1 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 08:06:27 ] さあ、今日も1日頑張ろう★☆ 前スレ 分からない問題はここに書いてね327 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1262413352/
2 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 11:25:54 ] 2
3 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 12:06:36 ]
4 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 12:10:20 ] Rの部分集合S1,S2が有界であればS1∪S2も有界であることを証明せよ。 ↑たぶん対偶をとると思うのですがそれから先がわかりません。
5 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 12:22:13 ] >>4 Rの部分集合S1は有界なので適当なm1,M1∈Rを選ぶと ∀s1 ∈S1に対して m1 ≦ s1 ≦ M1 同様に 適当なm2,M2∈Rを選ぶと ∀s2 ∈S2に対して m2 ≦ s2 ≦ M2 m = min{m1,m2} M = max{M1,M2} とすれば ∀s ∈ S1∪S2 に対して m ≦ s ≦Mで, S1∪S2も有界
6 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 12:34:14 ] >>5 ありがとうございますm(_ _)m 対偶関係ありませんでしたね
7 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 13:30:15 ] 前スレ>>893 >D(t) = α・δ(t-ε) となり、結局ただのグラフの水平移動によって >t<εのとき、x(t) = 0 >t≧εのとき、x(t) = α/ω・sin(ω(t-ε)) 最後の式はどういう経緯でsinの式が出るんですか?
8 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 13:46:25 ] 前スレまだあるのになんのためにこっちに移動してくるんだ?
9 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 15:12:43 ] 円S1,S2が S1={ z∈C: |z|^2 + B1z~ + B1~z + δ1=0} (B1∈C,δ1∈R) S2={ z∈C: |z|^2 + B2z~ + B2~z + δ2=0} (B2∈C,δ2∈R) とあらわされている。 @S1,S2が接しているとき、次を満たすことを示せ。 4(δ1 - |B1|^2)(δ2 - |B2|^2)=(δ1 + δ2 - 2(B1|B2))^2 AS1,S2が直交しているとき、次を満たすことを示せ。 2(B1|B1)=δ1 + δ2 切羽詰まってます。どなたかお願いします。
10 名前:か [2010/01/27(水) 15:15:56 ] すみません、初歩的な整数問題ですが教えてください。 ------------------------- n、mはともに正の整数です。 5n+6=7m を満たすnが存在することを証明しなさい。 --------------------- これどうやったらいいのでしたでしょうか?
11 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 15:34:25 ] >>10 移項して 7m-5n=6…@ (m,n)=(3,3)は@を満たす。…(*) (題意を満たすnが存在することを示すなら、(*)のように題意を満たす(m,n)の組を一つ挙げれば良いんだろうけど、無限に存在することを示せる。) 続いて、(*)より 7・3-5・3=6…Aが成り立つ。 @-Aより 7(m-3)-5(n-3)=0 ⇔ 7(m-3)=5(n-3) よって、5と7は互いに素なのでm-3は5の倍数で、kを0以上の整数としてm-3=5kとおける。 よってm=5k+3となり、これを@に代入してn=7k+3が成り立つ。 以上から(m,n)=( 5k+3 , 7k+3)となり、正の整数kをひとつ定めるごとに@を満たす(m,n)の組が無限に存在する。[終]
12 名前:>>11 mailto:sage [2010/01/27(水) 16:28:24 ] >>11 細かいことだけど最後の行を訂正する ×正の整数kをひとつ定めるごとに@を満たす(m,n)の組が無限に存在する。 ○正の整数kをひとつ定めるごとに@を満たす(m,n)の組が一つ定まるので、題意を満たす(m,n)の組は無限に存在する。
13 名前:か [2010/01/27(水) 16:33:08 ] >>11 大変ありがとうございました。解説はよくわかりました。 ただ、最初のn=3、m=3のケースの当たりをつけるのには どのようなコツがありますでしょうか? 大抵の問題は1〜7くらいまでを適当に組み合わせて代入 したら見つかるようなものでしょうか? また、逆に言うと、問題が「そのようなnは存在しないことを示せ」 と言われたらどうしたらよいでしょうか?
14 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 16:42:03 ] >>13 > ただ、最初のn=3、m=3のケースの当たりをつけるのには > どのようなコツがありますでしょうか? こういう解を特性解っていうんだけど、 これくらいの数字なら自分で試行錯誤して特性解を見つけてやるのが一番速いね。 ある意味慣れに近い。 ただし、きちんと数学的にやって見当をつけやすくする方法はある。 詳しくはユークリッドの互除法でググれ。 > 大抵の問題は1〜7くらいまでを適当に組み合わせて代入 > したら見つかるようなものでしょうか? そういう保証はない。上で書いた通り。 > また、逆に言うと、問題が「そのようなnは存在しないことを示せ」 > と言われたらどうしたらよいでしょうか? そういう問題はあまり見ないし具体的に問題を見ないとわからないけど、 存在すると仮定して式を計算していくと矛盾が見つかる……って論法で背理法がいいんじゃないだろうか。
15 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 16:54:29 ] xが最大となるような、Aの値を求めよ。Bは定数 x=2(v^2)(sinA)(-sinAsinB+cosAcosB)/(g・cosB) 最大値が求められる形に式変形できません・・・・ どなたか教えてください。
16 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 16:59:06 ] >>15 物理の問題?善意に解釈してvとgは定数だとみなすよ。 で、AとBのとりうる範囲は?全実数なの?
17 名前:か [2010/01/27(水) 17:08:00 ] >>14 たびたびですが、ありがとうございました。 ユークリッド互除法は聞いたことはあります。 調べてみます。背理法も問題見つけたら試して みます。
18 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 17:10:34 ] >>16 はい、物理の問題ですが最後の詰めの計算で詰まってしまっています。 0<A<π/2 0<B<π/2 でお願いします。
19 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 17:32:14 ] >>17 今ウィキペディア見たけど、ax+by=c型では、aとbが互いに素なら必ず特性解があるようだね。 よって存在しないことを証明する問題はこの手の式ならありえないってこった。 >>18 なんでそれを書かないの?数学板なんだからきちんと書かないと意味分かんないだろうが 条件を小出しにするのはここでは一番嫌われる x=(2v^2/gcosB){sinA(sinAconB-sinAsinB)}=(2v^2/gcosB){sinAcos(A+B)} f(A)=sinAcos(A+B)と置くと、f'(A)=cosAcos(A+B)-sinAsin(A+B)=cos(2A+B) これとA,Bのとりうる範囲より、f(A)はA=(π/4)-B/2のとき最大値をとる。 最大値は代入して自分で計算しろ。 物理だということを考慮して細かいことは飛ばしてあるから注意。 ポイントは加法定理だ。2倍角の公式や加法定理は物理ではよく使う
20 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 17:33:08 ] 数学の問題がわからず、この掲示板にたどり着きました。 以下の問題を手伝っていただけないでしょうか? 宜しくお願いします。 @次の等式を示せ。 (1)(a*b)*c=(a・c)b-(b・c)a (2)(a*b)*(c*d)=|a c d|・b-|b c d|・a ※||の中は縦に並んでます。 (3)(a*b)・(c*d)=(a・c)・(b・d)-(a・d)・(b・c) Aa=1/√2(1,0,-1),b=(0,1,0)とする。行列A=(a b c)が回転の行列となるようにcを決めよ。 ※行列は縦3つに並んでます。 BAが回転の行列であるなら、A^2も回転の行列であることを示せ。 Ce1=(1/√2,0,-1/√2),e2=(0,1,0),e3=(1/√2,0,1/√2)とする。 (1)(ei,ej)=δijとなることを示せ。 (2)|e1 e2 e3|であることを求めよ。 ※||内は縦三つに並んでます。 (3)x=(1 -1 2)をx=c1・e1+c2・e2+c3・e3と表すようにc1,c2,c3を求めよ。 Dp(t)=(x(t),y(t),z(t))はx(t)=y(t)=1/√2・cost,z(t)=sintとする。 この曲率とtorsion(捩率)を求めよ。
21 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 17:36:33 ] >>18 sin(2A-B)
22 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 17:43:25 ] >>19 スレ違いながら、丁寧に教えていただきありがとうございます。
23 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 17:48:56 ] 失礼、また間違えてる…… × x=(2v^2/gcosB){sinA(sinAconB-sinAsinB)} ○ x=(2v^2/gcosB){sinA(cosAcosB-sinAsinB)}
24 名前:か [2010/01/27(水) 18:39:25 ] >>19 そうなんですね。ありがとうございまいした。
25 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 19:31:33 ] >>20 @(2) (1)(a×b)×c=(a・c)b-(b・c)aにおいてc=c*dとすれば a・(b×c)=|a b c|だから (a×b)×(c×d)=|a c d|b-|b c d|a @(3) a・(b×c)=|a b c|だから (a×b)・(c×d)=|a×b c d|=|d a×b c|=d・((a×b)×c) =d・((a・c)b-(b・c)a) =(a・b)(a・c)-(a・d)(b・c)
26 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 20:04:06 ] -7〜7の整数による二次元座標3点(X1,Y1)、(X2,Y2)、(X3、Y3)を使った関数F(X1,Y1,X2,Y2,X3,Y3)を考えます @原点やX軸、Y軸、Y=X軸、Y=-X軸などの対称変換あるいは 90度、180度、270度の回転によって3点が重なる場合、 Fはかならず同じ値になる つまり F(2,1,3,1,4,2) = F(-2,1,-3,1,-4,2) = F(2,-1,3,-1,4,-2) = F(-2,-1,-3,-1,-4,-2) = F(1,2,1,3,2,4) = F(-1,2,-1,3,-2,4) = F(1,-2,1,-3,2,-4) = F(-1,-2,-1,-3,-2,-4) となる A逆に対称変換や回転によって重ならない場合は、Fは必ず異なる値になる この二つの条件を満たすFを作ってくれたらうれしいな
27 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 20:18:51 ] >>25 有り難うございます! 他の問題もどうかよろしくお願いします。
28 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 20:24:08 ] >>27 @(1) a,b,c∈R^3,b≠0,c≠0,b×c≠0とする bx+cy+(b×c)z=0とすれば両辺にb,cを内積として掛ければ b^2x+b・cy=0,b・cx+c^2y=0となるがb^2c^2-(b・c)^2=(b×c)^2≠0より x=0,y=0さらにz=0となってb,c,b×cは線形独立となる ここでb×(b×c)=αb+βc+γ(b×c)とおいて 両辺にb,c,b×cを内積として掛ければ αb^2+βb・c=0,αb・c+βc^2=-(b×c)^2,γ(b×c)^2=0 ∴α=b・c,β=-b^2,γ=0したがってb×(b×c)=(b・c)b-(b^2)c またa=αb+βc+γ(b×c)とおくと a×(b×c)=(αb+βc+γ(b×c))×(b×c)=(αb+βc)×(b×c) =αb×(b×c)+βc×(b×c)=α((b・c)b-(b^2)c)-β((b・c)c-(c^2)b) =(α(b・c)+β(c^2)))b-(α(b^2)+β(b・c))c=(a・c)b-(a・b)c
29 名前:26 mailto:sage [2010/01/27(水) 20:24:42 ] すいません、問題に不備がありました 3点の選び方は関係ないので、全ての3点の選び方に対して F(X1,Y1,X2,Y2,X3,Y3) = F(X2,Y2,X3,Y3,X1,Y1) = F(X3, Y3, X1, Y1, X2, Y2) = F(X1, Y1, X3, Y3, X2, Y2) = F(X3, Y3, X2, Y2, X1, Y1) = F(X2, Y2, X1, Y1, X3, Y3)です また、90,180,270度の回転と書いてあるのは全て原点を中心とした回転のことです また、(5,0), (0,0), (-5, 0)の3点の組み合わせは回転によって (4,3), (0,0), (-4, -3)と重なりますが、この2つの3点によるFは異なります
30 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 21:49:51 ] 微分方程式dy/dt=?-myにおいて、z=?-myとおくとき、zが満足する微分方程式をつくれ。ただし、?、mは0でない定数とする。 教えてくださいヽ(´Д`;)ノ
31 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 22:12:21 ] ?のとこLです
32 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 22:17:27 ] >>30 zをtで微分してみる
33 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 22:31:35 ] 昔、ある整数の各桁の数を足した数が3の倍数のとき その整数は3の倍数っていう話を聞いたのですが、 それはどのように証明できるんですか? 10 * m + n = 3 * x (3の倍数)とするとき、 m + n = 3 * x - 9 * m = 3 * ( x - 3 * m ) というのでなんとなく一応、3の倍数になりましたが、 これだとマイナスの倍数も加わるし、全然証明になりません。 数学的帰納法とか使って証明しないといけないですか?
34 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 22:38:48 ] >>33 > 10 * m + n = 3 * x (3の倍数)とするとき、 これじゃあ2桁の整数の時しか言えないし、m、nの定義域も不明。 > m + n = 3 * x - 9 * m = 3 * ( x - 3 * m ) > というのでなんとなく一応、3の倍数になりましたが、 > これだとマイナスの倍数も加わるし、全然証明になりません。 マイナスの倍数?倍数の定義をもう一度復習した方が良い。 最初にm、nの定義域をきちんと考えないからこういうことになる。 > 数学的帰納法とか使って証明しないといけないですか? 帰納法でもできるしそうじゃなくてもできる。 例えば3桁の正の数は、正の数l,m,nを用いて 100l+10m+nと表せる。(1≦l≦9 , 0≦m≦9 , 0≦n≦9) このときl+m+nを考えると…… これで三桁の場合は証明出来る。 これをp桁の場合で考えれば一般化できるし、帰納法でもまた然り。
35 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 22:39:25 ] 画像ですいません。図形の問題です。 高校入試の過去問です。 Nの解き方の解説を詳しくをお願いします。 参考までに、解答は√10です。 uploaders.ddo.jp/upload/1mb/src/1up7851.jpg
36 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 22:43:41 ] >>34 nを自然数として、10^n は9で割ると1余るから3で割っても1余る。
37 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 22:50:18 ] Rの部分集合Sが 条件( ∃A>0 ∀x∈S │x│≦A ) を満たすとき有界であるという。 条件の否定命題を作れ。 どのように作ればいいのでしょうか? 否定命題を作ったことがないのですが背理法を使うのでしょうか?
38 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 23:00:07 ] >>37 機械的に作ればこうなるけど、意味わからんだろうね。 ∀A>0 ∃x∈S │x│>A まず、もとの命題を普通の日本語で書き表してみなさい。
39 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 23:14:57 ] >>38 否定命題という言葉の意味がわかっていませんでした。 これからは書き表しながらやるようにします。
40 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 23:33:07 ] 次の関数をフーリエ変換して欲しいです 1/(a√(2π))exp[-1/2(x/a)^2] 指数のところを平方完成すればいいと思ったのですが、わかりませんでした お願いします
41 名前:132人目の素数さん [2010/01/27(水) 23:33:54 ] 二次方程式3x^2-4x+2=0の2根をα、βとするとき、次の式の値を求めよ。 @αβ Aα^2β^2 誰か代わりに解いて下さい。
42 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 23:37:16 ] >>41 むしろ自分で解いてください 材料はそろってるはずです
43 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 23:41:16 ] 突然ですいません。 64,12,7,8,6,5,□ この□に入る数字がどうしてもわかりません。 わかる方いたら教えていただけると幸いです。
44 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 23:43:13 ] >>40 指数のところを平方完成すればいい
45 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 23:43:21 ] 普段全くしないのでわかりませんが、おそらく統計学の問題だと思います。 「測定時刻{t0,t1,…ti,….tn},測定値{y0,y1,….yi,…,yn}がある. 測定値には誤差が含まれている.測定値の極値を計算せよ.」 (以下データ) 測定値の極値を計算せよ という問題の意味がわかりません。具体的にはどういった計算をすればいいのでしょうか。 Excelでグラフをプロットしてみて傾向まではわかったのですが・・・ わかる方がいらっしゃいましたら教えて頂けると幸いです。
46 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 23:45:55 ] >>45 何の測定データ?
47 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/27(水) 23:56:44 ] >>46 レスありがとです。具体的にはわかりませんが、この先生は環境観測を 研究されているのでその類いのデータではないかと思われます。 ろだにうpしたのでご覧ください。 pass=fig1 uproda.2ch-library.com/lib208603.jpg.shtml
48 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 00:33:57 ] >>47 これだけでは何とも言えないが 誤差がなければもっと変動の少ない曲線になるはず といった理論があるのでは? そこがわかればもう少し問題が見えてくるかも
49 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 01:00:36 ] >>48 レスthx.統計学を調べる前に誤差論やDCT、DFTあたりを調べてみます。 ありがとうございました。
50 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 01:42:58 ] 曲線の方程式で、曲線F(x,y)の特異点を函数z=F(x,y)の極値との関係において考察する際に、 P0=(x0,y0)において Fxx Fyy ー(Fxy)^2<0 のときz=F(x,y)は、(x0,y0)において極値を取らない。 すなわち(x0,y0)の近傍でF(x,y)は正にも負にもなる。すなわち (Fxx)0 cos^2θ+2 (Fxy)0 cosθsinθ+(Fyy) sin^2θ=0 ・・・<※> によって定められるtanθの二つの値によって限られる二組の内部において、 F(x,y)はP0の近傍で正または負の値を取るのであった。 と教科書にあるんですけど、<※>への変換が理解できません。 ただの条件の言い換えなのか変換なのかわかりません。 わかる方よろしくお願いします。
51 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 01:57:45 ] 自動翻訳機にかけたような文だな・・・
52 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 02:03:40 ] >>50 正確に書き写せ
53 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 02:09:40 ] すいません式が抜けてました。 あとは原文そのままなんで・・・ x^4 +x^2y^2 -6x^2y +y^2=0 曲線F(x,y)の特異点を函数z=F(x,y)の極値との関係において考察する際に、 P0=(x0,y0)において Fxx Fyy ー(Fxy)^2<0 のときz=F(x,y)は、(x0,y0)において極値を取らない。 すなわち(x0,y0)の近傍でF(x,y)は正にも負にもなる。すなわち (Fxx)0 cos^2θ+2 (Fxy)0 cosθsinθ+(Fyy) sin^2θ=0 ・・・<※> によって定められるtanθの二つの値によって限られる二組の内部において、 F(x,y)はP0の近傍で正または負の値を取るのであった。 と教科書にあるんですけど、<※>への変換が理解できません。 ただの条件の言い換えなのか変換なのかわかりません。 わかる方よろしくお願いします。
54 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 02:21:18 ] 次の関数をフーリエ変換して欲しいです 1/(a√(2π))exp[-1/2(x/a)^2]
55 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 02:35:29 ] >>53 z=f(x,y)の1階微分が0となる点を(0,0)として テイラー展開(f(0,0)=0,3次以上の項は無視)すると、 f(x,y)=(1/2)((fxx)x^2+2(fxy)xy+(fyy)y^2) さらに(x,y)=(rcosθ、rsinθ)とおいて f(x,y)=(r^2/2)((fxx)^2(cosθ)^2+2(fxy)cosθsinθ+(fyy)^2(sinθ)^2) =(r^2/2)(cosθ)^2((fxx)^2+2(fxy)tanθ+(fyy)^2(tanθ)^2) ここでfxxfyy-(fxy)^2<0であればf(x,y)=0に対するtanθは2実数解を持つ
56 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 02:40:16 ] www59.wolframalpha.com/ fourier (1/(a sqrt(2 pi)))e^(-(1/2) (x/a)^2)
57 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 03:08:36 ] >>55 ありがとうございます。
58 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 03:19:28 ] >>55 f(x,y)=(r^2/2)((fxx)^2(cosθ)^2+2(fxy)cosθsinθ+(fyy)^2(sinθ)^2) =(r^2/2)(cosθ)^2((fxx)^2+2(fxy)tanθ+(fyy)^2(tanθ)^2) は極小値しかとりませんが?
59 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 03:34:20 ] 1/√(2π)exp[-1/2(a omega)^2]
60 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 06:04:32 ] r↑×(dP↑/dt)=d(r↑×P↑)dt は成り立ちますか…?成り立つなら証明を、成り立たないなら反例をお願いします…
61 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 10:42:43 ] a1,a2,a3を複素数の共線でない3点とする。 各i=1,2,3に対して、aiを中心とする円Siが存在して、互いに他の2円と接することを示してください。 更にS1,S2,S3すべてに接する円がちょうど2個存在することを示してください。
62 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 11:02:09 ] >>60 お願いします…
63 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 11:55:25 ] >>58 f(x,y)=(r^2/2)(cosθ)^2((fxx)^2+2(fxy)tanθ+(fyy)^2(tanθ)^2)で t=tanθとおくと f(x,y)=(r^2/2)(1/(1+t^2))((fxx)^2+2(fxy)t+(fyy)^2t^2) となってg(t)=(fxx)^2+2(fxy)t+(fyy)^2t^2とすれば z=g(t)はtについての2次関数となるがその判別式が正であれば g(t)=0は異なる2実数解をt1,t2持つ。 したがって、z=f(x,y)=g(t)はtについて2次関数でx軸と2点で交わるから t=t1,t2付近でtを変化させると正と負の両方の値をとることがわかる。 f(0,0)=0だったので、極値をとるには(0,0)付近で一定符号でないといけないが (x,y)=(rcosθ、rsinθ)としたので、(x,y)は(0,0)にいくらでも近い点 がとれて正と負の両方の値をとるのでこれは成り立たない。
64 名前:63 mailto:sage [2010/01/28(木) 12:07:30 ] 間違いがありました。訂正です。 >z=g(t)はtについての2次関数ととなるが u=g(t)はtについての2次関数となるが (そのときf(x,y)=(r^2/2)(1/(1+t^2))g(t)) >したがって、z=f(x,y)=g(t)はtについて2次関数でx軸と2点で交わるから >t=t1,t2付近でtを変化させると正と負の両方の値をとることがわかる。 したがって、u=g(t)はtについて2次関数でx軸と2点で交わるから t=t1,t2付近でtを変化させると正と負の両方の値をとることがわかる。 このとき、f(x,y)=(r^2/2)(1/(1+t^2))g(t)も t=t1,t2付近でtを変化させると正と負の両方の値をとることがわかる。
65 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 12:43:33 ] >>60 なんとかお願いします…
66 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 13:12:10 ] >>65 r↑(t),P↑(t)がtの関数でR^3に値をとるなら r↑(t)=(0,t,0),P↑(t)=(0,0,t)とおくとき r↑×(dP↑/dt)=(0,t,0)×((d/dt)(0,0,t)) =(0,t,0)×(0,0,1)=(t,0,0) d(r↑×P↑)/dt=(d/dt)((0,t,0)×(0,0,t)) =(d/dt)(t^2,0,0)=(2t,0,0) 間違ってるかもしれませんので参考程度に
67 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 13:26:06 ] d(r↑×P↑)/dt =r↑×(dP↑/dt)+(dr/dt)xP だから (dr/dt)xP==0 のとき成立する。
68 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 13:33:07 ] >>63 f(x,y)=(r^2/2)(cosθ)^2((fxx)^2+2(fxy)tanθ+(fyy)^2(tanθ)^2) f(x,y)=(r^2/2)(cosθ)^2((fxx)+2(fxy)tanθ+(fyy)(tanθ)^2) この二つの関係は?
69 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 13:37:28 ] 固有値ベクトルが定める直線?の問題です。 ヒントに、「A(1 0) = (0 -1)より、a,bを求める。」と書いてあるのですが、 意味が分かりません。どのように計算するのか教えてください。 ・問題 Aはx=(1,0)をx'=(0,-1)に移す。このとき、Aを求めよ。 A = 1/3[ 1行目 2a+b 2a-2b 2行目 a-b a+2b ] ←2*2の行列です。 (a =λ1 , b = λ2 に変えてあります。) 答え. A =[ 1行目 0 -2 2行目 -1 1 ]←2*2の行列です。
70 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 13:48:07 ] 青3個赤3個黄3個合計9個の球があります。これらを全て使い円形を作ると何パターン出来ますか?ちなみに一列だと1680通りになるみたいです。 よろしくお願いいたします
71 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 13:51:35 ] >>70 マルチ ttp://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1264652692/
72 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 13:54:01 ] f(x,y)=x^2+2xy-y^2 fxx=2 fyy=-2 fxy=2 f1=4-4t+4t^2 D<0 f2=2-4t+2t^2 D>=0
73 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 14:18:59 ] >>66 >>67 ありがとうございます
74 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 14:31:08 ] >>68 間違いがが多かったので全体的にやり直してみました f(x,y)の2次のテーラー展開は f(x,y)=f(a,b)+f_x(a,b)(x-a)+f_y(a,b)(y-b) +(1/2)[f_xx(a,b)(x-a)^2+2f_xy(a,b)(x-a)(y-b)+f_yy(a,b)(y-b)^2] +o((x-a)^2+(y-b)^2)と表せる。 このときf(x,y)が(a,b)で極値をとるにはf(x,y)-f(a,b)が(a,b)の 近くで定符号になればよいのでf_x(a,b)=0,f_y(a,b)=0が必要である。 ここで(x-a,y-b)=(rcosθ、rsinθ),A=f_xx(a,b),B=f_xy(a,b),C=f_yy(a,b)とすれば、 f(x,y)-f(a,b)=(r^2/2)[A(cosθ)^2+2B(cosθ)(sinθ)+C(sinθ)^2]+o(r^2) =(r^2/2)[A(cosθ)^2+2B(cosθ)(sinθ)+C(sinθ)^2]+o(r^2) =(r^2/2)(1/(1+(tanθ)^2))[A+2Btanθ+C(tanθ)^2]+o(r^2) と表せる。したがってf(x,y)-f(a,b)の符号が(a,b)の近くで一定であるかは A+2Btanθ+C(tanθ)^2のtanθを変数としたときの値を考えればよい。
75 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 14:38:37 ] >>69 教科書で「行列の積」ってとこ探してみ。
76 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 14:39:16 ] >>74 了解できました。ありがとうございます。
77 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 14:49:12 ] @2点(6,-3),(-2,3)を通る直線の方程式を行列式を用いて求めよ A3点(1,4),(3,-2),(a,2)が同一直線状にあるようにaの値を行列式を用いて求めよ B4点(1,-2,0),(2,0,1),(0,4,0),(1,0,3)を頂点に持つ4面体の体積を行列式を用いて求めよ この3つがよくわかりません。 @は |1 x y| |1 6 -3| |1 -2 3| と計算して6x + 8y -12となったのですが違うでしょうか?式の頭に1/2をつけ3x +4y -6が正しいのですか? その他の2つは特にわかりません。
78 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 15:36:32 ] 次の戦略型ゲームにたいして、混合戦略の範囲で最適戦略を求めよ。 B1 B2 B3 A1 6 8 3 B2 3 2 6 全然分からないです・・・ よろしくお願いします。
79 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 15:48:15 ] どういうゲームなのかさっぱりわからん。
80 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 15:49:37 ] 蛇足のような気もするが f(x,y)-f(a,b)を表わす式を途中でcosθを割っているので cosθ=0の場合を考えていないことになる。 これがf(x,y)-f(a,b)の符号が一定であるがどうかに関係するのは f(x,y)-f(a,b)=(r^2/2)[A(cosθ)^2+2B(cosθ)(sinθ)+C(sinθ)^2]+o(r^2) が連続なので、cosθ=0のときのf(x,y)-f(a,b)値がを加えることで 符号が一定にならないのはf(x,y)-f(a,b)=0つまりC=0の場合となる。 f(x,y)-f(a,b)が定符号になるのはB^2-AC<0だったからこれは条件に影響しない。 A=0,B=0,C=0のときはさらに高次のテーラー展開を考える必要がある。
81 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 15:55:17 ] >>80 なるほど そうですね >>74 のtan()でやる方法は、正負になる回数とか状況が直感的によくわかるので言い解法だとおもいます。 みんなの意見は面白かったです。
82 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 16:02:26 ] >>79 ミニマックスゼロ和ゲームなんですが・・・ 2×2ならなんとなくできるけど2×3になるとやり方が思いつきません・・・
83 名前:77 [2010/01/28(木) 16:57:26 ] すいません-3x -4y +6のミスです 1〜3の どなたか途中式はいいので答えだけでも教えてもらえないでしょうか 低レベルな質問ですいません
84 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 17:37:10 ] >>82 2x2 だろうt 2x3 だろうと考え方は同じ A は 6b1+8b2+3b3 > 3b1+2b2+6b3 なら A1 をとり逆ならA2 をとる 両者が等しいのが B の最適戦略この等号と b1+b2+b3 =1 で2変数消去して残りの1変数でAの利得 6b1+8b2+3b3 = 3b1+2b2+6b3 を計算してそれが最小になるのが Bの戦略 それで b1 b2 b3 が決まるから そのときの A の戦略も決まる
85 名前:あかり [2010/01/28(木) 20:27:32 ] この問題が答えが合いません。 途中式込みでおしえてください。 一個につき450円の利益を見込んで定価をつけたメロンがある。 このメロンを定価の1割5分引きで15個売ったときの利益と、定価の1割引きで 9個売ったときの利益が等しくなった。 定価を答えよ。 何回やっても合いません。 よろしくお願いします。
86 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 20:33:22 ] >>85 どうやったのか書いて。
87 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 21:10:35 ] w=101100(∈B^6)とする。 B^6の要素を0<1に基づいて辞書式順に並べると 000000は1番目に、wは●番目に現れる。 同様にしてB^5∪B^6においては、wは■番目に、 B^6∪B^7においては、wは★番目に現れる ●、■、★に当てはまる適切な数字を答えよ 辞書式順というのがいまいちわかりません 何か公式でもあるんでしょうか?
88 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 21:52:59 ] Hausdorff空間の可算無限部分集合の集積点は、その可算無限部分集合に属さないのでしょうか。
89 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 22:25:06 ] 1次元ユークリッド空間を距離位相で考えるとHausdorff空間になります。 可算無限部分集合として X:={(1/2)^n}⋃{0} をとると、0∊Xはこの集合の集積点になります。
90 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 22:33:08 ] 点(1.0)に関して曲線y=ax^2+bx+cと対称な曲線の方程式y=f(x)を求めよ。 という問題なのですがどんな手順で解いていけばいいのでしょうか。 教えてください
91 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 22:34:01 ] x、yを自然数とする5x+6yの形で表すことの出来ない最大の整数 を求めよ 解き方がまったく分かりません教えて下さい
92 名前:absed [2010/01/28(木) 22:35:41 ] x、yを自然数とする5x+6yの形で表すことの出来ない最大の整数 を求めよ 解き方がまったく分かりません教えて下さい
93 名前:88 [2010/01/28(木) 22:44:48 ] >>89 ありがとうございます。 それに絡んでもうひとつ質問です。 www1.axfc.net/uploader/Sc/so/77438 (PDFファイル) の証明のii)で「Hausdorff性の仮定より b の近傍 V で x_1, x_2, ..., x_{n - 1} のいずれも含まないものが存在する」の部分で b = x_i なる i が存在する場合があるのではないかと思うので、ご教示をお願いします。
94 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 22:47:01 ] >>90 点(1.0)に関して点(p,q)と対称な点ならわかる?
95 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 22:47:14 ] >>91 例えば 20 = 5*4+6*0 21 = 5*3+6*1 22 = 5*2+6*2 23 = 5*1+6*3 24 = 5*0+6*4 のように、xを1つ減らしてyを1つ増やせば 全体として1増える。 自然数に0を含まないということなら両辺に11 = 5+6を足すと 31 = 5*5+6*1 32 = 5*4+6*2 33 = 5*3+6*3 34 = 5*2+6*4 35 = 5*1+6*5 ここから先は 5 = 5*1を足していけばいいだけだな。 とすると30以下の数で探せばいいことになるが 30 はx=0になるからこらが最大じゃないかな。
96 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 22:52:09 ] >>94 (1-p.-q)ですか?
97 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 23:14:47 ] >>93 仮にb=x_iなるiがあったとします。G_(i+1)は閉より、その補集合は開となります。 また、Hausdorff性から(G_(i+1))^c∩Aに属する各x_n(n≦i-1)とbとを分離する開集合 が(各nに対して)存在します。それらの共通部分と、(G_(i+1))^cとの共通部分はまた開 であり、これらはb以外のAの点を含まず、bがAの集積点であることに反します。 矛盾等あればご指摘お願いします。
98 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 23:20:19 ] >>91 すべての整数は5x+6yの形であらわされることを証明したら
99 名前:132人目の素数さん [2010/01/28(木) 23:27:16 ] ↑ x、yが整数のときだよ
100 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/28(木) 23:47:21 ] >>97 理解出来ました、ありがとうございます。
101 名前:132人目の素数さん [2010/01/29(金) 00:33:45 ] 1 0 -1 0 0 -1 1 0 0 -1 0 -1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 -1 0 この行列の固有値をもとめて対角化したいのですが 特性多項式が (x^3-1)(x-1)^2 ってなったんだけど このあとどうすればよいですか? 例題では特性多項式が必ず (x-s)^t(x-r)^q みたいな形で求まっているので 上の形で特性方程式がもとまった場合どうしてよいのかわかりません。 どなたかご教授お願いします
102 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 00:43:27 ] >>101 マルチ
103 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 02:52:07 ] 39歳のおっさんです。訓練学校の入試のために中学の数学勉強しはじめたんだけどマジで分からない・・・助けてください (1) 点A(-2, 1)と点B(6, 5)の中点の座標を求めよ。 (2) 点A(-2, 1)と点B(4, 10)がある。線分AB 上に点P をとり AP:PB=2:1 にしたい。点P の座標を求めよ。 1は分かりました。足して2で割るだけだったので簡単でした。 (2)がわからないんです。2・1ってどうやって計算するの?(#^ω^)ピキピキ
104 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 04:02:50 ] >>103 おっさん Aの座標に1/3を掛けたものと、Bの座標に2/3を掛けたものを足す (2, 7)
105 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 04:13:29 ] おお!そうなの?どういう理屈でそうなるの?
106 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 04:39:03 ] 有限集合A、B、C、Dについての包除原理の等式をΣ記号を使わずに書け ベン図を書いたのですが、こんがらがってわかりません
107 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 08:01:36 ] >>96 じゃあ、y=f(x)をx軸方向にa、y軸方向にb移動させたものはわかる? そして、なぜそうなるかもわかる?←たぶん、これがわかってないんだと思う。
108 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 08:18:07 ] ℱ{f(at)}=(1/a)F(ω/a)であることを示せ フーリエ変換の問題ですが教科書にはこうなるとしか書いてなくて 導出の仕方がわかりません。宜しくお願いします。
109 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 08:38:48 ] >>108 フーリエ変換の式をまず書いてみたらどう?
110 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 10:42:18 ] >>103 ベクトル勉強すると原理がわかりやすいかも。
111 名前:132人目の素数さん [2010/01/29(金) 14:18:01 ] 整数aに対してa^2が3の倍数ならばaが3の倍数である事を示せ が分かりません。どうやって解けばいいでしょうか?
112 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 14:25:30 ] >>111 整数を3で割ると余りは0、1、2の3通りしかない。 つまり、整数は3b、3b+1、3b+2に分類できる(bは整数)。
113 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 14:30:20 ] >>111 対偶をとって 整数aに対してaが3の倍数でないならばa^2が3の倍数でない事を示せばいい
114 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 14:56:20 ] nを奇数、x,z:有理整数、nの任意な素因数qに対して xはqで割り切れるがq^2では割り切れない (x,z)=1 , z^n > x^2 ,としてzは奇数 という条件で x^2 -z^n =m*y^2 m<0 をみたすmに関して 虚2次体K= Q(√m)をつくったとき類数がnで割れるという証明なんですが nの素因数qについて q^a|n とするとき q^a|Kの類数であることを言えば十分 ということらしいのですが なぜそれだけで十分なのかが理解できません。よろしくお願いします
115 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 15:09:15 ] >>110 今から中学の再勉強するおっさんになんて言い草だww >>103 三角形の相似を理解できれば説明できるんだが、そのへんどうかね?
116 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 15:36:03 ] 俺もベクトルって書こうと思ってたぜ。 図を描くの面倒だしw
117 名前:132人目の素数さん [2010/01/29(金) 15:39:04 ] もうおっさんなら、中学縛りとか高校縛りとか何の意味も無いのにね。
118 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 16:04:42 ] >>105 AP:PB=2:1となる点Pは点AにB-Aの2/3を加えた点だから A+(2/3)(B-A)=A+(2/3)B-(2/3)A=(1/3)A+(2/3)B となるからA+(2/3)(B-A)で計算してもいいけど (1/3)A+(2/3)Bの方が計算が楽になると思う
119 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 19:12:26 ] ベクトルとか言い出すのは可哀想だろと言う声を一切無視して回答w
120 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 19:26:33 ] >>116 ベクトルってナニ!食えるの? >>118 解説ありがとー数学苦手だからしぬ とりあえず今度資格の関係で中卒レベルの数学の勉強するはめになったんだが、まじさっぱりわからなくて悶絶 大学文系だったんだけど数学できないと色々そんするなーもっと勉強しとけばよかった・・・・ てかいまさら20数年前に習って以来つかってこなかった勉強内容なんておぼえてねーよまじで辛い・・
121 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 19:51:01 ] >>120 内分点へのベクトル あたりでググってみることをオススメする
122 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 20:39:46 ] x^nをx^2+x+1で割った余りを求めよ。 という問題を、解きたいのですが、教えてくださいm(__)m
123 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 20:49:06 ] >>122 n=3k n=3k+1 n=3k+1 わけるのが良いかも (x-1)(x^2+x+1)=x^3-1 を利用 じゃないのかな
124 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 21:06:44 ] x^n-1=(x-1){x^(n-1)+x^(n-2)+…+x^2+x+1} nが3で割り切れるならx^(n-1)+x^(n-2)+…+x^2+x+1}が x^2+x+1で割り切れる。それ以外の場合も余りがどうなるか すぐわかる
125 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 22:24:19 ] >>123 >>124 わかりました!!! ありがとうございます!!!
126 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 22:46:51 ] >>109 F(ω)=∫f(t)e^(-iωt)dt(-∞〜∞) f(t)=(1/2π)∫F(ω)e^(iωt)dω(-∞〜∞) フーリエ変換の式はこうで、いろいろ試してみたんですが・・・
127 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 22:50:36 ] >>126 痴漢
128 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 23:04:46 ] >>103 x軸もしくはy軸に垂線下ろせば分かりやすいんじゃないかな
129 名前:132人目の素数さん [2010/01/29(金) 23:05:50 ] 4×4の行列 2 0 0 1 0 1 1 0 0 1 1 0 1 0 0 2 の固有値と固有ベクトルを全て求めよ。 すいません、どなたかお願いします。
130 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 23:11:27 ] >>129 www.wolframalpha.com/input/?i=Eigenvectors[{{2%2C0%2C0%2C1}%2C{0%2C1%2C1%2C0}%2C{0%2C1%2C1%2C0}%2C{1%2C0%2C0%2C2}}]
131 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 23:24:35 ] >>126 127さんの当て字は良くないから f(at) のフーリエ変換の式で at=u と変数変換
132 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 23:25:28 ] すいません。質問です。 ラプラス変換を使って微分方程式を解く問題なんですが、 tx''-(1+t)x'+2x=t-1, x(0)=0, x'(1)=3 両辺をラプラス変換して(xのラプラス変換をX) X'+(3/s)X=1/s^3 になりましたが、ここからが分かりません。 よろしくお願いします。
133 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/29(金) 23:28:08 ] 1組、2組、3組に生徒がn人ずついます。 このときそれぞれの組から一人ずつを選び3人のグループをn個作りたいのですが、 その各グループがなるべく近くに住んでいるもので構成したいとします。 これはn!×n!の組み合わせについて住所の近さを計算すればいいのですが、 nが10にもなるとかなりの計算数になります。 なんとかうまいこと計算コストを減らせないでしょうか。 厳密な最適解でなくともそれに近いものであればいいのですが。 アイデアがあればお願いします。
134 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 00:25:30 ] 3 点、A(-5, 2), B(-5, -4), C(7, 8)がある。 △ABC の面積を求めよ。 底辺の長さはABでわかるんだけど高さがどうしても分からない(';ω;`)ブワッ 誰か助けて(';ω;`)ブワッ
135 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 00:26:53 ] >>134 ベクトルの三角形の面積の公式使え 知らなかったらググれ
136 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 00:28:02 ] あ スレまちがえた・・・俺がしりたいのは中学数学でのときかたなんだ。ごめん。
137 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 00:30:19 ] >>134 図は描いたのか?
138 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 00:31:46 ] >>134 D(-5,8)をとって高さCD
139 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 00:59:24 ] >>132 両辺にs^3を掛ける
140 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 01:19:57 ] 実数の公理の無矛盾生って証明されてましたっけか?
141 名前:132 mailto:sage [2010/01/30(土) 02:06:29 ] >>139 さんくす
142 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 11:09:23 ] 重積分 ∬[D] x dxdy Dは2曲線、y=x^2とy=-x+2で囲まれる領域 よろしくお願いします。
143 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 12:20:54 ] >>142 まず、2曲線の交点のx座標を求める。 x^2=-x+2 → x^2+x-2 = (x+2)(x-1) = 0 → x= -2, +1 0^2 < -0+2 だから区間[-2,+1]では直線の方が上側。よって、 ∬[D] x dxdy =∫[-2,+1]dx {∫[x^2, -x+2]dy x} = ∫[-2,+1]dx { (-x+2 - x^2)・x } = [-1/4・x^4 -1/3・x^3 +x^2]<-2,+1> = -9/4
144 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 12:42:20 ] >>120 「なんで数学なんか勉強しなきゃいけないの?」 というステレオタイプで小生意気な不平を封殺する事情説明としては ちょっと不十分かな、残念 で、結局おっさんは意味不明なベクトル解法を採用したのか?
145 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 13:08:16 ] 線形1階常微分方程式を解く際、斉次解の定数Cを関数に置き換える理由がわかりません。 なぜCを関数に置き換えたものが解になるのでしょうか?
146 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 14:10:03 ] >>143 ありがとうございます。 あと、もう1つあるんですが ∬[D] (x+y)^2 dxdy Dはx^2+y^2≦4と0≦yと0≦xで囲まれる領域 という問題が、やけに難しく感じております。 どなたか解答してもらえないでしょうか。 昨年の試験問題をササッとメモしたもので書き間違えもあるかもですが。
147 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 14:28:43 ] 困 出 ボ ら せ リ せ と ュ る 床 | 屋 ム を を ∧_∧ ( ;´Д`) ( つ 彡⌒ミ ) 「( ・∀・) |/~~~~~~ヽ
148 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 14:38:18 ] >>120 中学数学だけが必要なら、原理を理解する必要性はあまりないような気がしますが。 原理を全て理解しながら中学数学だけを勉強するのは事実上厳しいものがあるので、 公式→暗記 わからない事→事実をただ受け入れる これです。
149 名前:猫は淫獣 ◆ghclfYsc82 mailto:age [2010/01/30(土) 14:39:29 ] >>147 ワシはついさっき美容室の予約をしたんや ボリュームはワシの場合はちゃんとアルさかいナ、 パーマとヘアダイだけでエエのやそうや そやけどちょっとだけカットするそうやけどナ。 猫
150 名前:143 mailto:sage [2010/01/30(土) 15:10:42 ] >>146 それは極座標(r,θ)に変換すると簡単になります。 ・・・x = r・cosθ ・・・y = r・sinθ 図を書けば積分範囲は、r[0,2], θ[0,π/2] なのは、明らか。 ・・・(x+y)^2 = (x^2+y^2) + 2xy = r^2 + 2・r^2・cosθsinθ) = r^2・(1 + sin2θ) ・・・dx dy = r dr dθ なので ∬[D] (x+y)^2 dxdy = ∬[D] {r^2 ・(1 + sin2θ)} = { ∫[0,2]dr r^2 }・{ ∫[0,π/2]dθ(1 + sin2θ) } = ( 1/3・2^3 )・{π/2 -1/2・{(-1) - (+1)}} = 4/3・(π+2)
151 名前:143 mailto:sage [2010/01/30(土) 15:12:55 ] 訂正 ∬[D] (x+y)^2 dxdy = ∬[D] {r^3 ・(1 + sin2θ)} = { ∫[0,2]dr r^3 }・{ ∫[0,π/2]dθ(1 + sin2θ) } = ( 1/4・2^4 )・{π/2 -1/2・{(-1) - (+1)}} = 2・(π+2)
152 名前:143 mailto:sage [2010/01/30(土) 15:14:23 ] 再訂正 >> ∬[D] (x+y)^2 dxdy = ∬[D] {r^2 ・(1 + sin2θ)} まではそのままでよかった…。
153 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 15:15:43 ] 再々訂正 ∬[D] (x+y)^2 dxdy = ∬[D] {r^3 ・(1 + sin2θ)} drdθ もうヤダ…。
154 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 15:17:39 ] (よそにも一度書いたのですが、ここでも質問させて下さい。) ジョルダン曲線の内部、外部それぞれは連結成分から成るとされていますが、 弧状連結にもなっていますか? それから、中空の円盤◎は弧状連結といえますか? (不慣れな為、表現がおかしいかもしれません。)
155 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 16:33:05 ] >>154 両方ともyes
156 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 16:57:00 ] >>155 さん ありがとうございます。 後者(◎の件)は前者(ジョルダン曲線の件)を用いて証明するのでしょうか? だとしたら証明の概要はどんなものですか?
157 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 17:00:42 ] 定義で直接確かめられるだろう。 弧状連結の定義ちゃんとわかってる? ◎の境界はそもそもジョルダン曲線でないし。
158 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 17:19:26 ] >>157 ◎がジョルダン曲線ではないことくらいはわかりますし、弧状連結の定義は見たことくらいはありますが、 トポロジーとかには全く縁がなく、手を出す時間もないもので。 ですから結果を知っておくことにします。 ありがとうございました。
159 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 17:23:54 ] ごめんなさい、>>158 ですが、 さっき聞きたかったのは、正しくは、 ”中空の円盤◎と同位相の領域(この表現でいいですかね?)は弧状連結か?” というものでした。 書き損じていたことに気がつきました。 こちらはいかがでしょうか。
160 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 17:26:39 ] 弧状連結は位相不変な性質。
161 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 17:30:19 ] >>160 ということは>>159 の質問の答えはYESとなるのですね。 何度もありがとうございました。助かります。
162 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 17:48:57 ] 弧状連結ってほんとに位相不変なの?
163 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 19:10:42 ] >>162 定義からほぼ明らか。
164 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 20:25:53 ] ttp://219.94.194.39/up2/src/fu14197.jpg 問題じゃないんですが解答にあったこの変形がわかりません。 上のx(1+x〜 のxはどこいったんですが?
165 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 20:43:08 ] (1+x)^(-n-1)をくくりだす
166 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 20:48:09 ] >>164 当たり前すぎてなんといって上げて良いのか分からないが -n = (-n-1) +1
167 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 20:48:14 ] >>165 あー自分で下に書いてたにも関わらず引き算できてませんでしたw もうだめだw ありがとうございます。
168 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 20:50:18 ] >>166 わざわざありごうとうございます。長時間数学やってるともうたし引きもできなく。。。w
169 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 22:10:00 ] φ(t)={t (|t|≦1),0 (その他)} と s(t)=Σ[n=-∞,∞]δ(t-2n) を畳み込み積分した関数、 f(t)=φ(t)*s(t)、のフーリエ級数展開をお願いします。<(__)> 攻め方自体分からないので途中過程をお願いします・・(つд`)
170 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/30(土) 22:16:12 ] >>169 のこぎり波 フーリエ級数 でぐぐれ
171 名前:132人目の素数さん [2010/01/30(土) 22:22:42 ] >>170 回答ありがとうございます。早速ぐぐってきます。
172 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 02:40:45 ] Σ(x^k/k!)=e^x (ΣはK=0から∞までの総和) この等式って正しい? シグマとかでぐぐったんだが・・。 あと、これって高校レベル?
173 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 07:30:02 ] >>172 何も言わずにテイラー展開でググれ
174 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 09:52:54 ] >>179 ありがとう
175 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 09:55:27 ] >>179 じゃない>>173 だ
176 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 09:56:11 ] (1)・・・Σ[0,∞](x^k/k!) (2)・・・lim[n→∞](1 + x/n)^n どちらもある値に収束するってのは直ぐに示せるけど、はたして(1)=(2) なのか? 高校の教科書では、(2)を展開して極限を取れば(1)と同じっ簡単でしょて示し方してた気がする。 それって高校生用のゴマカシなんだよね。 (最近のや難関高で使ってる教科書では、どうだか知らないけど...) 和の長さと共に各項の値も変動するようなのは、本当は要注意で取り扱いが難しいから。
177 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 11:44:07 ] いや、高校では習わないんじゃないかな
178 名前:132人目の素数さん [2010/01/31(日) 11:50:14 ] 難関高だろうとなんだろうと 教科書は文科省が決めてる何も書いてない馬鹿用の指定本しか使えないだろう。
179 名前:132人目の素数さん [2010/01/31(日) 11:53:45 ] でも別に二項展開使う方法もそう悪いもんではない。 取り扱いが難しいからといって やっちゃいかんわけでもない。
180 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 12:06:06 ] 100チャネルの通信容量を持つセルラーシステムについて考える。 ユーザは,前回の通話の終了から平均10分後に再び電話をかけ,平均4分間通話するものとする。 このときすべてのチャネルが使われているために 通話できない確率が1%以下になるようにするにはユーザは何人以内である必要があるか? ただし,ユーザが電話をかける事象の発生はポアソン分布,通話時間は指数分布にしたがう。 ↑ わかりません
181 名前:132人目の素数さん [2010/01/31(日) 15:06:46 ] 1、Xが有限次元空間、TがXからバナッハ空間Yへの線形作用素とするとき、Tはコンパクト作用素であることを示せ。 2、Xをバナッハ空間、TをXから有限次元空間Yへの有界線形作用素とするとき、Tはコンパクト作用素であることを示せ。 よろしくお願いします。
182 名前:132人目の素数さん [2010/01/31(日) 15:15:07 ] >>180 通信工学の初歩問題だよ そっちのスレに頼んだほうがいいよ このすれでは 自称の発生と通話時間がモット変わった奴の問題をとりあつかう
183 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 15:26:37 ] >>181 1:Xの基底をとって像のノルムを評価する。 2:有限次元ノルム空間の構造は一つしかないのでY=R^n or C^nと仮定してよい。
184 名前:132人目の素数さん [2010/01/31(日) 18:02:18 ] この微分方程式の一般解が分かりません xy’ーy=x^2cosx よろしくお願いします。
185 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 18:05:00 ] >>184 両辺を x^2 で割って (y/x) ' = cos(x), y/x = sin(x) + c, y = x{sin(x) + c},
186 名前:132人目の素数さん [2010/01/31(日) 18:49:08 ] >>185 ありがとうございます
187 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 20:42:05 ] 関数f(x)=−x^2+3xに対し、lim[x→1]f[(x)=2であることをε-δ論法を用いて証明せよ よろしくおねがいします
188 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 21:11:30 ] 微分方程式をラプラス変換を用いて解く問題です。 f''(t) + 9f(t) = δ(t) (δ(t)はデルタ関数) 初期条件:f(0) = 0 , f'(0) = 0 解) s^2F(s) - sf(0) - f'(0) + 9F(s) = 1 (s^2 + 9) F(s) = 1 F(s) = 1/(s^2 + 9) = 1/(s^2 + 3^2) この後のラプラス逆変換が分かりません。 よろしくお願いします
189 名前:132人目の素数さん [2010/01/31(日) 21:13:09 ] [0,1)の一様乱数を掛けあわせていって、初めてe^{-λ}より小さくなったとき、 その時掛けあわせた乱数の数をx+1とすると、xはポアソン分布をする。 という物だけど、このxが本当にポアソン分布になるという証明を知りたい。 実際にやると確かにポアソン分布になるんだけど。 おねがいします。
190 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 21:22:25 ] 次の線形写像の核の基底を求めよ R^4→R^3 f(x,y,z,w)=(x-y+z+w,x+2z-w,x+y+3z-3w) 答えが{(-2 1 1 0),(1 2 0 1)}となっています 右側は出てきたのですがもう一個を出す方法がわかりません
191 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 21:35:27 ] >>190 連立方程式を一般的に解くだけだが、 (-2,1,1,0)は核に属するベクトルではないね。
192 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 21:44:36 ] 分からないので教えてください imepita.jp/20100131/780660 この画像の25番と26番がわかりません 解き方を教えてください お願いします
193 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 21:47:31 ] 連投すみません 説明不足でした 25番と26番のX,Yの座標値を教えてください
194 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 21:58:28 ] >>193 接点25と接点26はR4が分らないと具体的には定まらないだろう。
195 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 22:07:22 ] 194 R4の座標を先に求めるということですね 直角三角形を何処かに書いて求めるんですか?
196 名前:132人目の素数さん [2010/01/31(日) 22:22:46 ] 論理式の問題で等価な式を書けというものなのですが、 ¬P∧Q∨P∧¬Q = (¬P∨¬Q)∧(P∨Q) ¬P⊃Q = P∨Q forall x [A(x)∧B(x)] = forall x[A(x)]∧ forall y[B(x)] forall x[¬A(x)]⊃ exist x[B(x)] = exist x[A(x)∨B(x)] forall x[A(x)] ∨ forall[B(x)] = exist x[A(x)∨B(x)] でしょうか?この形式の論理式にあまりなれていないので、教えて下さい。
197 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 22:26:40 ] >>195 R4というのは円の半径だろうね。 「座標」というのとはちょっと違うと思う。 要するに、鉛直と45度、60度で交わる直線が作る、頂角75度の角を見込む側から 半径R4の円を近づければ、接点が唯一に決まる。 それが、25,26、ということを示している図なのだろう。 なんにせよ、図学の方で機械的に求める方法があると思うよ。
198 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 22:45:00 ] 801の乗法の答え教えてください。
199 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 23:37:16 ] >>187 任意のε> 0に対して, δ=min{ε/2, 1}とする δは, δ> 0, 2δ ≦ ε, δ ≦ 1 を満たす xが | x-1 | <δ を満たすと仮定すると, | x-1 | < 1なので, 0 < x < 2 従って, | f(x) -2 | = | -x^2 +3x -2 | = | -x+2| | x-1 | < 2δ ≦ ε
200 名前:132人目の素数さん [2010/01/31(日) 23:44:43 ] >>198 0 (男同士では子供は生まれません)
201 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/01/31(日) 23:56:00 ] >>196 他はよさげだけど forall x [A(x)∧B(x)] = forall x[A(x)]∧ forall y[B(x)] forall x[A(x)] ∨ forall[B(x)] = exist x[A(x)∨B(x)] の2つは気になる(特に後者)
202 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 00:17:08 ] よろしくお願いします。。 問 次の主張の逆は存在しない、反例を挙げよ。証明は不要。 (1)連結な位相空間の、連続写像による像は連結である。 (2)コンパクトな位相空間の、連続写像による像はコンパクトである。 です。
203 名前:196 [2010/02/01(月) 00:21:12 ] >>201 forall x [A(x)∧B(x)] = forall x[A(x)]⊃ forall x[B(x)] forall x[A(x)] ∨ forall[B(x)] = forall x[A(x)]∨ forall y[B(y)] でどうでしょうか?
204 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 00:36:19 ] >197 ありがとうございます もう少し考えてみます
205 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 00:55:37 ] >>202 どっちも簡単 (1) なら、連結でないが、連続写像による像が連結な例を挙げれば良い 例えば、2点からなる離散集合 {a, b} 1点集合ptへの定値写像を考える
206 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 01:11:33 ] >>205 ありがとうございます。 よかったら(2)もお願いします
207 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 01:12:59 ] >>206 自分で考えろ
208 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 01:18:57 ] >>207 分かりました、すいません。。
209 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 01:59:16 ] >>188 F(s)=(1/3)3/(s^2+9) f(t)=(1/3)sin3t
210 名前:188 mailto:sage [2010/02/01(月) 02:09:35 ] ありがとうございます。 意外に簡単でしたね・・・
211 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 04:01:48 ] まあ馬鹿なお前には理解できてないがな
212 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 07:36:44 ] >>203 かえって悪くなった ひょっとして誰かの答えを引き写して質問している? >forall x [A(x)∧B(x)] = forall x[A(x)]∧ forall y[B(x)] は最後 forall y だったら中身は B(y) じゃないの?と聞いたつもり >forall x[A(x)] ∨ forall[B(x)] = exist x[A(x)∨B(x)] はそもそも左辺2つめの forall に変数がないから問題の写し間違い その上左辺 forall だから右辺も forall じゃないの?ときいたつもり >>203 への変更はやばすぎ「可」にしようかなと思ってたのが「不可」になる
213 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 07:42:28 ] 常微分方程式 df(t)/dt = a*f^3+b*f^2+c*f+d (a、b、c、dは定数) を解きたいのですが、手元の本は非線形の方程式をカバーしておらず、解法がわかりません。 どなたか解法の指針だけでも教えていただけないでしょうか。
214 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 08:03:48 ] >>213 (1) 右辺の式で両辺を割って ...=1 の形にする (2) 右辺の多項式が左辺の分母に来るのでそれを部分分数展開して 1/(f+定数) の線形結合の形にする (3) 積分すると log (f−定数) の和 = t−t0 の形に積分される あとは使用目的に応じて解析してください (t→∞を知りたいことが多いと思うけど それはlogの中身の定数のどれかに近づく とか)
215 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 08:07:27 ] >>214 ありがとうございます! 早速計算してみます!
216 名前:213 mailto:sage [2010/02/01(月) 09:15:03 ] たびたびすみません。 b = c = 0の場合を解いていたのですが、 df/dt = a*f^3+d の両辺をa*f^3+dで除して {1/(a*f^3+d)}df/dt = 1 左辺について 1/(a*f^3+d) = (1/a)*{1/(f+k)+1/(f+l)+1/(f+m)} ここでF = (f+k)*(f+l)*(f+m)とすれば (1/a)*{1/(f+k)+1/(f+l)+1/(f+m)} = (1/a)*(F'/F) したがって {1/(a*f^3+d)}df/dt = (1/a)*(F'/F)df/dt = (1/a)*dln(F)/t 積分して ln(F) = a*t+I (Iは定数) となったのですが、a、dとk、l、mを結びつけるにはどうしたらよいでしょうか?
217 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 12:05:13 ] >>216 漫然と1次式に分解するのではなく分母を因数分解した因子で分解する 高校の教科書か参考書で部分分数展開を勉強してください
218 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 12:09:20 ] >>189 定義通り P[X=k] = ∫[ 0≦x_i<1, i=1,...,k+1, x_1 ... x_{k+1} < e^{-λ} ≦ x_1 ... x_k ] dx_1 ... dx_{k+1} を計算して e^(-λ) λ^k/k! に等しいことを言えばよい
219 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 17:28:12 ] Σ(j=0, k-1)Σ(i=0, j+1) A_i B_(j+i-1)が Σ(i=1, k)Σ(j=i-1, k-1) A_i B_(j+i-1)になるらしいんですけど、 なぜか分かりません。 ΣΣを変形する公式とかありますか?
220 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 17:34:36 ] >>219 上の式には A_0 B_(-1) の項があるが、下の式にはない。
221 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 17:37:20 ] >>219 ji-座標平面で i軸、j軸 i = j+1 という直線 j = k-1 という直線 この4つで囲まれた四角形をiとjで表現するときに iを先に読むか、jを先に読むかというだけだと思うけど。
222 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 17:40:39 ] >>220 すいません。式間違ってました。 Σ(j=0, k-1)Σ(i=1, j+1) A_i B_(j-i+1) =Σ(i=1, k)Σ(j=i-1, k-1) A_i B_(j-i+1)
223 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 17:47:13 ] 群論の問題です。 ・Gを2次元ユークリッド空間R^2上の直交変換群とし、GをR^2に自然に作用させる。 このとき、2点v.w∈R^2の原点からの距離が等しいことは、v.wが同じG軌道に属するための必要十分条件であることを示せ。 どなたかよろしくお願いします。
224 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 18:03:07 ] 初めて書き込むのでここで合っているのかわかりませんが、 ベイズの定理を用いたときに下の式で@からAになる理由を 教えてください。 P(C|A)= P(C,A) / P(A) ----@ = Σ_bP(A)P(B)P(C|A,B) / Σ_bΣcP(A)P(B)P(C|A,B) ----A
225 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 18:37:14 ] >>221 グラフかいたら理解できました。 ありがとうございました。
226 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 18:41:14 ] ・n次対称群Snが変数の置換によって、R[a,b,......]に作用しているとする。 (1)f=a^2*bのとき、Σ(σ∈3)sgn(σ)σf を因数分解せよ。 お願いします。
227 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 19:07:26 ] >>226 ∈3 の 3 って何? S2 なら (Σ(σ∈S2)sgn(σ)σf )[a,b] = f[a,b]-f[b,a]=a^2b-b^2a=ab(a-b)
228 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 19:16:24 ] >>224 AとBは独立なの?
229 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 19:35:36 ] >>228 問題には ・Aが発生した場合, Cが発生する確率: P(C|A) ・Aが発生した場合, Dが発生する確率: P(D|A) ・AとBが同時に発生した場合, Cが発生する確率: P(C|A|B) ・AとBが同時に発生した場合, Dが発生する確率: P(D|A|B) としか記されていませんが おそらく独立として考えていると思います。
230 名前:229 [2010/02/01(月) 19:38:34 ] 訂正。 ・AとBが同時に発生した場合, Cが発生する確率: P(C|A,B) ・AとBが同時に発生した場合, Dが発生する確率: P(D|A,B) でした。
231 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 20:31:48 ] >>229 独立なら P(A)P(B)P(C|A,B) = P(C, B, A) だね 右辺の分子は事象Bとして可能な全ての場合を足すという意味だろうから 分子=P(C, A) 分母はB,C両方について同様に足し算しているつもりだろうから 分母=P(A) これで左辺に等しくなる 問題文の記号がむちゃくちゃだけど工学の教科書や講義で時々こういうのがある
232 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 21:14:03 ] 平行四辺形ABCDがある。辺BCを3:2に内分する点をEとし、AEと対角線BDの交点をF、 対角線ACとBDの交点をGとするとき、△ABF:△AFGを求めよ。 図→koideai.com/up/src/up36443.jpg 以下の図のように、扇形OABに半径1の円と半径3の円が内接している。 このとき扇形OABの面積を求めよ。 図→koideai.com/up/src/up36444.jpg 解答お願いします。
233 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 21:29:36 ] √5.67 など、小数点の付いた√を整数に直す場合にはどのようにしたら良いのでしょうか? 小数点第2位を四捨五入します。
234 名前:229 [2010/02/01(月) 21:41:57 ] >>231 ご説明ありがとうございました。 当方情報系でAI(人工知能)のプログラミングの授業を受けておりまして その中で突然「ベイズの定理」が出てきて困っていました。 助かりました、それでは失礼します。
235 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 21:45:42 ] >>233 アンタ、別のスレでも同じようなこと聞いてなかったか? 自分が何を言っているか理解できるか?
236 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 21:50:00 ] >>233 『小数点の付いた√』 ? 『√を整数に直す』 ? 『小数点第2位を四捨五入』これ自体は無意味ではないが、全体の中でどういう意味で使われているかが理解不可能
237 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 21:57:38 ] √5.67/9*1.96 という計算式の一部を抜き出していました。 このような場合どのようにすれば計算ができますか?
238 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 22:00:44 ] √を外して小数第二位を四捨五入した近似値が欲しいということか?√(2)を1.4とするように。
239 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 22:10:43 ] >>233 本人かどうか知らないが高校生スレにこんなのがいた 「おまえはいったい何を言っているんだ」の見本みたいだ 469 名前:132人目の素数さん[sage] 投稿日:2010/01/29(金) 15:13:23 √とかがいまいち覚えらんないんですがが 6√2と4√3って整数に直すといくつになりますか 教えて下さい。
240 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 22:17:39 ] >>237 そのままぐぐれ
241 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 22:21:22 ] >>237 開平法使って筆算してろ
242 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 22:22:39 ] 6√2を整数に直すと8です
243 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 22:24:50 ] >>238 その近似値の出し方はどのようにすればいいのでしょうか? >>239 本人ではありませんが、自分の質問の仕方が悪かったのかもしれません。
244 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 22:26:45 ] >>243 ググればいい 6√2の近似値が知りたければ googleに 6√2 と入れて検索する
245 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 22:28:27 ] 筆算で、ということかな。 (電卓を使ってはいけないの?)
246 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 22:39:52 ] 出来れば自分の手で近似値を出したいです。 電卓は使用可能です。
247 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 22:43:39 ] 適当な小数aを二乗して目的の数に近くなれば それだけでaが近似値になるじゃない、文句あるのか 小数どうしの積が計算できないなんて、まさか言わないよな
248 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 22:50:50 ] √5.67/9*1.96 まじめに計算する、というよりも、小数第2位を四捨五入するのだから、それなりの概算でよいわけだ。 √5<√5.67<√6 で √5≒2.236、√6=2.449(フジサンロク、フタヨシクシク:これくらいは暗記しているだろ?) で、0.248<√5.67/9<0.272。さらに、0.486<√5.67/9*1.96<0.533。よって小数第2位を四捨五入すると、0.5。 四捨五入して小数第2位まで、だと、これでは不十分。23^2<576<24^2を使うと少し狭まる。
249 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 23:13:18 ] >>237 もう一度開平法をオススメしよう >>232 平行四辺形のほうはベクトル使えばすぐ出来るよ。 △ABF:△AFG=3:1
250 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 23:23:07 ] すみません。問題間違えてました。 平行四辺形ABCDがある。辺BCを3:2に内分する点をEとし、AEと対角線BDの交点をF、 対角線ACとBDの交点をGとするとき、△BFE:△AFGを求めよ。 図→koideai.com/up/src/up36443.jpg 以下の図のように、扇形OABに半径1の円と半径3の円が内接している。 このとき扇形OABの面積を求めよ。 図→koideai.com/up/src/up36444.jpg よろしくお願いします。 途中計算を教えてくれるとかなり助かります。
251 名前:226 [2010/02/01(月) 23:36:07 ] >>227 すみませんでした。S3のことです。 写真はこれです。見づらかったらすみません。detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1436121714 どなたか226の問題をお願いします。
252 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 23:44:47 ] >>251 a,,b,cの置換なんて6つしかないんだから(σ∈S3)sgn(σ)σ(f)をただ書き下すだけだろ。 何が分からないんだ?
253 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 23:46:17 ] >>250 AF↑=kAE↑ =2k/5 AB↑+3k/5 AC↑ (∵内分点) =2k/5 AB↑+6k/5 AG↑ (∵GはACの中点) 点FはBG上にあるので、係数の和は1になる。 よってk=5/8 AF↑=1/4 (AB↑+3AG↑)となるから、 点FはBGを3:1に内分する。 △AFB=1とすると、△BFE=3/5、△AFG=1/3 簡単な整数比に直して、 △BFE:△AFG=9:5
254 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 23:47:43 ] 画像のEの位置も直そうぜ
255 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 23:48:19 ] >>248 >>233 が「小数第2位を四捨五入」と言っているのは√5.67だから、その計算では精度が不十分じゃないか? といっても、2.3^2 < 5.67 < 2.4^2 は分かっているなら、あとは2.3^2を計算して大小比較するだけだけど
256 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 23:50:26 ] >>252 その程度の事が分かっていないんだろう
257 名前:132人目の素数さん [2010/02/01(月) 23:57:01 ] 電車での痴漢なら なでるだけだし もっと簡単だ
258 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/01(月) 23:57:36 ] >>250 cgi.2chan.net/m/src/1265036233345.gif
259 名前:226 [2010/02/01(月) 23:58:17 ] >>252 >>256 の言ったとおりです。すみません。
260 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/02(火) 00:00:28 ] >>251 マルチポストやめれ
261 名前:250 [2010/02/02(火) 00:05:26 ] ありがとうございます!
262 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/02(火) 00:18:24 ] >>255 小数第2位を四捨五入とは、全体を計算して最後の結果に対しての処置じゃないの?
263 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 00:18:47 ] なんで知恵袋なんかで質問するんだろうな。
264 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 00:21:55 ] 構造の問題なのですが・・・ 次の(1)〜(3)について2つの構造の違いを通常の言葉で述べ、一方で成立し他方で成立しない論理式を書け。 ただし演算記号はоとする。また以下の構造で+、・は通常の和、積を表す。 (1)(Z,+)と(Z,・) (2)(Q,+)と({x∈Q|x>0},・) (3)(Q-{0},・)と({x∈Q|x>0},・) (1)は逆元の存在を言えばいいと思うのですが、(2)(3)がわかりません。 どなたかお願いします
265 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 00:23:36 ] 【楕円体の表面積】 「楕円体 x^2/a^2 + y^2/b^2 + z^2/c^2 =1の表面積を 求めよ. (a≧b≧c>0 とする)」 という問題で悩んでます。結果は第1種、第2種完全楕円積分を 使って表現できるようです。 ひとまず、1/8 の領域の面積を考えるために D={(x,y): x≧0, y≧0, x^2/a^2 + y^2/b^2 = 1} → E={(x,y,z):x≧0, y≧0, z=f(x,y)=√{1-(x^2/a^2 + y^2/b^2)}} として、 (1/8)*S = ∬_D √{ 1+(∂f/∂x)^2+(∂f/∂y)^2 } dxdy を計算していますが、途中で詰まっています。 ↓続く
266 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 00:24:28 ] 【楕円体の表面積】 途中まで計算すると (1/8)*S = ∬_D √{ 1+(∂f/∂x)^2+(∂f/∂y)^2 } dxdy = ∬_D √[ 1-{(1-c^2/a^2)*(x^2/a^2)+(1-c^2/b^2)*(y^2/b^2) }] /√[ 1-{x^2/a^2 + y^2/b^2}] dxdy となり、さらに、 x=as y=bt√(1-s^2) と変数変換すると、 dxdy=1/(ab√(1-s^2))dsdt ∬_D… dxdy =∬_[0,1]×[0,1] … 1/(ab√(1-s^2))dsdt となり、計算できそうなのですが、ここから先が詰まって います。
267 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/02(火) 00:40:05 ] >>265 肩ならしに楕円の周長を計算してみてはどうか?
268 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 00:51:19 ] >>267 ご提案ありがとうございます。ひとまず、楕円 x^2/a^2 + y^2/b^2 = 1 (a≧b>0) の周長Lが第2種完全楕円積分E(k)で、 L=4aE(k) (k^2=1-b^2/b^2) と計算できるのはわかるのですが、、、 楕円体の方は行き詰ってしまいました。
269 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 00:53:46 ] ごめんなさい >>268 は (誤)k^2=1-b^2/b^2 (正)k^2=1-b^2/a^2 ですね。
270 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/02(火) 01:17:04 ] >>264 (2) は ∀x[∃y[x=yоy]] (3) は xоx=yоy ⇔ x=y でどうだろう
271 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 08:52:21 ] >>218 ありがとうございます
272 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 13:32:38 ] すみませんが、226の (σ∈3)は間違いで、(σ∈S3) の場合を教えてください。お願いします。
273 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/02(火) 14:38:23 ] >>227 (Σ(σ∈S3)sgn(σ)σf )[a,b,c]=f[a,b,c]+…
274 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/02(火) 15:10:51 ] >>272 f が 3 次式だから定数係数を決めるだけ。
275 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/02(火) 16:52:38 ] 領域Dの変換で理解できないところがあるのでご教授ください。 D: y<=x-2,x+y~2<=4 を変形すると 0<=x<=3, -4√4-x<=y<=x-2 になるようなのですが、どうしたらこうなるかわかりません。
276 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 17:57:57 ] >>275 {0≦x≦3, -√(4-x)≦y≦x-2} ∪ {3≦x≦4, -√(4-x)≦y≦√(4-x)} になると思うんだが
277 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 21:39:21 ] {1+(1/n^2)}^n → ? (n→∞)
278 名前:132人目の素数さん [2010/02/02(火) 21:45:38 ] 円の形に切り抜いた紙片の一点Fに印をつけ、この紙を折り曲げて曲げた弧が Fをとおるようにする。このとき、折り目の弦の作る曲線族の包絡線を求めよ。 という問題で、曲線族の方程式を導き出せません。どなたかよろしくお願いします。
279 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/02(火) 21:48:37 ] どこかでみたな マルチ
280 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/02(火) 23:05:15 ] >>272 f(a,b,c)=a^2b のとき、σ=(a,b,c) 巡回置換として sgn(σ)σ(f(a,b,c)) はなんだ?
281 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/03(水) 08:05:05 ] ax+by=2 5x+y=3 次の2 組の連立方程式の解が一致するときa, b の値を求めなさい って連立方程式の問題なんだけどY=3−5xを代入していっても答えがでない>< だれかときかた教えて><
282 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/03(水) 08:10:50 ] F(s)=c/s(cは定数)を逆ラプラス変換すると、f(t)=cですが、 F(s)=cを逆ラプラス変換すると、どうなるのでしょうか。
283 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/03(水) 08:16:31 ] >>281 ax+by=2 5x+y=3 これで1組の連立方程式なんだが・・
284 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/03(水) 08:26:26 ] どういういみ?
285 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/03(水) 08:34:48 ] あ ごめん問題まちがえてますた
286 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/03(水) 09:22:41 ] >>282 f(t)=c・δ(t)
287 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/03(水) 17:59:56 ] >>286 さんくす
288 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/03(水) 23:46:49 ] (dx)/(dt)=x-x^2-xy (dy)/(dt)=1/2y-1/4y^2-4/3xy のとき @平衡点を求めよ。 A正の平衡点のまわりで線形化せよ。その点のまわりでの解の軌道の様子を図示せよ。
289 名前:132人目の素数さん mailto:さげ [2010/02/04(木) 02:12:41 ] >>288 @平衡点 (0,0),(0,2),(3/13,10/13),(1,0) あとは意味が良くわかりません システム制御の問題ですか? 外乱をあたえて (dx)/(dt)<0 (dy)/(dt)<0 の具合でも見てください。 線形近似でいいなら (0,2)で自然周波数が(−1、−0.5)、 (1,0)で自然周波数が(−1、−0.833) で収束系になります。
290 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 03:05:58 ] どんな質問にもマジレスするスレ(弐)に書き込んだのだが答えてもらえないので、 こちらに書き込みます。 「前年同期比で純利益が92.1%減の16億3800万円となった。」というような記事をよく見かけますが、 前年同期の純利益がいくらなのかを知るには、どのように計算すればいいんでしょう?
291 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 03:09:00 ] >>289 解答ありがとうございます! Aは線形近似の問題だと思います。 できれば@とAの解答までの式が知りたいのですが。。。すみません おねがします。
292 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 06:51:42 ] 1 枚のコインを2 回連続で投げる。 (2) 2 回とも裏が出る確率を求めよ。 (3) 表と裏が1 回ずつ出る確率を求めよ。 (2)が4分の1ってのはわかります (3)は2分の1×2分の1で4分の1かなーとおもったら2分の1 感覚的には納得いくんだけど明快になぜ2分の1なのか教えてもらえないですかピンとこなくて
293 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 07:15:31 ] >>290 そっちのスレで催促したのなら少し待てよ >>292 樹形図を書くとよくわかるが、コインを2回連続で投げた時の全事象は (表、表)、(表、裏)、(裏、表)、(裏、裏)の4通り (3)は(表、裏)と(裏、表)なので1/4 + 1/4 = 1/2
294 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 07:22:21 ] >>293 ありがとーやべえ、惚れそう
295 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 07:46:38 ] >>290 16億3800万円 / (1 - 92.1/100 )
296 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 09:32:34 ] >>295 ありがと。
297 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 12:54:25 ] 初めに聞いたスレで答えてやれよ と言いたいところだが、こんな苦情はたいてい無視されるだけなんだよな マルチしたもん勝ち
298 名前:132人目の素数さん [2010/02/04(木) 13:10:20 ] マルチが何でも悪いわけでもないしな。 取り下げてくれれば
299 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 13:11:11 ] >>297 そうは思うし 自分の巡回するスレでマルチしてたらそうするけど わざわざ他のスレに行くのはめんどだから
300 名前:猫は淫獣 ◆ghclfYsc82 mailto:age [2010/02/04(木) 13:39:56 ] >>297 おおそうかァ、マルチしたもん勝ちかいな。ソレはエエ事聞いたナ。 猫
301 名前:132人目の素数さん [2010/02/04(木) 15:20:24 ] ブロック行列の対角化について教えてください。 A= A11 A12 A21 A22 という2ブロック×2ブロックの行列に対して、 C=B*A*B' がブロック対角行列になるようなBを考えています。 もしA11、A22が非特異であれば B= I 0 -A21*A11^(-1) I という行列を使えば、Cはブロック対角になりますが、A11、A22が特異の場合は どういうBを使えばいいでしょうか?単純にMPinverseを使ってもだめなようです。 どうぞ、よろしくお願いします。
302 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/04(木) 20:39:38 ] >>301 無理
303 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/05(金) 04:39:18 ] 右の図で直線lはy=-2x+4, m はy=2x-6、n はy=t である。 lとnの交点をA, mとnの交点をB とする。 線分AB の長さが7 になるときのt の値を求めよ。 ただしt>0 とする。 図をコピペできなくて恐縮なんですがまったくさっぱりわからなくてお手上げです 解をえる考えカタだけでもおしえてもらえないでしょうか
304 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/05(金) 04:50:41 ] >>303 tが正なので, AはBよりも左側 Aのx座標をaと置く Bのx座標はa+7 Aのy座標は-2a+4 Bのy座標は2(a+7)-6=2a+8 AとBのy座標はどちらもtなので等しいはず
305 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/05(金) 05:59:00 ] ありがとー!たすかりました!即答とかすごいね・・・そばにそんなひとがほしい
306 名前:132人目の素数さん [2010/02/05(金) 12:26:03 ] www.jaist.ac.jp/ICGA-events-2010/olympiad/ 1989年にロンドンで第1回目のコンピュータオリンピアードが開催されました。 毎年開催される本イベントでは,コンピュータゲームプレイヤー同士が競技し,世界最高位を決定します。 これまでの優勝者には,Neurogammon(バックギャモン, 1989年), Chinook (チェッカー, 1989年および1990年) そして Tacos(将棋, 2005年, 2006年, 2008年, 2009年)などがあります。 コンピュータオリンピアードは国際コンピュータゲーム協会(ICGA)が主催して実施されています。 競技部門には,アマゾン,バックギャモン,ブリッジ,コンピュータプール,六目並べ,象棋,ドッツアンドボックス,国際ドローツ,囲碁,9路盤囲碁,ヘックス,ハバナ,ラインズオブアクション, 将棋,スラカルタなどがあります。 この他のゲームもコンピュータによる競技会を開催する可能性があります。主催者までコンタクトしてください。 2010年に第15回目となるコンピュータオリンピアードは金沢市内で開催されます。 ICGAとJAISTとの共同イベントとして9月25日から10月2日にかけて金沢市内で開催されます。 各競技の日程は後日決定します。 参加申し込みなどの詳細も後日お知らせ致します。
307 名前:132人目の素数さん [2010/02/05(金) 15:56:17 ] 2時間で1万5千歩歩いたら何キロ歩いた事になるのですか?
308 名前:132人目の素数さん [2010/02/05(金) 15:59:54 ] >>307 1歩は何メートルなの?
309 名前:132人目の素数さん [2010/02/05(金) 16:04:19 ] >>308 60センチです
310 名前:132人目の素数さん [2010/02/05(金) 16:07:31 ] 1桁の正整数pを法とする剰余環Zpについて以下に答えよ。 Zpにおいて5^(-1)=5であるときpの値を求めよ。 お願いします。
311 名前:132人目の素数さん [2010/02/05(金) 19:06:47 ] 剰余環で ^(-1) なんて書き方あったっけ???
312 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/05(金) 20:41:22 ] ある
313 名前:ソヤシ猫 ◆ghclfYsc82 mailto:age [2010/02/05(金) 22:01:38 ] 日本の検察は大恥をかいた訳ですな。責任者は当然全員が辞任するでしょう けどね、此処まで検察は小沢先生に対して無礼な事をしたのであるから: ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ ★★★「日本の検察は小沢先生に対して謝罪し、責任者は即刻全員辞任するべき」★★★ です。ソレとも検察はもっと恥をかきたいですか? 猫
314 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/05(金) 23:28:55 ] f(x,y)=x^3-3xy^2+3y^3-3y これの極値を求めろという問題です。 誰か、よろしくお願いします。
315 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/05(金) 23:43:42 ] 教科書はお読みで?
316 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 08:10:31 ] >>310 pが1桁の正整数でZp に5という数字が出てきている時点で p=6 7 8 9 だけだから自分で書き下してみるだけの情報を 講義ノートから得ることできないだろうか?
317 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 08:15:01 ] >>310 ,316 本当にこんな問題だろうか やさしすぎて心配 25=1 (p) 25=1 (6) 25=4 (7) 25=1 (8) 25=7 (9) p=6,8
318 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 11:08:58 ] >>314 f_x = 3x^2 -3y^2 = 0 f_y = -6xy + 9y^2 -3 = 0 x = ±y y^2 = 1, 1/5 であろうか。あとはヘッ氏チェック
319 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 12:40:43 ] www.youtube.com/watch?v=z3W5aw-VKKA&feature=player_embedded# 数学的に二重振り子の軌道は予測可能?
320 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 12:52:40 ] 微分積分学の課題提出が迫っており自分なりに頑張ったのですがわからない問題がいくつかあるので助けてください。お願いします!! 問題1 底面の直径と高さの和が18pである直円柱の体積をVpの3乗とする、次の問いを答えよ なお、半径rの円の面積はπr2乗(πは円周率)、直円柱の体積は(底面積)×(高さ)で与えられる。 (a)底面の半径をxpとするとき、Vをxの式で表せ。 (b)Vが最大となるのは、円柱の高さが何cmのときか。 問題2 放物線y=x2乗-x-1と直線y=x-1で囲まれた部分の面積を求めたい、つぎの問いに答えよ。 (a)底面の半径をxpとするとき、Vをxの式で表せ。 (b)Vが最大となるのは、円柱の高さが何pのときか。 解答お願いします。
321 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 13:02:57 ] >>320 問題2の問題を書き間違えました。 正しくは、 問題2 放物線y=x2乗-x-1と直線y=x-1で囲まれた部分の面積を求めたい、つぎの問いに答えよ。 (a)放物線y=x2乗-x-1と直線y=x-1の交点を求めよ。 (b)∫((x-1)-(x2乗-x-1))dxを求めよ。 (c)放物線y=x2乗-x-1と直線y=x-1で囲まれた部分の面積を求めよ。 でした。申し訳ございません。 ご解答よろしくお願いします。
322 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 13:14:01 ] >>319 予測可能というのがどういう意味で言っているかによる。 運動方程式に解が存在するという意味では きちんと計算すれば予測は可能である。(初期値問題の解の存在・一意性) しかし、厳密解はきれいな函数では書けず、カオスな振る舞いをするので 近似計算をするしかないが、長期予測の近似解は計算誤差が爆発的に増大するので(バタフライ効果) 人間にとって予測が可能かどうかという意味では不可能。
323 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 16:13:01 ] アメリカのとある大学にいるのですが、都市経済学の課題が解けません。 みなさんの頭脳でどうにかお願いします!! この問題はリヴァーサイド(町の名前)の郵便番号ごとの移住すみ分け度を調査するものである 二つの相互排他的グループの分離の標準的な手段は相違指数であり、それは I= 0.5Σi=1N(N乗)|bi/B – wi/W| で与えられる。 iは郵便番号、biは郵便番号iの中の黒人人口、Bは総黒人人口、wiは郵便番号iの中の白人人口、Wは総白人人口である。 相違指数は計算の中に含まれた1つのグループの割合の説明を持っている。 それは、equiproportional mixing(意味がわからなかったので訳せませんでした)を得るために異なる地域に動かなければならない。 A それぞれの郵便番号における人種構成がすべて同一だった場合、指数の値はいくらか B もし、極端な分離、特にどの郵便番号の地域も白人黒人ともに0人だった場合、指数はいくらになるか C どのように数字を解釈するか D 指数は説得力のある居住住み分け度の量りとなるか?もしそうでないならば、なぜ?どのように変えればいいか? 訳がめちゃくちゃで申し訳ないのですがよろしくお願いします。
324 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 16:37:03 ] >>323 君それフリーソフトの自動翻訳をコピペしてないか? 訳がむちゃくちゃだ(むちゃくちゃなおかげでエスパーできたくらい) A I=0 B I=1 (ただし問題の訳のいちばんだいじなところが日本語訳が間違っているので それは自分で考えて直してくれ) C 住み分け度が大きいほど I が大きい D 各〒番号の人口がほぼ均一なら指標になり得るが 偏り(人数の極端に多い〒番号や極端に少ない〒番号)があれば不適当 理由:人数の小さい〒番号の様子が強調されるから 対策:〒番号ごとにそこに住む人数で重みを付けて和を取りなおす >訳がめちゃくちゃで申し訳ない むしろ数学以前に問題文の英語が読めていないことが問題 君は本当に1学期間都市経済学の勉強をしたのか?
325 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 16:48:04 ] ありがとうございます!!すみませんでした。翻訳苦手で。。。一応これが原文なんですが、、、 This question inquires into the degree of residential segregation in Riverside across zip codes. The standard measure of the segregation of two mutually exclusive groups is the index of dissimilarity. It is given by where i indexes say zip codes, bi is the black population in zip code i, B is the total black population, and wi and W are the corresponding numbers for the white population. The index of dissimilarity has the interpretation of the percentage of one the groups included in the calculation that would have to move to different geographic areas in order to obtain equiproportional mixing. a) What is the value of the index if the racial composition of each zip code is the same as that for the city as a whole? b) What is the value of the index if there is extreme segregation, specifically if no zip code contains both whites and blacks. c) How do you interpret the numbers? d) Does the index provide a persuasive measure of the degree of residential segregation in the City? If not, why how could it be improved?
326 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 16:56:31 ] そもそもなんで数学板なのだ?
327 名前:ソヤシ猫 ◆ghclfYsc82 mailto:age [2010/02/06(土) 17:19:37 ] >>326 誰が来てもエエじゃないか! ソレにスレタイとも矛盾せえへんしナ。 猫
328 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 19:25:36 ] 付値って距離の特殊な場合って感じでしょうか?
329 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 20:21:19 ] >>327 数学板に何でもかんでも押しつけるのは迷惑だろう。 経済学なら経済学の板に行けよと。 スレタイじゃなくて板の守備範囲と矛盾している。
330 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 21:03:36 ] (x+1)^k の微分の仕方を教えてください
331 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 21:44:01 ] 微分の定義と二項定理から・・・ ・・ ・ 糸冬
332 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 21:59:01 ] よくわかりません
333 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 22:04:55 ] >>330 普通に k (x+1)^(k-1)だけど 何が分からないのかが分からない。
334 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 22:06:44 ] ああすいません。忘れてました。 xで微分です。
335 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 22:10:16 ] >>334 普通に k (x+1)^(k-1)だけど 何が分からないのかが分からない。
336 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 22:25:18 ] x(x+1)^kの場合はどうなりますか?
337 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 22:32:54 ] >>336 普通に(x+1)^k + k x(x+1)^(k-1)だけど 何が分からないのかが分からない。
338 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 22:36:11 ] どうやってやってるんですか!??????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????????
339 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 22:39:46 ] (x+1)^kは指数をおろしてk-1乗、(x+1)'=1をかける x(x+1)^kは積の微分をやってる
340 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 22:56:36 ] >>339 その微分のやり方は初めてみました。 それは数学3の範囲なのでしょうか?
341 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 22:58:34 ] 合成関数の微分だろ
342 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 23:00:47 ] >>340 微分の基礎しか使っていない。 おまえは微分なんて全くやってないのではないか?
343 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 23:04:39 ] x^2+5x+2=0の解って √17-5 --------- ですか? 2
344 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 23:06:45 ] x^2+5x+2=0の解って (√17-5 )÷2 ですか?
345 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 23:07:38 ] 1: solve(x^2+5x+2=0,x); sqrt(17) - 5 - sqrt(17) - 5 {x=--------------,x=-----------------} 2 2
346 名前:132人目の素数さん [2010/02/06(土) 23:09:28 ] >>345 ずれてるな〜 (±√17-5 )÷2 です
347 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 23:17:27 ] あ、すいません Xを正の数とした場合です すいません
348 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/06(土) 23:20:03 ] やり方はbeebee2see.appspot.com/i/agpiZWViZWUyc2VlchQLEgxJbWFnZUFuZFRleHQYregaDA.jpg であってますか?
349 名前:132人目の素数さん [2010/02/07(日) 00:51:28 ] いたたたたw
350 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/07(日) 03:58:23 ] ∫(3x^2+6x)dy のやりかたがわかりません。教えてください
351 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/07(日) 07:46:18 ] 初歩的な問題かと思いますが、どうにも学生時代に勉強を怠っていた身には辛い内容でして・・・。 50枚の紙束の中に15枚、色付きの紙が入っています。 裏側から見た場合、色無しと色付きの区別は付かず、積み込みなどはしていません。 50枚のシャッフルされた紙束の上から5枚を引いた場合、その中に色紙は何枚ある確率が一番高いのでしょうか?
352 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/07(日) 09:21:36 ] >>351 n枚の確率 P[n] = 5Cn * (15/50)^n * (1 - (15/50))^(5 - n) n=0,1,2,3,4,5 について順に 0.17, 0.36, 0.31, 0.13, 0.028, 0.0024 ということで n=1枚 が36%で最大のようですよ 抽選の現場で暗算で概算したいときは 期待値の付近が最大なので (15/50)*5 = 1.5 で1,2枚 と見当つけます
353 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/07(日) 09:25:47 ] >>329 >>323-325 は数学の問題が本質的な部分なので差し支えないかと
354 名前:132人目の素数さん [2010/02/08(月) 02:47:33 ] アルキメデス性の性質(B) 任意の2つの実数の間には必ず有理数がある。 すなわち、x∈R, y∈R, x<yならば、x<r<yを満たすr∈Qが存在する。 ※(A') x∈R、y∈Rとし、x>0とする。そのとき、 nx>y を満たすn∈Z+が存在する。 [(B)の証明] いま、x、yを2つの実数とし、x<yとする。このときy-x>0であるから、アルキメデス性を仮定すれば、 (A')によって n(y-x)>1 となる正の整数nがある。またm[1]<nx<m[2]を満たす整数m[1], m[2]が存在するから、 m-1≦nx<m となるような整数mがある。(すなわち、m[2]>nxを満たす整数m[2]の最小のものをmとするのである。) 上の2つの不等式を組み合わせれば nx<m≦nx+1<ny. ←問題箇所! そしてn>0であるから x<m/n<y. 故にr=m/nとおけば、r∈Qでx<r<y. これで(B)が証明された。 …とあるんですが、上の2つの不等式のどこをどう組み合わせたんですか?取り敢えず、 n(y-x)>1 ny-nx>1 nx+1<nyが右の二つと思われます。 左の部分はnx-1<m≦nxの-1を移動させたんでしょうか?(でも、不等号の位置が違うような…) もう少し詳しく教えてください。お願いします。
355 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 09:00:53 ] nx<m は m-1≦nx<m の右側。 m≦nx+1 は m-1≦nx<m の左側。
356 名前:354 mailto:sage [2010/02/08(月) 11:52:02 ] >>355 なるほど、そうやって別々にして考えると解かります! よく見ると nx<m は m-1≦nx<m の右側そのまんまで、 m≦nx+1 は m-1≦nx<m の左側の+1を移行した形ですね。 m-1≦nx<m≦nx+1 でも良さそうですね。 証明って不等式がたくさん出てくるのでこういうのも覚えておきます。 ありがとうございました!
357 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 12:48:48 ] >>350 わりと最近、お前さんとそっくりの質問をしてきたおバカさんがいたよ 何がおバカなのかって?もう一度自分の書いた式をよく見直してごらん
358 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 12:52:53 ] おバカなのはお前だ
359 名前:132人目の素数さん [2010/02/08(月) 13:17:05 ] >>350 普通に ∫(3x^2+6x)dy = (3x^2+6x)y + c
360 名前:132人目の素数さん [2010/02/08(月) 14:18:01 ] dyだと・・・
361 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 14:56:26 ] だってyだもの
362 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 15:06:45 ] まて、あわてるな これは>>350 の罠だ
363 名前:132人目の素数さん [2010/02/08(月) 15:23:21 ] ていうかdxだとしてもキツイ質問だなおい
364 名前:132人目の素数さん [2010/02/08(月) 15:24:27 ] >>363 何がどうキツイんだい?
365 名前:132人目の素数さん [2010/02/08(月) 15:31:15 ] 教科書の例題レベルかよってこと
366 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 16:51:45 ] 釣り根性丸見えだな
367 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 19:52:30 ] 2次方程式 x^2-6x+1=0 を解きなさいという問題で x(x-6)=-1 という解き方をしていけないのはなぜでしょうか 模範解答は(x-3)^2-9=-1 を解いてx-3±2√2と出ています 解説お願いします
368 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 20:01:02 ] >>367 整数問題じゃないから。そのやり方じゃ帰納はできても演繹は出来ない。
369 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 20:06:19 ] >>368 ありがとうございます
370 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 23:29:31 ] 帰納と演繹の見分け方ってどうすればいいんでしょうか? 度々すいません
371 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 23:36:38 ] >>370 帰納と演繹を辞書で調べればいいよ
372 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 23:44:07 ] 演繹 諸前提から論理の規則にしたがって必然的に結論を導き出すこと。普通、一般的原理から特殊な原理や事実を導くことをいう。演繹的推理。 帰納 個々の特殊な事実や命題の集まりからそこに共通する性質や関係を取り出し、一般的な命題や法則を導き出すこと。 調べましたがどういうことでしょうか? 帰納は(a+b)^2=a^2+2ab+b^2などはできても 演繹はそれができない。と言うところでしょうか?
373 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 23:47:53 ] >>372 書いてある通りでしょ。 もし、数学的帰納法の理解に役に立つと思っているようなら、 一般的な意味での「帰納」は、「数学的帰納法」の帰納とは、さしあたって関係ないと思っていた方がいいよ。
374 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/08(月) 23:50:17 ] >>368 の「帰納」と「演繹」は意味不明。
375 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/09(火) 00:07:39 ] >>373 >>374 数学的な分野では無い言葉だったのか・・・ 捉え方変えたら何となく理解できました、ありがとうございます
376 名前:132人目の素数さん [2010/02/09(火) 02:41:20 ] >>373 ごめんww鼻で笑ったww
377 名前:132人目の素数さん [2010/02/09(火) 02:42:42 ] 4人の男子生徒と4人の女子生徒がいる。この8人から3人を選ぶとき、 少なくとも1人は女子を選ぶ方法は何通りあるますか。
378 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/09(火) 02:50:46 ] >>377 すべての方法・・・・・・ C[8,3] = 56 とおり。 男子ばかり3人・・・・ C[4,3] = 4 とおり。 ∴ 56 - 4 = 52 とおり。
379 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/09(火) 03:27:08 ] >>370 パズルなら帰納、クイズなら演繹、って覚えておくといいよd(^-^)
380 名前:132人目の素数さん [2010/02/09(火) 09:17:14 ] 哲学とかで使う帰納法を数学に適用したらバッシング食らうよ 数学は全部演繹
381 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/09(火) 12:54:39 ] y=(e^x)-x+4 の極値をお願いします
382 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/09(火) 13:25:57 ] >>381 導関数 y' を求めます。y'=e^x-1 より y'=0 となる x を求めると,x=0 となります。 したがって,増減表は次のようになります。 xの値 x<0 x=0 0<x y'の符号 - 0 + yの増減 \ 5 / 極小値は,x= 0 のとき5
383 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/09(火) 13:50:03 ] >>382 ありがとうございます
384 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 10:48:47 ] ∫(0→1) ( (1/2) (x^2+1)^(1/2) + ((x^2+1)/2) log(1+(x^2+1)^(1/2)) - ((x^2+1)/2) log((x^2+1)^(1/2)) )dx 第一項と第三項は積分できたのですが、第二項がどうしても積分できません。 よろしくお願いします。
385 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 11:18:55 ] >>384 ∫ (x^2 +1) log(1+√(x^2 +1)) dx = {(1/3)x^3 + x} log(1+√(x^2 +1)) - ∫ ({(1/3)x^4 + x^2} / { (√(x^2 +1)) (1+√(x^2 +1)) } ) dx 残った部分は普通に有利化して ({(1/3)x^4 + x^2} / { (√(x^2 +1)) (1+√(x^2 +1)) } ) = ({(1/3)x^4 + x^2} {(√(x^2 +1)) -1}/ { (x^2) (√(x^2 +1)) } ) = ({(1/3)x^2 + 1} {(√(x^2 +1)) -1}/ (√(x^2 +1)) = {(1/3)x^2 + 1} - ({(1/3)x^2 + 1}/√(x^2 +1) ) なので、 ∫ ({(1/3)x^2 + 1}/√(x^2 +1) ) dx ができればいいけど ∫{1/√(x^2 +1)} dx = arcsinh(x) + c I = ∫{(x^2)/√(x^2 +1)} dx = ∫√(x^2+1) dx - ∫{1/√(x^2 +1)} dx = x √(x^2 + 1) - ∫{(x^2)/√(x^2 +1)} dx - arcsinh(x) = x √(x^2 + 1) - I - arcsinh(x) 2I = x √(x^2 + 1) - arcsinh(x) で、終わる。
386 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 11:30:16 ] 数学不得意な者の素人質問とかはここでいいのかな…? 奇数しか存在しない世界での数学はどのようなものになるのか? とさっきトイレの中でふと思いついたので 奇数同士足せば必ず偶数になるのに、偶数を思いつけない世界では 足し算自体が無意味として言下に退けられるのかなぁ
387 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 11:38:41 ] >>386 奇数しか存在しない世界とはどういう世界なのかを定義してください。
388 名前:384 [2010/02/10(水) 11:43:36 ] >>385 解答していただいたのに申し訳ありません。 問題文が間違っていました… ∫ (x^2 +1) log(1+√(x^2 +2)) dx でした。すみません。
389 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 11:48:28 ] >>388 ほとんど同じだけど もうやらない。
390 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 11:51:51 ] >>388 integrals.wolfram.com/index.jsp?expr=%28x^2+%2B1%29+log%281%2Bsqrt%28x^2+%2B2%29%29
391 名前:384 [2010/02/10(水) 11:54:05 ] >>389 ほとんど同じですか? ルートの中身がx^2+2だと、約分できなかったりして、 積分できなそうなくらい汚い式になるんですが…
392 名前:384 mailto:sage [2010/02/10(水) 12:05:48 ] >>390 こんなサイトがあるんですね。ありがとうございます。 原始関数を求めるんでなくて、定積分を実行するだけなら、 うまく置換してもっと簡単に計算できないでしょうか? 手計算で出せる気がしない…
393 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 12:11:29 ] >>392 理系やめた方が良いと思うよ。
394 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 13:24:40 ] もとの問題を書いてくれたら もっと簡単に出来るかもしれない やっぱり無理かもしれない
395 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 14:39:36 ] >>387 文字通りですが、それだけの条件だとなにも導き出せないのでしょうか?
396 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 14:48:23 ] >>395 文字通りと言われても 何を言いたいのか分からない。 信じられない程馬鹿っぽい話をしようとしてるのは 分からなくもない。
397 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 16:01:26 ] 次の積分の求め方を教えてください。 ∫[0,∞] (x^2)/(1+exp(x))dx ∫[0,∞] (x*sin(x))/(1+exp(x)) dx
398 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 17:02:15 ] >>396 信じられない程馬鹿っぽい話かもしれません なにしろ便所で思いついたのですから 奇数だけの集合を考え、その内部で、各要素間の関係ってのはどうなってるのかな? と思ったのです
399 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 17:03:54 ] >>398 >その内部で、各要素間の関係ってのはどうなってるのかな? だからそういうのは おまえが定義することだろ。アホ。
400 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 17:10:44 ] そうなの?知らなかった でもそうなると自分の立場は神様なわけだけど 神様による定義ではなく、その世界の住人自身による定義をできないのかな
401 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 17:13:36 ] だから曖昧すぎるんだって 例えば 1+1 はどう定義するの? 2はないから存在しないとするの? 1+1 = 3 とするの? 小数はどうするの? 5/9 + 5/3 は?
402 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 17:18:38 ] >>400 「その世界」がどういう世界なのかが分からない以上 どうとも言えない。 あるかどうかもわからない世界に住人も糞もあるか。
403 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 17:20:30 ] だから、まさにそれがどうなり得るのかを知りたいわけです 神様的立場からは既知の数論なりなんなりから一定の定義ができるのでしょう? しかしその集合内部にしかいない者にとってはそれじゃ話が通じない 神様のいうことはちんぷんかんぷん では彼らは自分達自身をどのように定義している可能性があるのかなと 神様からすれば1+1は2ですが、彼らにはハァ?でしかない 1+1+1が3なんだよ!2なんて知るかヴォケ!勝手なものをでっちあげんな! といわれるかもしれません まあ足し算があればの話ですが 頭悪くてすいません
404 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 17:22:00 ] 『信頼できない語り手』の問題を考えていたら思いついたことでした レス消費もあれですからもうレスは不要としておきます どうもお目汚し失礼しました
405 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 17:49:05 ] >>403 「一定の定義」などない。 集合は演算を定めない。 集合とその上の演算が定まって 初めて代数的構造を語る事ができる。 神様とか住人とか、ありもしないいい加減な存在をでっち上げ始めたら終わり。 精神科にでも行かれた方がいい。
406 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 18:48:22 ] マサイネット ttp://www.ams.org/mathscinet/ で文献検索しようとしたら basic認証の画面が出てパスワードとユーザー名の入力を求められたんですが、 パスワードとユーザー名の登録ってどうすると出来るんですか? 色々リンクしても登録画面のサイトは現れません。
407 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 19:22:55 ] >>406 で、自己解決出来たのかどうかよく分からないんですけど、 丸善の使用マニュアルによると、丸善に連絡すればよいようですね。 マニュアルのパスワードやユーザー名の入力は求められないっていうところが矛盾していて 丸善とマサイネットの脈絡が分からないですが。 とりあえず1度丸善に連絡してみます。
408 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 19:47:11 ] ∫∫[D](x+2y)/(x^2+y^2) D={0≦x≦y≦1} 極座標系に変換して計算すればよいのだと思うのですが、どうもうまくいきません よろしくお願いします
409 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 19:54:33 ] >>408 xについて積分すると、その積分値はyによらないみたいですね
410 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 20:00:04 ] A君は数字の1,3,5が1つずつ描かれた3枚のカードを持ち、B君は数字 の2,4,6が1つずつ書かれた3枚のカードを持っている。A君とB君が 無作為に1枚ずつカードを出して、カードに書かれている数字が大きいほうを 勝ちとする。この時、次の問いに答えなさい。 @1回カードを取り出したとき、A君が勝つ確立をもとめなさい Aカードを取り出したあと、元に戻すとすると、A君が2勝1敗になる確立を求めなさい Bカードを取り出した後、元に戻さないとすると、A君が2勝1敗となる確立を求めなさい。 @の解答は3分の1で自分も理解できました Aの解答は3分の2をかけて9分の2 ・・・Bを求める考えかたがまったく思いつきません・・・御指導お願いできませんか><
411 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 20:48:03 ] >>410 取り急ぎ ×確立 ○確率 この間違いのある質問には答えないことにしているのであしからず
412 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 20:50:51 ] しっかり答えてるね。無意味なクソレスだけど。
413 名前:132目の素数さん [2010/02/10(水) 20:54:40 ] よろしくお願いします。 座標平面上において、点A(0,4)と点P(t,t^2)(0<t<2)を結ぶ 線分の垂直二等分線lが放物線C:y=x^2と交わる点をQ 、Rとする。 (1)直線lの方程式を求めよ。 (2)四角形AQPRがひし形になる時のtの値を求めよ。 (3)(2)のとき、2つの直線QR,PRとCで囲まれる 2つの部分の面積の和を求めよ。 (2)のひし形の必要十分条件は、対角線が直角に交わるのと、 4辺が同じ長さですよね?対角線直角は(1)で求めているので、 あとは4辺等しいで計算すればいいのでしょうか? もともと計算が大変な問題のはずなのですが、うまくいきません。 よろしくお願いします。
414 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 20:56:28 ] >>413 取り急ぎ ×(1) ○@ この表記でかかれていない質問には答えないことにしているのであしからず
415 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 21:00:13 ] わかったからウセロボケ
416 名前:132目の素数さん [2010/02/10(水) 21:03:30 ] >>413 ご指摘ありがとうございます。 下記にやりなおしました。 座標平面上において、点A(0,4)と点P(t,t^2)(0<t<2)を結ぶ 線分の垂直二等分線lが放物線C:y=x^2と交わる点をQ 、Rとする。 @ 直線lの方程式を求めよ。 A四角形AQPRがひし形になる時のtの値を求めよ。 BAのとき、2つの直線QR,PRとCで囲まれる 2つの部分の面積の和を求めよ。 Aのひし形の必要十分条件は、対角線が直角に交わるのと、 4辺が同じ長さですよね?対角線直角は@で求めているので、 あとは4辺等しいで計算すればいいのでしょうか?
417 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 21:05:48 ] >>416 取り急ぎ 途中にある改行が目障りな質問には答えないことにしているのであしからず
418 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 21:24:13 ] 訂正しました A君は数字の1,3,5が1つずつ描かれた3枚のカードを持ち、B君は数字 の2,4,6が1つずつ書かれた3枚のカードを持っている。A君とB君が 無作為に1枚ずつカードを出して、カードに書かれている数字が大きいほうを 勝ちとする。この時、次の問いに答えなさい。 @1回カードを取り出したとき、A君が勝つ確率をもとめなさい Aカードを取り出したあと、元に戻すとすると、A君が2勝1敗になる確率を求めなさい Bカードを取り出した後、元に戻さないとすると、A君が2勝1敗となる確率を求めなさい。 @の解答は3分の1で自分も理解できました Aの解答は3分の2をかけて9分の2 ・・・Bを求める考えかたがまったく思いつきません・・・御指導お願いできませんか><
419 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 21:29:22 ] 気分が乗らない質問には答えないことにしている
420 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 21:31:06 ] それはてめーが思ってれば良い事w
421 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 21:40:22 ] >>418 取り急ぎ 質門者が誠意をもって自分の性器をうpして添付してくれないと答えないことにしているのであしからず
422 名前:132人目の素数さん [2010/02/10(水) 21:46:11 ] 質門者w
423 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 22:07:33 ] 性器うpまだなの?その程度のパッションなの?(´・ω・`)
424 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 22:08:05 ] >>418 (3) Aが1 3 5を出したときそれぞれBが何を出したかの組み合わせは 3!=6とおり それを全部並べてみると A が2勝1敗になるのは A 135 B 642 の組み合わせのときだけ1とおり AとBのカードの出し方の組み合わせは同程度に確からしいので 確率は 1/6 ところで (2) は2/9で答は合っているが 1/3 かける 2/3 という計算はどういう理屈でしょう?
425 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 22:22:14 ] 図形の問題です。 一辺の長さが10である正方形ABCDがある Aを原点とし、BDを通る円をS Bを原点とし、ACを通る円をT Cを原点とし、BDを通る円をU Dを原点とし、ACを通る円をVとするとき、 S、T、U、V全てに交わっている部分の面積は?
426 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 22:27:32 ] 日本語でおk
427 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 22:46:01 ] >>434 解答ありがとうございます! なるほど、組み合わせを全部書き出して試せばよかったのか。。。なるほどー てか2番考え方まちがってますか?2勝1敗で勝つ確率だから3分の2をかければいいのかとおもったんですが・・・ なんか根本的にまちがってますか?
428 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 23:02:36 ] アンカが間違ってる
429 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 23:09:44 ] >>427 では、(2)でA君の1勝2敗の確率だったら?
430 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 23:16:55 ] >>427 アンカー間違えられた424だけどそれはともかく (2) は (1/3)*(1/3)*(1-1/3)* 3C2 = (1/3)*(1/3)*(2/3)*3=2/9 1回勝のは (1) から 1/3 だから1回負けるのは 2/3 勝ちが2回負けが1回独立だから 1/3 * 1/3 * 2/3 と行きたいが3回のうちどこで勝つか 3C2 = 3通り(排反)だから最後に3倍
431 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 23:17:26 ] >>429 あれ・・・6分の1だと確率が高くなってることになる・・・あれ?
432 名前:424=430 mailto:sage [2010/02/10(水) 23:19:34 ] >>429 かぶってしまってスマソ m(_ _)m
433 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 23:36:54 ] 解き方がわからず 頭が混乱してきましたorz 次の2問の途中式、答えを導き出せる方いませんか? (1)関数y=2cos(x)-cos(2x)(-π/2≦x≦π/2)の極値を求めよ (2)放物線y=-x^2+2xとx軸で囲まれた図形をx軸まわりに回転して できる立体の体積を求めよ よろしくお願いします。
434 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/10(水) 23:48:21 ] 自分で解く気なんかさらさら無い人間の頭がどう混乱するのか興味がある
435 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/11(木) 00:07:39 ] >>433 どこまで考えたのかをかけよ。 極値とか微分するだけだろ。
436 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/11(木) 07:28:59 ] >>430 3C2 ってどういう意味ですか?
437 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/11(木) 07:39:02 ] >>436 3個の中から2個選ぶ場合の数 あとは高校の教科書を勉強してください
438 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/11(木) 07:40:22 ] 中学なのでまだみたことないです
439 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/11(木) 07:49:12 ] >>438 そんなことはどうでもいいです。
440 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2010/02/11(木) 07:54:38 ] ごめんなさい
441 名前:132人目の素数さん [2010/02/11(木) 09:05:07 ] >>438 二項係数 で検索してみたら。