ID:aPbQnWpU]
>>78
行者というのはそんなもんだ。出来たことしか語らないから、机上の空論を語れない。
コアな部分を語れるなら、既に悟りを開いているよ。

80 名前:中論マスター [2011/06/09(木) 18:03:02.23 ID:8TT4llh2]
色即是空?
いかんのうw おぬしは、文字にこだわりすぎじゃw

そんなもんは捨てるのじゃ



81 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/09(木) 18:07:25.09 ID:BQ2cBqkt]
>>79
そもそも貴殿が拙者に「知識がない」ってことで絡んだんでしょ?
確かに拙者は知識がない。

じゃあ、貴殿の豊富な知識でもって、中論を語ちたらいいんじゃないですか?
拙者は大いに歓迎ですけど、そうやって拙者に絡んでですね、
まともに拙者と論議する御仁はおらんのですよ。

文句をいうならね、机龍之介に真っ向から対峙して、
そして机の矛盾を「知識」でもって指摘したらいいんじゃないですか?


82 名前:中論マスター [2011/06/09(木) 18:10:31.79 ID:8TT4llh2]
机の矛盾?


全てじゃよwww

それがわからんか?

83 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 19:02:43.32 ID:DAEjTYOm]
>>82
醜悪だぞ。お前は「無知の知」という言葉も知らんのか。カルトだな。
「知らざることを知る。これ知るなり」

お前のような戯論の寂滅を教えているのが中論。「中論マスター」など
というコテこそ、「中論を理解していない」ことの証拠。

84 名前:中論マスター [2011/06/09(木) 19:17:01.75 ID:8TT4llh2]
まだまだじゃのぅ

はっはっは〜〜〜

85 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 19:26:47.78 ID:4HOaCB4g]
>>44
出先から戻ってきてみれば、自分から新しい話題ふっといてスルーかよw
スレに関係ない話だから、スルーが正解なんだが、何か釈然としないなw

それでは、以後、日本刀に関する話題は、(仏教スレでは)禁止だ。
二度とシッタカブリして、トンデモ知識を書くんじゃないぞw

86 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 19:37:50.68 ID:JWt4oDu/]
>>84
カルトが偉そうな口を叩かないで、さっさと消えうせろ。

87 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 19:38:11.64 ID:aPbQnWpU]
>>81
基礎学力と始めに書いているのを都合よくスルーか。
だから誰も貴殿と語らないのだろうね。

88 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 19:51:42.15 ID:JWt4oDu/]
>>87
宗教の「基礎学力」など、「現実上の根拠皆無な妄想」だから、「学力」など
とはいえない。勘違いするな。

89 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 19:56:02.78 ID:aPbQnWpU]
>>88
はいはい、山で一人篭ってるならそれでいいでしょうね。

90 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 20:10:55.46 ID:JWt4oDu/]
>>89
君こそ山に篭って、妄想に過ぎない宗教の「基礎学力」でも一生懸命磨いた
らどうか。「現実否定」の宗教など、現実界には必要ない。単に邪魔でウザイだけ。
人間社会には、クソの役にも立っていない穀つぶし。唾棄すべき存在。



91 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 20:12:42.90 ID:aPbQnWpU]
>>90
あのねのね、いつ、「宗教の」と言ったかな?
意思疎通を円滑に行うためのいわゆる常識や一般教養と呼ばれる部類の基礎学力についてから始まってる。

92 名前:中論マスター [2011/06/09(木) 20:19:44.46 ID:8TT4llh2]
>>86
わしのことをカルトであると考えるのも、また、おぬしの心のなせるわざじゃ

はっはっは〜〜

93 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 20:21:47.44 ID:OZbkBc7o]
>>40
この改行厨は知的障害者パンツっぽい

94 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 20:22:13.93 ID:JWt4oDu/]
>91
その意味での基礎学力なら、最も欠けてるのが宗教信者だな。小学生程度の理科の学力も
ないし、社会常識から逸脱しているから、外部者との意思疎通は一切不可能。

教育とは、現実界における人間の「共生」の目的のために行うもの。人間と現実から
逸脱した宗教者は、もはや人間界から速やかに去るべき。「あの世」があるんだろw。、

95 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 20:26:13.81 ID:oLUrZoDu]
>>93
いや、どう見ても、以前名前欄に「?」を入れてた彼でしょw

96 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 20:30:27.31 ID:aPbQnWpU]
>>94
ひどいことを言うな君は。
常々、蛇の目をしてると言われる俺でさえ、
意思疎通を大事にしないなら山へ帰れとしか言わないのに。

97 名前:神も仏も名無しさん mailto:age [2011/06/09(木) 20:33:11.24 ID:/Ho75AdO]
>>90
君も、家のお葬式では坊さんを呼んでいるんじゃないの?

98 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 20:35:28.29 ID:oLUrZoDu]
>>97
隠居は、現日本仏教・葬式仏教礼賛だからw
宗教でなく、文化的習俗と見做してるのでしょう。

99 名前:神も仏も名無しさん mailto:age [2011/06/09(木) 20:38:08.50 ID:/Ho75AdO]
>>94

>教育とは、現実界における人間の「共生」の目的のために行うもの。

↑ 仏教的に言えば、「断見」 の延長的人生観だな。思索が足らんよ!

100 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 21:15:30.44 ID:JWt4oDu/]
>>99
釈迦の「一切皆苦」こそ、「断見」の最たるもの。「中道」を知る賢者は、
「楽あれば苦あり、苦あれば楽あり」という。



101 名前:神も仏も名無しさん mailto:age [2011/06/09(木) 21:22:32.94 ID:/Ho75AdO]
>>100
「断見 (だんけん) 」 というのは、<死んだら灰になってオシマイ> という考え方のことですよ。
その反対が 「常見 (じょうけん) 」 で、これは死後も霊として存在が続くという考え方です。
龍樹様は、この両方ともが誤りだとして、「常・断の二見を離れよ!」 と弟子達を指導された
とのことです。

102 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 21:27:02.50 ID:JWt4oDu/]
>>101
竜樹は、「死後の世界」などアホなことは言ってはいないのではないの。

103 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 21:29:31.90 ID:JWt4oDu/]
>>101
現世が空なのに、死後の世界が実在するなどと言ったら、忽ち論理矛盾
に陥る。竜樹には、論理矛盾は皆無である。

104 名前:神も仏も名無しさん mailto:age [2011/06/09(木) 21:33:15.37 ID:/Ho75AdO]
>>103

もっと勉強して下さい!

龍樹様は仏教を学んで覚りを得られるまでは、バラモン教徒だったのですよ。バラモン教は
死後に輪廻転生を説く宗教でした。龍樹様は覚りを得られてからは、常見も断見も両方とも
誤りだということを、口すっぱく弟子達に教え続けられたのですよ。

105 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 21:34:38.39 ID:5/VC18hU]
江原:丹波哲郎が棺に座ってますよ
アナ:すばらしいですね!
おいそこは突っ込むところだろ

106 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 21:54:41.18 ID:8TT4llh2]
誰もかまってくれないんで野狐禅ごっこ止めよう。
つまらんwww

107 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 21:54:59.25 ID:JWt4oDu/]
>>104
いずれにせよ、釈迦の「一切皆苦」が、「断見」であり、「中道」からかけ離れた
愚者の思想でることには、変わりはない。

108 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 22:12:54.11 ID:/Ho75AdO]
>>107
もう少し勉強して欲しいですね!

釈尊の「一切皆苦」 は、<その一切皆苦の自覚が覚りへの出発点になりますよ> という意味ですから・・。

109 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 23:22:49.66 ID:SHjk0Bpa]
>>106
野狐禅ごっこを止める前に、君たちの佛教ごっこ、釈迦ごっこ、宗教ごっこ
を止めたらどうか。何時までも、精神病者の釈迦に執着すべきではない。

道元などは、釈迦とは本質的に異なる確固とした自前の思想を持っている。

110 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 23:31:00.89 ID:qKXzUeUp]
>>109 なんだ?ニワトリ隠居がwwww
俺に絡むなんて、またいじめてほしいのか?ww

道元だ?  ば〜〜〜〜かww
道元は釈迦からの系譜を最も重視した者のひとりだよ、アホwww



111 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 23:37:16.56 ID:SHjk0Bpa]
>>110
内容は、両者は本質的に異なることも理解できないのか。

君たちは、ミーハーの「釈迦追っかけギャル」w。

しっかり座禅でもやって、まず「釈迦に対する執着」を去れ。執着まみれで、
見るに見かねるよ。

112 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/09(木) 23:40:42.61 ID:qKXzUeUp]
>>111 本当に、何回言っても覚えんな、このバカはwww
俺は「仏教徒」でもなんでもないから、「釈迦に対する執着」なんてゼロww

お前こそ、早く「生命教」なんてカルトから卒業しなwww

113 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/09(木) 23:50:00.11 ID:SHjk0Bpa]
>>112
釈迦もイエスもその他のいかなる生物も、生命の呪縛からだけは逃れること
は出来ない。

その意味で、「すべての生物」は、宗教者である以前に「生命教徒」である。
君はそうではないのかね。だったら、直ぐに死んで見せてくれ。絶対に出来な
いだろ。その書き込みも出来なくなるからなw。

114 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 00:02:09.86 ID:Fh3d8eHn]
本質的に人の営みは”ごっこ”。食事に箸やフォークも使う必要はない。
夫の振り、妻の振り、男の振り、女の振り、上司の振り、子供の振り、等々
釈尊の言う”信仰を捨てよ”とは
「これらの拘束を一旦擱いてみませんか?」という提案

115 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 00:10:34.78 ID:Fh3d8eHn]
生命教というのがもしあるとする。
そうすると、布教の上で困ったことになる。
なぜなら生命は他の生命を殺すことによって成り立つ。
たとえば自分の生命を賛美するときには、自分が生きる為に殺した生命の立場はどうなるのか?

116 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 00:20:51.42 ID:sxUd3yzx]
>>115
ベジタリアンは他の生命を殺さんぞ

117 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 00:22:03.62 ID:+D/boB0M]
>>116
植物が生命じゃないとかw
小学生から勉強しなおせw

118 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 00:26:12.43 ID:sxUd3yzx]
>>117
一本の木から実を一つもらったらその木は死ぬのか?

119 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 00:30:00.76 ID:Fh3d8eHn]
植物もある種の微生物を殺す種もある。
ちなみに木をむやみに切ることは僧が行うのはNG
日本では山川草木皆・・・だが外国の仏教ではそうは言っていないところもある
独りで生きているベジタリアンは少数派だろう。百姓は虫を殺すのをためらわない

120 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 00:34:38.27 ID:Fh3d8eHn]
ある一流の行者のお話です。
普通に人が歩きます、同様にその行者も歩きます。
酒を飲むと脳細胞が死ぬそうだけど、ただ普通に歩いても”代謝が促進される”そうだ
言っている意味わかるよね?



121 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 00:36:56.97 ID:+D/boB0M]
>>118
お母さんから赤ん坊を取り上げて殺しました。
お母さんは死ななかったから、殺人ではありません!?

122 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 00:45:01.26 ID:sxUd3yzx]
>>121
それは殺人だと思います

自分の爪を切って友人に食わせました
こういう場合は殺人ではないと思います

123 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 00:46:17.17 ID:+D/boB0M]
>>122
へえ、君の爪は、地面に植えて水を上げると、成長して人間になるんだw

124 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 00:47:01.37 ID:hVm3zbgc]
日本でなぜ仏教が普及したか
 金になるからである

125 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 00:49:17.67 ID:sxUd3yzx]
>>123
地面に植えて水をあげても人間にはならないけど
将来、DNAを培養すれば人間になる

126 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 00:51:13.63 ID:Fh3d8eHn]
隠居がアトポーシスの哲学的な意味について考えたことがあるかどうか、私は知らない。
結局、ここまでで言いたいのは死の対極として生命教を規定すると無理が生じる
事実の一面として「生きる=殺す」。これはありふれたこと。
そして「他の生物を殺すことは、人間社会で必ず罪となる」わけではない

127 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 00:53:32.43 ID:+D/boB0M]
>>125
ほう、じゃあ、爪から培養した人間を、貴方は食ってもいいと思うって事かい?w

128 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 00:57:22.21 ID:sxUd3yzx]
>>127
その培養人間の爪は食ってもいいと思う
あと、血をちょっとだけもらうとか

129 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 00:58:34.42 ID:Fh3d8eHn]
ベジタリアンは内省的な人が多い。ヒトラーもたしかそうだった。
ヒトラーが道徳的倫理的にどのような人物であったかについては、
人類の歴史が終わる時に決める奴がいるだろう
肉食って酒飲んでもお人よしの働き者もいる。一概に言えない。もう寝る。みなおやすみ

130 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:04:26.45 ID:+D/boB0M]
>>128
まあ、揚げ足取りばっかりしても詰まらんので、いい加減マジレスすると、
貴方のいう「ベジタリアン」は、ベジタリアンの中でも、「フルータリアン」と呼ばれる種類の人の事だろうな。
つまり、植物が死なない部分(葉っぱや、木の実)だけを採取して食べる人たちの事だ。

しかし、そのやり方も問題がある。
なぜなら、「木の実」と言うのは、既に一つの独立した生命であるからだ。

さらに言えば、有名なジャイナ教徒の話がある。
即ち、ジャイナ教徒に、顕微鏡で飲み水にたくさんの微生物がいる事を見せたら、
微生物を殺す事を恐れたそのジャイナ教徒は、以後水を全く飲まず、死んだそうだ。
それこそ、人間が生きているだけで、何も食べなくても、体内外の細菌が無数に殺され続ける。
(殺してなかったら、その人は感染症で死んでるw)

もし、生命を一切殺さずに生きることが出来る人間がいるととしたら、
生まれた瞬間から無菌室で育てられ、飲み水は浸透膜でろ過した水、
食べ物は化学構成した人工タンパク質などだけで生きる人間だろうな。
まあ、それだって、その環境を維持するために、(間接的に)無数の生命を殺す事になるんだろうがw



131 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:09:04.55 ID:sxUd3yzx]
>>130
そうですね、さすが博士
なるべく生命は殺さず生きていたいものです

132 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:14:40.04 ID:+D/boB0M]
>>131
ようやく>>116の発言が間違いだと認めたかw

133 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:14:55.67 ID:wMalp1le]
植物には魂がない。動物には魂がある。それでいいじゃん。

ウィルスとか生命の定義まで入ると、宇宙の惑星は生命かとか収拾つかなくなる。
超究極完全無菌室だろうがなんだろうがウィルス・細菌レベルで考えれば
常に無数の殺戮が行われている。

本当のところは、有情の動物にはプリミティブながら意志も感情もあり
それを殺すのは可哀相に感じる。ただそれだけの話だろう。

134 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:17:41.18 ID:sxUd3yzx]
>>132
でも
木の実が独立した生命だというのが自分の中ではまだよく飲み込めない

135 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:17:59.47 ID:+D/boB0M]
>>115
余談が過ぎたが、ご隠居の生命教は、「生命の命ずるまま、好き勝手に生きればOK」と言う教義らしいから、
「自分以外の生命」なんて全く気にしてないんじゃない?w
なにしろ、「レイプOK!むしろ推奨!」って教義だからな〜w

136 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:22:02.82 ID:B5PtYfaK]
つまりですな、結論は
「隠居は馬鹿だ。」

皆さん、これでよろしいですねwwwwww

137 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:23:46.53 ID:wMalp1le]
>>134
それはただの定義の話であって意味はない。
殺すかどうかなんて本質的な話じゃない。
苦痛を感じる能力があるかどうかで仕分けしてるだけだろう。

138 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:24:19.81 ID:sxUd3yzx]
>>133
そうです、さすが博士
ネックは定義ですね、定義

139 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:25:35.58 ID:+D/boB0M]
>>133
>植物には魂がない。動物には魂がある。それでいいじゃん。
文化的な概念としての「魂」の事であり、かつ、個人的にそう思うだけなら、それでもいいんじゃない?
私が絡んだのは、「生命」という、科学でも使用されている言葉を、明確に定義せずに使用してたから、
「科学における定義」に従えば、>>116の発言は間違っていると突っ込みを入れただけ。

もし、>>116のいう「生命」が、科学における「生命」とは全く関係がなく、
ご隠居が言うような「生命=魂=真我=アートマンetc.」の事であって、
しかも、それが実在すると他人に押し付けないなら、放っておくよw

まあ問題は、「魂は実在する!」と、「周囲の人に信じ込ませようとする」人がいる事なんだけどねw

140 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:27:49.12 ID:wMalp1le]
>>138
動物には苦痛や感情がある。人間にも苦痛や感情がある。だから仲間だと感じる。
植物はもはや遠すぎ違いすぎで仲間ではない。最初から度外視。
ムシや魚はよく分からん。その中間。

真実はこんなもんだろう。それが教義に昇華されただけ。



141 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:28:00.21 ID:+D/boB0M]
>>136
いまさらwww


さて、そろそろ寝ます、お休みなさい。

142 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 01:34:33.32 ID:wMalp1le]
>>139
宗教の場合は文化的な概念としての生命にならざるを得ないだろうね。
そもそも宗教は感情的なものだから
人間の認識能力を超えたものは本来取り扱えないと思う。

水を飲まずに死んだジャイナ教徒がいい例だが、
人間の感覚的認識能力に依拠する範囲内では成立しても
科学の目まで持ち込むともはや成立しえなくなる。

143 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 01:59:40.65 ID:/X+3ZIu5]
>>130
>さらに言えば、有名なジャイナ教徒の話がある。
>即ち、ジャイナ教徒に、顕微鏡で飲み水にたくさんの微生物がいる事を見せたら、
>微生物を殺す事を恐れたそのジャイナ教徒は、以後水を全く飲まず、死んだそうだ。

これやったのってたしかイエズス会の伝道師だよね。
どんなツラでジャイナ教徒を嗤っていたのやら。

144 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 02:12:14.24 ID:ymJy3xuO]
動物と植物の区別は難しいところだが、我々人間は他の生物に成り変れないの
だから、人間及び人間に近い動物に限定せざるを得ないだろう。人間は、人間に
近い動物を殺すことに、より恐怖感を感じる。

いずれにせよ、人間にとって生命はそのすべての営みの根源であり、宗教は
生命の機能に過ぎないのだから、「人間生命教」は、すべての宗教に優先する
「究極の宗教」である。

145 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 02:29:06.42 ID:hVm3zbgc]
植物にも魂がある
 当然じゃないの

146 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 02:40:31.00 ID:ymJy3xuO]
植物には感情や理性がないかどうかも、人間には判らない。しかし、樹齢数千年の
巨木がいまだに絶え間なく生長を続けている姿を見ると、動物とは比べ物にな
らない強力な生命力を感じるね。

「人間生命教」には教義はない。すべての指令は、自己の生命から発するのだから。

「人間生命教」は布教の必要もない。すべての人間が既に有しているものだから。
すべての人間は、生まれると同時に、いや胎児になると同時に、「人間生命教」
の信者なのである。

いかなる問題も、生命(生存本能)を基盤として思考すれば、一発で最も正しい
回答が得られる。

釈迦もイエスも、「生命の操り人形」に過ぎない。

道元さんの禅は、生命に直接対峙し、その声を聞こうとする努力であるような
気がする。

147 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 02:55:45.76 ID:B5PtYfaK]
>>146
>「人間生命教」には教義はない。

ウソつくな、ニワトリ隠居。
「皆で、レイプしまくりましょう。」→これが教義だろうがwwww

148 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 02:57:09.49 ID:ymJy3xuO]
>>139
>しかも、それが実在すると他人に押し付けないなら、放っておくよw

別に押し付けなくても、生命のほうからすべての生物の押しついて、絶対に
離れないのである。

生命は、すべての人間の肉体と化体しており、肉体と生死を共にするという
顕著な特徴がる。即ち、「生命=生命現象を現す肉体」である。

149 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 03:10:51.93 ID:ymJy3xuO]
神道では、巨木を「御神木」とするね。まさに生命(生存本能)の象徴
としてである。また、人間の生存に必要な物をすべて「かみ」とする。
更に、共同体としてしか生存できない人間の共同体性を重視する(祭り
など)。日本人が古来からどれほど「人間の生命」という根源を的確に
把握していたかを、証明するものである。

法華経の「久遠実成の本仏」も、「種属としての人間の生命」の象徴
だと思う。釈迦とはもはや関係ない。

150 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 03:14:37.56 ID:B5PtYfaK]
>法華経の「久遠実成の本仏」も、「種属としての人間の生命」の象徴
だと思う。


どわっはっはっはっは〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



151 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 03:20:18.85 ID:ymJy3xuO]
>>147
セックスは、一回射精すれば、後は女の顔も見たくなくなる。セックスが
やりまくられる人間などいないw。生命が、ちゃんと自動制御しているから
である。

私など、1回だけでやっとの思いだw。

152 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 03:25:11.16 ID:B5PtYfaK]
>>151
>私など、1回だけでやっとの思いだw

wwwwwwwwww
悲しいのう、悲しいのうww

153 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 03:27:20.00 ID:ymJy3xuO]
>>150
やはりどうしても釈迦にしたいのかw。大日如来も釈迦ではない。
阿弥陀3尊も釈迦ではない。お地蔵さんも、釈迦ではない。

池田大作大先生は、「釈迦は期限切れ」といっておられるそうだw。

154 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 03:30:42.90 ID:B5PtYfaK]
>>153
「ウルトラスーパーデラックス仏陀」って言うんだよww

155 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 06:09:42.44 ID:i7J5ZfUB]

般 僧 掲 若 咒 咒 菩 波 夢 罫 依 智 老 識 色 無 垢 舎 空 利 時 観  摩
若 掲 諦 波 能 是 提 羅 想 礙 般 亦 死 界 声 受 不 利 空 子 照 自  訶
心 諦   羅 除 大 故 蜜 究 故 若 無 亦 無 香 想 浄 子 即 色 見 在  般
経   掲 蜜 一 明 知 多 竟 無 波 得 無 無 味 行 不 是 是 不 五 菩  若
   菩 諦 多 切 咒 般 故 涅 有 羅 以 老 明 觸 識 増 諸 色 異 蘊 薩  波
   提   咒 苦 是 若 得 槃 恐 蜜 無 死 亦 法 無 不 法 受 空 皆 行  羅
   薩 波 即 真 無 波 阿 三 怖 多 所 尽 無 無 眼 減 空 想 空 空 深  蜜
   婆 羅 説 実 上 羅 耨 世 遠 故 得 無 無 眼 耳 是 相 行 不 度 般  多
   訶 掲 咒 不 咒 蜜 多 諸 離 心 故 苦 明 界 鼻 故 不 識 異 一 若  心
     諦 曰 虚 是 多 羅 佛 一 無 菩 集 尽 乃 舌 空 生 亦 色 切 波  経
         故 無 是 三 依 切 罫 提 滅 乃 至 身 中 不 復 色 苦 羅
     波   説 等 大 藐 般 顛 礙 薩 道 至 無 意 無 滅 如 即 厄 蜜
     羅   般 等 神 三 若 倒 無 侘 無 無 意 無 色 不 是 是 舎 多

156 名前:前世は一在家 [2011/06/10(金) 06:33:59.26 ID:NoxvmfVI]
>>28
>「認識する主体」が消滅しても「認識する客体」、つまり大自然だけ残る。つうことでしょ?
>そんなアホなことはないので、ハッキリと龍樹は中論にて説明してます。

大自然は中論を読まないし、関係なく存在しております。運動・時間の流転ですね。
哲学も机上空論もするのは人、「認識する主体」だと素朴に思いますが。

足元のアリさんを見つめながら108回「去るものは去らず」と唱えたら
リアル世界での運動・時間の有無を悟れるかと存じます。 
中論への固執がなければですが。

この論義は机先生を縁として幾度も起こってますね。縁起でしょうか。


157 名前:前世は一在家 [2011/06/10(金) 06:41:29.03 ID:NoxvmfVI]
>>103
>現世が空なのに、死後の世界が実在するなどと言ったら、忽ち論理矛盾
>に陥る。竜樹には、論理矛盾は皆無である。

龍樹の辞世の言葉は「君も私がいない方が良いと思うか?」だったと伺います。

「いなくなる」ことは論理矛盾でしょうか。


158 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/10(金) 07:50:13.50 ID:gFTXdE4d]
>>156在家どの
>大自然は中論を読まないし、関係なく存在しております。運動・時間の流転ですね。

そもそも「存在」という意味は、認識主体の概念なんじゃないですか?
(認識主体が、認識客体を「存在」という)
だったら、認識主体が消滅したなら、「存在」というのも無いでしょ?
誰が「存在」と認識するんですか?
貴殿が産まれる以前に、地球は存在していたのですか?

そもそも、認識主体と認識客体は明確な分別は不可能ですよ。
なんなれば、認識主体も認識客体も、それ自体が存在であり。
また、それ自体は存在してないことになる。

つまり、「存在」そのものの語意に矛盾があり、矛盾を了解なら貴殿は正しい。
矛盾は矛盾として了解ならば、貴殿は間違ってる。と言える。


159 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 10:06:17.40 ID:8hPDY1/l]
>>157
>龍樹の辞世の言葉は「君も私がいない方が良いと思うか?」だったと伺います。
>「いなくなる」ことは論理矛盾でしょうか。

「いなくなる」とは、「死ぬ」「死ねば存在しなくなる。無になる」ということ。
「死後の世界がある」などとは、一言も言っていない。過去も未来も、現在の自分
と同じ、説いている。若し異なるとすれば、そこには「断絶」と「有為」が
生じ、彼の「関係性(空)の原理」が破壊されるからである。敷衍すれば、
過去も未来も、それを思考しているのは「現在の生命」だから、すべて現在
ということになる。ニーチェの「永劫回帰(正しくは、永遠の反復)」と
同じでる。

君は何度も「去りつつある者は去らず」の命題に反論しているが、竜樹自身の
説明では、「すでに去りつつある者は、もはや『去る』という行為を同時
にはできない」という、簡単なことである。「A walking man walks」などと
言ったら、英語にならないだろ。

160 名前:パンツファン一号 [2011/06/10(金) 11:51:37.78 ID:38SHnqAT]
パンツは一度は落ち込み、復活だったのね、
ぼったん、机弾圧は素晴らしい、褒めてやろうw

精神世界の魔王よりw



161 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 12:13:20.12 ID:qmvTx8bh]
【調査】 自殺者、13年連続で3万人超え…20〜40代前半で増加、6割が無職
raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1307669588/

162 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 18:06:32.22 ID:ybpf7K0G]
>>161
生命の機能に過ぎない既存の宗教をすべて廃棄して、「究極の宗教」としての「人間生命教」
のみにすれば(すべての生物が、既にその信者)、自殺も殺人も根絶できる。

アポトーシスは、新たな生命、組織の発生を可能にする、「生命の新陳代謝」である。

163 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 18:11:14.14 ID:GO5ST8bT]
熊の子のチューバンさんの仕組みをなぜ改良しなちゃいけないの?

164 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 20:20:55.60 ID:RnrPuDOr]
日本に自殺者が多いとしたら、鬱病患者の釈迦が、己の症状としての苦を強調し
たことも原因であろう。彼は、苦とは、人間が状況に適応して生命を維持するた
めの必須の心的作用であり、むしろ受け入れて感謝し、生への原動力とすべきもの
であることに、思い至らなかった。苦と立ち向かい、闘うことの過程にいて、初めて
苦は滅するのである。

165 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 20:50:17.34 ID:kNnq3KOE]
こんなに世の中をあいまいにしてしまう価値観が流布すると
 正義 があいまいになる
弱者にとって正義が弱いと もう救いようがなくなる
 残ってるのは自殺だけ

166 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 21:09:26.52 ID:CjLW7+rk]
パンツってコテも自殺しちゃったしな

167 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 21:14:06.21 ID:oheO1Y7S]
神の視座から普遍妥当性、普遍妥当性から神が死んでニヒリズムへ、ニヒリズムから価値の相対化というのはよくわかるけど。
それより、日本で自殺が多いのは死んだら終わりって意識と、孤立と監視による強烈な苦からではないだろうか?
死んで終わりなら、そりゃ希望のない苦の連続を感じるなら、そりゃ死んじゃうでしょ。

168 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 21:17:33.38 ID:aTf6wi79]
いや入滅だわ
最終解脱しましたよ


169 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 21:22:13.02 ID:PTRMcceV]
屍解という選択もあるな

170 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 21:31:43.14 ID:aTf6wi79]
で釈尊や諸仏祖仏典では自殺はイカンと言ってるのだろうか



171 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 22:04:44.77 ID:K5PJbKkB]
問題は、
「死で全てが終わるのでは?と推測」し、「神通、宿命通を得ているわけでもない」現代人に、
「死後、新たにまた生を受け、それが、現在と同じかそれ以上の苦の継続体験となること」を
どのように納得させ得るか?ということでしょ。
自身が体験する爲には、きちんとした修行が要る。 が、信じるためにはその修行の前の納得が必要だ。
その《【現代的】説明体系》を、仏教は持ち合わせていない。
『ただ、歴代の弟子達(教えの継承者たる聖者・阿羅漢達)が言うから信じる』ということでしかない。
難解な説明はあるだろうが、それは、「入り込んで、行が進み、理解が進んで初めて納得のいくこと」だ。

「死で終わりでない」ということを、オカルト的或いはスピリチュアルな文脈ではない形で、
どのように「知り」、「納得」し、「信じる」ことができるのか?
一代も、これに答え得てはいない・・。
ここを、仏教的に、この21世紀の言葉として語れないなら、依然、新興宗教や神智学へと人々は流れてゆくことになろう・・。
多くの人にとっては、そちらの方が「解り易く筋が通る」ものである以上・・。

172 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 22:16:32.57 ID:1yuty2PM]
>>171
>「死で終わりでない」ということを、オカルト的或いはスピリチュアルな文脈ではない形で、
>どのように「知り」、「納得」し、「信じる」ことができるのか?

それが 「宗教的覚醒」 (覚り)) というものですね。

眠りこけている凡夫の言葉で表せるものではありませんよね。

多くの大乗仏教諸派の指導者の苦労もそこにあったと思われます。

>ここを、仏教的に、この21世紀の言葉として ・・・

真理は時代を超越しているものなので、21世紀 も 1世紀 も 100世紀 も変らんでしょう!
  

173 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 22:21:26.59 ID:1yuty2PM]
>>171

あ、誤解していました! 入り口の問題をどうするか、ということですね!

お釈迦さんも苦労された対機説法も必要ですね。

174 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 22:30:27.97 ID:Ic3JayE/]
善いことしてりゃあ、死んだ後、極楽いける


これを現代人に説明して、納得させるのは難し過ぎるw

175 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 22:37:32.09 ID:aTf6wi79]
だな
イエスの復活を信じると同じぐらい難しい
でもそれが宗教だし

176 名前:ピーマン [2011/06/10(金) 23:49:19.81 ID:CIgQe0Fi]
>>173
おい、文系ジジイ。

こんなところにいたのか。

早く、「神なんて存在しないよね」スレで、お前の哲学(笑)とやらを解説しろよ。

寝るとか言って逃げるなよ。

177 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/10(金) 23:53:33.37 ID:B5PtYfaK]
>>176  ここで極限論争やるのは止めてくれよw
やるなら。「ネ〜スレ」でww

178 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/10(金) 23:54:05.85 ID:gU9WT3Cl]
>>176
スレを跨いで誰ぞを罵倒しに来るとは、
ずいぶんお疲れのご様子。
ご自愛とご自重を。

179 名前:ピーマン [2011/06/11(土) 00:01:53.18 ID:CIgQe0Fi]
このスレの邪魔になっちゃいけないから、早くあっちのスレで答えろや。
文系ジジイ。

180 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 00:30:52.08 ID:mEPr5ZGw]
>>172
>それが 「宗教的覚醒」 (覚り)) というものですね。
>眠りこけている凡夫の言葉で表せるものではありませんよね。
>多くの大乗仏教諸派の指導者の苦労もそこにあったと思われます。

「眠りこけている凡夫」などという無礼極まりない言葉は慎め。それが宗教者
の正体か。古代人の、それも精神障害者の開祖に頭を取られ、自己陶酔の中で
酔生夢死の生活をしているのは、君等宗教者のことではないか。
開祖やその信者を初めとする宗教者の生存を支えているのは、現実に対して
覚醒し、全身全霊をあげて生きている凡夫である。宗教者は、社会にとっては、
ゴミ・害悪以外の何者でもないことを自覚せよ。
「宗教的覚醒」とは、現実と社会常識、人生の真理からから顕著に逸脱した「狂気」
の別名であることを知れ。
テレビで大震災の多数に被害者の葬儀の場面をやっていたが、葬式僧侶が、「死」
などという言葉は一言も使わず、生き残った者たちの生への励ましを、火を吐く
ような言葉で語っていた。一介の葬式坊主でも、これだけのことが言えるのである。



181 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 00:41:15.07 ID:fzikKNKM]
坊主てプライド高いよね
いわゆる聖職者すべて


182 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 00:46:53.97 ID:WxcMTZAQ]
僧侶でない人を含めてプライド高いよ皆が皆。
相手との力関係で現れたり引っ込んだりしてるだけで。
その上で、坊主が捨てきれていないのを責めるならごもっとも。

183 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 00:49:57.19 ID:mEPr5ZGw]
>>181
要するに、開祖で狂わされた結果としての、あるがままの人間や人生に対する「無知」のゆえの
「思い上がり」だよ。

184 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 01:29:44.60 ID:mEPr5ZGw]
>>182
「凡夫」であればあるほど、プライドは低い。即ち、「人格が完成している」。

185 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 01:45:31.49 ID:WxcMTZAQ]
>>184
うぬぼれるための材料を持ち合わせていないだけだろう。
富みて驕ること無きは易しとは言うが、言うほど易くない。
金銭、地位、学力、それから聖(笑)のどれであれ、富んでしまえば難しい。
坊主は驕りながら聖(笑)を気取る姿が二重にムカつくのだろうな。

186 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 01:58:25.93 ID:mEPr5ZGw]
>>185
凡夫は「聖者」より「人生経験」ははるかに豊富だから、驕らない。
「他人からの借り物」ではない、自分の実体験からの、人間と人生に対する
「自前の考え」が確立できているからである。

「稔るほど、頭を垂れる稲穂かな」。

187 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 02:05:18.30 ID:mEPr5ZGw]
釈迦もさかんに在家信者を「凡夫」呼ばわりしているな。彼は、それだけでも、
人格的には極めて低劣であったことが証明されている。

188 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 09:56:29.82 ID:KoVHTwIf]
>>171
前に学者先生が言っておられたのですが、人間とは、常識と、一般教養と、基礎的学力が必要らしい。
なるほどそうですね。拙者も禿げ同です。
つまりですね、常識・一般教養・基礎学力において「産まれる以前」が発生したり、
また「死んだ先」などが発生する。こういう意味やに思います。

まあ、逆に言ったらですね、常識・一般教養・基礎学力がなかったとしたら・・・
「産まれる以前」とか「死んだ先」とかがなかったということになる。
さすが学者先生ですね。
つまり、こういうことをスレに認めたかったのでしょうね。

189 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 09:58:22.30 ID:DKjIfgym]
プライドも行いです
でも一般人には自分のプライドを直接的の操作することはむずかしい
プライドが高くてもよい行いをすればよい

190 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 10:18:45.93 ID:KoVHTwIf]
>>171
>「死で終わりでない」ということを、オカルト的或いはスピリチュアルな文脈ではない形で、
>どのように「知り」、「納得」し、「信じる」ことができるのか?

なるほど、論題とすると拙者も大変興味がありますね。
文体はセブン氏のようであるが、
セブン氏は死後生を否定してるのかと思ってましたが、どうやら違うようですね。
つまり「自分で納得したい」ということなんですね。

古典的ですが、ユングなんかは良いんじゃないですかね?
「胸騒ぎ」とか「虫の知らせ」とか、ここから「21世紀の言葉」に繋げる。



191 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 10:23:04.30 ID:gmzmbS/V]
>セブン氏は死後生を否定してるのかと思ってましたが、どうやら違うようですね。
つまり「自分で納得したい」ということなんですね。

どわっはっはっは〜〜〜〜〜〜〜〜〜

192 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 10:24:35.73 ID:1KKFFqg8]
>>190
相変わらず日本語が読めないやつだなw

193 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 10:33:17.77 ID:KoVHTwIf]
>>192
真面目なんですね。
拙者はもう2ちゃんをはじめて十年以上になりますけどね、
スレがマンネリすると、ある程度の釣りをやるんですよ。
そういう空気も読めなくなったのですかね(苦笑

194 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 10:37:07.09 ID:z1NH4t3S]
>>171
>「死後、新たにまた生を受け、それが、現在と同じかそれ以上の苦の継続体験となること」を
>どのように納得させ得るか?ということでしょ。

そんな「嘘八百」を他人に納得させる必要はなく、また納得させてはならない。佛教でも、
嘘を付くことは、地獄に墜ちるに値する悪業ではないのか。ただただ信者獲得のために
他者の精神を操って変容させる、不法行為・悪業である。ダニヤの章における釈迦の
行為が、その典型。

生活を離れた引き篭もりの修行などで得られた「納得」などは、単なる変性意識であり、
一時的・永続的な精神障害であることを、基礎学力・一般常識で判断されたい。

195 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 10:37:19.78 ID:gmzmbS/V]
>・・・・ある程度の釣りをやるんですよ。

どわっはっはっは〜〜〜〜〜〜〜〜〜



196 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 10:40:52.99 ID:gmzmbS/V]
>そんな「嘘八百」を他人に納得させる必要はなく、また納得させてはならない

自分こそ、『生命』という生命現象を引き起こす訳の分からん『原動力』が
あるんだ〜〜〜〜〜  ってウソついてたくせにww

197 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 10:48:30.00 ID:KoVHTwIf]
>>171
>難解な説明はあるだろうが、それは、「入り込んで、行が進み、理解が進んで初めて納得のいくこと」だ。

ここの箇所が興味がありますね。
即ち、行が進んでいき、納得いく過程を書き込んでくれたらそりゃ〜もう
良スレですよね。

論客の書き込みをお待ちしております。

198 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 10:50:39.92 ID:gmzmbS/V]
>論客の書き込みをお待ちしております。

ひ・み・つww

199 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 10:52:00.66 ID:z1NH4t3S]
>>195
>どわっはっはっは〜〜〜〜〜〜〜〜〜

宗教で狂わされた人間の、狂気の笑い。イエスで狂わされたサヴォナローラも、
その処刑の際、そのような「狂気の笑い声」をあげた。

200 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 10:54:19.82 ID:gmzmbS/V]
>>199
>宗教で狂わされた人間の・・・・

宗教なんて知らねえし〜〜wwwwwww



201 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 11:00:10.41 ID:KoVHTwIf]
>>198
>>ひ・み・つww

秘密でもなんでもないよ、拙者は既にお見通しでな、
ここは教授とか助教とかしか書き込みしなくなった。

昔はそれなりの行者がおってな、それなりの書き込みがあったもんだよ。
詳しいことは後ほど・・・



202 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 11:01:20.23 ID:z1NH4t3S]
>>196
君のその書き込みの原動力は何?君は死後も書き込めるのかw。

203 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 11:05:26.71 ID:gmzmbS/V]
>>201
>・・・拙者は既にお見通しでな、

どわっはっはっは〜〜〜〜〜〜〜〜〜

>>202
>君のその書き込みの原動力は何?

ADPに蓄えられた高リン酸化結合のエネルギーだよwww

>君は死後も書き込めるのかw。

誰が死後も書き込めるなんて言った?wwwwww

204 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 11:25:58.13 ID:KoVHTwIf]
「仏教質問箱」に、「今死のう」と言って相談している御仁がおりますので、
どうか相談に乗ってやってください。
(ネタの可能性もあるが・・・)

205 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 11:35:43.45 ID:gmzmbS/V]
さて、どうするか? ネタならそれで良いが、ネタでなかったら
誰かが真摯に助言をしてあげるべきだと考えるが。
適切な助言者がいるかな?

隠居なら「レイプしまくれば、気持ちよくなって死のうなんて気持ちはなくなる。」
てすと「オフ会やろうぜ〜」
縁起一代「それは縁起によって仮設されたもので・・・・・」
セブン「それのパーリの原典での表記は・・・・」
宝珠「『真我』はあるんですよ。あんたがわかってないだけ。」
在家「足元のアリさんをですね・・・・」

俺「どわっはっはっは〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

みんなだめだあ〜〜〜

206 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 11:46:08.71 ID:WxcMTZAQ]
そんな奴らでも死ぬ方向に助言しないだけまだ救いはあるな。

207 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 12:03:18.84 ID:1KKFFqg8]
>>193
後釣り宣言キターw

208 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 12:06:18.68 ID:1KKFFqg8]
>>201
>秘密でもなんでもないよ、拙者は既にお見通しでな、

秘密でもなんでもなくて、既にお見通しなら、自分で書けよw

209 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 12:11:41.12 ID:KoVHTwIf]
>>205
>みんなだめだあ〜〜〜

そんなことはない。諦めたら駄目ですね。
拙者もいろんな人間を見てきましたけど、駄目な人間というのは
「ここ一歩」ってとこで引いちゃうんです。
これだと、なにやっても駄目。成功しない。

さあ、分かったら勇気をもって「質問箱」に投稿しろよ。
甘ったれるんじゃないよ(ニガ笑

210 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 12:14:39.39 ID:KoVHTwIf]
>>207>>208  
釣り針が大きかったようですね。申し訳ありません。
   



211 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 13:04:50.82 ID:TSEAxP1u]
>>205
ワロタw

212 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 14:20:24.95 ID:73A0ttLc]
>>203
>ADPに蓄えられた高リン酸化結合のエネルギーだよwww

では、その物質をトラック一杯持ってきたら、書き込みができるのか。
あんまりアホなことは言うな。

死んだら書き込めないのなら、「死後の世界」など一切語るなよ。

213 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 15:53:10.27 ID:gmzmbS/V]
>>212
>では、その物質をトラック一杯持ってきたら、書き込みができるのか。

そうだよ。知らなかったの?
あと、塩をおおさじ一杯、醤油大さじ2分の1、みりん少々、隠し味にワインね
それで1時間弱火で煮込めば、書き込みの完成だよ、ば〜〜〜〜〜〜かw

よく覚えておけ、ニワトリ隠居wwwww


>死んだら書き込めないのなら、「死後の世界」など一切語るなよ。

「死後の世界」など語ったことなどないわ〜〜〜〜、wwwwww

214 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 17:15:32.34 ID:KoVHTwIf]
>>208
>秘密でもなんでもなくて、既にお見通しなら、自分で書けよw

そうか。なら教えてやる。ここは教授ばかりでつまらんしな。最後のレスポンスになるやもしれぬが。
まあ、新宿とかに行ったらいい。あそこは風俗のメッカになってる。昔はそうじゃなかった。
つまり若者は、貧乏だけど風俗には金を落とすんだよ。
これはどういうことかというと、「自分の気持を相手に伝えることができない」。つうことだよ。
(だから異性ができない)
つまりコミュニケーションの欠如。
こういった傾向は掲示板にも現れておるし、自殺の多発にも関連してくる。

風俗は楽しいかもしれんけど、抜くと必ず落ち込む。これの繰り返し。
自殺でもなんでもしたくなる。
教授は多いんだが、行者は少なくなった。こういうことだよ。


215 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 17:22:54.17 ID:1KKFFqg8]
>>214
それが、「死後、新たにまた生を受け、それが、現在と同じかそれ以上の苦の継続体験となること」を
「入り込んで、行が進み、理解が進んで初めて納得のいくこと」の過程なのか?



216 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 17:24:46.15 ID:Zgz9Qqig]
>>214 何が言いたいのかさっぱりだ〜〜〜〜

つまり、風俗は高いんで、若者は家でAV見てろ。
こういうことかな?wwww

217 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 17:31:01.06 ID:TSEAxP1u]
>>216
半角板とか?www

218 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 17:42:57.85 ID:1KKFFqg8]
>>211
セブン、流石の回答だが、人生相談の回答にしちゃ長すぎで、難解すぎだろw

ついでに言えば一行目は要らんと思う。
かくならこっちで書けばよかった。

219 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 17:47:56.62 ID:KoVHTwIf]
>>215
いや、そうじゃないよ。
幼少の頃からゲームしたり、大人になったらPCで、つまり他人と接触する機会がなくなれば、
どうしたって妄想の世界に入りこむ。
やはりリアルでいろんな人間と接して、ある程度の経験して、そして最後の命題が四諦だろ?
そのような経過を辿ったのが釈尊なんだから。
贅を極めろ。とは言わんが、それなりの人生経験は大事だよ。

心貧しくして四諦もないだろ?
それじゃ〜落ち込んで、彼の世とやらを考えるだけになる。
どうしてか?それは「此の世」に未練があるからだよ。
未練があるうちは、そもそも初転法輪までいくのも至難。


220 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 17:56:18.67 ID:1KKFFqg8]
>>219
>いや、そうじゃないよ。

おいおいw
なら、「そうか。なら教えてやる。」とかいうなよw
教えてやると言っときながら、関係ない事をしゃべるとかwww



221 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 18:01:05.47 ID:Zgz9Qqig]
最近、机ちゃんは「行者ごっこ」にこってるのかな?

222 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 18:01:24.47 ID:TSEAxP1u]
>>218
ワシのレスが冗長なのは通常レスでも同じだしw、言わんとするところはわかる。
だが、たとえば、大病院での診察2分と、下町医院の20分の診察と、
どちらが、「伝えるべきことを、微妙な部分をも」伝えるのに適していると思う?
時間が短い、文章量が少ないということは、解釈の幅が広がるということでもあるし、
幾つもの伝達事項の中で、話者が優先順位を低く判断したものは捨象されるということだ。
相手にとってはそれが必要なことであるかもしれないのに・・。
また、誤解の発生率も高くなる。 (だから、註釈無き中論頌は厄介なんだろ?w)

詳細がわからない以上、事情の多様性に配慮しながら、
必要と思われること、相手が利用可能かもしれない情報をなるべく提供できるように、
必要な言葉で重ねてゆくならば、長くならざるを得ないし、
もし、これが面と向かった対話なれば、何時間でも、何日でも、膝をつき合わせるべきだと思うから。

また、三つ子の魂じゃないが、ワシの特性だしwww
許せw

223 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 18:08:13.69 ID:KoVHTwIf]
>>220
>関係ない事をしゃべるとかwww

粉飾しないで、自分の考えを書いたまでだよ。
まあ、そういう書き込みが少なくなったのは残念だけどね。
パンツ氏の書き込みは、あれは良い。
さすがに拙者も「感動」の文字を入れてしまったがの。

太田光の、パンツ評が分かった気がするよ。

224 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 18:11:41.29 ID:1KKFFqg8]
>>222
少なくとも、一般人にあの量はちょっとつらいと思うぞw
(このスレの住人ならあの程度の長さでも平気だろうが)

大切なことが書いてあっても、長すぎて読み飛ばされたら意味が無かろうw

225 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 18:13:23.09 ID:Zgz9Qqig]
パンツの書き込みが良い?
ん〜〜〜?
やはり「電波さん」どうしだと、通じるものがあるわけか?

226 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 18:14:41.45 ID:1KKFFqg8]
>>223
>粉飾しないで、自分の考えを書いたまでだよ。

いやいやw
内容が一致してないという突込みなんだがw

227 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 18:16:42.13 ID:Zgz9Qqig]
>>224 まっ、いいんじゃないw
相談者がマジならじっくり読むでしょw

228 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 18:23:14.41 ID:1KKFFqg8]
>>227
それもそうかw
「こんなに長文を書くほど私の事を心配してくれている人がいる!」と思うかもしれないしな。

229 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 18:28:17.06 ID:Zgz9Qqig]
>>228 んだなww
長文の方がセブンらしいw
相手に対する誠意も伝わりやすいw

230 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 19:16:01.43 ID:KoVHTwIf]
>>226
内容は一致している。
www.youtube.com/watch?v=yv4GUMg8tm4&playnext=1&list=PL6DFFA49ED07AE913
これは凄い映像で、一度観ておくべきでしょう。

大事なのは、自分の考えを伝えること。



231 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 19:17:47.17 ID:1KKFFqg8]
今日の机氏は普段以上にぶっ飛んでるな〜w

232 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 19:24:08.44 ID:KoVHTwIf]
>>231即レスとは・・・
現在において、福島市、二本松市、郡山市、いわき市のいずれもが
日本の法律では、放射線管理区域になってます。
こういうことはご存知でしょうか?

映像を観て、なんか感じるものはないのか?
自分の感じたことを記せw

233 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 19:27:55.89 ID:1KKFFqg8]
>>232
>自分の感じたことを記せw

いまさらなにをw

まさか机氏は知らなかったのか?w


で、、「死後、新たにまた生を受け、それが、現在と同じかそれ以上の苦の継続体験となること」を
「入り込んで、行が進み、理解が進んで初めて納得のいくこと」の過程は、
机氏にとって「秘密でもなんでもなくて、既にお見通し」だから、「教えてやる」って話はどうなったの?w

234 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 19:30:25.57 ID:Zgz9Qqig]
意味わかんねぇ。
なんで放射能被害と風俗が関係あるの?

もしかして「放射線プレー」とか考えてんじゃないだろうな?

235 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 19:36:13.85 ID:KoVHTwIf]
>>233
そんな妄想じみたことを考えてるから、貴殿はいつまでも教授なんでしょ?
いいんだよ、そういうことは。
「死後」とか「生を受ける」とか、恥ずかしくないのかね?

子供じゃあるまいし・・・
まあ、いいでしょう(ニガ笑

236 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 20:20:43.12 ID:1KKFFqg8]
>>235

>>171

>>197

>>198

>>201

この過程を普通に読めば、机氏が解説するのは、
「死後、新たにまた生を受け、それが、現在と同じかそれ以上の苦の継続体験となること」を「行が進んでいき、納得いく過程」だろ?
違ったのか?

237 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 20:42:58.32 ID:KoVHTwIf]
>>236

>>171は論題として面白いので、拙者がマンネリ打開策をしたのが>>197
普通はこの段階で誰かが絡んでくる。
(スレを盛り上げるには、ある程度の役者は必要なんだよ)
しかし、誰も書き込みする様子はない。

人のアラだけ書き込みする。自分の意見は言わない。
だから、なんでもいいから「意見を言え」。って流れ。

まあ、つまらんわな。
意見を言えるのは、パンツくらいなもんか?
おやすみ。

238 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 20:48:31.00 ID:WxcMTZAQ]
>>237
要約すると、俺寂しいんですと言いたいのですね。
よしよし。

239 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 20:55:32.88 ID:Zgz9Qqig]
あ〜あ、机ちゃん、いじけちゃったwww

240 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 20:57:32.41 ID:IIY0hGyW]

釈尊の悪口を言う馬鹿者がこのスレに書き込んでいるとは ・・・・・ 、まさに、末法の世と言うべきだな。

草野球チームでバッティングに自信を持った小学生の子が、イチローの打ち方にケチつけているような ・・・、

いや、それよりもはるかに程度の低い話だな。



241 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 20:59:31.46 ID:+G1whUCm]
>>238
>>239

机師は、往年の、宗教板切ってのカルトバスター。だから、お前等カルトが
そうやって絡んでくる。

242 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 21:01:01.06 ID:Zgz9Qqig]
>>241 カルトはお前だろうが、ニワトリ隠居www

243 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 21:01:19.07 ID:WxcMTZAQ]
>>241
素朴な疑問なので、正直に答えてもらえると助かる。
私のどの辺りにカルトを感じたのでしょうか?

244 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 21:02:45.80 ID:KoVHTwIf]
いやそうじゃなくて、掲示板は人の書き込みを楽しみにしてるんだよ。

拙者はニュー速+が好きで、ここはロムするだけで楽しい。
そういう板に慣れてるものだから、やはり意見をバンバン書き込みしないと
物足りない。

まあつまらんわな、死後とか輪廻とか、君達は語ちていた方がいいぞw


245 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 21:05:49.29 ID:WxcMTZAQ]
>>244
いや、だから、物足りない。自分好みの流れでない。寂しい。
こう愚痴っているから慰めたのですが。

慰めるくらいなら賑やかしてくれと? いや、それは自分でやんなさいよ。w

246 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 21:10:36.81 ID:Zgz9Qqig]
机ちゃん、さみしいの?

なら聞いてあげるから、「語ちり」なさい。

何を語ちる?
道元? 中論?

247 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 21:12:26.27 ID:1KKFFqg8]
>>237
おいおいw
仏教スレで、風俗や原発事故の事を語るのが、「マンネリ打開策」や「スレを盛り上げる行為」だと思ってるのか?w
傍から見ると、「適当な事言って突っ込まれたから、関係ない話題を持ち出して誤魔化した」としか思えんw

248 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 21:14:06.31 ID:KoVHTwIf]
>>245
慰める?ったって、2ちゃんは宗教板だけじゃないんだよ(笑
良い書き込みがあれば、そちらをロムるだろ?

拙者は、宗教板だけ書き込みしてる訳じゃないよ。
それなりの書き込みがあるなら、ロムってやってもいいがな(ニガ笑

249 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/11(土) 21:15:30.70 ID:KoVHTwIf]
じゃあ、おやすみ。夜も更けたようだし・・・

250 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 21:21:12.77 ID:Zgz9Qqig]
>・・・ロムってやってもいいがな


どわっはっはっは〜〜〜〜〜〜〜



251 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 21:21:20.95 ID:WxcMTZAQ]
ところでいつからこの国では、寂しいが弱く恥ずかしい感情になったのか。
栄枯盛衰、盛者必衰と大げさに言わなくとも、衰えるものは寂しいでいいんじゃまいか。
あれか、大和男子は女々しいこと言っちゃイケンとかの流れか?

252 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 21:22:35.30 ID:VoG5cTLo]
>机師は、往年の、宗教板切ってのカルトバスター。
バカ言っちゃいけない。
彼は道元についてのデマを撒き散らし、間違いを追求されると、
ジャズの話をして逃走するカルトだよ。

253 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/11(土) 21:24:53.91 ID:Zgz9Qqig]
なるほど、「シバなんとか」にいじめられて、逃げ出したわけですねww

254 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 21:26:34.36 ID:1KKFFqg8]
>>252
だから、「往年の」が読点で強調されてついてるんじゃない?w

255 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/11(土) 22:06:37.00 ID:N5AMu6Sq]
机さん
この板の初心者ですが
教授てどうゆう意味ですか

256 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 00:21:59.34 ID:d6z5YGYG]
>>171
吾身の威儀を持って衆目に示す のが本道なんでしょうね。
立派な坊様が絶滅したわけではない。無言にして無類の説得力を持つ方もいる。

257 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 00:30:07.01 ID:d6z5YGYG]
危険な物言いになるが、釈尊は”現代の仏教”を知らずに達せられた。
龍樹や空海が現代に生きた場合、当時と同じような需要に答えたにしても
その回答を構成するのに使う部品は違うと思うのよ

258 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 00:37:34.24 ID:d6z5YGYG]
無色界などという禅定に馴染みのない者にはイメージすら困難な対象の固定を仏教は行った
それらの事業、2500年営々と積み上げられた努力は
やはり凡人(動物を含む有情)からの要請があったからこそと私は思います。

259 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 00:43:50.97 ID:d6z5YGYG]
欧米での仏教の在りようを見て、日本やアジア諸国における仏教の大きさを知らされますしね
もう十分に仏教はアジアの人達の期待に応えてきた。
いまさら民族習慣と別けるのが不可能なほどに

260 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 00:59:08.17 ID:d6z5YGYG]
机さんは最近新宿に行ったか?
それが善いことか善くないことか、悪いことか悪くないことか知らないが
新宿は日本人の街でも風俗の街でもなくなりつつある。
半日でもいい。うろついてみろ。
俺は安く色々な乾物が買えるし活気があるから悪くないと思う



261 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 01:01:43.89 ID:sJJ2xaVQ]
WM 心経
www.youtube.com/watch?v=vp8j2_VyVlA&feature=related

ゴスペル風「般若心経」つのだ☆ひろ(コメ付)
www.youtube.com/watch?v=gCF4Bg9R__o

262 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 01:20:22.38 ID:d6z5YGYG]
まぁそういうことだ。
「昔、この道を通って天竺に人がゆき、天竺からも人がきたという 話だ」
そんなこと言われてもナ。
コレばっかりは自分で努力して時間造って色々あきらめなきゃ道にのることすらできない

263 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 01:30:13.59 ID:d6z5YGYG]
嫌嫌ながら、彼方此方、社会の中で盥回しにされ、消費され、脛をかじられ
蹴飛ばされ、無一文で、吹き溜まりに嵌ったw
そこが彼や彼女の仏国土でないということもない。これは本当にそうだよ。

264 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 01:31:53.68 ID:YHAmrZpY]
>>258
>やはり凡人(動物を含む有情)からの要請があったからこそと私は思います。

全く同意。他国はいざ知らず、少なくともこの日本では、神社仏閣は、「人間」
が生きるための手段の一つだった。「人間の生存」から聊かでも隔絶したもの
ではなかった。そもそも、人間の生存本能がなければ、神社仏閣も信仰も成立
しなかったのである。

そして現代では、その生存のための手段は、科学に大幅に移動したのである。

時代錯誤は、厳に戒められるべきである。

265 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 01:39:16.22 ID:d6z5YGYG]
世の中の人が「他人より楽をしたい、働かずにお金が欲しい」
そう思っているときに、素直な人や善良な人の辿る道筋は決まっている
OK!全く問題はない!
では、おやすみなさい

266 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/12(日) 02:38:55.92 ID:+KMpa6Mz]
なにものも 交わらざれば あってなし
聞きて語りて 二人居てこそ

交わりを良い色とするのも悪い色とするのも、
相手次第ではなく、自分次第でもなく、全ては双方次第なのだと色即是空を超々訳。
韻? 音律? なにそれ? いや、耳障りという交わりを大事にするなら大事なんだろうけどさ。

間違ってるというなら仲良く喧嘩しようぜ、カモン。
と喧嘩を売りながらも酔いすぎたから寝る。ふぇふぇふぇ。


267 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 03:33:53.13 ID:H6/qOdYM]
前人類みな四悪道の人生です。

268 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/12(日) 07:46:01.81 ID:rG6Xkzby]
>>260
最近は新宿には行ってない。70年代ころからある「上高地」って喫茶店(ゲームセンターに改装)
が閉店したのは知っている。
コマ劇場が無くなったのは、リアルではしらない。これは近所の婆さんの情報。
(婆さんとは友達で、昔の新宿についてはよく話題になる)

>新宿は日本人の街でも風俗の街でもなくなりつつある。
コマから新大久保寄りは、ほとんど中国マフィア。
そこから職安通りから先(新大久保)は、韓国街ってのは知ってる。

まあ、拙者は新宿が全盛の頃の情報には詳しいんだよ。
あまり詳しく書くと歳がバレるんで書き込みは遠慮するがな。
ただしネタでも振ってくれたら話してもいい。

269 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/12(日) 07:55:15.74 ID:rG6Xkzby]
>>260
>半日でもいい。うろついてみろ。
>俺は安く色々な乾物が買えるし活気があるから悪くないと思う

活気があるって?貴殿は風俗営業法改正前の新宿を知らんのでつかw
この風営法が改正されたのは、ある理由があるんだが・・・

まあ、最近の新宿は行っておりませんので、どの程度の活気なのか?
暇があったら行ってみます。



270 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/12(日) 08:08:53.96 ID:rG6Xkzby]
>>255
教授ってのは、@常識、A一般教養、B基礎的学力を根拠として
仏教を語ちる人間を指す。

行者というのは、それらには属さないことを指す。
行者の範囲は広く、妄想であったり、はたまたアカデミックな哲理であったり、
カオス的魅力を有する。



271 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/12(日) 08:21:59.17 ID:rG6Xkzby]
>>255
つうかね、若者が殆ど元気がないんだよ。→リアルの話。
挨拶もろくに出来ないし、したって小声でボソボソ。
明日、首を吊るような感じですね。
20〜30代に自殺が増えてるらしいけど、
こんな精神的&肉体的疲労で、生老病死など考える余裕があるのか?って話ですよ。

民主党が政権とって、虚脱感におそわれ、それで地震・原発事故でしょ?
しかもこれから国債のデフォルトがあるかもしれない・・・という恐怖。
もういつ死んでもいい。ってのは分かる気がするなぁ。

272 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 08:26:42.13 ID:d6z5YGYG]
おはよう

273 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/12(日) 08:47:49.70 ID:rG6Xkzby]
>>171
貴殿の書き込みは名文です。気に入りました。
論理的であり、なおかつ説得力を有する。


274 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/12(日) 08:52:57.28 ID:hwBEQq/8]
>だから、「往年の」が読点で強調されてついてるんじゃない?w
彼がまっとうなカルトバスターだった時期なんてあった?

275 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 09:15:14.70 ID:I141d2rX]
「今ごろの若者は・・・・・・」とやりだしたら、じじいの始まりww

276 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 09:52:04.03 ID:6sxshpci]
つまるところ、われわれはあなたに記事を書いて欲しいのです!

ウィキプロジェクト 宗教
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88:%E5%AE%97%E6%95%99

277 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 10:35:16.10 ID:0epjidiH]
>>273
現代人は、科学について無知蒙昧だった古代人の妄想を「納得」させられる
必要はありません。

278 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 11:14:33.81 ID:/K4fZYaR]
価値を常にトップダウンで与えられてきた日本で
いまだに世襲で階級化し さまざまな利権を持ち
 民衆に対して 上から目線でしか見ない という価値観
原発の件に関しても
 民衆がパニックを起こすから 隠しておこう
大衆も ややこしいことに巻き込まれるより負けるが勝ち
 もうそろそろ 過去の因習を止めたほうが・・・

279 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 11:32:19.97 ID:d6z5YGYG]
今回の原発事故で日本人が巨大技術体系を維持する能力を大幅に低下させていることが明らかになった
各種の資料を読むと、日本であっても40年ほど前の原発創設期においてはそうではなかったらしい
(欧米においては早々に民間における核融合電源供給は断念されている
科学分野においても、その先端の複合技術分野では開発(膨大な資金,軍事)と維持(経済原則,民間)が乖離してきている

280 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 11:35:38.97 ID:d6z5YGYG]
魔法じみた治癒効果をみせる高度医療と問題を抱える医療補助制度保険の存在
頂は神に至るかと思わせるほどなのに、足元は自重に耐えられず今まさに崩れ始めている
科学も健全ではない
隠居は死ねば終わり、と思っているようだが後世の人間は隠居の世代を恨むだろう



281 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 11:39:13.26 ID:/K4fZYaR]
過去の因習が作り出した世界観を
見直すときが来ている

282 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 11:44:06.69 ID:d6z5YGYG]
>>271
残念ながら、それは机さんが糞野郎だからですね。
責任も取らない、平気で嘘をつく、人におぶさる事ばかり考えている
そんな人間に礼儀を尽くす人間がいますか?

283 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 11:53:36.96 ID:d6z5YGYG]
そのですね。
釈尊の時代であっても、それ以前であっても
戦国時代であっても、奴隷がいた時代であっても
日本の維新の時代であっても、第二次大戦敗戦直後であっても
古代ギリシャでも現代日本でも。共通する原則はあると私は思いますけどね

284 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 12:05:19.69 ID:/K4fZYaR]
原始共産制社会から私有が生まれ
大規模国家が生まれ 権力が生まれる
 そして宗教が生まれた
このプロセスある意味終焉を迎えているのかも知れない
 それは 左傾という意味ではない
原始性と 進歩性をどう 組み合わせるかだ

285 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/12(日) 12:38:00.00 ID:rG6Xkzby]
>>282
新宿なんて、糞野郎の集合体だし、
そういう人間と馴れ合うことを知ってる人しか生活はできない。
「乾物屋」ってのは、たぶん韓国とか中国系だろ?そういう人間が何故新宿に進出してきたのか?
やはり日本人とは違う。
挨拶もよくできるし、自分の意見もちゃんと言える。
このスキルさえあれば、日本人なんて簡単にお払らえる。
新宿って街は、893でも力関係だけの世界だからね。〇〇組なんてのは通用しない。

>そんな人間に礼儀を尽くす人間がいますか?
なにも拙者に礼儀を尽くすことはない。匿名の掲示板なんだから。
ただ、各人が「自分の意見」を書かなくなった。
こういう傾向を敏感に感じとっているだけ。

286 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 12:39:58.72 ID:d6z5YGYG]
>>257以降の私の書き込みは全部つけたしです。
過去の事を言っても事跡は変らない。可塑性があるのは未来です。
完全な備えをすることは絶対にできない。
だから足元手元から手堅く行くしかないと私は思います

287 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 12:49:01.41 ID:d6z5YGYG]
いささか寂れてはいますが、道はまだあるし
自ら望まずその道を歩かされ、何も持たないのに指標となる人もある
紛らわしい人もいるが全部ひっくるめて”役割”なんでしょうね

288 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 13:23:11.34 ID:d6z5YGYG]
仏教の中に入らず側から話してみましたが
大乗仏教の側からいえばまさに増上意業がそこに当てはまる、基本の基本だと思うのです
遠い話なんでしょうねw
大乗仏教 既に滅びたり と

289 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 17:44:42.54 ID:62XLWYzb]
>>288
>大乗仏教 既に滅びたり と

日本では、毎年、数百万人、数千万人の人々が、大乗寺院に参詣してますが。
小乗寺院などゼロ。

290 名前:記憶喪失した男 [2011/06/12(日) 17:47:00.39 ID:2anNcXpp BE:1938846757-2BP(791)]
これの補足と修正をお願いします。

 日本には、古代は時計がなかった。中華から水時計が輸入され、天皇が使っていたらしいが、時刻を計るという風習を一般に広めてはいなかったようである。時刻を計るには、太陽の動きを計測し、時計をつくる必要がある。
 日本の朝廷において、太陽の動きを観察していたのは陰陽寮だ。のち、安部清明を祖とする土御門家に完全にのっとられてしまう部署である。朝廷の時計は陰陽寮が定めていたと思われる。
 しかし、民間に日本において、時刻を知らせたのは、寺の鐘の音だった。これは、インドから伝わったものである。日本の民間の時刻の概念を導入し、思考させてくれたのは、道教による陰陽師ではなく、仏教による仏僧であった。
 ここにおいて、日本には、インドの時間の概念が仏教によって導入されたことがうかがえる。太陰暦を司ったのは陰陽師であるけれども、民間に時を知らせたのは仏教の寺であった。
 日本は、道教より、仏教に大恩ある国であることが示される。




291 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 19:00:18.88 ID:/K4fZYaR]
古代に時間を伝えたのは〜とか
〜がいるから 元首で国を始めたとか
 そんなことどうでもいいじゃない
今 の社会は今の人間で考えましょう

292 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 20:23:12.68 ID:d6z5YGYG]
>>289
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%AE%97%E6%95%99
日本における宗教の信者数は、文部科学省の宗教統計調査によると、神道系が約1億700万人、
仏教系が約9,800万人、キリスト教系が約300万人、その他約1,000万人、合計2億900万人となり、
日本の総人口の2倍弱の信者数になる。

293 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/12(日) 22:53:39.89 ID:oEogdTEk]
そりゃ
仏教と神道が重複してるから
古来日本土着の宗教は神道
平安時代?に仏教が伝来したが
日本人はずるいから
いいものは取りこんだ
神が怒らないように
神社の近くにお寺を建て鎮魂したらしい

294 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/12(日) 23:11:48.91 ID:/K4fZYaR]
自分が会社経営して
会社が大きくなったと考えてごらん
 宗教って便利だな と思うときがくるよ

295 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/12(日) 23:49:12.00 ID:nk89ThED]
>>289
たぶん「大乗」という言葉自体知ってる人皆無でしょうねw
隠居さんは実は学会員だから日本人としての括りからすれば完全に「変人」の部類に入るでしょう

296 名前:前世は一在家 [2011/06/12(日) 23:54:57.19 ID:syCtUE9O]
>>159
>君は何度も「去りつつある者は去らず」の命題に反論しているが、竜樹自身の
>説明では、「すでに去りつつある者は、もはや『去る』という行為を同時
>にはできない」という、簡単なことである。

議論がかみ合わないようですので、一つ譬え話をします。

在「先生、世界は常住でしょうか?」
龍「世界は常住にあらず。目を閉じてみなさい。」
在「はい。世界は見えなくなりました。」
龍「常住にあらずということが分かりましたか。」
在「先生、世界は見えませんが、小鳥の鳴き声や、畳の感触はあります。」
龍「耳をふさいで、ジャンプしてみなさい。」

この先生は簡単なこと、当たり前のことを言って、世界も運動も時間も消滅
させていきました。

以上、「机上空論」、現実世界でない机上であれば何でも証明できますという
譬えでした。

もう一人の先生は、現実世界を何十年も歩き回って、人々に苦しみの原因と
苦しみを抜け出る方法を説いてまわりました。


297 名前:前世は一在家 [2011/06/13(月) 00:06:22.67 ID:hf+JyN8m]
>>171
>「死で終わりでない」ということを、オカルト的或いはスピリチュアルな文脈ではない形で、
>どのように「知り」、「納得」し、「信じる」ことができるのか?

一つの方法として退行催眠があるでしょう。
生まれる前の胎児の頃を思い出させる方法です。

長部経典にある「入胎の法」では多くの人々は、入胎した時点で前世の記憶、意識を
失いますので、退行催眠でも思い出すことはできないでしょう。
でも、将来阿羅漢となり得る人々は胎児の内または出胎の際に記憶、意識を失うとの
ことですので思い出すことも可能ではないかと思料します。


298 名前:前世は一在家 [2011/06/13(月) 00:12:32.19 ID:hf+JyN8m]
>>297
>でも、将来阿羅漢となり得る人々は胎児の内または出胎の際に記憶、意識を失うとの
>ことですので思い出すことも可能ではないかと思料します。

修行完成者は三明智により、前世を思い出すとありますので、潜在意識の中に
しっかりと記憶されていることになりますが、潜在意識をどう引き出すのかは
将来の精神科学の進歩を待つのが宜しいかと存じます。


299 名前:前世は一在家 [2011/06/13(月) 00:17:34.66 ID:hf+JyN8m]
余談ですが、聖書にも肉体の死後の霊魂の存続も明記されていると
思います。

(証拠の事例:マタイ17:1、マルコ9:2、ルカ9:28以降)
六日の後、イエスはペテロ、ヤコブ、ヤコブの兄弟ヨハネだけを連れて、高い山に登られた。
ところが、彼らの目の前でイエスの姿が変り、その顔は日のように輝き、その衣は光のように
白くなった。すると、見よ、モーセとエリヤが彼らに現れて、イエスと語り合っていた。

(証明)
預言者達(モーセ、エリア)は肉体を持って生まれた人間であり、神や天使ではありません。
彼らの霊魂は肉体が滅びた後も存在していたことが新約聖書に明記されております。
彼らの存在する世界を霊界と定義しても問題はないかと思料します。

(展開)
洗礼者ヨハネはエリアの生まれ変わりだと当時噂されていた方だそうですので、その場合は
生まれ変わり、再生(輪廻)という考えが当時あったということでしょうか。

300 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 00:23:25.00 ID:Gs6koWca]
議論というか、今ふと思ったことを書きに来ただけなのでスレ違いですね・・・すみません

イスラム教は毎日決まった時刻になると、必ずメッカの方角に向けて礼拝するとか、
キリスト教は毎週日曜日は教会に行くんだっけ?
それからすると仏教は盆と正月・大晦日にお寺に行くくらいで、あとは気が向いた時や
たまに願い事しに行くくらいなのに気がついたらちょっと悲しくなった



301 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 01:04:32.75 ID:rb9wLjsI]
なんか、すごく久しぶりに来たけど、
机龍之介って人、10年くらい前もいたよねw

302 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 01:43:35.71 ID:1CjGGqJ7]
>>300
>たまに願い事しに行くくらいなのに気がついたらちょっと悲しくなった えきこと

悲しむのではなく、喜ぶべきこと。日本人は、宗教などにべったりと依存せず、
「他者との係わり合いの中での生存努力」という「大修行」をやってるからだよ。
寺参りは、その大修行における息抜きのために過ぎぬ。

303 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 06:52:47.65 ID:mfhlzHbg]
>>296
>以上、「机上空論」、現実世界でない机上であれば何でも証明できますという 譬えでした。

もう書かないつもりでおりましたが、少し書かせてください。
中論は「机上空論」では断じてないでつよ。
中論解釈は>>270参照。
龍樹は行者だから、常識・一般教養・基礎学力はあまり通用しない。
アタマが空っぽの方がまだまし。

貴殿はアタマが良すぎるんでつよw
教授→→世俗諦という
行者→→勝義諦という
これだけの違い。だから貴殿は間違ってはいない。
ただ、馬鹿になりきれんだけでつ(笑

304 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 08:51:24.23 ID:/gAxmghM]

>>303
机先生の『源流?』には何故

バラモンの概念とか
禅定(瞑想)の概念などが

欠落しているのか、その理由を、ご教示、願います


龍樹は、『バラモン』だと思うけど?
龍樹は、『禅定(瞑想)を行っていた』と思うけど?

305 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 08:58:35.13 ID:/gAxmghM]

>>303 机先生様へ

龍樹は、『禅定(瞑想)によって「空の悟り」に到達した』と思うけど?

306 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 09:23:29.79 ID:/gAxmghM]

>>303 机先生様へ

無所有処 − いかなるものもそこに存在しない境地

非想非非想処 − 想う事も無い、想わない事もない


この禅定(瞑想)が『空の悟り』の原点だと思うけど?

307 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 10:15:07.02 ID:mfhlzHbg]
>>304
>バラモンの概念とか

バラモンというのは頭が良い。
記憶力抜群→釈尊口伝継承は、このアタマが成せるわざ。
(現在のインド人も、会議などでメモなど書かないらしい→記憶してしまう・・・らしい)
ゲルマン民族のルーツ。民族的には優秀で、これがヒットラーの優性思想に繋がる。
(ゲルマン民族の血は薄まってるからね、必ずしもドイツ人が優秀ってわけではない)

>禅定(瞑想)の概念などが

禅定と瞑想ってのは、やはり意味が違うとおもう。
釈尊現世当時のことは知らないが・・・・
禅定ってのは、禅宗的に言う只管打坐の意味に捉えてる。静中禅も動中禅も同義。
瞑想ってのは止観なんじゃないの?厳密な意は知らない。
(禅は観ずる、そのものの対象がない)


308 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 10:21:52.04 ID:mfhlzHbg]
>龍樹は、『バラモン』だと思うけど?
>龍樹は、『禅定(瞑想)を行っていた』と思うけど?

龍樹はバラモンで、元来アタマが良かったらしいから、こういう人は
アタマで悟ってしまうこともあるんじゃ〜ないかな?
(勿論、学僧だから禅(瞑想?)とかしてたんだろうけど)

アタマで悟っちゃう、って人もいるんだよね(禅定体験なしで)
有名なのが慧能で、この人は金剛般若経聞いただけで悟ったらしい。
(南宗禅の開祖で、無学ですね)


309 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 10:32:17.78 ID:/gAxmghM]

>>308 机先生様へ

小乗の仏典をわずか90日で読破した龍樹は
更なる経典を求めヒマラヤ山中の老比丘からいくらかの大乗仏典を授けられた

マハーナーガ(大龍菩薩)が龍樹の慢心を哀れみ
龍樹を『 海底の龍宮 』に連れて行き大乗仏典(『般若経』のことか?)を授けた

 − − −

この『海底の龍宮』と言うのは

禅定(瞑想)による神秘体験の事だと思うけど?

310 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 10:35:19.67 ID:mfhlzHbg]
>>306
>この禅定(瞑想)が『空の悟り』の原点だと思うけど?

そうですね、だから慈悲喜捨も脈絡からすると非想非非想処になる訳で、
世俗的には必ずしも社会に迎合する訳ではない。
しかし、それじゃ〜あかん、という考えもある訳でして、
ベトナムの禅僧ナット・ハーンなどは、積極的に社会に関わろうとしてます。

日本の禅僧は、南宗禅の脈絡とおりで非想非非想処ですね。
どちらが善いとか悪いとかいう話ではない。



311 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 10:37:36.01 ID:/gAxmghM]

>>310 机先生様へ

@初禅 A第二禅 B第三禅 C第四禅

D空無辺処 E識無辺処 F無所有処 G非想非非想処


この禅定(瞑想)は、バラモン由来だと思うけど?

312 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 10:40:32.90 ID:/gAxmghM]

>>310 机先生様へ

禅への鍵
ティク・ナット・ハン(著)藤田 一照(訳)
発売日: 2011/03  新装版

この書籍には
般若心経の空とか、
瑜伽行唯識学派とか、
阿頼耶識(あらやしき)などの事が
記述されているので、おすすめで、ございます

313 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 10:49:37.79 ID:mfhlzHbg]
>禅定(瞑想)による神秘体験の事だと思うけど?

神秘体験は、禅定初期の段階で普通は体験するよ。
しかし禅の場合は、それの“意味付け”をされないだけ。
唯識派的?なら、それを阿頼耶識とか、アーカシックレコードとか、なんらかしかの
意味付与はするんだろうけどね。

その神秘体験を、後の意味付与とするのが、禅でいう「魔境」というもんで、
それからの脱却こそが、次ぎへのステージアップに繋がる。という考え方ですね。
そういった段階を経て、それで無所有処になる訳ですよ。
禅ではこれが頂点ですね。そこから下ってくる。→還滅というやつですね。


314 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 10:57:29.38 ID:mfhlzHbg]
>>311
>この禅定(瞑想)は、バラモン由来だと思うけど?

そうですね、これは色即是空のことですね。

>ティク・ナット・ハン(著)藤田 一照(訳)

これは少し読んだですよ。やはりなんか違うって感じで
それ以上は読みませんでしたけどね。

315 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 11:02:11.85 ID:/gAxmghM]

>>314 机先生様へ

> 禅は観ずる、そのものの対象がない

机先生の『源流?』の場合は
禅定(瞑想)をするか、しないかに、こだわらないで
最終的に

『無所有処の境地に到達すれば良い』

 ↑ こんな感じ?

316 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 11:19:45.33 ID:mfhlzHbg]
>>309
>マハーナーガ(大龍菩薩)が龍樹の慢心を哀れみ

ってんだから、その段階ですでに龍樹は「釈尊より拙者の方が優れて」。って意味ですよ。
(つまりもう悟ってる訳で、そこに神秘体験が付随しても意味なし)→中論的には

この自らの慢心を恥じて、中論冒頭(序章)に
>戯論を消滅する、縁起の法を説いた、
>最も優れた者である、仏陀に礼拝する。
と記して、釈尊に敬意を払った。という意味に拙者は解釈しております。

【海底の竜宮】とは、龍樹の心境変化を来たす、何らかの出来事なりがあったんだろうね?
それが何なのかは謎ではあるが・・・


317 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 11:25:59.53 ID:mfhlzHbg]
>>315
>『無所有処の境地に到達すれば良い』

この境地は、つまり「彼岸到達」の意味ですね。
ですからそこから「此岸」に帰ってきませんとあかんですね。
此岸に帰ってきて、それが般若波羅蜜多の完成ですね。


318 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 11:35:27.25 ID:mfhlzHbg]
>>315
>机先生の『源流?』の場合は
>禅定(瞑想)をするか、しないかに、こだわらないで

南宗禅のそもそもの源流はその通りですね。

319 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 12:20:21.37 ID:l6sCUxTO]
需要があるかどうか知らんが>>171についてもう少しかく
宗教と思想・哲学の違いは実践だと思う
ただ知っているだけでは宗教にならない
同じ文言でもその個人と経た経験で意味の深まりがある。いいかえれば論議に馴染まない面がある


320 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 12:23:22.15 ID:l6sCUxTO]
相手に理解を求めるときに論理的な理解を求めることと
感情的な納得を求めることは異なる
もともと”空を歩むような話”が載っている話、理論理性の欠如した宗教の文言に
その人の行動を変える力すらないとしたら、読む価値はない



321 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 12:25:24.17 ID:/gAxmghM]

> 宗教と思想・哲学の違いは実践だと思う
> ただ知っているだけでは宗教にならない

>>319さんは禅定(瞑想)肯定派ですか?

322 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 12:26:29.71 ID:l6sCUxTO]
もう一つ
大乗仏教はそもそも>>171の命題をうけて成立したとも言える。仏教史ではそうなっている。
いわば原点で、この原点に即答できないような坊様は、、、どうかとおもうよ


323 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 12:32:30.69 ID:l6sCUxTO]
なぜ実践が重要だと言う意味の文言を
禅定や瞑想に結びつけるのかな?

写経するのも実践だし、掃除するのも実践だと思いますよ
人によっては瞑想をしないで病院にいくことが実践なんでしょうね

324 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 12:36:16.66 ID:/gAxmghM]

>>320
> ”空を歩むような話”が載っている話、理論理性の欠如した宗教の文言に
> その人の行動を変える力すらないとしたら、読む価値はない

読んでも意味のわからない

『 (有でもなければ無でもないと言う)空論 』などは、読む価値がない

と言う事ですね?

325 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 12:47:16.32 ID:l6sCUxTO]
その文章に人の行動を変える力もない、論理的に筋も通らない話は読む価値はないでしょう
あなたに理解できない文でも私に理解できる場合がある。逆ももちろんあるでしょう

なぜあなたは私が『 (有でもなければ無でもないと言う)空論 』を理解できないと決め付けるのですか?
失礼だと思いますよ

326 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 12:48:35.48 ID:iuxfoit1]
>>322
今は、「状況証拠」は輪廻(転生)にとって不利な時代なわけだが・・。
「御伽噺、道徳的お説教」でない、「他人事でない」、
現代的価値観を突き崩すほどのw輪廻の説明が、坊様達の課題でしょw
即答できる方が寧ろ凄いw (居るのか?そんな高僧がw)

また、理論理性を凌駕した形で感情・感動による納得と心酔が新興宗教の得意技でしょ?w
その意味では、(隠居に塩を贈ることになるがw)、新興宗教も伝統宗教も、
感動させて取り込んでいく手法には変わりない。法話やお説教なんて、理よりも情へ働きかけるものが多いしね。

>>323
「威儀即仏法」なんて言葉もあるな・・、そう言えば。
「仏法を具現化する、体現する」とはどういうことか? が、本来は「実践」「行」の意味であり、
テクニックとしての実践・行(瞑想・禅定)は、その一部、支分に過ぎないんだしね。

327 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 12:51:00.92 ID:l6sCUxTO]
>>324
なぜあなたは>>321で人に質問しておいて
返ってきた返答>>323に対して無視するのですか?

あなたには実践と瞑想を結びつけて質問してきた背景を
片言でもいいから説明する義務があります

328 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 12:53:26.80 ID:iuxfoit1]
>>327
ID:/gAxmghM は、昔の、名前欄「?」でしょ?w
一在家の劣化版みたいな彼には、何言っても無駄でしょ。

329 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 12:57:45.83 ID:l6sCUxTO]
>>326
いままで一人しか見たことないけどそういう坊様はいる。
それが建前でも大乗の出発点はそこ。できないなら大乗の看板を下ろして欲しいね。
情を馬鹿にしちゃいけません。顧客情動管理・クレーム処理は民間の一大文化なんです。
坊様やお役所には関係ないのでしょけどね

330 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 13:05:30.25 ID:/gAxmghM]

>>325
これは>>325さんの事ではなくて
私、自身の事で、ございます
私が『 空論 』を理解できないので、ございます

>>327
仏教で実践と言えば、禅定(瞑想)の事で、ございます



331 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 13:12:51.71 ID:l6sCUxTO]
輪廻(転生)の確信を強く刷り込むほどの強度をもった衝撃を短時間に与える
このことは不可能ではないけれども
重犯罪が減少している現代においては強くは要求されていないと思います
それ以前に”必ず酬いが来る”という、その人その個人に見合った自然体の納得がおきる
それをどう補助するかでしょう。


332 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 13:25:59.14 ID:uHhlEP2h]
>>331
>輪廻(転生)の確信を強く刷り込むほどの強度をもった衝撃を短時間に与える

そのこと自体が、地獄に墜ちるに値する犯罪行為。

犯罪の防止は、生命の至上性、生の素晴らしさを説くことから始めるべき。
つまり、佛教とは逆のことを説くことだ。


333 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 13:26:07.37 ID:l6sCUxTO]
>>330
なぜ自分で理解できない空論の話をするのでしょうか

基本的に瞑想は先生に対面して習うものだと聞きます
私は過程として精神的に変調をきたした人を何度か見たことがあります

334 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 13:35:04.68 ID:l6sCUxTO]
>>332
基本的には賛成。
しかし悪いことをするときには”知りつつ行う”のがほとんど
そこで生を肯定するような話をしてもアクセルを踏むのに似て歯止めになりにくい気がしますが?
犯罪の防止のプロではないから断言できません

335 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 13:44:36.09 ID:uHhlEP2h]
>>334
「生を肯定する」とは、「他者の生も肯定する」ことだから、そのようには
ならない。

宗教の最大の欠陥は、「他者の生へのまなざしの欠如」である。常に「自分の」
救い、「自分の幸福」を追い求めているからだ。

他者の生命を助けた時に得られる、充実した、永続的な、「自分の」満足感・
幸福感に思い至っていない。これは、開祖の「教え」が間違っているのである。

336 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 13:46:36.53 ID:/gAxmghM]

>>333
> なぜ自分で理解できない空論の話をするのでしょうか

それは>>320のところに
> 理論理性の欠如した宗教の文言に
> その人の行動を変える力すらないとしたら、読む価値はない

と言う記述に対して

私にとっては
読んでも意味のわからない
『 空論 』などは、読む価値がない
と言う事で、ございます

337 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 14:02:46.87 ID:mfhlzHbg]
>>331
拙者は輪廻転生とかには、あまり関心がないのですが、
普通に「虫の知らせ」とか「胸騒ぎ」とかが、自分の身内にもありました。
これを人に話せばオカルト話になるから、あまり話しませんが、
経験した人には、これは相当なインパクトですよ。
これを動説明しろ、ったって説明しようがないですね。単なる偶然か?
ってなれば、そうなる。

あと、憑依現象ですね、これは簡単に説明できます。

輪廻転生とかは、実際、死の境地から蘇って者もおるんですよ。
(注意:真実と事実は違います)
キュブラ・ロスの著書を読んだときはインパクトがありましたね。
(これは現代では説明できるようです)

338 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 14:11:12.49 ID:/gAxmghM]

>>337 机先生
> 輪廻転生とかは、実際、死の境地から蘇って者もおるんですよ

『臨死の状態から蘇(よみがえ)る』場合と

『輪廻』の場合と、全然、意味が違うと思いますけど?

339 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 14:16:17.98 ID:/gAxmghM]

>>337 机先生
> 輪廻転生とかは、実際、死の境地から蘇って者もおるんですよ

前世の『実際の死の境地の記憶を保持したまま生まれ来た』

と言う意味ですかね?

340 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 14:19:37.94 ID:mfhlzHbg]
>>338
だから拙者は「真実と事実は違う」って書いたんでふ。
あのですね、体験した人が「これは輪廻転生なんだ」って信じれば、
それは「その人の輪廻転生」なんですよ。

そもそもそんなの「臨死ではな」って意見も事実です。

経験した人が、どう捉えるかですよ。
それは経験した本人しか分からんですね。
広義において、拙者は経験論者です。



341 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 14:25:26.34 ID:mfhlzHbg]
>>339
>前世の『実際の死の境地の記憶を保持したまま生まれ来た』

そうですね。本人がどう解釈するかですよね。

大川隆法だって、本気で「釈尊の再誕」と思ってるかもしれないし。
これは大川自身が真贋とかは知ってるわけで。

342 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 14:25:38.16 ID:/gAxmghM]

>>337
机先生が『憑依』とか『輪廻』などの
話しをするのは珍しいですね?

何か心境の変化でも有ったのですか?

343 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 14:32:21.44 ID:mfhlzHbg]
>>342
無可無不可なんですよ。

その人が経験において培われてきた生き様は、その本人しか分からんですよね。
それを他人がとやかく言うもんでもないしね(笑

344 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 14:33:10.65 ID:s8wZupj5]
>>342
具体的な知識でシッタカするとメッキがはがれちゃうから、無難な事を適当に言っているだけだろw
なにしろ、「本人がそう信じ込んでいれば、本人にとってはそれが真実」という、当たり前の事しか言ってないw


345 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 14:41:37.25 ID:mfhlzHbg]
>>339
>前世の『実際の死の境地の記憶を保持したまま生まれ来た』

いくらなんでも「前世」とは捉えんでしょう?
「現世に戻ってきた」。でしょうね。

つまり、輪廻転生という観念は、各人イメージが違いますからね。
閻魔様が判定することをイメージしている者もおるでしょうし・・・
閻魔様の判定は絶対に間違うことはない。と信じてる者もいるでしょうし、
その人が勤勉実直なら〜〜〜それがイメージに反映される。

346 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 14:54:50.68 ID:mfhlzHbg]
(つづき)
現世に戻ってきて、そして輪廻転生に絶対的確信を得るようです。
そして、死ぬことに恐怖心がなくなるようです。

実際、これが本当に輪廻転生があるのか?ってたら、それは無問題ですよね。
その時点で確信があることに絶対性があるのですから。

347 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 15:00:39.91 ID:/gAxmghM]

>>345 机先生
> いくらなんでも「前世」とは捉えんでしょう?

前世を記憶する子どもたち(イアン・スティーヴンソン)

この書籍の中に
前世の『実際の死の境地の記憶を保持したまま』生まれて来た
人についての記述が有るけど
これは『架空の作り話』なんですかね?

348 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 15:02:43.78 ID:s8wZupj5]
>>347
机氏の回答予測

「本人にとっては真実です。」

349 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 15:12:43.39 ID:/gAxmghM]

> 机氏の回答予測
> 「本人にとっては真実です。」

その主張をしている本人以外の人達は『信じる事が出来ない』

 ↑ こんな感じでしょうか?

350 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 15:13:50.01 ID:mfhlzHbg]
>>347
>これは『架空の作り話』なんですかね?

これは分かりませんね。
ただ、生まれて間もない幼児に「生まれたときはどうだった?」。
って実験的に自分の子供に問いたことがあるんですよ。
(勿論、子供にはなんの概念も入れてなかったのですが)
そしたら「狭かった」とか「苦しかった」とか言ったのは記憶にありますけど、

産まれる以前のことは聞いたことがありませんね。
こんど子供が生まれたら聞いてみたいと思いますが、
残念ながら、その予定は今のところはないですね。



351 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 15:20:51.36 ID:/gAxmghM]

>>350 机先生
> 生まれて間もない幼児に「生まれたときはどうだった?」
> そしたら「狭かった」とか「苦しかった」とか言ったのは記憶にあります

強制的に無理矢理、聞き出すよりも

本人が自発的に話しが出来る環境を作る事

が重要なので、ございます

352 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 15:20:52.66 ID:mfhlzHbg]
>>347
>前世の『実際の死の境地の記憶を保持したまま』生まれて来た
>人についての記述が有るけど

DNA段階だと「人」としての継承はしてるのは確実ですよね。
そうじゃなきゃ育たないですから。

・・・ということは前世も継承してる。ってことになるんでしょうね。
広義には。

353 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 15:28:29.70 ID:/gAxmghM]

>>352 机先生
> DNA段階だと「人」としての継承はしてるのは確実ですよね

その人、本人の前世の時の家系と
父方の家系と
母方の家系とが

バラバラで何の繋がりも無い場合もあると思うけど?

354 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 15:34:03.46 ID:mfhlzHbg]
>父方の家系と
>母方の家系とが

いや、それより遥か以前の「人類の歴史的意味」で拙者は書いております。
つまり、何千年前とか何万年前とかの恒久な時空ですね。
そういう意味での「人としての継承」です。



355 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 15:36:55.67 ID:mfhlzHbg]
何かのアクシデント?で、例えば戦国時代の武将の記憶が蘇る。
ってことも、場合によってはあるかもしれませんね。

356 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 15:42:27.08 ID:CY77fw+2]
>>352
>DNA段階だと「人」としての継承はしてるのは確実ですよね。
>そうじゃなきゃ育たないですから。

それは生物学の分野ですね。宗教では、何も判らない。

何を継承するかの範囲の確定を、生物学によって行うべきでしょう。DNAは肉体
の一部なのだから、承継されるのは、先天的な、肉体的なものの極く一部に限定
される。行為、経験、記憶、その他後天的なものは承継されない。ミームは、
文化的承継であり、生物学的承継の対象にはならない。

357 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 15:46:26.36 ID:7HPSwOXw]
>>355
>何かのアクシデント?で、例えば戦国時代の武将の記憶が蘇る。

はい、そういう人は精神科の先生に相談しましょうwww

358 名前:ピーマン [2011/06/13(月) 15:48:57.08 ID:a6fT1UJe]
>>350
その子供は「生まれる」って言葉を知ってたわけだろ?
だったら「生まれる」って言葉を教わった時に、
「○○ちゃんもママのお腹の中から出てきたんだよ〜」とか
言われたんじゃないか?
そうじゃなきゃ「生まれる」という言葉が理解できないだろう。
だから、「お腹の中から出てきた」ということから
「狭かった」「苦しかった」という連想が出るのは当たり前。

359 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 15:49:11.15 ID:mfhlzHbg]
>>356
>行為、経験、記憶、その他後天的なものは承継されない。

いんや、そんなことはないですね。
驚くべきことに、生まれ直ぐにも行為・経験・記憶は確実に継承してます。
これは拙者の体験に基づくものであり、
そこに何ら偽りなどござらんでつね。

して、そもそも貴殿は赤ちゃんなるものを育てた経験などあるのですか?
経験なくして、それは分からんですねw

360 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 15:49:13.05 ID:7HPSwOXw]
>>328
>一在家の劣化版みたいな彼には・・・

ワロタww



361 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 15:51:02.81 ID:7HPSwOXw]
>>358 そうww
親による「誘導」の可能性が最も高い。

362 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 15:53:01.67 ID:7HPSwOXw]
>>359  そら、「お前にとっては」  あるんだろうよwwww

363 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 15:57:31.55 ID:mfhlzHbg]
ああ、ここは家庭もちはおらんのか?

例えば、嗅覚において人間の分別もできる(笑
これは拙者が実験済みだから、間違いない。
(成長にしたがって、この嗅覚は衰える)

これは書いても、実際に子供を育ててみないと分からない。

364 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 16:05:45.06 ID:7HPSwOXw]
>>363 は? 何言ってんだ、オメエはwwww
嗅覚における人間の分別など、生後の話だろうが?
「記憶」等が継承される話と全く違うでしょ?w

365 名前:ピーマン [2011/06/13(月) 16:09:00.72 ID:a6fT1UJe]
>>363
そりゃあお前の体臭で分かるんだろうよw

366 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 16:13:46.93 ID:mfhlzHbg]
>>364 は? 何言ってんだ、オメエはwwww
よく考えろよ。まあ、いつまでこんなことしてられんからヒントだけ書く。
書くのも馬鹿らしいんで落ちる。

嗅覚は既に産まれる以前にあるんだよ。
そうじゃなきゃ〜赤ちゃんは生きていけんだろ?
赤ちゃんが生きる条件でも考えとけよwwwwwww



367 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 16:16:59.38 ID:mfhlzHbg]
もうひとつヒントだけ書いてやるよ。
嗅覚だけじゃ生きてはいけぬ。
嗅覚の分別しなきゃ〜。これは先天的記憶による。

368 名前:ピーマン [2011/06/13(月) 16:18:45.51 ID:a6fT1UJe]
机龍之介が近づくと泣くんだろ?
そりゃ臭えからだよw

369 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 16:20:23.34 ID:7HPSwOXw]
>>366 アホがwwwww
何の話かわかってるのか?www

んで、お前ちの赤ん坊は「生まれる前に嗅覚によって各個人を識別
し、生後それを示して見せたわけか?」

どうやって、それが分かったのかな?ww


>書くのも馬鹿らしいんで落ちる。

またこれかいwww
クソ机は、返答につまるとすぐ逃げ出すwww
逃げ出すくらいなら、初めから出てくるな、クソバカタレがww

370 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 16:24:10.89 ID:mfhlzHbg]
>>369
実験的に隣りのカミさんを連れてきて乳首を舐めさせろよ。
したら分かるからw



371 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 16:25:14.51 ID:mfhlzHbg]
まあ、家庭もちじゃなけりゃ分からん話だよ(笑

372 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 16:28:45.54 ID:l6sCUxTO]
ただいま
もう一度>>171にもどる。
皆さんご存知の幸福なる宝珠愚者氏は
>オカルト的或いはスピリチュアルな文脈で
>「死で終わりでない」ということを、
信解しているようだ。即物的な形の理解であるとの指摘多数をうけている信解である

373 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 16:29:13.56 ID:mfhlzHbg]
>>369
おまえは家庭もちじゃないだろ?
>各個人を識別 し、生後それを示して見せたわけか?

ちゃんと母を識別する記憶があるんだよ。
隣りのカミさんじゃ駄目なんだよ。
そういうふうに記憶がセッティングされてんの。

あ〜〜〜〜っはっはっは



374 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 16:30:46.79 ID:Fpi3LEe9]
生まれた後に記憶が蓄積されるのは当たり前だろ。
アホス。

375 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 16:36:30.15 ID:mfhlzHbg]
>>369
>どうやって、それが分かったのかな?ww

自分で考えろよw
どうやってそれが分かったのか?
母をどう識別したのか?隣りのカミさんじゃ何故駄目なのか?

オマエは赤ちゃんより、アタマが良いんだろ?
さあ、よく考えて。




376 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 16:40:10.60 ID:mfhlzHbg]
>>369
ほら、早く書けよw
アタマが良いとこを皆に披露してやれよ(爆笑

377 名前:ピーマン [2011/06/13(月) 16:40:27.33 ID:5OOhr9wh]
なんだ、机ってのは刷り込み(imprinting)も知らない低脳かよw

母の乳首の識別が先天的なものだという根拠を言ってみろよw



378 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 16:42:22.84 ID:mfhlzHbg]
>>369は、返答につまるとすぐ逃げ出すwww
逃げ出すくらいなら、初めから出てくるな、クソバカタレがww



379 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 16:43:34.51 ID:mfhlzHbg]
>>369
返事が遅いぞw
拙者も暇人じゃないからな。
早く書けよ。

380 名前:ピーマン [2011/06/13(月) 16:43:37.79 ID:5OOhr9wh]
生まれてから何度も母の乳を飲んでるんだから、母の味を後天的に覚えたんだろうがw

どうしてそれが生まれる前の記憶とかいう発想になるかね?w

机がまともな知能持って生まれ直して来いよw





381 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 16:43:55.81 ID:l6sCUxTO]
仏教の輪廻観にどの程度の信憑性や各民族に通底する普遍性があるか
統計学的に有意・客観的な資料を知りません。
とりあえずこのスレッドの輪廻肯定派から評価したときは、
いろいろな思想からパッチワーク的に取捨選択された、
継接ぎ的輪廻観であるとの指摘が宝珠氏への指摘としてあります

382 名前:ピーマン [2011/06/13(月) 16:46:32.62 ID:5OOhr9wh]
机は輪廻肯定してんの?w

なら、さっさと輪廻してこいよ。
きっといつかはもともな知能持って生まれてこれるだろw

383 名前:ピーマン [2011/06/13(月) 16:48:18.83 ID:5OOhr9wh]
机、

返 事 が 遅 い ぞ www

384 名前:ピーマン [2011/06/13(月) 16:53:06.09 ID:5OOhr9wh]
返答につまるとすぐ逃げ出すwwwww

385 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 16:54:48.99 ID:l6sCUxTO]
継承と設定したとき
大乗仏教の如来蔵を想定しているのか
初期仏教の等無間縁に関するものを想定しているのか
単純に「あの街角を右に曲がったときに、、、」等の記憶を想定しているのか
生物学的な遺伝、肌の色や目の色を想定しているのか

386 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 16:56:38.75 ID:McXpjLq7]
>>379 ID変わる
おい、クソ机
「赤ん坊が、母親を識別するのが生後の刷り込みに
よるものではなく、生まれる前から識別できていた」
まず、この証拠をだせやw
お前は、生後すぐの赤ん坊に対して、複数の女性による母親識別実験でも、やったのか?ww

387 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 17:05:44.53 ID:McXpjLq7]
どうした?知ったか机w

「赤ん坊は生まれる前から、自分の母親と他の女性を識別出来るという証拠」はまだかい?
これはお前が言い出したことだから、お前に立証責任があることくらいは
理解できるな?
「俺に考えてみろ」なんての、全くのお門違いだなww

388 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 17:12:20.01 ID:McXpjLq7]
また逃げ出したか?ww
「知ったかする」→「皆から批判される」→「論点ずらして逃げようとする」
→「誤魔化し切れないとわかり逃走」

いい加減にこのパターン卒業すれば良いのに。
ホントにこのバカは学習能力ないなww

389 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 17:18:14.38 ID:l6sCUxTO]
「死で終わりでない」
にはいくつかの意味があるように思う。
客観的に生まれ変わりがある。私の人生の死の後に再生がくる。そして、そこで業の清算を、、、
毎瞬、人は新たであり次の瞬間(死を経て)生があるように未知の未来は続く

390 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 17:28:05.95 ID:l6sCUxTO]
人が統一的見解をその人生において保持するとする。
まず生を繋ぐために食物を得るために働き始める
次に安定して長期働けるように工夫し始める
次により高付加価値のあるいは負荷を軽減するための努力が始まる
そのように「死で終わりでない」についての解釈も
根源的即物的なものから付加的美学的な評価へと焦点が移っていくと思われる



391 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 17:42:29.90 ID:McXpjLq7]
この「ピーマン」なる御仁を知らない者が多いと思うので紹介しとく

学術名『ピーマン』(偶蹄目ウシ科)

生息地→主に「ネ〜」スレ
習性→事実判断において、科学を最も信頼性の高いツールとして使用(但し、厳密にいえばあくまでもツールとしての認識で『科学教』とは異なる)
主食→オカルト的有神論者
注意事項→極めて攻撃性が強く半径1メートル以内に接近すると飛びかかってきます。

>ピーマン
こんなもんでどう?w



392 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 17:46:59.01 ID:Fpi3LEe9]
要は、人を罵りたくて仕方が無い人なのでしょう?
議論スレには要らないよ。

393 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 18:02:52.47 ID:McXpjLq7]
>>392 アンチ「ピーマン」かい?

確かに、口の悪さは認めるw(それに関しては、俺も同類)
しかし、その主張内容においてはおかしなところはないと思うがなw
また、論戦において、論点ずらし等の姑息な手段を用いた記憶もない。
別に、俺は支持者というわけではないが、一方的拒否というのも問題ありだと思うが?

394 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 18:09:32.90 ID:Fpi3LEe9]
>>393
罵ることを「目的」とした人なのでしょう?
手段がどうの、口の悪さがどうの以前の問題だと思うのですが。
相手を論破して優越感に浸るためのスレでもありませんし。

395 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 18:24:04.04 ID:McXpjLq7]
>>394 ちょっと、〜〜〜
>罵ることが「目的」の人と断定していいのか?
議論においてはお互いの見解の相違は
当たり前であり、相手の見解の瑕疵を指摘し、自己の見解の正当性を主張する
ことになる。それは、口が悪いと「罵る」ように見えるが、ならば「慇懃無礼」に相手をバカにするのは許されるのか?ということになる。
彼の目的が「罵ることで、優越感に浸ること」であると断定するのは、一方的見方だと思うぞ。

396 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 18:32:56.79 ID:Fpi3LEe9]
>>395
>>176スレを跨いで罵りに来る彼の目的が違う、と?
それとも人の内心がそうである証拠を出すまで認めない、
そんな子供の理屈を通されたいのでしょうか?

397 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 18:43:30.03 ID:McXpjLq7]
>>396 ん? 貴方は彼が「文系じじい」と読んでいた人かな?
それなら、その一件については、俺にも責任があるなw
議論が中断して困っていたみたいなんで、彼に「このスレにいますよ」と
教えてあげた。w
彼としては当然、議論に復帰するように言いにくるだろ?
(その言い方、云々は別にして)それ自体は別に不思議でもないが?

398 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 18:54:56.89 ID:Fpi3LEe9]
>>397
いいえ、まったく無関係で、
恨みといえば唐突に現れた傍若無人にイラッときたぐらいです。
不思議云々ではなく、言い方云々を別にせずにすれば、底意と性根がバレバレなんですよ。
内心を物的証拠がなければ認めないというなら、そちらの流儀にあわせてネグります。w

399 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 18:57:59.85 ID:McXpjLq7]
>>398 ありゃ? Truth とかいうコテの人?

400 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 19:19:16.83 ID:Fpi3LEe9]
>>399
いえ、文型だとかTruthだとかとは全然関係ないですよ。
恨みというほどのものもありませんが、ただ罵ることを目的とした人に居付かれたくないのです。
馬鹿を論破するのは楽しい、これは社会常識や人間として考えた場合はどうか知りませんが、
仏教としては取り立てて悪いと言うほどのことでもありませんし。



401 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 19:32:34.85 ID:iuxfoit1]
>>329
「情」に力を入れて「輪廻」を説くこと(―それは確かに、伝統諸宗派の法話そのものでもあるのだが―)は、
神智学やスピリチュアリズム、オカルト、或いは新宗教との差異が薄まることになる。
これらを忌避する者は、『同様に、仏教の輪廻もまた忌避する』だろう。
なぜなら、【彼らにとっては同じもの】だから・・。
違うというなら、違いを提示しなければならない。仏教の輪廻はそうではない、と。
その上で、「ああ、仰る通りですね・・」と頷かせ得るかどうか。

>>331はまさにその通りだろうと思う。 今の時代、輪廻や転生はバラエティ番組のネタ的位置付けでしかない。
小さな頷きの積算、ミニマムな輪廻(例えば>>389四行目や、「ああ、またやっちまった・・・w」のような後悔等)の積み重ねの方が、
大きな輪廻への恐れよりも、ずっと受け入れ易くはあるだろう。(さて、仏教的に、「それでよし」とできるかどうか。)

そして、輪廻・次の生に限らず、その内容の如何に関わらず、あらゆる伝達すべき事案に於いて、
まさに、≪ >その人その個人に見合った自然体の納得がおきる、それをどう補助するか ≫が、
後世の、仏語を紡ぐ者への要請であり責務であろうかと思う。
不立文字、言詮不及、言語化以前の消息等と言いながらも、それでも、
そこに、「言葉を紡ぐ」という行為はなければならない。
ガツン!と体験させ得たとしても、その正当さや意味の検証、その後の展開・保持の爲、
更には、リレーの如きその伝承に際しては、言葉なくして成立はしないだろう。

402 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 19:37:44.47 ID:l6sCUxTO]
推定無罪なんて題がありましたな
自分を律する内規と社会的な規範を調和させるのは難しい
母と子なら折れるのは母です。(それがあるから私は指導する側に回れませんでした
宝珠氏に転機が訪れたように7氏や縁起氏にもいつか転機は来るでしょう

403 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 19:58:30.81 ID:l6sCUxTO]
>>401 前段
理に強い、新新宗教と仏教を同一視する人に対しては
輪廻について説く必要性自体が小さいかもしれません
中段
修道者にとって行動の原動力となり、
普通の方には騙されないためあるいは日々のストレス軽減のため
といった違いがあると思われます。

404 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 20:04:36.80 ID:iuxfoit1]
>>402
転機ね・・w
ワシは我執が強いからなw 何劫後の話やら・・w

>母と子なら折れるのは母です。
そうとも限らんでしょw
年老いた母なれば、(たとえボケていなくても)、折れるのは子の方かもしれん・・。
また、スーパーでお菓子を勝手に持ってきて駄々こねるなら、強制的に折れさせられるのは子の方かもしれん。
(爺婆なら、つい買ってあげてしまいそうだが・・w)

>自分を律する内規と社会的な規範を調和させるのは難しい
以前一代との間で出た話だが、裁判員制度が始まった今、
宗教者としての自負を些かでも持つ者は、まさにその境界に直面し、その狭間で判断を迫られることになるだろう。


「推定無罪」を出してきたのはどういう意図?
・「明確な証拠証明がされるまでは、輪廻(転生)は無きに同じ」ってこと?w
・「明確な証拠証明がされるまでは、その人にとって輪廻(転生)は無きに同じ」ってこと?
或いは
・「自身を律しきれなくとも、それが明確に罪となるようなことでなければ(→対外的に咎められるものでなければ)、
 守れなくても構わない。ただ、生温かい罪悪感があるのみ」ってこと?
 短く言えば、「内規ではNGでも外規ではOKなので無問題(無罪)」、と。

405 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 20:08:29.10 ID:l6sCUxTO]
>>401 後段
>331後半については”輪廻による差別観反対”の方から抗議があるかと思っていました
現代では要領よく生きることは必要なことです。が時として行き過ぎてしまいます。
離島や田舎の中学生には必要ない と田舎に住んでいる私は思います
聴いた話では都市部においては 小学生が小学生の自転車を盗むそうです

406 名前:宗教法人GLAの教義によれば mailto:sage [2011/06/13(月) 20:10:03.67 ID:Lo0dAFTY]


  ◆エホバ=ヤハウェ=アラー=高橋信次=エル・ランティ◆
   (釈迦、イエス・キリスト、モーセはエル・ランティの意識の一部)



  ◆大天使ミカエル=アポロ=エリヤ=マルティン・ルター=如意輪観音=高橋佳子◆



407 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 20:13:45.77 ID:iuxfoit1]
この程度の内容をマルチする意味ってのは、どこにあるんかね?w >>406
この数日、あちこちで見かけるんだが・・w

408 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 20:18:19.49 ID:l6sCUxTO]
>>404
今私も改めて勉強中なのですが、日本には刑法というものがあり
犯罪の動機やその意思、正当防衛など仏教の菩薩戒との再比較検証を促すものが多いのです
刑法における証拠について色々な人に聞いている途中なのですが
彼等のいう証拠(追呼や現認の)概念の強固さや
検案に対する一般認識等が念頭にあり上のような書き込みになりました

409 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 20:23:53.41 ID:mfhlzHbg]
test
では、おやすみ。
連続投稿規制に引っ掛かりましたので、当分が書き込みできんでしょう?

410 名前:記憶喪失した男 忍法帖【Lv=6,xxxP】 [2011/06/13(月) 20:30:16.34 ID:mPdehmGN BE:3489923579-2BP(791)]
  へげぞ経典 試しに全宗教を統一するための教義をつくってみたけどどうかな?
1、世界は神によってつくられた。神は、複数いて、いくつもの世界を創造している。我々の住む世界は、平凡な創造神のつくった平凡な世界である。どこかに最高の創造神につくった最高の世界が実在する。

2、よく嘘をつき、よく偶像をつくるべきである。人は世界の真実を知ることはできず、すべては嘘なのだから、できるだけ良い嘘の中で生きるべきである。偶像を愛するもの、よく詐欺師に騙される。
価値あるものと無価値な偶像との分離は不可能であり、わたしを含めたすべての預言者は詐欺師である。人は自分勝手に良い嘘を見抜け。

3、死後、人は生まれ変わる。現世に戻りたいものは戻れるし、天国へ行きたいものは行ける。地獄へ落ちる者は一人もいない。死後、すべての罪人が罪を許される。

4、生きることは罪である。この世に生れ落ちることは、罪悪であり、呼吸をすることは罪人の始まりである。
罪は、利己的な政府によって裁かれ、人に罰を与える。それは利己的な政府が人類社会をうまくまわすためである。
罪の多い少ないは、人類社会に良い未来を残すべく良き前例を残すように罰を与えるべきである。



411 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 20:32:41.38 ID:l6sCUxTO]
>>404
私の父母もまさに折れそうになっていますw
老化から逃れられる人間はいませんね

内の規と社会の規範については自分も試行錯誤中です
あくまで比較の上ですが、自分が反応するそのリズムも一つの型なので
そこから開けそうな予感があります

412 名前:記憶喪失した男 忍法帖【Lv=6,xxxP】 [2011/06/13(月) 20:39:46.70 ID:mPdehmGN BE:1384890555-2BP(791)]
5、始まりがあり、終わりがあるもの、森羅万象である。始まりがあり、終わりがないもの、無理数である。始まりがなく、終わりがあるもの、記憶である。始まりもなく、終わりもないもの、宇宙である。
神ですら永遠ではなく、万物は諸行無常である。永遠は、神より大切なもののためにとってある秘宝である。永遠は、まずめったに手に入らない。

6、奇跡は起こる。しかし、決して歴史には残らない。奇跡を体現するためには、ただ、偶然あるのみである。

7、聖なるものと、神と、天使は、人気のある順に人々に認知されている。しかし、実際にどの何が役に立ったかは、人類にはわからない。
ありがたがるだけ損である。人が対価を払うべき偶像は、ただ思い出のためである。

おわり

413 名前:てすと mailto:sage [2011/06/13(月) 20:44:29.23 ID:kgUFqlZc]
>>400

この場所で罵れなかったら、他にどこで罵れというのか。

ここではみんなで罵りあうのが正解。

あなたみたいに悪口にイラっとするような修行不足の人はここにはいない。

それなりに罵りあいを楽しんでいるのに、低レベルな常識を押し付けないで欲しいね。

414 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 21:02:42.00 ID:l6sCUxTO]
>>404
私は次の瞬間は未知(死)であるという解釈を重んじたいので、
その方向で輪廻解釈をすべく努力しております
現実の対応は常に今ここなのですが、その判断を大きく記憶が左右していて
瞬間に乗るべく持ち物整理をしている所です。
状況をどう分類するかは、力関係に左右される側面があります。自分も状況の一部なので

415 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 21:25:58.37 ID:Pu80LGgG]

誰が、とは言わないが・・・

仏教の「ぶ」の字の勉強もしたことのない人間が、このスレに書き込む意味があるのか?

416 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/13(月) 21:38:16.65 ID:mfhlzHbg]
>>415
今、便所から帰ってきたよw

では、おやすみなさいませw

417 名前:前世は一在家 [2011/06/13(月) 21:38:26.77 ID:CjbEBJ0T]
>>337 :机龍之介 ◆b5VIxRNE/I :2011/06/13(月) 14:02:46.87 ID:mfhlzHbg
>拙者は輪廻転生とかには、あまり関心がないのですが、

長部経典33経「等誦経」は舎利弗が釈尊の説かれた229法を編纂した
アビダルマ的色彩の濃い経で、『輪廻』に関係のある6法が具体的に
記載されております。  ※「自歓喜経」と入胎の法は重複
舎利弗以外の「誰に説いた?」経典なのかはよく分かりませんが、
上座部や大乗でも引用されることが多かったと思料します。

(3つ一組) 60法の内1法
・3つの明知。前世を想起する智、生ける者の生まれ死ぬことについての智、
 漏泄がなくなったことを知る智。


418 名前:前世は一在家 [2011/06/13(月) 21:39:37.45 ID:CjbEBJ0T]
>>417 続き
(4つ一組) 50法の内3法
・四つの修行者の結果。
 @悟りへの流れに到達した境地、Aこの世へ一度だけ戻る、
 Bこの世へ二度と戻ってこないあり方、C阿羅漢の境地。
・四つの輪廻に結びつけるもの。
 @欲望、A怒り、B間違った戒律や規則、Cこれが真実であるとの執着。
・四つの入胎。
 @入胎・住胎・出胎の三時に意識を持たない、A入胎時のみ意識あり、
 B出胎時のみ意識を持たない、C三時に意識を持った
※解説では、@は凡夫、A80大弟子、Bは舎利弗と目連、Cは仏陀

(5つ一組) 25法の内2法
・五つの赴く先。
 @地獄、A畜生、B餓鬼、C人、D天。
・五種類のこの世に戻ることのない人。
 @色界での寿命の中間で完全な涅槃に達する人、
 A色界に生じて寿命の半分以上過ぎて完全な涅槃に達する人、
 B苦労して完全な涅槃に達する人、
 C苦労をせずに涅槃に達する人、
 D上の世界に向かいアカニッタ天に達する人

輪廻と涅槃について非常に具体的な法だと思料します。


419 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 21:45:45.99 ID:iuxfoit1]
質問箱の292は、呆れて実行しちゃったか・・。
批判の通り、もっとシンプルでお茶目なレスにすべきだったか・・・。

420 名前:ピーマン [2011/06/13(月) 21:49:17.77 ID:si6ikjhO]
>>391 >>393
ありがとうw 俺はウシ科だったのかwww



421 名前:前世は一在家 [2011/06/13(月) 22:03:25.02 ID:jBklRXlQ]
>>417
>長部経典33経「等誦経」は舎利弗が釈尊の説かれた229法を編纂した
>アビダルマ的色彩の濃い経で、『輪廻』に関係のある6法が具体的に
>記載されております。 

6法とも「因果の法」で、原因と結果との間に数ヶ月から数百年を要する
場合が多く、刹那である「縁起の法」とは異なるようですね。

龍樹は「八不」の証明で当たり前のことを言っただけですが、
八不を土台にどんどん論理を積み上げていく頭の良い大哲学者だったのでは
ないかと仮設しております。


422 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 22:05:03.86 ID:3+faH0Xw]
>前世は一在家さん

そのどうでもいい知識は実人生に役に立つのかね
悟りに一歩近づくの

423 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 22:08:31.63 ID:Pu80LGgG]
>>421
>仮設しております。

(他のスレならともかく)仏教スレで、そんなデタラメな表現はダメダメよ!

424 名前:前世は一在家 [2011/06/13(月) 22:28:44.03 ID:jBklRXlQ]
>>422
>そのどうでもいい知識は実人生に役に立つのかね
>悟りに一歩近づくの

長部経典の記載通りならば、大震災で亡くなった大勢の方々も、
@地獄、A畜生、B餓鬼、C人、D天の何れかを経由して
また生まれ変わってくるということが悟れるでしょう。

ただ机先生がご指摘の憑依霊では、再生も遅れそうですが。


425 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/13(月) 22:32:22.44 ID:Pu80LGgG]
>>424

あなたは、仏教の勉強を基礎からやり直す方がよさそうだな。

426 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/13(月) 23:23:36.07 ID:7HPSwOXw]
さてと、やっぱり机は逃走かいwwww
いつものことだがww

結果がわかってるんだから、「知ったか」なんてしなけりゃいいのにw

427 名前:説明1 [2011/06/14(火) 00:52:24.28 ID:yQc2ZdX/]
>>404
推定無罪の本来の意味は国家と市民の健全な関係を維持するために
少々犯罪者が放免され、それによって治安が低下しても目をつぶる、そのような趣旨だったと思います

推定無罪と言う言葉を記入したときの気持ちの少々長くなりますが説明します

428 名前:説明2 [2011/06/14(火) 00:56:02.13 ID:yQc2ZdX/]
この板、このスレッドでも机・在家等多くのオカシナ人がいますが
彼等も彼等なりの善意によって行動している。少なくとも本人はそう思っているのでしょう
自分が彼等と異なる保障はありません。ではどうやって自らの過ちに気付くか
動機として善を志向したとしても結果として悪事になることがあります

429 名前:説明3 [2011/06/14(火) 00:59:07.73 ID:yQc2ZdX/]
その場合、遡って原因を思い出し隠された動機がないかしばらく静かにします
そうしていくと何時しか不純な行動を起こしたとき、非常に速やかに頭以前に体が知ります
自らが悪事に気がつけば周囲も気がつきます。結果として嘘がつけなくなりますw
四正断の変形なのですが、初心者は絶対に坊様の指導を受けてやったほうがいいと思います
生活が激変する人も少なくないと思います。冗談ではなく人により通院する事にもなりかねません

430 名前:説明4 [2011/06/14(火) 01:05:12.51 ID:yQc2ZdX/]
話はその先にありましてそうなるとオカシナ人に対して”私の”態度が少し変ります
更に愚か者になった自覚がありますw平気で罵倒もしちゃいますwもの凄く誤解されやすくなりますw
本来と違う文脈ですが推定無罪がぐっとくる心持ちです。これを病理とみるか覚悟と見るかも微妙ですw
そういう気持ちで書き込みました。釈尊恐るべし、、、、。



431 名前:つけたし [2011/06/14(火) 01:33:19.68 ID:yQc2ZdX/]
私の場合、仏教的な色がついています
しかし内容は一言で言えます。
”まじめに反省しろ”
自らの首に枷をはめるような行為ですが、社会にとっては間違いなくプラスになります。
善人を自認する金満新新宗教所属の方はぜひ挑戦して欲しいものです。本当の善人ならば失うものはないはずですから。

432 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 01:39:30.02 ID:sMV3ZIRa]
「輪廻転生」をはじめ、科学について無知蒙昧だった古代人の妄想は、科学が驚異的な
発達を遂げた現代では、すべての宗教から廃棄すべきもの。それらがどれほどの害悪を
人間にもたらしているかを、宗教者は深く反省すべき。

433 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 01:41:01.84 ID:sMV3ZIRa]

開祖たちは、現代の科学の発達は夢想だにできなかったのだから、彼等の妄想を現代にまで
持ち込まれたら、むしろ迷惑しているだろう。彼等の無知をさらけ出すものとして、むしろ
開祖たちの名誉を傷つけることになる。

彼等は、その生存本能から発する死への恐怖から、自分は死にたくない、死後も生きたいという
欲求に駆られ転生など考えたのだろうが、思考や記憶やその他のすべての精神作用がが専ら脳に
よって行われることが解明され現代においては、死んで脳が腐敗し、または灰になれば、それら
の精神作用はすべて不可能になり、すべては永遠の無となる。まさに「無我」が実現する。釈迦が、
無我を唱えながら、死後の世界などを説いたとすれば、一発で論理矛盾ではないか。

434 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 01:49:18.60 ID:vRJ4jBOY]
開祖の教えのうち、現代に通用するものだけを取捨選択して採用すればよい。
大昔の開祖が言ったことのすべてが真理などということは、論理的にはどこか
らも出てこない。真理とは、誰が、いつ、どこで言っても真理のことである。

435 名前:前世は一在家 [2011/06/14(火) 06:38:45.87 ID:KPkwH60d]
>>425
>あなたは、仏教の勉強を基礎からやり直す方がよさそうだな。

仏教の基礎として、原始仏典を中心に学習しておりますし、信者の多い
法華経も併読しております。

釈尊→因果の法→輪廻の法
龍樹→因果の法-運動-時間=縁起の法→空

>>432
>「輪廻転生」をはじめ、科学について無知蒙昧だった古代人の妄想は、

一般的な科学技術は運動・時間を含む因果の法に準拠。
時間を全て刹那として消すことは古代人の妄想だったというのが仮説です。

また譬え話をしましょう。
パソコンを買い換える際に、コンテンツ(記憶)やソフト(心)を次の
パソコン(肉体)へ移動することもあるでしょう。

以上、議論板での対話と致します。


436 名前:前世は一在家 [2011/06/14(火) 07:17:13.25 ID:5hAlU1Ar]
>>435
>釈尊→因果の法→輪廻の法
>龍樹→因果の法-運動-時間=縁起の法→空

四諦での欲望の蓄積から苦しみが生じるまでの時間、
八正道の日々の実践に要する時間、これらは因果の法に
関わっているかと存じます。

欲望から苦しみが「刹那」、八正道から解脱まで「刹那」
ではないということと思料します。


437 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 08:10:13.73 ID:m+YeDlnW]
>>417在世どの
輪廻転生について書き込みします。
>>346
>実際、これが本当に輪廻転生があるのか?ってたら、それは無問題ですよね。
>その時点で確信があることに絶対性があるのですから。

この書き込みは、中論の三時否定を論拠に書いたものです。
「去るものは去らない」、「来るものは来ない」。つまり、未来(死後・輪廻転生)は来ることはない。
(この説明は口説くなりますから省略しますけど)
つまりですね、
例えば、輪廻転生に“絶対的確信”があったとしてもです。その確信というのは未来の確信ですね。
論理的にはそうなりますが、冷静に考えれば“現時においての確信”ですね。→(未来は来ない)
ならば、輪廻転生があろうと・・・なかろうと・・・全く問題にならない。ということなんですが。

これは、自分では納得いくのですが、非常に自分の考えを伝えるのは難しいです。
在世どのが拙者にレスを振ってくれましたので、拙者も真剣に書こうと努力はしているのですが、
なんせ拙者は文章を書くのが苦手です。
(また、気が向いたら続きを書きます)

438 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 08:41:58.19 ID:gD8Cmddh]
今を刹那とするなら停止状態であり何もおきないし語ることも無い。
今を動いているものとするなら過去と未来に長さを持つことになる。
動いているものとして扱いながら、
現在過去未来を明確な区分を持つものとして文章化するから話がおかしくなる。

439 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 08:47:11.76 ID:m+YeDlnW]
>>438
そうなんですよね。
文章化するほど、自分の考えから離れていくんですよね。


440 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 08:52:57.10 ID:gD8Cmddh]
>>439
私は中論を人間本位・自分本位の分別の出鱈目加減について語ったものだと理解しておりますが、
机氏はどのような主旨を含んだ文書だと捉えておいででしょうか?



441 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 09:03:41.02 ID:m+YeDlnW]
>>440
出鱈目ですね。どこがどう出鱈目なのか。ということを書いたもんですね。
これは言語ですかね?早い話が・・・

442 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 09:10:53.42 ID:gD8Cmddh]
>>441
理解が人それぞれのところがある中論なので、ちょっと聞いてみたかったのです。
主観があり、そこから言葉にならない分別が生じ、それに不明瞭な形を与えたものが言語なので、
言語を通して分別まで否定する腹積もりがあったのではと考えますが、細かいところはは人それぞれの解釈になりますか。
どういうつもりで書いたのか、本人に聞けませんし。

443 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 09:34:58.21 ID:m+YeDlnW]
>>442
やはり言語の限界を真っ先に感じるんじゃないでしょうか?
例えば「主観」という言語にしましても、解釈はいろいろですからね。
解釈が違えば誤解もありますし、誤解は誤解のままで終りますね。
それが肥大すればdでも論になりますからね。




444 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 10:09:43.92 ID:Uj7cO79V]
おい、クソ机、何しら〜とスルーしてんだ?
とぼけるんじゃ」ねえぞww
お前は>>378  >>379 と言ったくらいなんだから、はよ、>>386>>387
答えろや、バカタレがwww 




445 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 10:22:57.64 ID:Uj7cO79V]
おい、どうした「知ったか机」
返事が遅いぞwwwww

また逃げ出したのか?
返答に詰まって、逃げ出すくらいなら初めから出てくるな、知ったか馬鹿がwww

446 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 10:23:57.00 ID:gD8Cmddh]
相手が五体倒地して貴方様こそが勝利者ですと卑しく媚びへつらわなければ納得がいかないのですか?

447 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 10:25:21.94 ID:Uj7cO79V]
>>446 それは、俺に対するコメントかい?

448 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 10:26:30.85 ID:gD8Cmddh]
>>447
はい。

449 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 10:28:24.73 ID:Uj7cO79V]
>>448
だったら、黙っていてもらおう。
これは、俺と机の問題なので。

450 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 10:31:27.21 ID:gD8Cmddh]
>>449
ではメールか何かでどうぞ。
問題の所有権なんぞ知ったこっちゃありません。



451 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 10:35:19.39 ID:gD8Cmddh]
>>449
それよりもまず、納得いかないのですか? と、尋ねたことに応えていただけると助かるのですが。
納得がいかない。⇒そうですか、なら仕方が無いですね。
納得できる。⇒では、静まってはいただけませんでしょうか?
と、先に答えに答えておきます。

452 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 10:40:28.78 ID:Uj7cO79V]
>>450 何いってんだ?お前は。
誰が「所有権」の話などしたか?
俺は「机と俺のやりとりなので、横槍はご遠慮願いますね」って意味で
書いたんだがねw

「メールでやれだ?」  お前にそんなこと言う権利があるのか?

>>451 >納得がいかない。⇒そうですか、なら仕方が無いですね。

はい、こっちを選択ww
分かったら、引っ込んでろ、バカタレがwwwwww



453 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 10:45:29.49 ID:gD8Cmddh]
>>452
そうですか、では、お好きなだけ吼えられるがよろしかろ。

454 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 10:50:08.64 ID:Uj7cO79V]
>>453
はいはい、そうさせてもらいますよwwwwww
お前は、人の話に横槍突っ込まずに、好きなだけ「知ったかごっこ」を
やってなさいwwwww

455 名前:てすと mailto:sage [2011/06/14(火) 11:44:11.16 ID:0BrdxgxL]
>>446

五体投地って卑しく媚びへつらう行為だったんだね。

へ〜。

456 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 12:03:41.56 ID:ou7UDWY1]
>>435
>>436

「時間」とは何か。それは「事物の変化」のこと。古代人がどうやって時間を計測したかを
想起されたし。現代でも、時間は、物質の動きによって測定する。「諸行無常」とは、「刹那的
には、変化しない状態」の存在を前提とする。

ソフトを移転しても、パソコン本体やHDは別物である。ソフトは、記憶媒体やパソコン
本体がなければ無意味な存在。

釈迦の「一切皆苦」は、彼の鬱病の症状に過ぎず、現代人はもとより、古代人にさえ通用
しない「非真理」「妄想」。

457 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 12:32:35.66 ID:VwIbaJZm]
スマナサーラ長老のように、苦を「不満足」と表現したならわかりやすい。
不満があるから私達生き物は動く。
不満がないなら動く必要がない。
つまり、不満がないなら生命活動は必要ない。
不満があるから生きるという行動がある。
不満が完全になくなれば生命活動は停止する。
生命活動があるということは、何らかの不満足(苦)がある。
心臓止めずに動いてるのは、心臓止めたら苦しいから。
本当は生命は怠けものだから、動く必要ないなら停まりたいが、
停まると苦しいから動きつづけている。

458 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 12:33:57.19 ID:ou7UDWY1]
>>438
君が、過去や未来を思考・認識できるのは「今ここ」の君の生命。死ねば、
君にとっては、過去も未来もない。その意味で、机師が正解。

459 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 12:34:44.29 ID:VwIbaJZm]
もし、食べることに満足して空腹の不満がなくなれば、私達は食べることを止めるでしょう。
では、もしも、生きることに完全に満足したらどうなるか?
生きることを止めるのではないでしょうか。
それがすなわち平安なる滅び、涅槃ではないでしょうか。

460 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 12:45:38.10 ID:gD8Cmddh]
>>458
ずいぶん、自分本位な分別に帰結させるもんだな。
中論を掲げるなら、生きるも死ぬも、過去も未来も出鱈目ではないの?



461 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 13:00:21.76 ID:ou7UDWY1]
>>457
その意味で言えば「苦(不満足)」は、生命維持に不可欠。生命維持の原動力。
それは、滅してはならないもの。「無明」どころか、生命の大いなる「叡智」
である。

「苦の滅」は、「死」を意味する。
己の生命を以って「苦の滅」を説いた釈迦は、根本的な矛盾と誤りと本末転倒。

462 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 13:14:49.26 ID:DwI4/zfb]
>>456
>「諸行無常」とは、「刹那的には、変化しない状態」の存在を前提とする。
そんな前提を必要としているのは貴方だけですw

その前提の立て方が誤っていることは、詳細に反証して差し上げた筈ですが?
単なる対概念であるだけだ、と。

また、
〔 >それは「事物の変化」のこと 〕と言うならば、
〔 >「諸行無常」とは、 >変化しない状態」の存在を前提とする 〕 と言うのと同様に
【 「事物の変化」とは、変化しないこと】の存在を前提としなければなりませんよ?w

463 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 13:15:05.82 ID:ou7UDWY1]
>>469
それでも人類は営々として生存を続けているのは何故かを、よーく考えて
欲しい。生が、究極的には「喜び」であるかあらである。

満腹しても、時間が経てば、また腹が減る。生命の叡智である。

釈迦の「一切皆苦」は明らかな「非真理」だから、いい加減で放棄せよ。

464 名前:ピーマン [2011/06/14(火) 13:21:26.69 ID:QEdGwTFf]
生きることが苦で、死んだら涅槃になるんだったら、
今すぐビルから飛び降りればいいんじゃないの?

465 名前:ピーマン [2011/06/14(火) 13:27:14.59 ID:QEdGwTFf]
こう言うと宗教信者どもは「生きることが魂の修行なのです」
とか言い出すんだよなw

一切皆苦とか言ってるやつは鬱病なだけなんじゃねーの?
釈迦もそうだろw

少なくとも俺は生きてて楽しいぞw


466 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 13:27:50.04 ID:tqSzGLTo]
お逝きなさい

467 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 15:33:37.16 ID:m+YeDlnW]
>>460
>中論を掲げるなら、生きるも死ぬも、過去も未来も出鱈目ではないの?

ええ、全くそのとおりなんです。
「出鱈目」であるもので勝義諦を語ちることの難しさ。これですよね。
そのてんでは拙者の力量の限界を感じておるんですけど、

拙者も「輪廻転生」について、どう説明したらいいか、いろいろ考えておったのです。
あまりにも長文ですと、かえって難しくなりますしね。
貴殿のように「生きるも死ぬも、過去も未来も出鱈目」。
こういう言い方が一番いいのかもしれませんですね。
今回は、いろいろ拙者も勉強させて頂きました。

          <合掌>


468 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 15:34:27.54 ID:Uj7cO79V]
>>455 最近、単発レスばかりだなwww
リアルが忙しいか?w

469 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 15:37:15.71 ID:Uj7cO79V]
>>467 お!クソ机ww    はよ答えろやww
いいか?
お前が、   「逃げるな。はよ返事せえ。」と言ったの覚えてるな?
俺は既にレス済みだw  はよ答えんかい、カスww

470 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 15:41:03.98 ID:Uj7cO79V]
>>467  何にもわかっとらんくせに、そんな「知ったかゴッコ」は
もういいwww
>>386  >>387  に、はよ答えんかいwww



471 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 15:44:09.74 ID:m+YeDlnW]
>>469
貴殿への返答も、全てを含んでおるのが拙者が書いた>>467ですね。
これはもう総括的なものでありますから、これ以上のレスポンスなどないですね。

っお、おお〜〜っと、誰か来たようです。

472 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 15:53:13.12 ID:Uj7cO79V]
>>471
それのどこが>>386  >>387 の回答になってるんだ?wwww
もう一度、確認だ。お前は、
「赤ん坊は、生まれる前から自分の母親を識別できる能力がある。」
これがお前の主張だな。そして、これは一般的認識とは異なり、そのような
ことは実証されていないわけだ。ところが、お前はこれが真実であるという
から、「ならそれを実証してみんんさい。」と、こうなったわけだな?
はよ、しろやw お前は>>379 で、人にはよ返事しろといっておきながら、
自分は返答に詰まると、スルーで逃げ出すのか?
『勝義ごっこ』で逃げ出そうったってそうはいかんぞww
毎回、それで逃げられるとおもうなよw

473 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 16:02:57.82 ID:m+YeDlnW]
>>472
少しだけ絡んでやるよw
>「赤ん坊は、生まれる前から自分の母親を識別できる能力がある。」

そう、そのとおりだよ。
だから生後に母親を分別する。
貴殿は知らんとおもうが、出産してから最初に授乳するのは母親なんだよ。
隣の奥さんが授乳する訳ではない。
こういった学習が、そのまま能力ということだよ。
特殊事情はあるかもしれんが、一般論ではそうだよ。
(特殊事情は淘汰されるのが常である)

拙者も忙しいんでな、後は自分で考えろ。

474 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 16:10:13.88 ID:Uj7cO79V]
>>473 は?  真正の馬鹿か?ww
「学習」だったら、生後の獲得能力だろうが?wwwww

生まれる前から、自分の母親を識別できるならば、生まれてすぐ、すなわち
生後の経験値が全くない状態で、自分の母親を識別できなければならない。
お前はどうやってそれを確認したのか?と聞いてるんだよww
お前、マジで論点さえも理解できてなかったの?
それほど、バカだったのか?

475 名前:ピーマン [2011/06/14(火) 16:10:17.54 ID:LWHzBWmH]
>>473
おいおいwクソ机w
それは俺が教えた「刷り込み」だろうがwww

お前は先天的記憶だと書いてたんだよ。都合よく話を変えてんじゃねえよキチガイwww

>359 :机龍之介 ◆b5VIxRNE/I
>驚くべきことに、生まれ直ぐにも行為・経験・記憶は確実に継承してます。
>そもそも貴殿は赤ちゃんなるものを育てた経験などあるのですか?

>367 :机龍之介 ◆b5VIxRNE/I
>嗅覚の分別しなきゃ〜。これは先天的記憶による。

>373 :机龍之介 ◆b5VIxRNE/I
>ちゃんと母を識別する記憶があるんだよ。
>隣りのカミさんじゃ駄目なんだよ。
>そういうふうに記憶がセッティングされてんの。


476 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 16:14:28.59 ID:m+YeDlnW]
>>474
ヒント
最初の授乳が隣りの奥さんで、母が授乳しないなら、
赤ちゃんは、隣りの奥さんを母と認識していく。

では、オチ。

477 名前:ピーマン [2011/06/14(火) 16:19:07.53 ID:LWHzBWmH]
>>476
はい、都合よく意見が変わってますね。バイバイさるさんw

478 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 16:19:57.83 ID:Uj7cO79V]
>>476 だから、それは「刷り込み」だってのがわからないのか?ww
お前は、大学の一般教養過程並みの生物の基礎知識もないのか?www

479 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 16:46:24.86 ID:vcWrotFW]
>>464
釈迦が一切皆苦なのに自殺しなかったのは、「一切皆苦」の克服に
「生きる喜び」を感じていたからであるw。

480 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 16:54:59.59 ID:k478+3Xw]
結局、机は逃げ切れないとわかると「最初の自分の意見と正反対の意見をさも、始めからの自分の
意見のようにいい始め自己の正当化を図る。」

コイツは今まで、自分のこういう姑息なところが批判されてきたのが、
全く理解できてないなww

お前、ちっとは『学習』しなwww



481 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 17:00:19.45 ID:vcWrotFW]
>>476
赤ちゃんが認識するのは、母子関係というよりも、自己の生命を繋ぐ乳房で
ある、それから、母の認識に繋がる。一段階抜けている。

大人の男は、隣の奥さんの乳房を、自分の妻の乳房と認識することがあるw。

482 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 17:01:09.13 ID:frvyzQXV]
机さん。
それは刷込みのことを言ってます。
あなたは先天的記憶とおっしゃっている。
これは明らかに”言葉の使い方”を誤っていますね。
素直に認めればいいと思います。
あなたが言いたいことはわかりますがね。

483 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 17:39:32.20 ID:m+YeDlnW]
>>482
>あなたは先天的記憶とおっしゃっている。

記憶ではなく能力ですね。
本能的にあるものです。
動物にもある。
動物でも条件によって親を間違うこともある。
でも自然は、間違わないような能力が生まれる以前にある。
(注意:刷り込みという後天的なものではない)

484 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 17:48:48.50 ID:gD8Cmddh]
明らかに輪廻とは無関係の方向に話が進んでいるのはどうにかならないものかと。

485 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 17:50:52.59 ID:m+YeDlnW]
ヒント
赤ちゃんは、生まれて直ぐは眼が見えない。
こういう状態で、自分で生きていく能力が“先天的”になければ死んでしまうだろう?

じゃあ、生きていくには、どういう能力が必要なのか?
こういうことだよ。
オチ

486 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 17:56:55.62 ID:m+YeDlnW]
>>484
そうですね、輪廻について各人の意見も伺いたいですね。オチ

487 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 17:58:21.24 ID:5Z2CpQiI]
また都合の良い論旨のすり替えと、稚拙な言葉遊びで誤魔化すわけだな?
まったく、どうしようもないな

488 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 17:58:58.32 ID:k478+3Xw]
>>485 だから勝手に話をすり替えてんじゃねえぞ、バカタレがw

お前が言ったのは「先天的記憶」
つまり、生後の獲得能力のことではない。
「間違ってました」って言うのが、そんなに悔しいのか?
姑息に逃げ回る方がよっぽど酷いぞww

489 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 18:09:45.94 ID:KKS7s5xh]
>>499
机師のいう「先天的」とは、「生まれながらの(胎児になってからも含む)」
という意味であって、「前世の」と言う意味ではないのではないか。

生後すぐに母を失った赤ん坊は、乳房を与えたくれた女性を母と認識する。
「前世」云々は関係ない。

あくまで、赤ん坊の生存本能(生命)の持つ力である。

490 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 18:23:55.73 ID:KKS7s5xh]
いずれにせよ、「輪廻転生」は科学について無知蒙昧だった古代人の妄想。現
代には通用しないし、無益有害な、釈迦の誤り。仏典から一切抹消すべきもの。

古代の教典から、現代に通用するものとしないものの「取捨選択」を行うのが、現代
の宗教者の義務であるはず。



491 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 19:04:07.15 ID:frvyzQXV]
「赤ん坊には刷り込みの能力が先天的に備わっている」といえば済む話です。
仏教の話している割には、自我が強いお人のようで・・・。


492 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 19:14:37.07 ID:C+JT+lWk]

>>491
これは刷り込みとは違うと思うよ。刷り込みには、繰り返しの経験を有する。
生まれたばかりの赤ん坊は、経験もなく、教えられもせず、オッパイにしゃぶりつく。

やはり、生来的な生存本能以外にはない。

493 名前:ピーマン [2011/06/14(火) 19:35:56.28 ID:xzRwzLK5]
>>489
お前は机の信者なのか?w

机は「先天的記憶」だと書いてたよ。
無理してかばうなw

>359 :机龍之介 ◆b5VIxRNE/I
>驚くべきことに、生まれ直ぐにも行為・経験・記憶は確実に継承してます。
>そもそも貴殿は赤ちゃんなるものを育てた経験などあるのですか?

>367 :机龍之介 ◆b5VIxRNE/I
>嗅覚の分別しなきゃ〜。これは先天的記憶による。

>373 :机龍之介 ◆b5VIxRNE/I
>ちゃんと母を識別する記憶があるんだよ。
>隣りのカミさんじゃ駄目なんだよ。
>そういうふうに記憶がセッティングされてんの。


>>492
おっぱいにしゃぶりつくのはもちろん生来的な本能だが、
母と隣のカミさんの乳首を見分けるのは後天的な経験だろうよ。

494 名前:ピーマン [2011/06/14(火) 19:39:20.42 ID:xzRwzLK5]
アホ机が言い逃れできないように分かりやすく書いてやろうか。

赤ちゃんが乳首の色、形、匂いを見分ける能力は先天的であっても、
母の乳首がどんな乳首かという記憶は後天的なものだということだよ。

495 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 20:29:44.32 ID:DwI4/zfb]
このシリーズ中、何度宣伝したろうか・・・w  orz
今度は本文引用もしといてやるよw  (墨括弧は例の如く引用者による)

「赤ちゃんには世界がどう見えるか」(草思社/吉田利子訳/ダフニ&チャールズ・マウラ著/1992)
 第5章:味覚の問題(p105〜142)
p105 「新米のお母さんはみな、赤ちゃんが【自動的にお乳を飲むのではない】ことに気づく。
    もちろん、赤ちゃんは生まれるとすぐに乳首に吸い付く。だが、そのときにはまだのむことはできない。
    乳首を一瞬吸ったかと思うとやめてしまうということをくりかえすからだ。 〜中略〜
    お乳を吸うという行為には、@乳房の組織のなかにある乳を乳首まで吸いだす、
    A乳を乳首から口の中へ吸いこむ、B飲み込む――という三つの要素がある。
    新生児はこの三つの動きを上手に関連させておこなうことができない。何日とまではいかなくても、
    何時間かの【練習が必要で】、なんとかできるようになってからでもけっこうむずかしい。」

496 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 20:30:30.25 ID:DwI4/zfb]
p114 「新生児の嗅覚が大人と同じように三叉系と関係しているのなら、匂いも大人と同じように感じる
    のだろうと予測できる。ある程度まではたしかにそうなのだ。 〜中略〜
    ・・・この反応は意識的な識別を意味しているのかもしれないし、そうでないかもしれない。
    スタイナーの実験からだけではそれはわからない。
    しかし、オックスフォード大学のエイダン・マクファーレンの研究を見ると、もう少しわかってくる。
    マクファーレンは、新生児が自分の母親とその乳の匂い、よその母親とその乳の匂いを識別できるか
    どうかを調べた。使われたのは、母親のブラジャーの中に入れておいたガーゼのパッドである。
    マクファーレンは赤ちゃんの顔の一方に母親のパッドを、もう片方に他の母親のパッドおいてみた。
    生後二日の三十二人の赤ちゃんは、パッドを識別できないようだった。【どちらを向くかは半々だった】のである。
    しかし、生後六日になると。三分の二以上の赤ちゃんが自分の母親のパッドの方を向き、生後八〜十日の
    赤ちゃんでは四分の三以上が母親のパッドのほうを向いた。
    幼い赤ちゃんは、【慣れないものよりも【慣れたもの】を】好む。そこで、母親の匂いを識別してそちらを向いたのだ。
    だからといって、生後二日の赤ちゃんが匂いを識別できないとはいえない。【匂いのちがいはわかっていても】、
    【そのうちの一つを識別する学習を】まだしていないのかもしれない。」

497 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 20:36:52.05 ID:Fg0erhuM]
>>495
そういや、その本紹介してもらって、アマゾンで頼んだっきり読んでねえやw
どこ行ったろうw

498 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 20:38:59.81 ID:k478+3Xw]
つまりだ、実験結果は母親の識別は生後における
後天的学習によるものであり、生まれる前から備わっている能力ではない。

机、涙め〜〜〜ww

499 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 20:45:10.92 ID:k478+3Xw]
おらおら、机、はよせんかい。

セブンがあげた実験結果をきっちり反証しろよww

500 名前:机龍之介 ◆b5VIxRNE/I mailto:sage [2011/06/14(火) 21:10:37.28 ID:m+YeDlnW]
拙者が、こういった仏教の根幹部分を書くと、決まってスレッドは荒れてきます。
何故でしょう?
既に賢者は気づいておるかと思いますが・・・・
オチ



501 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 21:13:01.77 ID:k478+3Xw]
ちょっと、セブンと縁起一代に聞こう。
真宗くんが、やたらと「悟り」と「覚り」の表記法に拘ってるが
伝統的に、あるいは一般的にどうなのよ?
論文などにも普通に「悟り」の表記だったと思うが?

502 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 21:15:53.49 ID:k478+3Xw]
>>500 はよ反証せえやw
また関係ない話題に振って逃げをうつのか?www

503 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 21:15:59.02 ID:yQc2ZdX/]
法華経の省察―行動の扉をひらく [単行本]
ティク・ナット・ハン (著), Thich Nhat Hanh (原著), 藤田 一照 (翻訳)

この本読んだ人いますか? 書評を見る限りでは危険な香りがします

504 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 21:25:09.15 ID:Wsl0xesY]
>>501
伝統的に誤って用いられて来た為に、現在は 「悟」 も普通に使われているが、
意味の上では誤りであることは明らか。仏教哲学者では、禅系の人を除けば
「覚」 を用いるのが普通でしょう。 <正覚>、<無上等正覚> のようにね。
  

505 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 21:25:33.42 ID:sgs99D8h]
怪しいが危険ではないだろ

506 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 21:25:54.98 ID:yQc2ZdX/]
>>501
知恵と智慧はたしか梵語が違わなかった?
分析的な智と包括的な智を別けていたとおもたが

507 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 21:32:33.22 ID:yQc2ZdX/]
>505
机さんあたりが丸写しコピペで大威張りしそうな内容なんですw

508 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 21:33:57.13 ID:gD8Cmddh]
なんであれ薬にする人も居れば、
なんであれ毒にしてしまう人も・・・。
いや、誰とは言わんが。

509 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 21:35:26.34 ID:89usq2+V]
毒にも薬にもならない
 人生の浪費 永遠につづく不毛な問答

510 名前:前世は一在家 [2011/06/14(火) 21:52:26.89 ID:23Me3YEW]
>>437 :机龍之介 ◆b5VIxRNE/I :2011/06/14(火) 08:10:13.73 ID:m+YeDlnW
>「去るものは去らない」、「来るものは来ない」。つまり、未来(死後・輪廻転生)は来ることはない。

机先生は9時半を過ぎると「おやすみなさい。」と言いますが、「おはよう」という
朝が来ることを99.9%以上の確率で想定しておりませんでしょうか。

長部経典の中に「沙門果経」という経典があり、修行完成者の得られる果について具体的に
記載されております。
つまり修行完成者(阿羅漢以上)は、過去世を思い出すという神通(三明智)を得るという
仏説です。




511 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 21:53:02.66 ID:sgs99D8h]
>>505
ティク・ナット・ハンのマインドフルネスがわからん


512 名前:前世は一在家 [2011/06/14(火) 21:53:53.19 ID:23Me3YEW]
>>510
もし釈尊の弟子で一人でも修行完成者がいれば、彼が師の教えが正しいか否かを検証できます。
もし釈尊の弟子に修行完成者がいなければ、仏教がここまで広がることは無かったと思料します。

また一つ譬え話をしましょう。
釈「修行完成者は前世をいくつも想起しますよ。その神通が修行の目的ではないですが。」
舎「先生、私は瞑想により前世を思い出すことができます。前世はバラモンでした。」
釈「そうですね。貴方の前世はバラモンで、その前は豪商でしたね。」
目「先生、私はまだ前世を思い出すことができません。未熟です。」
釈「貴方の前世は○○国の王女の一人で、家族の一人を殺したカルマがありますね。」
舎利弗も目蓮もやがて前世を思い出し、釈尊の教えの正しさを検証して、自ら歓喜しました。

過去世A,B,C,D,E,Fを全て思い出して、互いの生の因果律を悟った者は現世G
から来世H,I,J位は読むことができても自然かと思料します。
来世の性別、職業、金持ちか貧乏か、ミッション、等々。

>つまり、未来(死後・輪廻転生)は来ることはない。

幾多の過去世が自覚されれば、来世は予見されるということです。


513 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 22:06:10.61 ID:yQc2ZdX/]
>511
来日セミナーの撒き餌動画(字幕付)がユツベにあがっている

514 名前:神も仏も名無しさん mailto:sage [2011/06/14(火) 22:14:36.40 ID:DwI4/zfb]
>>501
ざっくり言えば、
「気付き」「発見」「知覚・自覚」といった要素に着目すれば「覚り」、
「総合的に」「トータルに」、「納得」「理解」「知悉」といった要素に着目すれば「悟り」
といったイメージやニュアンスはあるだろうと思う。
が、ぶっちゃけ十人十色だと思うよ。漢和辞典上の語義から演繹して分類も可能だがあまり意味は無い。
確かな方法は、漢訳での用例を比較すれば、多少はその意味合いの違いが出てくるかもしれないが・・。
気にはなってるけど調べたことはないw
新訳旧訳で大きな変化があるかもしれないし、各訳経僧毎に、こだわりが見られるかもしれない。
>>504の通りなら、検索結果に有意な結果が出るだろうし、各使用例での用いられ方(文脈上の語義)に明確な差異があるのかもしれない。
(禅系は「悟」の字を好んで使うかもね。 たぶん、(上で触れたように)含意する範囲が広く大きく取れるからかな?
 「気付く」だけじゃない、と・・。)

参1: 旺文社漢和辞典第5版
〔悟 ゴ 〕 心にはっきりする。心の迷いが開ける。  ・・・(語録・仏典の用例を受けての語義か?)
〔覚 カク 〕 気がつく。知らなかったことがはっきりする。 ・・・(原語√budからすれば当然こちらが本義)

515 名前:参2 mailto:sage [2011/06/14(火) 22:22:17.77 ID:DwI4/zfb]
life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1173246524/253
>> 251
難しい事を軽く聞くねぇw  (勿論、『仏教で言う』悟りだよね?)

まず大前提を一つ。
 『私はおそらく悟っていない。少なくとも涅槃を見てはいない。
 もしかしたら入口から中を覗き込んでいるかもしれないが、決して中にいるわけではない。』
 (※「おそらく」「少なくとも」「入口」という表現を用いたのには理由があるが、それは後述(最後に補足)する。)
つまり、以下はあくまでも想像・類推であるということ。
 (→類推だから意味が無いというわけではない。 興味があるなら、
   「類推でも意味がある」について別途に述べることも吝かではないが・・・。)

続いて、前提(≒定義)を幾つか。(一般的仏教辞典の語義はここでは無視する。)
イ:「悟りとは何か。どういうものか。」(とりあえず原語は bodhi とする)
  1.原語の「目覚めること」という意味から敷衍し「【気づき】」「自覚」とする。(英訳のenlightenmentに近い)
  2.「涅槃」と同義とみる。 → (都度更新が必要な)「【境地】」。
  3.「涅槃」と同義とみる。 → 一度到達すれば、以降(多少の努力は必要かもしれないがw)「退転しない【境地】」。
  4.涅槃への通過点(必要絶対条件)として、「体験を通過した上での、しっかりとした頷きのある【気づき・知識】」。
  5.「智慧」と同義とみる。
     →(巴英辞書で knowledge, enlightenment, the knowledge possessed by a Buddha とされるように)
       「(仏教という枠内での)最高・最終の智慧」。「縁起や四諦など、仏陀の説いた教えについての【知識】」。
  6.特に禅の枠の中で用いられる場合の「悟り」。 →「上記全てを包含した、体験に基づく【境地】」。
                                  (※必ずしも、知識としての側面を必要とはしない。)
  7.特に禅の枠の中で用いられる場合の「悟り」。 →「釈尊の体験・頷きの【追体験】」
                                  (※必ずしも、知識としての側面を必要とはしない。)

516 名前:参3 mailto:sage [2011/06/14(火) 22:23:49.93 ID:DwI4/zfb]
life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1173246524/254
254 251へ とりあえずw  素人 2/2 sage 2007/03/17(土) 23:15:10 ID:7uKTbgbI
>> 251
このように、(日本語で「悟り」と言った時には)、実に多彩な読みが可能となる。
当然、(「悟り」という日本語に於いて)どの解釈を採用するかによって、以下の問いへの答えは変わってくる。
 (※余談だが、勿論、文脈によって、何について言われているかという語義が違うことは、仏典の中にも見られることだし、
   何より、日本語で「悟り」(「悟った」とか「悟りを得た」とか)と訳せる部分は実はあまり多くない。
   それらの多くは意訳となっていると思われる。このことの意味はかなり大きなものがあると思う。
   特に、翻訳でなく解説の際、「悟った」と言われる時は、
   「ある状況を把握し易く『括った謂い』『ラベルを貼った謂い』として
   (殆どそのことに無自覚に)用いられている(用いてしまっている)」ことに自覚が必要だと思う。)

life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1173246524/251

517 名前:参4 mailto:sage [2011/06/14(火) 22:44:01.31 ID:DwI4/zfb]
life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1173246524/263
263 素人  1/3 sage 2007/03/19(月) 01:20:57 ID:okBKQgYl
>> 257
>類推無ければ近づけないとも
賢明だねw
(哲学や認識論的に言えば、「対象そのものを知ることは不可能」という極論も成り立つわけだしw)

>悟りと覚りのちがいも
区別されることもあるし、区別なく使われることもある。
>>254※印中の文のように、大きなラベルとして用いられる時は区別ないだろうし、
文脈上差異化を図りたい・微妙なニュアンスの違いを表したい
(→漢字が違うことの意義をきちんとしたい)等の時はこだわって使う人もいるだろう。
>> 253中の区分を利用すれば、「悟り」は「1〜7」、「覚り」は「1・4・5」となろう。
少しく喩えを用いるなら、「ご飯」「ごはん」「飯(めし)」「メシ」等が解り易いかもしれない。
厳密に言えば「ご飯」は米を炊いたものであるべきだろうが、普通に「食事」や「食事をとること」も指す。
「ちょっとご飯食べてくる。一時間くらいで戻るよ」とか「よお、メシくいに行こうぜ。」とか。
この時食べるのがラーメンでもスパゲッティでもサンドイッチでも、やっぱり「ご飯」「飯(めし)」だよねw
これは、『栄養を摂取する、主要な補給物』『主食』という意味合いが拡大したものと見ていいだろう。
こだわる人は「ごはん」としたら「食事」「ご飯」としたら「米」とするかもしれない。(尤も、音では一緒なワケだがw)
こうした、語義の幅(拡大)があるという理解でいいんじゃないかな。

>日常的に知ることと別の次元にあるのかどうか  ・・・・・  イメージ。
253の1で言えば、広義に於いて様々な「あ、そうかっ!」だと見做すことも勿論可能。
ただ、(古来インドに於いても)やはり宗教的領域について言われるものであろうと思われるし、
「一般的気づき」と「宗教的核(コア)との出会い」と、二通りの語義を把握していればいいんじゃないかな。
両親の想いに気付き、親孝行を決心した反抗期の青年が
「俺、親子関係について悟っちゃったかもwww」なんて会話を友人とするのもありだろ?w
(ま、もともとは、「宗教的気づき」が原点であろうが、
こうした語義の拡大は、上記「ご飯」同様、頻繁に見られることだと思う。)

518 名前:参5 mailto:sage [2011/06/14(火) 23:04:11.69 ID:DwI4/zfb]
life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1173246524/266
266 素人  3-補/3 sage 2007/03/19(月) 01:33:33 ID:okBKQgYl
263補:
もし、「悟り(sa・to・ri)」の語義を骨格として抜き出すなら、
『核心への気づき』『核心の発見・受けとめ』ということができるかもしれない。
だから、その核心の内容を問わず、
『物事の核心に気づいた時』に、『悟った』と用いることが可能なのだと思う。
とするならば、やはり「○○の枠の中で」という条件が常に必要なのだろう。
そして、日常会話ではそれが、無意識に文脈として規定されている、と・・。



 ―――――――
>>501
以上、表記は全て「悟」の字だが深い意味は無いw
ただ、個人的には、(上の方でも少し触れたように)
「悟」の方が「総合的、最大公約数的ラベル」として使い易いので、こっちを使うことが多いかな・・。
(自灯明法灯明よりは、誤用としての位置付けは低くなってると思うよ。)
また、上で漢和辞典の補足を載せたが、禅に於いて多用されているのも、
そうした意味合い、「明らかになった、視界が開けた、全てを了解した」といった部分が理由かもしれない。

519 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/14(火) 23:30:46.87 ID:Uj7cO79V]
了解、セブン。
真宗君は、どうしても「目覚める」という意味を「さとり」に投射したいのだろうが
俺としては、見慣れた「悟り」で、射程を広く使用したほうが便利だな。
文脈上、「覚り」とする必要性がないときは「悟り」の表記でいくわ。
相手も、其のほうが理解しやすいだろうしw

520 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/15(水) 00:00:21.04 ID:1rhjQAVx]
仏教なんて人間の営みの
ほんの一部しか問題にしていない



521 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/15(水) 00:02:48.00 ID:uRgjlNlk]
「自己をはこびて万法を修証するを迷とす、万法すすみて自己を修証するは
さとりなり。」
「迷を大悟するは諸仏なり、悟に大迷なるは衆生なり。さらに悟上に得悟する
漢あり、迷中又迷の漢あり。諸仏のまさしく諸仏なるときは、自己は諸仏なり
と覚知することをもちゐず、しかあれど諸仏なり、仏を証しもてゆく。」
(「正法眼蔵:現成公案」)

522 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/15(水) 00:08:34.07 ID:1rhjQAVx]
仏教なんてただの言葉の遊び


523 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/15(水) 00:19:18.78 ID:zM/oNUhI]
上記道元によれば、「迷いを迷いと知るのが悟った人であり、悟りに執するのが
悟っていない人である。悟った人が本当に悟った人でるならば、自分の悟っている
ことさえ自覚しない」。従って、意識的に悟りを目指す者は、悟っていないこと
になる。

524 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/15(水) 00:37:00.03 ID:ell5KqBg]
目の前に蝋燭を置けば、明かりに眩んで夜道は見えない
視線から外して蝋燭をもてば、足元や行き先が照らされる
自分も何とかできないのでは万法は遠い
努めることがなければ証されることもない 

525 名前:神も仏も名無しさん [2011/06/15(水) 01:47:02.84 ID:zM/oNUhI]
>>524
上記道元の「自己をはこびて・・・」以下の現代語訳と要約。
(現代語訳)「自己の立場から、あれこれと思案して、ものごとの真実を明ら
かにしようとするのが迷いである。ものごとの真実が自然に明らかになるのが、
悟りである」。
(要約)「自己をむなしくして客観を生かすことによって、真実があきらかに
なる。」

要するに、「悟ろうなどと思ったら悟れない。あるがままの現実を知るのが
悟りである」。






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