[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 2chのread.cgiへ]
Update time : 05/09 16:05 / Filesize : 82 KB / Number-of Response : 162
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

代数的整数論 011



1 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/05/30(金) 19:36:10 ]
代数的整数論 011
Kummer ◆g2BU0D6YN2 が代数的整数論を語るスレです。

現在は代数的整数論の準備として積分論を述べています。
代数的整数論のみに興味ある方はこのスレは必要になった段階で
参照することをお勧めします。
ただし、このスレが終了すると見れなくなる恐れがあるので、
適時チェックして内容をセーブしたほうが良いでしょう。

内容についてわからないことがあったら遠慮なく
質問してください。
その他、内容についてのご意見は歓迎します。
例えば、誤りの指摘、証明の改良など。
なお、このスレの主題に直接関係のないコメントについては
原則としてレスはしません(たとえそれが励ましの言葉であっても)。

過去スレ
science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1126510231
science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1132643310
science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1141019088/
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1164286624/
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1173998720/
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1185363461/l50
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1187904318/l50
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1189335756/
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1195560105/
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208646742/

2 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/05/30(金) 19:37:50 ]
過去スレ010の607
>iy ∈ M であるから Re<z, iy> = Re(-i<z, y>) = Im<z, y> = 0

K が実数体の場合は、この行は不要である。

3 名前:132人目の素数さん [2008/05/30(金) 21:52:49 ]
剰余関連の定理、公式で
a (mod b)ってあった時、bの部分が和、積、累乗など
変わった定理、公式はありませんか?知ってたら教えてください。
(分かりづらくてすみません)

4 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 00:09:54 ]
剰余関連の定理、公式で
a ≡ b (mod c)ってあった時、cの部分が和、積、累乗など
変わった定理、公式はありませんか?知ってたら教えてください。
(aの部分に関してなら有名どころでa^(p-1)≡1(mod p)とか)

5 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/01(日) 00:49:20 ]
>>4
gcd(c,m)=d , m=dnのとき
  ac ≡ bc (mod m)
ならば
  a ≡ b (mod n)

あと、よく知らんけどたぶんスレ違い
>Kummer ◆g2BU0D6YN2 が代数的整数論を語るスレです。
>内容についてわからないことがあったら遠慮なく質問してください。
>その他、内容についてのご意見は歓迎します。
>例えば、誤りの指摘、証明の改良など。
>なお、このスレの主題に直接関係のないコメントについては
>原則としてレスはしません(たとえそれが励ましの言葉であっても)。

こっちの方が相手してもらえるんじゃね?
整数論の問題を出し合うスレ
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1106654316

6 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 05:44:41 ]
KummerKummerKummerKummerKummerKummerKummerKummerKummerKummer
私物化しちゃだめよ

7 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/01(日) 06:45:33 ]
いや、むしろ、皆、kummmerになれば、少なくとも、数学板であると言える。
今のままだと、別もんだろう。

8 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/01(日) 06:57:35 ]
>あと、よく知らんけどたぶんスレ違い
>>内容についてわからないことがあったら遠慮なく質問してください。

内容というのはこのスレに私が書いたこと。
代数的整数論または整数論一般のことではないです。

9 名前:Kummer ◆wSaCDPDEl2 [2008/06/01(日) 07:29:41 ]
女の屁はくさい
なんなのあれ

10 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 08:17:17 ]
              -― ̄ ̄ ` ―--  _
          , ´         ,    ~  ̄、"ー 、
        _/          / ,r    _   ヽ ノ
       , ´           / /    ●   i"
    ,/   ,|           / / _i⌒ l| i  | 寂しいクマー
   と,-‐ ´ ̄          / / (⊂ ● j'__   |  
  (´__   、       / /    ̄!,__,u●   |
       ̄ ̄`ヾ_     し       u l| i /ヽ、
          ,_  \           ノ(`'__ノ
        (__  ̄~" __ , --‐一~⊂  ⊃_
           ̄ ̄ ̄      ⊂ ̄    __⊃
                   ⊂_____⊃





11 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 08:19:46 ]
少し長いですが私も一つ・・誤字脱字などありましたらお許し下さい。
結婚7年目を迎えた。ひとり息子は小学生になり専業主婦の妻も少し自由時間がとれるようになった。
ある日妻がスイミングスクールに通いたいと申し出てきた。友人の勧めで体系維持と健康の為に通うのだそうだ。
インストラクターはどんなヤツだ?と思ったが、頑張って来い!と即答し男らしさを演出してみせた。
妻が通い始めて2ヶ月ほど経ちスクールにも慣れ、妻も生き生きしているように見える。
いつも妻はスクールの報告をしてくれるが、あまり興味の無い話なので話半分で聞く。
「今日は○○さん、平泳ぎの動きがおかしくて・・」
「へえ、そうなんだ〜」
・・・・
「あ、それと先週行けなかった分補習してくれるって」
「そうなんだ、じゃあいつもと違う生徒さんに出会えるね」
「そうじゃなくて、授業がない日にわざわざやってくれるんだって」
「ほう、すごいサービスだなぁ」
そこで以前より話題に出るオーナー兼インストラクターの加納先生を思い出す。
色黒で筋肉質、面白い授業で主婦に人気があるらしい。
「ってことは、加納先生とワンツーマンなのか?」
「違うよ。もう1人補習の人いるって言ってた。」
「そうか・・」
生徒が2人と聞いて少し安心したがどうもスッキリしない。
加納先生に妻が体を触られているんじゃないかと前から気になっていた気持ちが強まる。
補習は俺が外回りの日だった。
気になった俺は得意先に行くのを午後に回し、スイミングに妻に内緒で行ってみる事にした。
スクールの建物から一番離れた駐車場に車を止め、授業が始まった頃合を見て中に入る。
2階の入り口から入ると受け付けがあり、すぐ横に付き添い人が見学できるソファーが並ぶ。
プールは1階にある為、上から見下ろす目線で見学が出来る。
見学している人は他に居ないようだ。すぐさま受付から見えないソファーに腰掛け、妻を捜す。
すぐ目にとまる。浅い所にいる10人位の集団はお母さんと子供が一緒にプールに浸かって練習している。
その反対側に小人数でやっている。ん?どう見ても先生らしき人と女性の生徒1人で練習しているように見える。
慌てて用意した双眼鏡をポケットから出す。


12 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 08:20:28 ]
間違い無く妻だ。一生懸命バタ足の練習をしている。なんだあいつまだそんな泳ぎしか出来ないのか?
一緒に海に行ったことはあるがち
ゃんと泳いでいる姿は始めて見た。
まあ、他に人はいるし心配する雰囲気じゃない。でも折角だからあまり見れない一生懸命な妻を見ていく事にする。
しばらく妻の下手な泳ぎを眺めていた。すると加納先生が何か説明をし始め、妻のビート板を取り上げてしまった。
不安そうな妻に加納先生は僕のところまで来てくださいとでも言っているのだろう、妻に手招きしている。
妻は意を決して手をぴんぴんに伸ばし、懸命にバタ足をしている。
何とか加納先生のところまで着きそうだ・・っておい!
妻は目を閉じているのかそのまま先生に突っ込んで行く。加納先生はそれをそのまま抱きとめる。
今、妻はおっぱいを触られたんじゃなかろうか。
心配は余所にその練習は5〜6回続き、ほとんど妻は抱きかかえられる。
次は背泳ぎの練習らしい。いやな予感は的中し、今度は始めから背中とお尻を下から支えられたまま指導が行われる。
妻はお尻を触られる事を気にしているのか必要以上に腰を浮かす。すると加納先生はお腹の辺りを上から押さえ、フォームを修正する。
次はどう考えても早過ぎるバタフライの練習に入る。
まずはドルフィンキックの練習からだが、加納先生の手本通りに出来る訳無くやはり下から支えられる事になる。
双眼鏡で見ているものの所詮水の中の様子。
想像の範囲ではあるが・・どう考えても加納先生が伸ばす腕の延長上には妻のおっぱいと股間あるとしか見えない。
すぐさま踏み込んで行って加納先生に一言注意してやりたい気分だが証拠がある訳でもなく「練習の範囲内だ」と言い訳されたら返す言葉は無い。
そうこうしていると練習も終わり、妻は見えなくなった。
いけないものを見てしまった気分で俺は逃げるように建物を出た。
仕事が終わり家に帰ると妻はいつもと変わらない。
「今日の補習はどうだった?」
「え?ああ、私1人だった・・来る予定の人が来れなくなったみたい。あ、でもいっぱい練習出来たし、加納先生が誉めてくれたよ。」
「へえ、どんな事で?」
「バ、バタ足・・。」
「は?」
「なんかスジが良いからって皆が未だ教えてもらってない所まで進んだ。」
「へ、へえ」

13 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 08:21:13 ]
どう考えたって嘘だ、あんな下手なのに・・。
ますます心配になってきた。
しかも妻の話では今週の日曜日は午前メンテナンスで午後はそのまま休館にするらしい。
今日は違う練習をした為、やり残した息継ぎの練
習をするそうだ。
妻もどうかと思い、断ろうとしたのだが心配なら旦那さんと来ればいい。と言われ断りきれなかったのだ。
俺もそういうことなら付いて行ってやろうと妻に答えた。
そして当日予定通り妻とスイミングに行くと、加納先生は待っていた。想像ほど背は高くないが胸板は厚そうだ。
「どうぞよろしく、今日はゆっくり見学していって下さい」と笑う表情は爽やかだ。
今日は休みだからと裏口から通された。階段を上がり職員室を通過し扉を空けると受付に出た。
「旦那さんはここから見学してて下さい。下に来ちゃうと奥さんが集中できませんから。」
それだけ言うと2人はそれぞれの更衣室へ入って行った。他には誰もいない。
練習が始まった。妻の言う通り息継ぎの練習をしている。
流石に大胆な事は出来ないだろう。それに妻だって俺が見ている事は知っているから抵抗するはずだ。
ところが20分ほど経過するとプールから出て俺の立つ真下の方へ移動したのだ。
ガラスに顔をくっつけても見えない。また戻って来るのかと待っていてもその気配は無い。
俺は焦った。
下に行ってみようと思い、更衣室に入ろうとドアノブに手を掛けるが男用、女用共に開かない。
職員室もやはり無理だ。自動ドアの鍵は手で回すだけで開いた。外に出て裏口に走る。
が、ここも開いていない。おろおろしながらロビーへ戻る。
もう一度ガラスに顔を押し付けるが状態は変わらない。
プールの周りを見渡すとプールサイドの右奥に螺旋階段があるのに気付く。あれは非常階段か?とにかくそちら側に走る。
あった。非常口の扉には手で回せる鍵が付いている。
しかし、プラスティックのカバーが被せてあり、非常の場合壊せと書いてある。
非常ベルが鳴るのか?
と、思ったが悩んでいる暇は無い。掴んで引いてみる。
ガコッと音がすると間単にカバーは外れた。ベルは聞こえない。
そこからは音を出さないようにゆっくりとドアを空ける。
出るとすぐに螺旋階段があり、2人の声が微かに聞こえる。

14 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 08:23:39 ]
ゆっくり階段を降りると出入り口、監視室、その向こう側に奥まった空間がある。そこに人の気配がある。
靴を脱ぎ監視室を盾にしながら近づき、そのまま監視室に入る。
監視室は3方ガラス貼りなっており、スケジュールやポスターがベタベタと貼ってある。
妻がいる側のガラスにも何枚かのポスターが貼られてあり、その隙間から覗くとす
ぐ目の前1メートルのところに2人が見える。
こちら側は薄暗いし、ポスターに隠れてよほどでない限り向こうからは気付かないはずだ。
妻は巨大なビート板みたいな物の上にうつ伏せに寝かされて、加納先生は妻をまたいで立っている。
どうやらフォームの練習をしているらしいが、加納先生は上から妻を抱きかかえるように教えている。
妻は恥ずかしいのか顔を赤らめている。
加納先生が妻に「奥さん体をもう少しやわらかくした方が良いね。」と言い、こちらに歩き始めた。
俺は咄嗟に机の下に隠れた。
そのまま監視室に入って来ると、壁側のロッカーの中から何かを取り出し俺に気付かず戻って行った。
俺も良く見える定位置に戻る。
加納先生は妻に「体をやわらかくするローションを塗ってあげるから上向きになってね」という。
妻はそれに従い仰向けになる。加納先生の顔を直視できないのか顔を横に向ける。丁度俺から顔が丸見えだ。
加納先生は「じゃあ足の方から行くよ」と言いながらラブローションに似た容器のフタをあける。
自分の手にたっぷりと出した透明の液体を妻の白い足に塗り始める。
加納先生の手の動きに時折ビクッとしながらも無抵抗の妻は目を閉じ、顔は更に赤みを増した様子だ。
ふくらはぎから太股、ついに股関節まで来た。妻はあの辺りでじらされると弱いのだ。
膝を立て、そのまま横に開き俺もした事が無いM字開脚の格好をさせられる。
流石にその時には妻も「先生恥ずかしいです。」と言っていたが、加納先生は「大丈夫、かわいいよ。旦那さんからも見えないし。」と妻をなだめる。
久しぶりに言われたかわいいの言葉が効いたのか妻はそれ以上抵抗はせずそのままマッサージをされ続ける。
M字の格好のまま太股から付根までマッサージが繰り返される。
明らかに妻の様子が変わってきている。聞こえないが声が出始めたようだ。

15 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 08:25:28 ]
加納先生は満足気な表情で太股から付根までのマッサージを執拗に続けている。
何度かに一度水着越しに敏感な部分を触る。そのに合わせて妻の「はぁんっ」という声が聞こえる。
更に往復する度に水着の中へ少しづつ滑り込ませ始めたのを俺は見逃さない。
完全に水着の中まで手が入る頃には妻のあそこはグチョグチョになっているのだろう。
妻のあそこの濡れ具合に興奮したのか加納先生は自分の股間を妻のあそこに押しつけながら肩の関節のマッサージに変わった。
水着は着けたまま股間同士は擦れ合っているのだ。只、加納先生の方は競泳用水着の上から黒い棒が5〜6pは飛び出しているが・・。
加納先生は肩を揉むように動かしながら前後に動いている。
首、肩、そしておっぱい迄を順にマッサージしていく間も飛び出した黒い棒が妻のあそこをなぞるように擦れている。
妻のおっぱいを見ると水着越しでも分かるくらい乳首が立っている。加納先生はそれを指ではじくようにマッサージする。
しばらく無言だった加納先生は「水着があるとやりにくいので少しずらすよ」と言うとあっという間に妻の肩ひもの部分を下してしまった。
妻はびっくりした様子だったが何も言わずにまた目を閉じて顔を横に向けてしまった。
妻の反応を見た加納先生は肩ひもだけに留まらず、そのまま妻のおっぱいの下まで脱がしてしまう。
加納先生は妻の形の良いおっぱいにローションを垂らし、円を描きながら塗り広げていく。
妻のおっぱいはローションでつるんつるんになっており、プリンのようにぷるぷるしている。
加納先生の手でどんなに形をかえようとも崩れない柔らかい乳房に反して乳首は硬さを増し、少し尖った形になっている。



16 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 08:26:48 ]
とうとう加納先生は妻の美味しそうな乳首を口に含んでしまった。妻は体を反らして反応する「ああぁぁ」という声がプールに響く。
加納先生は自分の水着を素早く脱ぐ。すると黒く太い棒が勢い良く飛び出し、それにローションを塗りつける。
黒光りした棒で妻の股間を水着の上から割れ目に沿ってなぞる。
加納先生は太い棒をうまく使って水着の隙間から妻のあそこにすべり込ませたようだ。
太い棒がローションのお陰もあって見る見るうちに妻の中へ入ってしまった。
加納先生がゆっくり腰を振り始めると妻は横を向いたまま薄目を開け、恍惚とした表情でこちらの方を見ている。
腰の動きが速くなるにつれ加納先生の顔を見るようになり、腕を上げ万歳の格好で悶えている。
妻は俺とする時もいつも万歳の格好なのだ。
加納先生は妻をひっくり返し四つん這いにさせると凄いスピードで腰を振り始めた。
妻には初体験であろう力強いセックスだ。妻のおっぱいが振りちぎれそうなくらい揺れている。
妻は尻を上に突き出したと思うと果ててしまい、そのまま前に崩れるように倒れていった。
それでも尚、加納先生は腰の動きを止めない。
そのまま寝バックの態勢で腰を妻の尻に打ちつけている。
そして再び妻が逝く頃、加納先生も妻の膣内に大量に精子を放出したようだ。
2人が起き上がる前に俺は急いでロビーに戻った。自分の股間を見ると分泌液でグショグショになっていた。




17 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 08:30:14 ]
結婚して10年 初めて夫以外の物を味わってしまいました。
たまにランチに行く友達と九州に2人だけで旅行に行きました。
友達が良い男見つけて遊ぼうか??って言い出したの。え〜〜って思ったけど、飲んでたこともあり旅先のアバンチュールも良いかな??  そしてそんなことできると思ってなかったです。
友達が声かけて、同年代の地元の男性と4人で飲むことになり、いつの間にかカップル状態で2人ずつになり飲んでました。
気持ちのテンションも上がり、気持ちよくっていい気持ちでした。
店でて私はふらつき、男性の腕にしがみつくと抱き寄せられて、路上でキスされたのです。
顔は赤らみ血が上り、男性の胸に顔を沈めてました。
男性の腕にしがみつく感じで歩き、ホテルに入りました。これから何が始まるかわかってました。
入りなり熱いキスされ 頭がボーとしちゃって そのままベットで服着たまま愛撫されて、酔いもあり気持ちいい感じでした。
いつの間にか2人とも裸で抱き合ってて、キス・・ 男性の舌が首から乳首にお腹、そしてクンニされて私のあそこは洪水のように濡れてきちゃって、私から男性の物を掴み入れてました。


18 名前:132人目の素数さん [2008/06/01(日) 08:30:44 ]
激しい突きとピストンされて、精液がお腹にきてお腹が温かく感じました。
それからが私がいまままでに無い行動でした。
私からペニスを握り、銜えてしゃぶいり 2回目のエッチに入り、私もものすごく感じて、初と言うくらい雄たけびを上げる感じで叫びはじめてたのです。
2回目は一緒にいったと思います。精液が口に出され、手でなぞりながら虫の息感じで余韻に浸りました。
数分愛撫されて 3回目はバックから突き上げられてもう快楽以上に感じてました。
夜中の何時まではわかりません。いつの間にか気をなくしてました。
朝、顔を合わせると、はずかしくなり、顔を見れないので、男性にしがみつくと、勘違い??
再びエッチに入り、深く奥に突き上げられて、首に手を回して抱き合い中に精液が来ると、下腹が熱くなり、初めて?? ものすごい快楽と気持ちよさでした。
夫と違い、大胆になれるし、私があんな声を上げるなんて・・・ 気持ちよかった体験でした

19 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/02(月) 20:50:38 ]
命題
K を実数体または複素数体とし、E を K 上の前Hilbert空間とする。
M を E の線型部分空間で分離かつ完備とする。
過去スレ010の607より、
E = M + M⊥ (直和) となる。

f: E → M をこの直和分割の射影とする。
f は連続である。

証明
x ∈ E とし、 x = y + z, y ∈ M, z ∈ M⊥ とする。
y = f(x) である。
|x|^2 = <x, x> = <y + z, y + z> = |y|^2 + |z|^2 ≧ |y|^2
即ち、
|f(x)| ≦ |x|
よって、f は連続である。
証明終

20 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/02(月) 21:55:15 ]
定理(Riesz)
K を実数体または複素数体とし、E を K 上のHilbert空間とする。
f を E 上の連続な線型形式とする。
f(x) = <x, y> が任意の x ∈ E に対して成り立つような y ∈ E が
一意に存在する。

証明
f = 0 のときは y = 0 であるから f ≠ 0 と仮定してよい。
M = Ker(f) は E の閉線型部分空間である。
E は分離かつ完備であるから M も分離かつ完備である。
よって、過去スレ010の607より、
E = M + M⊥ (直和) となる。

M⊥ は K と同型であるから M⊥ = Kz となる z ∈ E, z ≠ 0 がある。
x = y + αz, y ∈ M, α ∈ K とする。
f(x) = αf(z) である。
β = f(z)~/|z|^2 とおく。
ここで、f(z)~ は f(z) の共役である。
<x, βz> = <y + αz, βz> = <αz, βz> = αβ~|z|^2 = αf(z) = f(x)
よって、y = βz である。

y の一意性は、任意の x ∈ E に対して <x, y> = 0 なら <y, y> = 0
より y = 0 となることからわかる。
証明終



21 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/03(火) 00:27:50 ]
なあKummer先生よ、過去スレの最初から
確認したいときはどうしたらいいんだい?
まさか「ビューワ使え」なんてあほな事は言わないよな?

22 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/03(火) 06:56:52 ]
>>21
「2ch 過去スレ」でググると保存してるところが見つかるかもしれない。
保障はしませんが。
それから、50モリタポで見れるそうです。
アンケートに答えればモリタポが貰えるらしい。
私はこれ以外でタダで見れる方法を知らないので、
この件についての質問に答えるのはこれで終了させてもらいます。

23 名前:Kummer ◆Upy4wcs9SI [2008/06/03(火) 08:10:12 ]
保障(名)スル
〔「保」は小城、「障」はとりでの意〕
(1)責任をもって、一定の地位や状態を守ること。
「航路の安全を―する」
(2)ささえ防ぐこと。また、そのもの。

24 名前:Kummer ◆Upy4wcs9SI [2008/06/03(火) 08:11:22 ]
保証(名)スル
(1)まちがいなく大丈夫であるとうけあうこと。
「利益を―する」「―の限りではない」
(2)債務者が債務を履行しない場合、これに代わって債務を履行するという義務を負うこと。

25 名前:Kummer ◆Upy4wcs9SI [2008/06/03(火) 08:18:05 ]
モデレーターとは、掲示板の管理を行う人のことです。モデレーターは、
記事の削除/編集/ロック/移動/煽り/自作自演/等の権限を持っています。
基本的にモデレーターの役割とは、掲示板の権益を損なう投稿、規約に
反する投稿などを削除、アクティヴな雰囲気を演出することです。

26 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/03(火) 20:03:07 ]
誤字脱字、変換ミスの指摘は歓迎です。
有難うございます。

27 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/03(火) 20:06:10 ]
証明の間違いの指摘はもっと歓迎です。

28 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/03(火) 20:16:45 ]
私にとって一番困るのはレスが無いこと。
人間にとって無視されることほどイヤなことはあまりない。
だから荒しも結構嬉しかったりするw

29 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/03(火) 20:17:34 ]
>>22
やはりな…自分でまとめサイト作るなりしないから
ここは建設的な議論の場ではないということだ。
その癖「過去スレの>>***から〜」とか言い出すんだろ、もうアホとしか…。

続けるのはかまわないけど、もうKummer氏の名前騙るの辞めたら?
それとも氏を辱めたいの?
あ、返答はいいよどうせ答えないだろうから。

30 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/03(火) 20:42:33 ]
>>29

私は過去スレを保存してるからどっかにアップロ−ドしてもいいよ。
ただし、以下の条件がクリアされる必要がある。

(1) アップロ−ドはタダで出来ること。

(2) 保存もタダで出来ること。

(3) 2chで許されること。つまり、法律的に問題ないこと。



31 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/03(火) 20:45:27 ]
>>29
>続けるのはかまわないけど、もうKummer氏の名前騙るの辞めたら?

Kummerというのは私のハンドル名だから騙るもなにもない。

32 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/03(火) 21:56:02 ]
>>30-31
期待通りというか何というか…。

やる気がないのなら無理に過去スレ上げなくていい。
(1)〜(3)どれも少し調べるなり考えるなりすれば
自分で簡単にできるだろうが。

そういう貴方の態度、考え方がKummer氏(っても貴方じゃない)を
辱めるように見えてしょうがない、ちょっとした憤りを覚えたってだけだ。
どういうハンドルをつけようが自由だし、氏の名に肖るのもいいが
ここがどういうところなのか少し省みてはいかがか。

33 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/03(火) 22:32:07 ]
>>32
過去スレは2ch viwerを使えば見れるので、どうしても見たいひとは
それを使えばいいです。
勿論、そこまでして見たくないという人もいるでしょう。
それはそれで結構です。

34 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/03(火) 22:36:08 ]
king

35 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/03(火) 22:43:50 ]
>>32
>(1)〜(3)どれも少し調べるなり考えるなりすれば
>自分で簡単にできるだろうが。

希望者がいればアップしますよということです。
いないならアップしても無駄でしょう。

36 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/03(火) 23:01:19 ]
>>35
ここまで酷いとは。
ここのコテハンは荒らしに過ぎんということか。
邪魔したな。

37 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/03(火) 23:50:44 ]
元はと言えば、β(=king様の弟子◆/LAmYLH4jg)しきの人間が
名無しで書き込んだ『10スレしか見れないのにageんな』のレスに
荒らし好きが釣られてノッてこのスレが汚辱され始まった訳だが
弟子なんかに釣られた荒らし、ワロスの通り越して大いに哀れ

38 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/04(水) 00:01:40 ]
そうなのか、何もかも合点がいく。

39 名前:1stVirtue ◆.NHnubyYck [2008/06/04(水) 15:43:32 ]
Reply:>>34 私を呼んでないか。

40 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/04(水) 19:03:11 ]
(・∀・)カエレ!



41 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/04(水) 20:47:37 ]
命題
μ を局所コンパクト空間 X 上の複素Radon測度(過去スレ009の700) とする。
K を実数体または複素数体とする。
F を K 上のHilbert空間(過去スレ010の600)とし、
<x, y> をその正値 Hermite 形式(過去スレ010の593)とする。

f ∈ L^2(X, F, μ) (過去スレ010の304), g ∈ L^2(X, F, μ) のとき
<f, g> を x ∈ X に <f(x), g(x)> ∈ K を対応させる写像とする。
<f, g> は可積分であり、
(f, g) = ∫<f, g> d|μ| は L^2(X, F, μ) における
正値 Hermite 形式であり、L^2(X, F, μ) はHilbert空間になる。
さらに、(f, f)^(1/2) = N_2(f) となる。
ここで、N_2(f) = (∫ |f|^2 dμ)^(1/2) である(過去スレ008の298)。

証明
(x, y) ∈ F×F のとき、
Cauchy-Schwarzの不等式(過去スレ010の594)より、|<x, y>| ≦ |x||y|
従って、(x, y) ∈ F×F に <x, y> ∈ K を対応させる写像は連続である。
過去スレ010の502より、<f, g> は可測である。
Hoelderの不等式(過去スレ010の579)より、
∫|<f, g>| d|μ| ≦ N_2(f)N_2(g) < +∞
よって、<f, g> は可積分である。
(f, g) = ∫<f, g> d|μ| が L^2(X, F, μ) における正値 Hermite 形式
であることは明らかである。
過去スレ008の306より、L^2(X, F, μ) はノルム N_2(f) によりBanach空間
であるから、L^2(X, F, μ) はHilbert空間である。
証明終

42 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/04(水) 20:49:41 ]
訂正

>>41
>ここで、N_2(f) = (∫ |f|^2 dμ)^(1/2) である(過去スレ008の298)。

ここで、N_2(f) = (∫ |f|^2 d|μ|)^(1/2) である(過去スレ008の298)。

43 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/04(水) 21:16:38 ]
K を実数体または複素数体とする。
(x, y) ∈ K×K のとき <x, y> = xy~ は K 上の正値 Hermite 形式である。
<x, y> により K はHilbert空間となる。
μ を局所コンパクト空間 X 上の複素Radon測度とする。
>>41より、L^2(X, K, μ) は (f, g) = ∫fg~ d|μ| によりHilbert空間になる。

44 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/05(木) 00:35:53 ]
274:132人目の素数さん :2008/05/28(水) 05:55:22 [sage]
>>science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208075673/273
おめでとう!!
 fish!

 \
   \ ('A`)
    @o")
    / <
雑談はここに書け!【32】
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1204174950/
42:◆27Tn7FHaVY :2008/03/13(木) 17:23:17 [sage]
「スゲー!」と感心するならだいぶ健全だと思う。

「一秒で分かる」「余裕で分かる」「飛ぶ鳥を落とす・・・」
このようにオレ様化すると、手遅れになるまでそのまま。

43:132人目の素数さん :2008/03/14(金) 00:59:23 [sage]
NGに登録してからかなり経つが弟子=βのことだとすぐ分かった。
ていうか、まだ同じこといってんのかw
少しは表現を変えればいいのにw
まったく成長していないなw

というか、『真正だし。バカ。』とかレスしたり
このスレでもそうだったが、ここまで諦めの悪い自己保身をする奴は
弟子以外いないなw
やはり弟子は微分さえマトモに出来なかったのかww
さて、このスレでkingの事、ジジィとか書いてた気がするが何だったんだw

>>science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208075673/250
話はぐらかすな、ε−δ論法の話じゃないだろ、
お前の言う特殊コードとやらを改めて此処に示せってんだろうがよ

45 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/08(日) 18:36:08 ]
Kummer氏降臨願い
代数的整数論のあの人に質問するスレ
science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1212502627/

46 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/25(水) 20:48:32 ]
過去スレ010の590で言及したRadon-Nikodym の定理
(Lebesgue-Radon-Nikodymの定理とも言う)(後述)を証明する準備を
続ける。この定理の証明をHewitt-Rossに従って行う予定であったが
Bourbakiの方法がより自然に思えてきたので、Bourbakiに従うことにする。
Hewitt-Ross の方法も本質的にはBourbakiの方法に従っているが、
彼等流に修正していて、これが個人的にはわかりにくいと感じた。

47 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/25(水) 22:18:03 ]
μ を局所コンパクト空間 X 上の複素Radon測度(過去スレ009の700)とする。
F を位相空間とし f : X → F をμ-可測写像(過去スレ010の302)とする。
Φ = { K ; K は X のコンパクト集合で f は K で連続} とおく。

Φ は以下の条件を満たす。

(1) K ∈ Φ なら K の任意の閉部分集合 L は Φ に属す。
(2) K_1 ∈ Φ, K_2 ∈ Φ なら K_1 ∪ K_2 ∈ Φ
(3) X の任意のコンパクト集合 L と任意の ε > 0 に対して
|μ|(L - K) < ε, K ⊂ L となる K ∈ Φ が存在する。

(1), (2) は明らかであり、(3) は過去スレ010の292より明らかである。

48 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/25(水) 22:23:50 ]
定義
μ を局所コンパクト空間 X 上の複素Radon測度(過去スレ009の700)とする。
A を X のμ-可測な集合とする。
A のコンパクト部分集合の集合Φが以下の条件を満たすとき
Φを A においてμ密であると言う。

(1) K ∈ Φ なら K の任意の閉部分集合 L は Φ に属す。
(2) K_1 ∈ Φ, K_2 ∈ Φ なら K_1 ∪ K_2 ∈ Φ
(3) A の任意のコンパクト集合 L と任意の ε > 0 に対して
|μ|(L - K) < ε, K ⊂ L となる K ∈ Φ が存在する。

49 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/25(水) 22:26:48 ]
>>46
最初にHewitt-Rossに従う予定だったのは彼等の証明の方がBourbakiより
簡潔に思えたためである。

50 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/28(土) 23:17:46 ]
命題
μ を局所コンパクト空間 X 上の複素Radon測度(過去スレ009の700)とする。
A を X のμ-可測な集合とする。
A のコンパクト部分集合の集合Φが以下の条件を満たすとする。
(1) K ∈ Φ なら K の任意の閉部分集合 L は Φ に属す。
(2) K_1 ∈ Φ, K_2 ∈ Φ なら K_1 ∪ K_2 ∈ Φ

このとき
以下の条件は互いに同値である。

(a) Φ は A においてμ密(>>48)である。

(b) A の任意のコンパクト集合 L に対して μ零集合 N と
コンパクト集合の列 (K_n) があり、
L = N ∪ K_1 ∪ K_2 ∪ ... となる
ここで、i ≠ j のとき K_i ∩ K_j = φ

(c) A の部分集合 N が μ局所零集合であるためには任意の K ∈ Φ に
対して |μ|^*(N ∩ K) = 0 となることが必要十分である。

証明
(a) ⇒ (b)
n に関する帰納法で、
互いに交わらないコンパクトな K_n ∈ Φ, K_n ⊂ L, n = 1, 2, ...で
|μ|(L - (K_1 ∪ K_2 ∪... ∪K_n)) < 1/n となるものが存在することを
示せばよい。
(続く)



51 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/28(土) 23:26:26 ]
>>50の続き。

仮定より、n = 1 のときは正しい。
互いに交わらないコンパクトな K_n ∈ Φ, K_n ⊂ L, n = 1, 2, ...で
|μ|(L - (K_1 ∪ K_2 ∪... ∪K_n)) < 1/n となるものが存在すると
仮定する。
L_n = K_1 ∪ K_2 ∪... ∪K_n とおく。
過去スレ008の73より
|μ|(L - L_n) = sup{|μ|(K); K ⊂ L - L_n で K はコンパクト}
よって
|μ|(L - (L_n ∪ K)) < 1/2(n+1), K ⊂ L - L_n となるコンパクトな K が
存在する。
(a)より、|μ|(K - K_(n+1)) < 1/2(n+1), K_(n+1) ⊂ K となる
K_(n+1) ∈ Φ が存在する。
よって、
|μ|(L - (L_n ∪ K_(n+1)) = |μ|(L - (L_n ∪ K)) + |μ|(K - K_(n+1))
< 1/2(n+1) + 1/2(n+1) = 1/(n+1)
これで (a) ⇒ (b) が証明された。

(続く)

52 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 00:11:11 ]
>>50の訂正

>(b) A の任意のコンパクト集合 L に対して μ零集合 N と
>コンパクト集合の列 (K_n) があり、

(b) A の任意のコンパクト集合 L に対して μ零集合 N と
Φ に属すコンパクト集合の列 (K_n) があり、

53 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 00:16:37 ]
>>51の続き。

(b) ⇒ (a)
(2) より明らかである。

(a) ⇒ (c)

A の部分集合 N が任意の K ∈ Φ に対して |μ|^*(N ∩ K) = 0 と
なるとする。
(a) ⇒ (b) を示した方法と同様にして、
X の任意のコンパクト集合 L に対して
μ零集合 M と Φ に属す互いに交わらないコンパクト集合の列 (K_n) があり、
A ∩ L = M ∪ K_1 ∪ K_2 ∪ ... となることがわかる。
|μ|^*(N ∩ L) = |μ|^*(N ∩ M) + Σ|μ|^*(N ∩ K_n) = 0
よって N はμ局所零集合である。
逆は明らかである。

(続く)

54 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 07:54:23 ]
>>53の続き。

(c) ⇒ (a) の証明:

(a) が成り立たないと仮定する。
A の任意のコンパクト集合 L で sup{|μ|(K); K ⊂ L, K ∈ Φ} < |μ|(L)
となるものが存在する。
α = sup{|μ|(K); K ⊂ L, K ∈ Φ} とおく。
>>50 の (2) より Φ に属すコンパクト集合の単調増大列 K_1 ⊂ K_2 ⊂ ...
で lim |μ|(K_n) = α となるものが存在する。
B = ∪K_n とおくと |μ|(B) = α となる。
|μ|(L - B) > 0 である。
K ∈ Φ で |μ|(K ∩ (L - B)) > 0 となるものが存在すると仮定する。
過去スレ008の73より
|μ|(K ∩ (L - B)) = sup{|μ|(H); H ⊂ L - B で H はコンパクト}
よって、K ∩ (L - B) のコンパクト部分集合 H で |μ|(H) > 0 となるものが
存在する。>>50 の (1) より H ∈ Φ である。
α - |μ|(H) < |μ|(K_n) となる n がある。
|μ|(K_n ∪ H) = |μ|(K_n) + |μ|(H) > α となる。
>>50 の (2) より K_n ∪ H ∈ Φ である。
これは α の定義に矛盾である。
よって、任意の K ∈ Φ に対して |μ|(K ∩ (L - B)) = 0 でなければならない。
よって、(c) より |μ|(L - B) = 0 である。
これは、|μ|(L - B) > 0 の仮定に矛盾する。
証明終

55 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 08:17:19 ]
>>50の命題とその証明は Bourbaki の積分(第2版 1965)の4章 §5 No.8 の
命題12とその証明に基づいている。
しかし、Bourbakiでは (b) (正確にはそれをやや変形したもの)から (c) が
直にわかるとしてその証明を書いていない。
これは Bourbaki の勘違いだと思われる。
何故なら、A の部分集合 N が μ局所零集合であることを示すには X の任意の
コンパクト集合 L に対して |μ|^*(N ∩ L) = 0 を示す必要があるが、
A ∩ L はコンパクトとは限らないから (b) は直接使えないからである。

56 名前:Kummer ◆NEE3osS53Q [2008/06/29(日) 09:20:03 ]
いや、それはルーチンだから自明という意味だろう

57 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 09:37:53 ]
命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の複素Radon測度(過去スレ009の700)
とする。
Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。
f ∈ K(Y, C) (過去スレ009の662)に対して g を Y において f に一致し、
X - Y で 0 となる X 上の関数とする。
g は μ可積分である。

証明
g_1, g_2, g_3, g_4 ∈ K+(Y, R) があり、
f = g_1 - g_2 + i(g_3 - g_4) と書ける。
よって、f ∈ K+(Y, R) と仮定してよい。

αを(有限な)実数とする。
α ≦ 0 のとき X = {x ∈ X; g(x) ≧ 0}
α > 0 のとき {x ∈ X; g(x) ≧ α} は Supp(f) に含まれる閉集合だから
コンパクトである。従って、X の閉集合である。
よって f は可測(実は上半連続)である。
f は有界だから可積分である。
証明終

58 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 09:46:17 ]
>>56
それを言うなら、より簡単な (a) ⇒ (b) もルーチンだが Bourbaki は
これについては証明を省いてはいない。

59 名前:Kummer ◆sJh8mwqDUo [2008/06/29(日) 10:01:55 ]
A ∩ L のクロージャーをとればいいんじゃないの?

60 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 10:23:42 ]
>>59
A ∩ L の X における閉包は A に含まれるとは限らないですが。



61 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 10:26:22 ]
>>59
因みに紛らわしいんで Kummer のハンドル名は使わないでください。

62 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 10:33:03 ]
命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の複素Radon測度(過去スレ009の701)
とする。
Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。
f ∈ K(Y, C) のとき f' を Y において f に一致し、
X - Y で 0 となる X 上の関数とする。
>>57より、f' は μ可積分である。
このとき、f → ∫f' dμ は Y 上の複素Radon測度である。

証明
K を Y に含まれるコンパクト集合とする。
f ∈ K(Y, K, C) (過去スレ009の662) のとき、
N_b(f) = sup{|f(x)|; x ∈ Y} とおく。

過去スレ010の322より、|∫f' dμ| ≦ ∫|f'| d|μ|
∫|f'| d|μ| = ∫|f'|χ_K d|μ| ≦ N_b(f)|μ|(K)

よって、過去スレ009の705より、f → ∫f' dμ は Y 上の複素Radon測度である。
証明終

63 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 10:39:29 ]
定義
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の複素Radon測度(過去スレ009の701)
とする。
Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。
f ∈ K(Y, C) のとき f' を Y において f に一致し、
X - Y で 0 となる X 上の関数とする。
>>62より、f → ∫f' dμ は Y 上の複素Radon測度である。
これを、μ による Y への導入測度、または μ の Y への制限と呼び
μ_Y または μ|Y と書く。

64 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 13:21:42 ]
補題
X を局所コンパクト空間とし、Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。
f ∈ K(Y, C) (過去スレ009の662)に対して g を Y において f に一致し、
X - Y で 0 となる X 上の関数とする。
g は上半連続関数(過去スレ009の188)である。

証明
>>57の証明より明らかである。

65 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/29(日) 13:25:20 ]
命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)
とする。
K を X のコンパクトな部分集合とする。
K の任意のコンパクト部分集合 H に対して μ_K(H) = μ(H) である。
ここで、μ_K は μ の K への制限(>>63)である。

証明
空間 K における H の特性関数を f とする。
過去スレ008の199より、
f = inf { g ∈ K+(K, R) | f ≦ g } である。

過去スレ008の200より、
μ_K(H) = ∫ f dμ_K = inf { ∫ g dμ_K; g ∈ K+(K, R), f ≦ g } である。

g ∈ K+(K, R) に対して K では g に等しく X - K では 0 に等しい関数を
e(g) と書くことにする。
χ_H を H の X における特性関数とする。
χ_H = inf { e(g); g ∈ K+(K, R), f ≦ g } である。
>>64より、g ∈ K+(K, R) のとき e(g) は上半連続関数であるから、
過去スレ008の200より、
μ(H) = inf { ∫ e(g) dμ; g ∈ K+(K, R), f ≦ g }
この右辺は上で述べたことより μ_K(H) である。
証明終

66 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 07:14:06 ]
>>65の K はコンパクトでなくても局所コンパクトであればよかった。

命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)
とする。
K を X の局所コンパクトな部分集合とする。
K の任意のコンパクト部分集合 H に対して μ_K(H) = μ(H) である。
ここで、μ_K は μ の K への制限(>>63)である。

証明
>>65の証明とまったく同じである。

67 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/06/30(月) 13:27:23 ]
37:132人目の素数さん 2008/06/03(火) 23:50:44 [sage]
元はと言えばβ(=king様の弟子◆/LAmYLH4jg)ごときの人間が
名無しで書き込んだ『10スレしか見れないのにageんな』の釣りレスに
荒らし好きがノッてこのスレが汚辱され始まった訳だが
弟子なんかに釣られた荒らし、ワロスのを通り越して大いに哀れ

68 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 18:44:45 ]
>>65
>過去スレ008の200より、
>μ_K(H) = ∫ f dμ_K = inf { ∫ g dμ_K; g ∈ K+(K, R), f ≦ g } である。

これは過去スレ008の200よりというより、過去スレ010の289よりといった
ほうがよかった。
この等式は我々の立場(Bourbakiとはやや異なる)では定義である。

69 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 19:56:18 ]
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の複素Radon測度(過去スレ009の701)
とする。
Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。
νをμの Y への制限(>>63)とする。
過去スレ008の230より、
A ⊂ Y が ν-可測であるためには A が μ-可測であることが
必要十分である。
過去スレ008の232より、
A ⊂ Y が ν-可測で X の可算個のコンパクト集合の合併に含まれるなら、
ν(A) = μ(A) である。

70 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 19:59:21 ]
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の複素Radon測度(過去スレ009の701)
とする。
Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。
過去スレ008の204では、μ|Y を>>63とは違った意味で定義している。
今後は、μ|Y を>>63の意味で使うことにする。



71 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 20:06:53 ]
>>69>>70の訂正。
>X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の複素Radon測度(過去スレ009の701)
>とする。

X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)
とする。

72 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 20:14:42 ]
>>65>>66>>69の特別の場合であるので必要なかった。
昔、証明していたことを忘れていた(ありがちw)。

73 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 21:03:05 ]
命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)
とする。
S = Supp(μ) をμの台(過去スレ009の118)とする。
S は X の閉集合だから局所コンパクトである。
μ_S をμの Y への制限(>>63)とする。
S が X の可算個のコンパクト集合の合併に含まれるなら、
Supp(μ_S) = S である。

証明
U を X の開集合で U ∩ S ≠ φ とする。
μ(U ∩ S) ≠ 0 である。
>>69より μ_S(U ∩ S) = μ(U ∩ S) であるから
μ_S(U ∩ S) ≠ 0 である。
よって、Supp(μ_S) = S である。
証明終

74 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 21:46:22 ]
補題
H を実数の空でない部分集合で、H の各元 α > 0 とする。
H の有限和全体が有界なら H は可算集合である。

証明
Φを H の空でない有限部分集合全体とする。
I ∈ Φ のとき I の元の和を s_I と書く。
仮定より s = sup{s_I; I ∈ Φ} は有限である。
任意の整数 n > 0 に対して s - 1/n < s_I ≦ s となる I ∈ Φ が
存在する。
α ∈ H - I なら s - 1/n < s_I + α ≦ s である。
従って α ≦ s - s_I < 1/n
即ち H_n = {β ∈ H; β ≧ 1/n} は有限集合である。
H = ∪H_n, n = 1, 2, ... であるから H は可算集合である。
証明終

75 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 22:35:02 ]
命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)
とする。
Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。
μ_Y をμの Y への制限(>>63)とする。
S = Supp(μ_Y) を μ_Y の台(過去スレ009の118)とする。
S は Y の閉集合だから局所コンパクトである。
μ_S をμの S への制限(>>63)とする。
S が X の可算個のコンパクト集合の合併に含まれるなら、
Supp(μ_S) = S である。

証明
U を Y の開集合で U ∩ S ≠ φ とする。
μ_Y(U ∩ S) ≠ 0 である。
>>69より μ_Y(U ∩ S) = μ(U ∩ S) であるから
μ(U ∩ S) ≠ 0 である。
再び>>69より μ_S(U ∩ S) = μ(U ∩ S) であるから
μ_S(U ∩ S) ≠ 0 である。
S の空でない開集合はすべて U ∩ S の形であるから
Supp(μ_S) = S である。
証明終

76 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 22:46:37 ]
定義
X を位相空間とし、Φ を X の部分集合の集合とする。
X の各点 x に対して x の近傍 V で V と交わる Φ の元全体が可算となる
ものが存在するとき Φ を局所可算と言う。

77 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 23:19:13 ]
命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の複素Radon測度(過去スレ009の701)
とする。
X のμ可測な部分集合からなる局所可算(>>76)な集合Φの合併はμ可測である。

証明
X の任意のコンパクト集合 K に対して K と交わる Φ の要素全体は
可算である。従って K ∩ (∪{A; A ∈ Φ}) はμ可測である。
過去スレ008の64と65より ∪{A; A ∈ Φ} はμ可測である。
証明終

78 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/06/30(月) 23:45:59 ]
命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)
とする。
A を X のμ可測な部分集合とし、Φ を A のコンパクト部分集合の集合で
μ密(>>48)とする。
互いに交わらない部分集合からなる局所可算な Ψ ⊂ Φ で
A - ∪{K; K ∈ Ψ} は局所零集合となり、
すべての K ∈ Ψ に対して Supp(μ_K) = K となるものが存在する。

証明
互いに交わらない部分集合からなる集合 Ω ⊂ Φ で、
すべての K ∈ Ω に対して Supp(μ_K) = K となるもの全体を考える。
Zornの補題よりこれらの中で極大なもの Ψ が存在する。
Ψ が求めるものであることを証明する。
X の任意の点 x に対して V を x のコンパクトな近傍とする。
K_1, K_2, ..., K_n を V と交わる互いに異なる集合で Ψ の要素とする。
Σμ(K_i ∩ V) ≦ μ(V) < +∞ であるから>>74より Ψ は局所可算である。

次に N = A - ∪{K; K ∈ Ψ} が局所零集合であることを示す。
N が局所零集合でないとする。>>77より N はμ可測である。
従って、X のコンパクト集合 L で μ(L ∩ N) > 0 となるものが存在する。
過去スレ008の73より L ∩ N は内正則であるから
コンパクト集合 K_0 ⊂ N で μ(K_0) > 0 となるものが存在する。
Φ はμ密だから K ⊂ K_0 で μ(K) > 0 となる K ∈ Φ が存在する。
>>69より μ_K(K) = μ(K)
よって μ_K ≠ 0
よって S = Supp(μ_K) は K に含まれる空でない閉集合で Φ に属す。
>>75より S = Supp(μ_S)
これは Ψ の極大性に反する。
証明終

79 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/01(火) 07:28:48 ]
訂正
>>78
>X の任意の点 x に対して V を x のコンパクトな近傍とする。

X の任意の点 x に対して V を x の開近傍でその閉包がコンパクトなものとする。

>Σμ(K_i ∩ V) ≦ μ(V) < +∞ であるから>>74より Ψ は局所可算である。

K ∈ Ψ で K ∩ V ≠ φ とする。
Supp(μ_K) = K であるから μ_K(K ∩ V) > 0 である。
>>69より μ_K(K ∩ V) = μ(K ∩ V)
従って、各 i に対して μ(K_i ∩ V) > 0
Σμ(K_i ∩ V) ≦ μ(V) < +∞ であるから>>74より Ψ は局所可算である。

80 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/06(日) 22:21:25 ]
補題
X を局所コンパクト空間とし
μを X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
ψ: X → [0, ∞] を X 上の関数で μ に関して局所可積分
(過去スレ010の504)とする。
さらに ψ は S = Supp(μ) 上で連続であるとする。
ν = ψμ とおく。
ここで、ψμ は μ と ψ の積(過去スレ010の588)である。
f : X → [0, ∞] を X 上の下半連続(過去スレ008の113)な関数とする。
このとき、
∫ f dν = ∫ fψ dμ

証明
Φ = {g; 0 ≦ g ≦ f, g ∈ K(X, R)} とおく。
f = sup {g; g ∈ Φ } だから、fψ = sup {gψ; g ∈ Φ } である。

g ∈ Φ に対して、S では gψ と一致し、 X - S では +∞ となる関数を
h_g と書き、h~ = sup {h_g; g ∈ Φ } とおく。
μ(X - S) = 0 だから h_g = gψ (μ-a.e.) である。
S は閉集合だから h_g は下半連続であり、従って h~ も下半連続である。
Φ は上向きの有向集合(過去スレ008の140)だから
過去スレ008の144より、
∫ h~ dμ = sup {∫ h_g dμ; g ∈ Φ } = sup {∫ gψ dμ; g ∈ Φ }
= sup {∫ g dν; g ∈ Φ } = ∫ f dν

S 上では fψ = h~ であるから ∫ fψ dμ = ∫ h~ dμ
従って ∫ f dν = ∫ fψ dμ
証明終



81 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/06(日) 23:31:43 ]
定義
X を局所コンパクト空間とする。
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族とする。
ここで I は任意濃度の集合である。
任意の f ∈ K+(X, R) に対して Σμ_i(f) < +∞ のとき
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度の総和可能族と言う。

このとき、明らかに f → Σμ_i(f) は X 上の正値Radon測度である。
この正値Radon測度を (μ_i), i ∈ I の和と呼び Σμ_i と書く。

82 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/07(月) 08:22:15 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
I を上向きの有向集合(過去スレ008の140)とし、
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族で
i ≦ j のとき μ_i ≦ μ_j とする。
任意の f ∈ K+(X, R) に対して sup {μ_i(f); i ∈ I} < +∞ のとき
μ = sup {μ_i; i ∈ I} が存在し、
任意の f ∈ K+(X, R) に対して μ(f) = sup {μ_i(f); i ∈ I} となる。

証明
任意の f ∈ K+(X, R) に対して μ(f) = sup {μ_i(f); i ∈ I} とおく。
明らかに、f ∈ K+(X, R) のとき μ(f) ≧ 0 である。
f ∈ K+(X, R), g ∈ K+(X, R) のとき
μ(f) = lim μ_i(f)
μ(g) = lim μ_i(g)
であるから
μ(f + g) = lim μ_i(f + g) = lim μ_i(f) + lim μ_i(g)
= μ(f) + μ(g)
となる。
過去スレ009の755よりμは X 上の正値Radon測度である。
よって μ = sup {μ_i; i ∈ I} である。
証明終

83 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/08(火) 22:35:24 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
μ と ν をそれぞれ X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
λ = μ + ν とおく。
f : X → [0, ∞] を X 上の関数とする。
このとき、
∫^* f dλ = ∫^* f dμ + ∫^* f dν

ここで、∫^* f dλ は f の λ に関する上積分(過去スレ008の146)である。

証明
h : X → [0, ∞] を X 上の関数で下半連続(過去スレ008の113)とする。
∫ h dλ = sup { ∫ g dμ; 0 ≦ g ≦ h, g ∈ K(X, R)} である。
集合 { g; 0 ≦ g ≦ h, g ∈ K(X, R)} は上向きの有向集合
(過去スレ008の140)だから
∫ h dλ = lim ∫ g dλ = lim (∫ g dμ + ∫ g dν)
= lim ∫ g dμ + lim ∫ g dν = ∫ h dμ + ∫ h dν

∫^* f dλ = inf { ∫ h dλ; f ≦ h, h は下半連続} である。
集合 {h; f ≦ h, h は下半連続} は下向きの有向集合だから
上の結果より、
∫^* f dλ = lim ∫ h dλ = lim (∫ h dμ + ∫ h dν)
= lim ∫ h dμ + lim ∫ h dν = ∫^* f dμ + ∫^* f dν
証明終

84 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/09(水) 23:41:17 ]
補題
X を局所コンパクト空間とする。
I を上向きの有向集合(過去スレ008の140)とし、
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族で
i ≦ j のとき μ_i ≦ μ_j とする。
さらに μ = sup {μ_i; i ∈ I} が存在するとする。

関数 f : X → [0, ∞] に対して
ある g ∈ K+(X, R) があり、f ≦ g とする。
このとき、
∫^e f dμ = sup {∫^e f d(μ_i); i ∈ I}

ここで、∫^e f dμ は f の本質的上積分(過去スレ010の460)である。

証明
>>82 より、f ∈ K+(X, R) のときは、
∫ g dμ = sup {∫ g d(μ_i); i ∈ I} である。
よって、任意の ε> 0 に対して μ(g) - ε ≦ μ_i(g) となる
i ∈ I がある。
λ = μ - μ_i とおく。
λ ≧ 0 であるから、∫^* f dλ ≦ ∫^* g dλ

μ = λ + μ_i であるから>>83より、
∫^* f dμ = ∫^* f dλ + ∫^* f d(μ_i)
f はあるコンパクト集合の外で 0 であるから
∫^e f dμ = ∫^e f dλ + ∫^e f d(μ_i)

よって、∫^e f dμ - ∫^e f d(μ_i) ≦ ∫ g dμ - ∫ g d(μ_i) ≦ ε
よって、∫^e f dμ - ε ≦ ∫^e f d(μ_i) ≦ sup {∫^e f d(μ_i); i ∈ I}
よって、∫^e f dμ ≦ sup {∫^e f d(μ_i); i ∈ I}
逆の不等号は明らかである。
証明終

85 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/10(木) 00:02:36 ]
補題
X を局所コンパクト空間とする。
I を上向きの有向集合(過去スレ008の140)とし、
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族で
i ≦ j のとき μ_i ≦ μ_j とする。
さらに μ = sup {μ_i; i ∈ I} が存在するとする。
関数 f : X → [0, ∞] に対して、X のコンパクト集合 K があり、
f は K の外で 0 になるとする。
このとき、
∫^e f dμ = sup {∫^e f d(μ_i); i ∈ I}

ここで、∫^e f dμ は f の本質的上積分(過去スレ010の460)である。

証明
各整数 n ≧ 1 に対して f_n = inf(f, n) とおく。
過去スレ010の490より、
∫^e f dμ = sup {∫^e f_n dμ; n = 1, 2, ...}

>>84より、
sup {∫^e f_n dμ; n = 1, 2, ...}
= sup {sup {∫^e f_n d(μ_i); i ∈ I}; n = 1, 2, ...}
= sup {sup {∫^e f_n d(μ_i); n = 1, 2, ...}; i ∈ I}
= sup {∫^e f d(μ_i); i ∈ I}
証明終

86 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/10(木) 00:21:41 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
I を上向きの有向集合(過去スレ008の140)とし、
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族で
i ≦ j のとき μ_i ≦ μ_j とする。
さらに μ = sup {μ_i; i ∈ I} が存在するとする。

このとき、任意の関数 f : X → [0, ∞] に対して
∫^e f dμ = sup {∫^e f d(μ_i); i ∈ I }

ここで、∫^e f dμ は f の本質的上積分(過去スレ010の460)である。

証明
X こコンパクト集合全体をΦとする。
∫^e f dμ の定義より、
∫^e f dμ = sup{∫^* fχ_K dμ; K ∈ Φ}

>>85 より、
sup{∫^* fχ_K dμ; K ∈ Φ}
= sup{sup{∫^* fχ_K d(μ_i); i ∈ I}; K ∈ Φ}
= sup{sup{∫^* fχ_K d(μ_i); K ∈ Φ}; i ∈ I }
= sup{∫^e f d(μ_i); i ∈ I }
証明終

87 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/12(土) 05:41:58 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
μ と ν をそれぞれ X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
λ = μ + ν とおく。
f : X → [0, ∞] を X 上の関数とする。
このとき、
∫^e f dλ = ∫^e f dμ + ∫^e f dν

ここで、∫^e f dμ は f の本質的上積分(過去スレ010の460)である。

証明
>>83より明らかである。

88 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/12(土) 10:41:42 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の
総和可能族(>>81)とし、μ = Σμ_i とする。
f : X → [0, ∞] を X 上の関数とする。

このとき、

∫^e f dμ = Σ∫^e f d(μ_i)

である。

証明
I の空でない有限部分集合全体をΦとする。
Φは包含関係で上向きの有向集合(過去スレ008の140)である。
J ∈ Φ に対して λ_J = Σμ_i, i ∈ J とおく。

>>82 よりμ = sup {λ_J; J ∈ Φ} である。

>>86より
∫^e f dμ = sup {∫^e f d(λ_J); J ∈ Φ } である。

>>87より
J ∈ Φ のとき ∫^e f d(λ_J) = Σ∫^e f (μ_i), i ∈ J

よって、
∫^e f dμ = sup {Σ∫^e f (μ_i); i ∈ J, J ∈ Φ }
= Σ∫^e f d(μ_i)
証明終

89 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/12(土) 11:35:28 ]
命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)
とする。
Φ を X のコンパクト部分集合の集合でμ密(>>48)とする。
μがσ-有限(過去スレ010の464)のとき、
Φ の互いに交わらない部分集合からなる可算な部分集合 Ψ ⊂ Φ があり、
X - ∪{K; K ∈ Ψ} は局所零集合となる。

証明
>>78より、Φ の互いに交わらない部分集合からなる局所可算な
Ψ ⊂ Φ があり、X - ∪{K; K ∈ Ψ} は局所零集合となる。

μはσ-有限だから、X = ∪L_n, n = 1, 2, ... となる
コンパクト集合の列 (L_n) がある。
各整数 n > 0 に対して L_n と交わる Ψ の元全体を Ψ_n とする。
Ψ = ∪Ψ_n, n = 1, 2, ... である。
Ψ は局所可算であるから、各 Ψ_n は可算である。
従って Ψ も可算である。
証明終

90 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/12(土) 14:28:13 ]
命題
X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)
とする。
Φ を X のコンパクト部分集合の集合でμ密(>>48)とする。
このとき、X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の総和可能族(>>81)
(μ_i), i ∈ I が存在し、μ = Σμ_i となる。
ここで、(Supp(μ_i)), i ∈ I は互いに交わらない Φ の元からなる
局所可算(>>76)な族である。
さらに、μがσ-有限(過去スレ010の464)のときは、I は可算にとれる。

証明
>>78より、Φ の互いに交わらない部分集合からなる局所可算な族
(K_i), i ∈ I があり、N = X - ∪{K_i; i ∈ I} は局所零集合となる。
>>89より、μがσ-有限のときは、I は可算にとれる。
i ∈ I のとき、f ∈ K(X, R) に対して μ_i(f) = ∫ fχ_(K_i) dμ とおく。
ここで χ_(K_i) は K_i の X における特性関数である。
μ_i は X 上の正値Radon測度で Supp(μ_i) ⊂ K_i である。
K_i ∈ Φ で Φ はμ密だから Supp(μ_i) ∈ Φ である。

f ∈ K(X, R) に対して S = Supp(f),
J = { i ∈ I; S ∩ K_i ≠ φ} とおく。
(K_i), i ∈ I は局所可算な族であるから J は可算である。

N ∩ S は μ-零集合だから、S = ∪(S∩K_j), j ∈ J (μ-a.e.)
従って χ_S = Σχ_(S∩K_j), j ∈ J (μ-a.e.)

μ(f) = ∫fχ_S = Σ∫fχ_(S∩K_j), j ∈ J
= Σ∫fχ_(K_j), j ∈ J
= Σ∫fχ_(K_i), i ∈ I
= Σμ_i(f), i ∈ I
よって μ = Σμ_i である。
証明終



91 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/13(日) 12:19:00 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
I を上向きの有向集合(過去スレ008の140)とし、
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族で
i ≦ j のとき μ_i ≦ μ_j とする。
さらに μ = sup {μ_i; i ∈ I} が存在するとする。

X の部分集合 N がμ-局所零集合(過去スレ008の58)であるためには、
すべての i ∈ I に対して (μ_i)-局所零集合であることが必要十分である。

証明
f を N の特性関数とする。
>>86 より
∫^e f dμ = sup {∫^e f d(μ_i); i ∈ I }

過去スレ010の484と485より
∫^e f dμ = 0 と f = 0 (μ-局所 a.e.) は同値である。
同様に
∫^e f d(μ_i) = 0 と f = 0 ((μ_i)-局所 a.e.) は同値である。

これから本命題はただちに得られる。
証明終

92 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/13(日) 12:45:58 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
λ と μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730) で
λ ≦ μ とする。

N を X の部分集合で μ-零集合とする。
N はλ-零集合でもある。

証明
ν = μ - λ とおく。
νは X 上の正値Radon測度である。
μ = λ + ν である。

f を N の特性関数とする。
>>83より、
∫^* f dμ = ∫^* f dλ + ∫^* f dν

過去スレ008の152より、∫^* f dμ = μ^*(N) = 0 である。
従って ∫^* f dλ = 0 である。
再び過去スレ008の152より、f はλ-零集合である。
証明終

93 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/13(日) 12:47:32 ]
訂正
>>92
>再び過去スレ008の152より、f はλ-零集合である。

再び過去スレ008の152より、N はλ-零集合である。

94 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/13(日) 12:50:27 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
λ と μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730) で
λ ≦ μ とする。
f : X → F を X から位相空間 F への写像とする。
f が μ-可測なら λ-可測でもある。

証明
過去スレ008の178より、
f がμ-可測なら、K を任意のコンパクト集合としたとき、
μ-零集合 N ⊂ K とコンパクト集合の(有限または無限の)列
(K_n) で K - N = ∪K_n で、 i ≠ j なら K_i ∩ K_j = φ となる
ものがあり、f の各 K_n への制限が連続になる。

>>92 より N はλ-零集合である。
過去スレ008の179より、f はλ-可測である。
証明終

95 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/13(日) 13:28:41 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
I を上向きの有向集合(過去スレ008の140)とし、
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族で
i ≦ j のとき μ_i ≦ μ_j とする。
さらに μ = sup {μ_i; i ∈ I} が存在するとする。

f : X → F を X から位相空間 F への写像とする。
f が μ-可測であるためには、
すべての i ∈ I に対して (μ_i)-可測であることが必要十分である。

証明
必要性は>>94から明らかであるから、十分性のみ証明する。

f がすべての i ∈ I に対して (μ_i)-可測であるとする。
f の K への制限が連続となるようなコンパクト集合 K の全体をΦとする。
過去スレ008の177より、Φ がμ密(>>48)であることを証明すればよい。

N を X の部分集合ですべての K ∈ Φ に対して
μ^*(N ∩ K) = 0 とする。
>>92より、任意の i ∈ I に対して (μ_i)^*(N ∩ K) = 0 である。
f は(μ_i)-可測だから、Φは (μ_i)密である。
従って、>>50の (c) より N は (μ_i)-局所零集合である。
従って f を N の特性関数とすると、∫^e f d(μ_i) = 0 である。
>>86より、
∫^e f dμ = sup {∫^e f d(μ_i); i ∈ I } = 0
従って N はμ-局所零集合である。
再び>>50の (c) よりΦはμ密である。
証明終

96 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/13(日) 19:33:06 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
I を上向きの有向集合(過去スレ008の140)とし、
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族で
i ≦ j のとき μ_i ≦ μ_j とする。
さらに μ = sup {μ_i; i ∈ I} が存在するとする。

関数 g : X → [0, ∞] がμ-局所可積分(過去スレ010の504)であるためには
各 i ∈ I に対して g が (μ_i)-局所可積分であり、
sup{gμ_i; i ∈ I} が存在することが必要十分である。
さらに、このとき gμ = sup{g(μ_i); i ∈ I} となる。

証明
必要性:g が μ-局所可積分であるとする。
各 i ∈ I に対して μ_i ≦ μ であるから >>94 より g は(μ_i)-可測である。
>>83 より任意の f ∈ K+(X, R) に対して
∫ gf d(μ_i) ≦ ∫ gf dμ < +∞
従って過去スレ010の507より g は(μ_i)-局所可積分である。
上式より ∫ f d(gμ_i) ≦ ∫ f d(gμ) であるから gμ_i ≦ gμ である。
よって、>>82より sup{gμ_i; i ∈ I} が存在する。

十分性:各 i ∈ I に対して g が (μ_i)-局所可積分であり、
λ = sup{gμ_i; i ∈ I} が存在するとする。
>>95より、g は μ-可測である。
>>86より、任意の f ∈ K+(X, R) に対して
∫ gf dμ = ∫^e gf dμ = sup {∫^e gf d(μ_i); i ∈ I }
= sup {∫^e f d(gμ_i); i ∈ I }
= ∫^e f dλ = ∫ f dλ < +∞
よって、過去スレ010の507より g はμ-局所可積分である。
よって、上の等式から ∫ f d(gμ) = ∫ f dλ
よって、gμ = λ
証明終

97 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/13(日) 22:48:14 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
μ と ν をそれぞれ X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
λ = μ + ν とおく。
g : X → [0, ∞] を X 上の関数とする。

g がλ-局所可積分(過去スレ010の504)であるためには
g がμ-局所可積分かつν-局所可積分であることが必要十分である。
さらに、このとき gλ = gμ + gν となる。

証明
必要性:g がλ-局所可積分であるとする。
μ ≦ λ, ν ≦ λ であるから>>94より g はμ-可測かつν-可測である。
>>83より、f ∈ K+(X, R) のとき
∫ gf dλ = ∫ gf dμ + ∫ gf dν < +∞
従って過去スレ010の507より g はμ-局所可積分かつν-局所可積分である。

十分性:g がμ-局所可積分かつν-局所可積分であるとする。
過去スレ008の177より、
X の任意のコンパクト集合 L と任意の ε > 0 に対して K_1 ⊂ L, K_2 ⊂ L
μ(L - K_1) < ε, ν(L - K_2) < ε となるコンパクト集合 K_1, K_2 が
存在し、g は K_1 および K_2 で連続となる。
K = K_1 ∪ K_2 とおけば、K はコンパクトで
μ(L - K) < ε, ν(L - K) < ε となり、g は K で連続となる。
>>83より λ(L - K) = μ(L - K) + ν(L - K) < 2ε
よって、過去スレ008の177より、g は λ-可測である。
>>83より、任意の f ∈ K+(X, R) に対して、
∫gf dλ = ∫ gf dμ + ∫ gf dν < +∞ である。
よって、過去スレ010の507より g はλ-局所可積分である。
上式より、∫f d(gλ) = ∫ f d(gμ) + ∫ f d(gν) である。
よって、gλ = gμ + gν となる。
証明終

98 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/14(月) 11:43:13 ]
kingは即刻氏ぬべき

99 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/14(月) 19:53:39 ]
定義
X を局所コンパクト空間とする。
(μ_i), i ∈ I を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)の族とする。
ここで I は任意濃度の集合である。
i ∈ I のとき S_i = {x ∈ X; f_i(x) ≠ 0} とおく。
族 (S_i), i ∈ I が局所可算(>>76)なとき、
族 (μ_i), i ∈ I を局所可算という。

100 名前:132人目の素数さん [2008/07/14(月) 20:48:41 ]
距離空間 M がコンパクトであることと、M が完備かつ全有界であることは同値である。



101 名前:132人目の素数さん [2008/07/14(月) 20:50:59 ]
ある集合Xの部分集合の族Fが、空でなく、有限交叉性を持ち、A∈FでA⊂BならばB∈Fであるとき、Fをフィルターと言う。

102 名前:1stVirtue ◆.NHnubyYck [2008/07/14(月) 22:06:18 ]
Reply:>>98 とりあえず国賊と心中して来い。

103 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/14(月) 22:15:49 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
f : X → [-∞, +∞] を可測関数とする。

g : X → [-∞, +∞] を次のように定義する。

f(x) = 0 のとき g(x) = +∞
f(x) = +∞ のとき g(x) = 0
f(x) = -∞ のとき g(x) = 0
f(x) が上記以外のとき g(x) = 1/f(x)

このとき g は可測である。

証明
関数 h : [-∞, +∞] → [-∞, +∞] を次のように定義する。

h(0) = +∞
h(+∞) = 0
h(-∞) = 0
x が上記以外のとき h(x) = 1/x

h は明らかに連続である。
g = hf であるから g は可測である。
証明終

104 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/14(月) 22:21:03 ]
>>103
次のように修正する。

命題
X を局所コンパクト空間とする。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
f : X → [-∞, +∞] をμ-可測関数とする。

g : X → [-∞, +∞] を次のように定義する。

f(x) = 0 のとき g(x) = +∞
f(x) = +∞ のとき g(x) = 0
f(x) = -∞ のとき g(x) = 0
f(x) が上記以外のとき g(x) = 1/f(x)

このとき g はμ-可測である。

証明
関数 h : [-∞, +∞] → [-∞, +∞] を次のように定義する。

h(0) = +∞
h(+∞) = 0
h(-∞) = 0
x が上記以外のとき h(x) = 1/x

h は明らかに連続である。
g = hf であるから g はμ-可測である。
証明終

105 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/14(月) 22:43:40 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
f : X → [0, +∞]
g : X → [0, +∞]
h : X → [0, +∞]
において g と h はμ-可測とする。
このとき

∫^* f(g + h) dμ = ∫^* fg dμ + ∫^* fh dμ

証明
規約より 0(+∞) = 0 であるから f(g + h) = fg + fh である。
過去スレ008の149より
∫^* f(g + h) dμ ≦ ∫^* fg dμ + ∫^* fh dμ

逆向きの不等式を証明する。
u : X → [0, +∞] を u ≧ f(g + h) となる下半連続関数とする。
v = u/(g + h) とおく。ただし g(x) + h(x) = 0 のときは v(x) = +∞ とする。
>>104 より v はμ-可測である。
v ≧ f であるから

∫^* fg dμ + ∫^* fh dμ ≦ ∫ vg dμ + ∫ vh dμ
= ∫ v(g + h) dμ ≦ ∫ u dμ

よって
∫^* fg dμ + ∫^* fh dμ ≦ ∫^* f(g + h) dμ
証明終

106 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/14(月) 22:52:05 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
f : X → [0, +∞]
g : X → [0, +∞]
h : X → [0, +∞]
において g と h はμ-可測とする。
このとき

∫^e f(g + h) dμ = ∫^e fg dμ + ∫^e fh dμ

証明
>>105より明らかである。

107 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/14(月) 22:56:57 ]
命題
X を局所コンパクト空間とする。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
f : X → [0, +∞] を任意の関数。
g_n : X → [0, +∞], n = 1, 2, ... をμ-可測関数の列とする。

∫^e f(Σg_n) dμ = Σ∫^e fg_n dμ

証明
>>106と過去スレ010の490より明らかである。

108 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/15(火) 02:01:00 ]
>>102
氏ね

109 名前:1stVirtue ◆.NHnubyYck [2008/07/15(火) 23:02:26 ]
Reply:>>108 お前に何がわかるというのか。

110 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/16(水) 01:34:28 ]
>>109
氏ね



111 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/16(水) 04:33:32 ]
>>103, >>104 は間違いである。
次のように修正する。

命題
X を局所コンパクト空間とする。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
f : X → [0, +∞] をμ-可測関数とする。

g : X → [0, +∞] を次のように定義する。

f(x) = 0 のとき g(x) = +∞
f(x) = +∞ のとき g(x) = 0
f(x) が上記以外のとき g(x) = 1/f(x)

このとき g はμ-可測である。

証明
関数 h : [0, +∞] → [0, +∞] を次のように定義する。

h(0) = +∞
h(+∞) = 0
x が 0 でも +∞でもないとき h(x) = 1/x

h は明らかに連続である。
g = hf であるから g はμ-可測である。
証明終

112 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/16(水) 04:35:40 ]
訂正
>>105
>>>104 より v はμ-可測である。

>>111 より v はμ-可測である。

113 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 01:57:30 ]
>>37以来荒らしが消えとる…37凄いな
だが確かKummer氏は適当に弄って欲しがっていた筈…

114 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/07/29(火) 21:44:36 ]
>>99
次のように修正する。

定義
X を局所コンパクト空間とする。
μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。
(f_i), i ∈ I を X 上のμ-可測な正値関数の族とする。
ここで I は任意濃度の集合である。
i ∈ I のとき S_i = {x ∈ X; f_i(x) ≠ 0} とおく。
族 (S_i), i ∈ I が局所可算(>>76)なとき、
族 (f_i), i ∈ I を局所可算という。

115 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 22:34:26 ]
>>113
>だが確かKummer氏は適当に弄って欲しがっていた筈…

そう、そのような事を以前書いていた
だから無視することに決めた
>>37は関係無い

116 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/08/21(木) 21:44:25 ]
しばらく休んでますが近いうちに再開する予定。

117 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/22(金) 02:45:48 ]
ここらへんでやめといたほうがいいんじゃない?

118 名前:132人目の素数さん [2008/08/22(金) 06:15:05 ]
そう言われると励みになりますw

119 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/08/23(土) 11:11:32 ]
定義(可測集合で定義された可測関数)
μ を局所コンパクト空間 X 上の複素Radon測度(過去スレ009の700)とする。
A を X のμ-可測な集合とする。
f を A から位相空間 F への写像とする。

t_0 ∈ F を F の任意に選んだ点とする。
g : X → F を x ∈ X - A のとき g(x) = t_0
x ∈ A のとき g(x) = f(x) で定義する。

g がμ-可測なとき f をμ-可測という。

120 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/23(土) 11:41:08 ]
kingは即刻氏ぬべき



121 名前:KingMind ◆KWqQaULLTg [2008/08/23(土) 12:48:11 ]
Reply:>>120 お前に何がわかるというのか。

122 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/08/24(日) 11:33:49 ]
命題
μ を局所コンパクト空間 X 上の複素Radon測度(過去スレ009の700)とする。
A を X のμ-可測な集合とする。
f を A から位相空間 F への写像とする。
Φ = { K ; K は A のコンパクト集合で f の K への制限は連続 } とおく。
f がμ-可測(>>119)であるためには Φが A においてμ密(>>48)である
ことが必要十分である。

証明
条件が必要なことは可測写像の定義(過去スレ010の292)より明らかである。

十分性:
Φが A においてμ密であるとする。
t_0 ∈ F を F の任意に選んだ点とする。
g : X → F を x ∈ X - A のとき g(x) = t_0
x ∈ A のとき g(x) = f(x) で定義する。
g がμ-可測であることを示せばよい。

L を X の任意のコンパクト集合とする。
L ∩ A と L - A はμ-可測で |μ|(L ∩ A) < +∞, |μ|(L - A) < +∞
である。
過去スレ008の30より L ∩ A と L - A は |μ| に関して内正則である。
即ち任意の ε > 0 に対してコンパクト集合 P ⊂ L ∩ A と Q ⊂ L - A
が存在し、|μ|(L ∩ A - P) < ε/4, |μ|((L - A) - Q) < ε/4
となる。
仮定より Φ は A においてμ密であるから H ⊂ P となる H ∈ Φ
が存在し、|μ|(P - H) < ε/2 となる。
g の Q への制限は定数であり連続である。
従って g のコンパクト集合 K = H ∪ Q への制限も連続である。
((L ∩ A) - H) = ((L ∩ A) - P) ∪ (P - H) |μ|((L ∩ A) - H) < 3ε/4
よって、|μ|(L - K) = |μ|((L ∩ A) - H) + |μ|((L - A) - Q) < ε
証明終

123 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2008/08/24(日) 13:31:34 ]
命題
μ を局所コンパクト空間 X 上の複素Radon測度(過去スレ009の700)とする。
Φ を X のμ-可測な部分集合からなる局所可算(>>76)な集合とする。
B = ∪{A ; A ∈ Φ} とする。
>>77より B はμ-可測である。
f を B から位相空間 F への写像とする。
f の各 A ∈ Φ への制限がμ-可測(>>119)なら f はμ-可測である。

証明
K ⊂ B をコンパクト集合とする。
K と交わる Φ の要素全体は可算である。
従って Φ の要素の列 A_n, n = 1, 2, ... が存在し、
K ⊂ ∪A_n, n = 1, 2, ... となる。

C_1 = K ∩ A_1
n > 1 のとき C_n = (K ∩ A_n) - (C_1 ∪... ∪C_(n-1)) とおく。
C_n はμ-可測であり K = ∪C_n は K の直和分割である。
f|C_n はμ-可測であるから>>122より
Ψ_n = { K ; K は C_n のコンパクト集合で f の K への制限は連続 } は
C_n においてμ密(>>48)である。
>>50の(b)より(C_n はコンパクトでないが測度有限だからコンパクト集合で
内側から近似できるから)μ零集合 N_n と
Ψ_nに含まれるコンパクト集合の列 (K_nm), m = 1, 2,... があり、
C_n = N_n ∪ K_n1 ∪ K_n2 ∪ ... となる。
ここで、i ≠ j のとき K_ni ∩ K_nj = φ
K = ∪N_n ∪K_nm であり、∪N_n はμ零集合である。
よって>>50の(b)より
Ψ = { L ; L は B のコンパクト集合で f の L への制限は連続 } は
B においてμ密(>>48)である。
>>122より f はμ-可測である。
証明終

124 名前:132人目の素数さん [2008/09/23(火) 09:12:03 ]
age

125 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/09/29(月) 17:13:26 ]
すみません質問させてください。自然数の最初の数は1ですが、最後の数は何ですか?
無限ではなく、最後の数があると仮定した数学はあるのでしょうか。
代数が一番近いと思ったのでここで質問しました。

126 名前:KingMind ◆KWqQaULLTg [2008/09/29(月) 17:16:06 ]
Reply:>>125 最後の数があるとしてどうするか。任意の自然数に後者が存在する。

127 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/09/29(月) 20:43:34 ]
>>126
う〜んと・・・。
1の場合は、1>0 で1より小さい数字は1個。
2の場合は、2>1と2>0で、2より小さいのは2個。
0の場合は、0>  、0より小さい数がない。

不等号を逆さまにすると、
1の場合は、1<2、1<3、1<4…、と1より大きい数は無限にある。
2の場合は、2<3、2<4、2<5…、と2より大きい数は無限にある。

1と2は、自身より大きい数は無限にあるのは同じだけど、
自身より小さい数は有限であり違う、どうして違うのかな〜と思ったのが一つと。

最後の数(m)の場合は、m>1、m>2…、とmより小さい数の個数は無限にある。
逆にmより大きい数の個数を考えてみた場合、0個なのか、1個なのか、どっちかなと思った。
最後の数の反対は最初の数であり、その場合の最初の数は1か0か、どっちだろう。

そして任意の自然数Nを中間に置く。
するとNより大きい数は無限にあり、Nより小さい数も無限にある。
けれどNを表記すると、Nより小さい数は有限になりNより大きい数は無限になる。
だったら逆にNを表記すると、大きい数は有限になり小さい数は無限にできないかなと。

つまり0と1ではなくmを基軸にすることで、逆に0と1の方が変化する数学。
そんな感じのありますか?

128 名前:132人目の素数さん [2008/10/07(火) 20:34:47 ]
age

129 名前:132人目の素数さん [2008/10/19(日) 19:14:57 ]
age

130 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/20(月) 11:50:02 ]
a



131 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/20(月) 11:50:32 ]
b

132 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/20(月) 11:51:05 ]
c

133 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/20(月) 11:51:35 ]
d

134 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/20(月) 11:52:08 ]
e

135 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/20(月) 11:52:38 ]
f

136 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/20(月) 11:53:11 ]
g

137 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/21(火) 01:45:13 ]
矛盾のない公理を建てる事。君に必要なのはそれだけだ。

138 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/21(火) 20:14:11 ]
h

139 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/21(火) 20:14:41 ]
i

140 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/21(火) 20:15:12 ]
j



141 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/21(火) 20:16:12 ]
k

142 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/21(火) 20:16:45 ]
l

143 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/21(火) 20:17:20 ]
m

144 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/21(火) 20:18:03 ]
n

145 名前:132人目の素数さん [2008/10/22(水) 03:54:00 ]
また埋め厨か。
それで催促してるつもりか。
お前が一文字書くたびに遅れるからな。

146 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/22(水) 09:20:35 ]
催促とか何のことか分からんが、遅らせるくらいならさっさと答えろと思う。

147 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/22(水) 14:00:15 ]
o

148 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/22(水) 14:00:45 ]
p

149 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/22(水) 14:01:15 ]
q

150 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/22(水) 14:01:45 ]
r



151 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/22(水) 14:02:15 ]
s

152 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/22(水) 14:02:48 ]
t

153 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/22(水) 14:03:18 ]
u

154 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/24(金) 00:22:43 ]
v

155 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/24(金) 00:23:14 ]
w

156 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/24(金) 00:23:53 ]
x

157 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/24(金) 00:24:23 ]
y

158 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/10/24(金) 00:24:55 ]
z

159 名前:132人目の素数さん [2008/11/26(水) 08:24:18 ]
クマさん、最近どうしたんだろうね。

160 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/11/29(土) 03:51:15 ]
>>146
「謝るくらいならやんなきゃいいのに」
と同類のバカ発言だな



161 名前:132人目の素数さん [2008/12/27(土) 12:18:47 ]
age






[ 新着レスの取得/表示 (agate) ] / [ 携帯版 ]

前100 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧](*・∀・)<82KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef