- 1 名前: [2006/01/09(月) 04:31:59 ID:+ZfcLnbr0]
- ペットや動物に関した詩、その他和歌や俳句等でもOK。
形式など、細かい事にあまりとらわれず、自由に書いてみよう。 前スレ ◎動物詩集 in苦手板 tmp4.2ch.net/test/read.cgi/cat/1090136047/ ◎動物詩集 第二集 in苦手板 tmp5.2ch.net/test/read.cgi/cat/1103444437/ ◎動物詩集 第三集 in苦手板 tmp5.2ch.net/test/read.cgi/cat/1129717470/
- 2 名前:黒ムツさん [2006/01/09(月) 04:41:34 ID:KI7sLpEN0]
- カメが苦手なおれ。
雪降る街角 ロンリー。ストリート 行きかう人はハッピー・ニュー・イヤー ばったり出会ったグリーンタートル、ミドリガメの亀吉。 「かめへん、かめへん」 亀吉、ありがとう。もう友だちさ。謹賀新年。朝日がまぶしい。 読売新聞
- 3 名前:黒ムツさん [2006/01/09(月) 18:15:39 ID:ulBQ+59s0]
- 君と僕との関係は、摂氏24℃がボーダーだ。
夏が終わり、あ、久しぶりにひざの上に乗ってきたなと思って 温度計を見ると23.5℃。実に正確。 君のしっぽには温度計が内臓されているんじゃないか、 って本気で思うよ
- 4 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/01/09(月) 18:59:48 ID:AmF9ydiIO]
- ポエム「俺が童貞だった頃」
俺が童貞だった頃・・・・ 毎日毎日おっぱいを触りたくて、弄りたくて仕方なかった。 そんな時、お前はそっと前足を差し出した。 お・・おっぱいは無いから無理だけど・・ち・・乳首の擬似体験くらいなら・・・ 俺は夢中で肉球をくりくりした。 おまえのお陰で、俺は童貞喪失の時、童貞と疑われずに済んだ。 それどころかテクニシャン扱いだ。 ありがとう、猫・・・・
- 5 名前:黒ムツさん [2006/01/14(土) 14:26:19 ID:eV7mgPRb0]
- ネコミミロックでヌクヌクはにゃ〜ん♪
- 6 名前: [2006/01/14(土) 21:44:00 ID:CIZdoew70]
- ターボへ。
治らぬ病気とともに戦う私達は戦友だったね。 「動物は生きることしか考えない」と妹に聞いたけど、 その通りターボは精一杯生きようと努力したね。 約束どおり、私は頑張っているよ。 ターボに負けないくらいに。 ・・・・ターボ。黒キジのオス猫。気難しいいたずらっ子。 生後8ヶ月で亡くなった。
- 7 名前:黒ムツさん [2006/01/15(日) 04:40:03 ID:fQkcqK2h0]
- 一度目なら、今度こそはと私も思う。
二度目なら、またもかと私は呆れる。 三度目なら、呆れを超えて苦痛となる。 七度目を数えるとそろそろ喜劇となる
- 8 名前:黒ムツさん [2006/01/16(月) 03:00:01 ID:EqDb6vlv0]
- あなたを見ていて、生きるという戦いを、よくわかりました。
毎日、私の手作りのオムツをして、一生懸命私についてきてくれて、ありがとう。 もし今度、生まれ変わっても、また私の家に来てね。 きっと、きっと、約束だよ・・・・・大好きなまん吉。 近所の人にはたかれ、足が使えなくなり、毎日、おしっことうんちを 病院に取りにいき・・・おむつを作ったりした猫。 最後は死んでしまった。
- 9 名前:黒ムツさん [2006/01/17(火) 03:54:55 ID:yOUliG9n0]
- おーい、シマ。
また、エサ、他の猫にとられてしまったな。 これでは、ぜんぜん太れないな。 俺みたいに痩せてしまうぞ。 シマ! 俺は、あと数ヶ月しか、お前を見てられない。 遠くに行ってしまうんだ。 お前は、絶対、一緒に来るな!
- 10 名前:黒ムツさん [2006/01/17(火) 20:24:42 ID:8k3mzvpj0]
- アンドリュー
- 11 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/01/19(木) 05:42:39 ID:azTRzHBR0]
-
- 12 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/01/20(金) 05:07:48 ID:3PA/mgpX0]
-
- 13 名前:黒ムツさん [2006/01/21(土) 02:16:21 ID:raTzeeiI0]
- 欽太くん。
本当に私の子供として 生まれ変わってきてくれたんだね。 アナタにあった同じ形のアザが 陸(息子)にもあるから、すぐわかったよ。 私を見るまあるい瞳も同じだもの。 高2の夏に死んでしまったトラ猫の「欽太」。 皆にブサイクと馬鹿にされていたけど、 すごく優しい目をした猫だった。
- 14 名前:黒ムツさん [2006/01/22(日) 12:36:44 ID:AGn+pHmn0]
- のら、あの日野良犬とケンカしてたんだってね。
まるで、昼寝してるみたいに横たわってた。 ごめん、助けてあげられなくて。 でも、初めてのらをなぜてあげることができたんだ。 お前らしい、のら猫らしい最後だったよ。 6年くらい前から我が家に住みついていたのら猫。 決して、触らせてはくれなかった。
- 15 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/01/24(火) 02:11:38 ID:9j0BWaPh0]
-
- 16 名前:黒ムツさん [2006/01/25(水) 20:26:01 ID:DrX5QiQr0]
- 前略
大層、お前さんを可愛がっていたお袋が 死んでからも12年以上生き、 私の子供を見た直後、 あの世に行きましたね。 孫を待ち望んだお袋に報告したかったのですね。 お袋の許で、安楽な日々を送って下さい。 合掌 昭和52年生まれ。三毛猫のミーと命名される。 平成2年、死亡。
- 17 名前:黒ムツさん [2006/01/26(木) 04:11:46 ID:JCzupIJY0]
- 目が覚めると空の犬小屋と食いちぎられた鎖。
ろくにエサもやらなかったダメ飼い主の漏れ。 もう犬はいぬ。 遠くできこりの歌が聞こえた。
- 18 名前:黒ムツさん [2006/01/26(木) 13:24:17 ID:M6bPsOq70]
- ☆動物愛護者も人格に問題がある変人ばかり☆
ここの老犬スレhobby8.2ch.net/test/read.cgi/dog/1122914726/l50で、人間よりも 動物のほうが立場が上だと思っている 無職の暇人なヒステリーババア主婦とかが騒いでるよ かなり笑えます、文章も馬鹿そのもの!! 同じ動物飼ってる人に対して考えが合わなかっただけで汚い言葉で批判したり、誹謗中傷しまくるアホ達だらけ
- 19 名前:黒ムツさん [2006/01/27(金) 21:44:07 ID:aW5xFcKU0]
- カベ子、もどっておいで
あの病気の体で高窓を開け、 いったい、どこへ行ったのだろうか。 畑の草抜きをする時、 私の背中に乗って遊んでいた、 おまえの温かい重さが たまらなく恋しいよ。 元は捨て猫。我が家の網戸にぶら下がって鳴いていたので、 カベ子と命名。茶白のブチ猫。
- 20 名前:黒ムツさん [2006/01/29(日) 22:42:27 ID:XVU6bRbq0]
- 犬の示した所を掘ると、男が埋められていた。
梨を持った男 新しい物語の始まり
- 21 名前:無駄age万歳 ◆D/c0HLMMtU [2006/01/30(月) 21:41:20 ID:qFCu3Dn00]
- >>20に続けて
犬は、その異様な男を見るや引き付けを起こし、狂ったように綱を引いて逃れようとした 梨を持った男はまだ生きており、モゾモゾと蠢くたびに放屁をし、辺りには沢庵とくさやの干物を同じ瓶に入れて炎天下に放置したかのような悪臭が漂い始める その形相は、まるで渇いて死んだヒキガエルを水でふやかせて腐敗させたかのようだった あまりの醜さに、私はその男を埋め戻す事にした ただ埋め戻しただけでは飽き足らず、その上にコンクリートを流し込んで、固めた ただ、早く忘れてしまいたかった そして2年後の秋、久し振りにその場所を訪れると、小さな梨の苗がコンクリートを割って生えてきていた ※NEXTよろ
- 22 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/02/02(木) 02:17:23 ID:TVkdoZ4V0]
-
- 23 名前: [2006/02/03(金) 02:05:48 ID:w6mhuLIZ0]
- 「おお・・・・こ、これは・・・ど根性梨だ・・・・」
私は絶句した。 数年後、その苗は立派な木に成長し、たわわに果実を実らせた。 その中で一個だけ異様に大きな梨の実が目を引いた。やがてバスケットボール大に巨大化した その梨はあっという間に腐り、地面にぐしゃりと落ちた。その中からなにやらうごめいて 出てくるものがある。それは猿のような、人間のような、どちらともつかない見たこともない 生き物の赤ん坊であった。 金切り声をあげて泣くその生き物に、私は「ナッシー」と名づけ、取り合えず育てることにした。 研究材料として。
- 24 名前: [2006/02/03(金) 02:06:03 ID:w6mhuLIZ0]
- 成長するにしたがってナッシーは、その粗暴で残虐な性格をあらわにしてきた。
自分より弱いものを見つけると飛んでいっていたぶり、時には命まで奪う。そのくせ、 自分より強いものに対しては、もみ手をしてこびへつらうのであった。 ある時テレビで、少年刑務所の受刑者たちが、犬の世話をさせたところ穏やかな優しい 少年に変わっていった、というのを見て、ナッシーにも子犬の世話をさせることにした。 「いいか、ナッシー、お前はこの子犬を毎日面倒見てやるんだぞ。ちゃんとやらなきゃ お前のメシはやらないぞ」 そう言って、生まれてまもない子犬をナッシーに与えた。
- 25 名前: [2006/02/03(金) 02:06:19 ID:w6mhuLIZ0]
- ナッシーは、陰で子犬のエサをくすねたり、いじめたりしていたようだが、一応はそつなく
世話をしていたようだ。でないと自分のえさに食いはぐれる。 子犬はナッシーまとわりついてじゃれようとするのだが、その度にナッシーはじゃけんに 追い払い、時には子犬を蹴り飛ばしたりしていた。 それでも子犬はナッシーのそばを離れようとはしなかった。 そんな秋のある日、ナッシーと子犬を連れて散歩に出かけた。 道の反対側には梨の直売所が開かれていた。二十世紀、幸水などに混じって「かおり」という 高級種の梨も置かれていた。それを見たとたん、ナッシーは直売所目がけて突進し、反対側 車線に飛び出した。梨は彼の大好物、特に高いものには目がなかったのであった 「馬鹿!車だ!ナッシー危ない!」
- 26 名前: [2006/02/03(金) 02:06:48 ID:w6mhuLIZ0]
- 車の急ブレーキと共にゴン!・・・・という鈍い音。
そこに倒れているのはナッシーではなく子犬だった。ナッシーは数メートル先に ひっくり返っていた。子犬がナッシーを突き飛ばし代わりに車にはねられたのだ。 既に息はなかった。 よろよろと起き上がったナッシーは呆然として子犬を見つめた。 やがて子犬を抱き上げ声をあげて泣いた。それはナッシーが見せた初めての涙だった。 幾度が季節がめぐってまた梨の季節がやって来た。 心を入れ替えすっかり優しくなったナッシーは、今日も捨て猫や捨て犬の世話をしたり 恵まれない人達への奉仕活動にいそしみ、愛の伝導生き物として活動を続けている。
- 27 名前:黒ムツさん [2006/02/03(金) 03:34:56 ID:fVzuSArO0]
- 「宮崎梨男さんですね?」
警察手帳を見せると、刑事は梨男の部屋に上がりこんだ。 四方の壁には、いわゆる幼女もののいかがわしい題名のビデオが、ぎっしりと 積まれていた。
- 28 名前:黒ムツさん [2006/02/03(金) 19:45:13 ID:cNB1zC7Z0]
- ファービーが何もしてないのに机から落ちて「ギョ…」
とないて壊れた あれから何年もたって、モルスァブーム到来。 今テレビの上に飾ってる
- 29 名前:真由美 [2006/02/03(金) 21:27:29 ID:2JHS4+0i0]
- ファービーに憑いていた霊が、その時離れたのでしょう。
- 30 名前:黒ムツさん [2006/02/03(金) 22:03:18 ID:wZD0vGSE0]
- 猫の肉球はお日様の匂いがします
それは草の上を歩いたからだよ。 うちの犬の肉球はうんこの匂いがします。
- 31 名前:黒ムツさん [2006/02/11(土) 01:49:13 ID:L2J/nxgs0]
- うんこの上を歩いちゃったということが(;^ω^)
- 32 名前:黒ムツさん [2006/02/11(土) 17:10:25 ID:d8TpDo/Z0]
- 「おにいちゃんやめて! そんなとこ舐めちゃだめぇ!
そこはおしっこするところだよ、きたないょぅ!」 妹は泣きながら言ったが、ぼくは便器を舐め続けた
- 33 名前:黒ムツさん [2006/02/12(日) 04:29:05 ID:E7Flmruv0]
- 見なれない三歳くらいの男の子が私の前に初めて現われたのは、私が中学二年に
なったばかりの時でした。 学校の帰り、いつものうによ友だちと別れ、ひとりで家の近くまで来たときです。 子猫を抱いた男の子が私のほうをじっと見つめていたのです。 ふだんは子ども好きの私ですが、その時の男の子の異様な目つきは、今でも忘れることは できません。恐ろしいほど鋭い目つきで私のことを睨んでいたのです。 それ以来、まるでその子と、その子猫はまるで私の後を追い回すかのように、 しばしば私の前に現われるようになったのです。
- 34 名前:黒ムツさん [2006/02/12(日) 04:29:24 ID:E7Flmruv0]
- こんなこともありました。
学校の休み時間、私が教室の窓から校庭のほうをながめていると、その子が校庭の隅に 立って、こっちをにらんでいたのです。 「ねえ、あの子なのよ!私のことを付回している男の子!」 私はとっさに、そばにいた友達のA子に言って、もう一度校庭のほうほ振り返ったのです。 ところが 「「どこ?どこにもいないじゃない?」 「あら?」 男の子の姿は消えていたのです。 「良子ったら、気にしすぎじゃないの?」 「だって・・・・・・・・」 その時も私は確かに見たのです。その男の子が校庭の隅に立って、私のほうをジッと鋭い 目つきで見つめているのを・・・・・。
- 35 名前:黒ムツさん [2006/02/14(火) 01:06:06 ID:z0UgfkRe0]
- こ泣きじじいは 猫が大好き
それは 苦手を 克服したから こ泣きじじい LOVE
- 36 名前:黒ムツさん [2006/02/24(金) 16:08:39 ID:9/dCf8dV0]
- 夜中、テレビを見てたら廊下から物音がした。
気になって廊下に出てみると、 普段は一切家事をしない猫がモップをかけていた。 声を掛けようとしたけど、モップとゴルフボールで カーリングの真似をしてるのが分かったので、 何も見なかったことにして部屋に戻った
- 37 名前:黒ムツさん [2006/02/28(火) 20:03:33 ID:E4ucsblG0]
- マミイよ、お前は見事な長生きだったね。
21歳7ヶ月。獣医さんも驚嘆していたよ。 花水木の根方の寝心地はどう? そこは、我が家の庭で 一番日当たりの良い所だよ。 来年の春も、きれいな花になって、庭を飾っておくれ。 1975年9月18日生まれ。三毛。出産2回の後、不妊手術。最後の5日間ほどは 飲食を拒否し、1996年10月22日、眠るが如く大往生。
- 38 名前:黒ムツさん [2006/02/28(火) 21:49:01 ID:JA++ahYH0]
- 21歳とはホント長生きだなあ。
- 39 名前:猫の鈴 ◆Si4n3ET9Lk mailto:アホ [2006/03/03(金) 00:31:55 ID:dYzQl6Fx0]
- 猫ちゃんの背中に乗って
天国に逝きたい たんぽぽをいっぱい摘んで お母さんに見せたい
- 40 名前:黒ムツさん [2006/03/04(土) 08:21:24 ID:IBY9tI+e0]
- 腋の下からの分泌液が特に多い者が特別講習を受け、それ以下の等級の者はアフリカへワニの餌として出荷される
- 41 名前:猫の鈴 ◆Si4n3ET9Lk mailto:真 [2006/03/05(日) 16:34:47 ID:3DhdTckV0]
- つくしんぼ
尽くして 尽くして 捨てられた そんな気分の春の午後 我れ 泣き濡れて 蟹と戯る
- 42 名前:黒ムツさん [2006/03/05(日) 17:10:48 ID:uBGzbfsB0]
- >>41
お前の言う安易に飼って、挙句に捨てる飼い主批判や 行政の行う駆除まで脊髄反射で反対するなと言う主張は酌める。 90点。
- 43 名前:黒ムツさん [2006/03/05(日) 17:27:09 ID:9Hi+Jmz80]
- 但し
虐厨を擁護してるの狙ってやってるのは明白なので 君には90点と引き換えに煮 人 で な し の 称 号 を 送 る。
- 44 名前:猫の鈴 ◆Si4n3ET9Lk mailto:真 [2006/03/05(日) 18:21:16 ID:3DhdTckV0]
- うんこ
あたたかい生のうんこ 中から白い虫がにょろりと出て来た。 「こんにちは」 謙虚に一生懸命生きている 涙がにじんだ 今度生まれ変わったら友だちになろう きっと・・・約束だよ
- 45 名前:黒ムツさん [2006/03/05(日) 18:43:22 ID:9Hi+Jmz80]
- 寄生虫まで言及しなければばれなかったのにw
- 46 名前:黒ムツさん [2006/03/05(日) 18:48:54 ID:7ekQwTOB0]
- 猫鈴が珍しく意味ありげな事かいてるな。
- 47 名前:黒ムツさん [2006/03/05(日) 18:50:22 ID:9Hi+Jmz80]
- >>46
それもこれも虐待擁護の詭弁じゃなければ立派なんですがね。 非常に残念です。
- 48 名前:黒ムツさん [2006/03/05(日) 19:02:18 ID:KsqJe7Mj0]
- >>47
自作自演や成りすましで頑張っている漏れもそう思うよ。 漏れ、猫鈴=猫の死体のログを晒したり、捨てハンや七氏でたくさんの虐ヲタを叩いてきたんだぜ。 ログ収集なんかは結構大変だったけど、頑張って晒したよ。 自演するための携帯はパケット定額にしたし、愛護のためならこれからも頑張るよ。 みんな低脳な漏れを応援してくれ。
- 49 名前:F [2006/03/05(日) 19:23:39 ID:/2xrcxLl0]
- >>48
誰だ、漏れになりすますのは! 本当に虐ヲタは小汚い低能ばかりだなw
- 50 名前:黒ムツさん [2006/03/05(日) 22:24:53 ID:kAb03ULr0]
- .
- 51 名前:黒ムツさん [2006/03/05(日) 23:09:23 ID:TCemSN/b0]
-
- 52 名前:黒ムツさん [2006/03/06(月) 08:21:14 ID:/vmM4rym0]
-
- 53 名前:猫鈴 ◆F.tcofk/9E mailto:age [2006/03/06(月) 11:52:16 ID:GONBFlOl0]
- 愛を探しに街をさまよった。
春の陽射しの中 いたずらな仔猫ちゃんが僕にウィンクしてくれた ありがとう仔猫ちゃん 我泣き濡れて蟹と戯る
- 54 名前:黒ムツさん [2006/03/06(月) 16:40:24 ID:ASYHH/SrO]
- 猫の鈴ちゃんGJ!
- 55 名前:猫の鈴 ◆Si4n3ET9Lk mailto:真 [2006/03/06(月) 22:05:03 ID:996/7Ir30]
- 「チワワが飼いたい」
君は言った。 「お金がないよ。チクワにしよう」 その日はおでんにした。 「チワワ゜の゜くうちゃんが飼いたい」 時は流れて、また君は言った・ 「お金がないよ。空海にしよう」 その夜私は出家した
- 56 名前:猫のうんち mailto:age [2006/03/06(月) 22:06:42 ID:996/7Ir30]
- 爆笑
- 57 名前:猫の鈴 ◆Si4n3ET9Lk mailto:age [2006/03/06(月) 22:47:33 ID:996/7Ir30]
- 真由美さん・・・・・・・
- 58 名前:黒ムツさん [2006/03/06(月) 23:05:31 ID:C8PzAPoq0]
- 猫の鈴はりきってるなぁw
- 59 名前:黒ムツさん [2006/03/07(火) 20:57:39 ID:jXW+Jc2M0]
- われと来て
遊べや 親のない子猫
- 60 名前:猫の鈴 ◆YEhbRxktEw mailto:age [2006/03/07(火) 22:37:55 ID:fS5S7jrQ0]
- 猫とけんかした。
「もう、口もきいてやらないぞ!」 「二ゃー」 しばらくして、いつものご飯おねだりの声 まいったにゃ 君の瞳に降参さ
- 61 名前:↑ mailto:sage [2006/03/07(火) 23:17:08 ID:LCUoGN4DO]
- (・∀・)!!
- 62 名前:猫の鈴 ◆F.tcofk/9E mailto:age [2006/03/08(水) 05:34:14 ID:ozb1lwKS0]
- オリンピック・シリーズ
タマちゃんフィーバーでわいた川辺。 あのタマちゃんは何処へ・・・ 今はもう、誰もいない川 「あら?川静か・・・・荒川静香・・・・・」
- 63 名前:黒ムツさん [2006/03/08(水) 20:41:00 ID:JWMuSrmk0]
- 演技前の村主、鼻の穴ふくらませていたな
- 64 名前:黒ムツさん [2006/03/08(水) 20:44:05 ID:zvWt3ykp0]
- 村主と言えば、猫のフグリ切り取った事がありますw
- 65 名前: [2006/03/16(木) 21:15:45 ID:AbU/5Orc0]
- ユキ、あなたをのせた膝のぬくもりは、今も忘れてないよ。
家族の皆が、「うちのユキは、あったかいね」 って言ってたね。 春を待たずに、庭の雪と一緒に消えてしまったユキ。 あなたはきっと、お母さんの所へ帰ったんだね。 ユキ。真っ白な毛の猫。生まれて間もないころ、学校のそばに捨てられていたのを 拾って帰る。1998年中ごろに失踪、以来、行方不明となる。
- 66 名前: [2006/03/22(水) 21:25:55 ID:gFxgmeue0]
- 美雨。あなたは本当に猫だったのでしょうか。
お地蔵さまの前で出会い、そして始まったあなたとの日々。 夜の公園で、私の涙をそっとなめてくれた、あなた。 いつも一緒だった。 今でも、ふと思うのです。 あなたは本当に・・・・・・・。 美雨。中学生のころ、お地蔵さまの後ろから現われ、家までついて来た。 頭の良い不思議な猫だった。
- 67 名前:黒ムツさん [2006/03/26(日) 00:39:09 ID:rm4NN/QQ0]
- どうして待っててくれなかったの。
私が出産した日に死ぬなんて・・・・・・。 子どもの誕生日がくると複雑な気持ちになるんだよ。 でも、お前はきちんとお別れに来たね。 最後に会えたのは夢の中。お前は言った。 ママ、行かないで・・・・・・。 嫁に来てまもなく妊娠中の猫を保護し、我が家で出産。 その四匹の中の一匹「ドン」。掃除中はずっと私の肩に乗っている甘えん坊。オス猫。
- 68 名前:黒ムツさん [2006/04/15(土) 22:14:47 ID:kPxPlifG0]
- 熱帯夜でも、君は僕の布団にもぐりこんできたっけ。
ザラザラの舌で僕の顔中をなめまくるのを合図に。 君が僕の布団の中でお産をした時、ひんやりした感触に 焦りを覚えたよ、僕は。 君は信じてくれたんだね、僕を。 ミケ。30年前、私の家に来た二番目の猫。 小学生の私に、とてもなつき気が合った。
- 69 名前:黒ムツさん [2006/04/15(土) 22:56:40 ID:ooscoAa20]
- >>68
マジ気持ち悪いな…>君が僕の布団の中でお産をした時、ひんやりした感触に 漏れが猫に同じ事されたら、猫親子死刑+即刻布団廃棄だな。 ちょっと待て。 30年前?小学生?僕? 貴様50歳にもなるオヤジなのか?そうなのか?
- 70 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/04/15(土) 23:08:28 ID:cGMAGzAs0]
- 気持ち悪いスレだな。
害獣や下等動物と仲良くして何がうれしいんだか。 ゴキブリとキスして喜んでるような気持ち悪さだな。 愛誤は人間とまともに話しができないからだろうけど、 人間と相手できないからっていって、害獣を増やさないで欲しいよね。
- 71 名前:黒ムツさん [2006/04/28(金) 16:17:14 ID:4twnOPpTO]
- うちのぞぬ
すべり台でも 遊べるよ
- 72 名前:黒ムツさん [2006/04/28(金) 17:07:43 ID:HgEMBK5L0]
- 多くの人間はお前らみたいな奴を下等動物と認識してるが
自覚してる?
- 73 名前:黒ムツさん [2006/04/28(金) 17:14:59 ID:G6Ga8YeT0]
- いちいち荒らす暇人ども
ほかいけよ 好きな奴であつまってるんだから そとで相手にされないからってここでうさばらしするな
- 74 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/04/29(土) 00:38:18 ID:L1a3RCPy0]
- それ以前に板違いだからクズ同士集まりたいなら大好き板行けや
- 75 名前:黒ムツさん [2006/04/29(土) 01:24:41 ID:Ax8gQ23S0]
- ここでやるから意味があるのがわかんねえ能無しが意見 垂れんなや
くそがきお前こそほかいけそして二度と来るな 物事深く考えられない馬鹿がおまえに基準あわせて教えてあげてんだから 感謝しろ サクラ組からやりなおせくず みんなに謝れ
- 76 名前:黒ムツさん [2006/04/29(土) 03:21:36 ID:FfR1FHpb0]
- 495 名前: [>>1および楽しんでたやつらは一回氏んでこい♪] 投稿日: 02/05/07 04:28 ID:6MpQyWOq
「痛み」がわからないやつらはどこか壊れてるよ、人として。 「痛み」がわからないやつらは、人に優しくできないよ。 「痛み」がわからないからね。 「優しさ」がなくなったらね、もう人じゃないよ。 「人とは呼べないもの」になれて嬉しい? 「嬉しい」ならなるべく人に近づかないほうがいいよ。 君は人に優しくされないはずだからね。
- 77 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/04/29(土) 20:50:01 ID:YgCcHx3U0]
- 動物苦手な人の痛みがわかれば
趣旨の合わない苦手板に愛護文を貼り付けるなんて事はしない そう受け取りました
- 78 名前:黒ムツさん [2006/05/04(木) 17:09:44 ID:JPbPZvef0]
- 猫と挨拶した
少し怖かったけれど 不思議な気分 ほんの少しだけ優しくなれそうな そんな気がした
- 79 名前:黒ムツさん [2006/05/12(金) 21:19:24 ID:4p95zYP10]
- 交通事故で「植物猫」になった仔猫のふう。
お医者さまは一週間と言ったけど、一ヶ月頑張った君。 「立ってごらん」 毎日呼ぶ母の声に、最後に立ち上がったね。 あれから十年。あの瞬間を、いつも想う。 勇気をありがとう。 1988年、夏生まれ。オス。白地に黒のブチ、牛のような模様。 公園で親とはぐれてうろうろしていた時、拾われた。
- 80 名前:黒ムツさん [2006/05/14(日) 08:37:45 ID:XvAuU4E30]
- 動物は人間といっしょに生きているのに、
すてたりころしたりするのは 人間をころしているのと いっしょのようにかんじました (小学生 女子)
- 81 名前:黒ムツさん [2006/05/14(日) 20:14:08 ID:LY/VHmAR0]
- 「なんで、この子ら、殺されるん?」
「・・・・人間に捨てられたからやで」 「そしたら、ぼくも捨てられたら殺されるな」 「そんなことないよ・・・・・・・」 「なんで?だって、おんなじ命やろ?」
- 82 名前:(:_;) [2006/05/14(日) 23:02:08 ID:WrqsQWFzO]
- (T_T)
- 83 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/05/15(月) 08:04:30 ID:b3CLBiUZ0]
- インタラクティブ企画〜
このスレに1つレスが付くごとに1本針を刺していきます 1日レスが付かなければ翌日は三食ご飯が食べられます 生かすも殺すも皆さん次第です それでは始めましょう
- 84 名前: [2006/05/16(火) 20:12:24 ID:GXI35SsU0]
- 捨てる人間が悪いのに、
なんで犬が殺されるのか わからない。 犬も生きているのに、かわいそうだ。 (小学校五年生 男子)
- 85 名前: [2006/05/18(木) 01:59:02 ID:N9oj3+aJ0]
- あなたを見ていて、生きるという戦いを、よくわかりました。
毎日、私の手作りのオムツをして、一生懸命私についてきてくれて、ありがとう。 もし今度、生まれ変わっても、また私の家に来てね。 きっと、きっと、約束だよ・・・・・大好きなまん吉。 近所の人にはたかれ、足が使えなくなり、毎日、おしっことうんちを病院に取りにいき ・・・・・おむつを作ったりしたネコ。最後は死んでしまった。
- 86 名前:ななし1 [2006/05/18(木) 02:09:51 ID:n76/GHbU0]
- ひょんな事で我が家の家族の一員になったあなた達。
我が家に来てくれて本当にありがとう。怒ったり、甘えたり、 すねたり、やんちゃだったり、手に負えない時もあるあなた達 だけど、あなた達が側に居てくれて、元気で居てくれるから 私たちもホッと出来る。あなた達は私たちの小さな天使です。 生まれ変わってもまた私の側に居てね。大好きだよ。 これからももっと笑わせてね。可愛い小さな天使達へ。
- 87 名前:黒ムツさん [2006/05/18(木) 02:13:59 ID:A1SN9WeH0]
- シュレディンガーの猫
ドイツの動物学者シュレディンガーがおこなった実験である。 猫の後足だけに布のカバーを付け、鉄板の上に乗せる。鉄板を下から火で熱し同時に太鼓を叩く。 すると猫は前足が熱いので後足だけで立ち上がりあたかも踊っているようにもがく。 これを何度も繰り返すと猫は太鼓を叩いただけで踊り出すようになる。 これが有名な「条件反射」である。 なお、動物学者マックスウェルが悪魔を使って同様の実験を行ったという話もあるが 詳細は明らかにされていない。
- 88 名前:黒ムツさん [2006/05/18(木) 08:18:52 ID:S8gVvEn50]
- ペットに必要以上に入れ込んでる人って精神が幼いように感じる...
子供の独立したorいない専業主婦とか無職の人が多いんだろうけどね。 個人の勝手だから好きにしたらいいんだけど、一応ここは苦手板だから苦言を呈しておくw >>87 猫踊りか、見てみたいがそんなでかい鉄板持ってねえよww しかし昔の人は残酷だな
- 89 名前:黒ムツさん [2006/05/18(木) 09:43:08 ID:4933wsEL0]
- ここはマナーが悪い飼い主が苦手な人の板でもあるからなあ。
- 90 名前:黒ムツさん [2006/05/18(木) 10:02:34 ID:FVBofIJAO]
- 実質は虐待及び虐待妄想文を好む
社会不適合者の集う板である。
- 91 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/05/18(木) 10:52:48 ID:36NFgr5l0]
- インタラクティブ企画〜
このスレに1つレスが付くごとに1本針を刺していきます 1日レスが付かなければ翌日は三食ご飯が食べられます 生かすも殺すも皆さん次第です それでは始めましょう
- 92 名前:黒ムツさん [2006/05/18(木) 11:01:36 ID:dfX+kfzF0]
- >>85
泣けた。
- 93 名前:黒ムツさん [2006/05/18(木) 11:16:23 ID:S8gVvEn50]
- >>90
それに過剰反応するバカ愛誤とバカ愛誤を釣って楽しむ紳士の集う板でもある 釣られる阿呆に釣る阿呆同じ阿呆なら釣らなきゃ損損www つかリアル虐ヲタはすでにこの板にいないでしょw いるのは釣り氏とダボハゼ愛誤のみwwwwwwwwwwww 虐ヲタは黙々と行動を進めている...
- 94 名前:黒ムツさん [2006/05/18(木) 11:29:55 ID:TxZP1cpp0]
- >>87
嘘付くな!だいたいシュレディンガーの猫 じゃなくて シュレーディンガーの猫 です。
- 95 名前: [2006/05/19(金) 06:05:51 ID:l6nUk1010]
- 君は、ある冬の寒い夜に突然現れた。
今でも小さな気味の感触は、右足に残っている。 寒いよと鳴きながら、君は僕のテニスシューズに 体を押しつけていたね。 お母さんは見つかったかい。 生きているかい。 アパートに帰る途中に、足にすり寄ってきた子猫。
- 96 名前:黒ムツさん [2006/05/19(金) 11:25:27 ID:8Tkik1/f0]
- (j o j)
- 97 名前:黒ムツさん [2006/05/20(土) 02:16:33 ID:1sip2QY70]
- 何となく嫌いだった家の犬ジョン
倒れた僕を心配そうに見ている その瞳はやさしそうだった 今まで僕がジョンに感じていた感情は 自分の心の中にあった憎しみだったんだ ジョンごめん
- 98 名前:黒ムツさん [2006/05/20(土) 18:14:51 ID:IOqP+9ZR0]
- 苦手でも
伝わる命の あたたかさ
- 99 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/05/20(土) 18:57:01 ID:6fgN/Bjt0]
- ゴキブリとでも
伝わる命の あたたかさ
- 100 名前:無駄age万歳 ◆D/c0HLMMtU [2006/05/20(土) 19:36:42 ID:jAh6OvmW0]
- だいぶ前に読んだペーパーバックの小説を、掃除のついでに久しぶりに引っ張り出して、茶を飲みながら読みふけっていた
ページを繰るうちに、栞代わりに使った一葉の写真が本の間から出てきた その写真は、ほんの戯れに実家の庭を撮った一枚だった 庭石の上に、当時家で飼われていた雉猫が写っていた その雉猫は、毛並みのいいオスだった 庭石の上や縁側にいる事が多い猫だった 田舎の事なので、近所の猫も庭に入ってくる事があったが、それらを片っ端から追い出すような猫だった 喧嘩の怪我が絶えず、右の耳には大きな切れ込みが入っていた しかし人には従順な猫だった 寝ている最中に悪戯してヒゲを引っ張ったが、迷惑そうに薄目をあけるものの、家の者と知るとまた寝てしまうような猫だった その雉猫も、今はもういない 実家の庭の隅に埋めたはずだが、何処だったかのか今となっては場所も定かでは無い あの雉猫がかつて存在したという証拠の写真を本に挟みなおし、本棚にしまった
- 101 名前:黒ムツさん [2006/05/21(日) 01:52:00 ID:sJo93wx60]
- 想い出の
栞の中に 生きている
- 102 名前:黒ムツさん [2006/05/25(木) 22:08:44 ID:34vR9KlW0]
- 幼いころ 犬に追いかけられ泣き叫んだあの日
ずっと苦手だった そして 月日は流れ 命の大切さ あたたかさを知り いつしか 怖かった犬とも 仲良くつきあえるようになった 同じ地球で生を受け 同じ時を過ごすもの同士 仲良くやっていけそうな気がする これからも
- 103 名前: [2006/05/26(金) 03:23:03 ID:1GAQKFiz0]
- 子供のころ、何かにムシャクシャして、
「死にたい」とあなたに言ったら、じっと私の顔を見ていたね。 次の日、あなたは車にひかれて死んじゃった。 「死ぬって、こういうことだよ」って 教えてくれたみたいで、哀しかったよ。 くろ。しっぽの短いトラで、捨て猫。 メスだが、犬を蹴散らすほど強かった。
- 104 名前:黒ムツさん [2006/05/28(日) 19:17:07 ID:acL0b+rW0]
- >103
この場合、猫がこの人の身代わりになったのかも知れない。 ペットが飼い主の身代わりになるって、よくある事みたいだね。
- 105 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/05/28(日) 19:22:21 ID:kOwkJQ7J0]
- きたねえくせにまるまる太った「殺してくれ」といわんばかりのネコに遭遇。
ムカついたのでとっ捕まえて足をロープで縛って、もう片方はフェンスに縛った。 肛門にドラゴン花火を差してガムテープで取れないように固定して点火。 アガギャアアアア!と叫んで猛ダッシュ!ケツからほとばしる閃光!もう最高だったよ。 しかも足はロープで縛られてるので、ある程度逃げたところで前のめりにこけた。 ケツを突き出した状態で「ガギャアアア!」と叫んだころ火は消えた。見てみたら虫の息だった。 今年の夏は打ち上げ花火でやってみてえなあ。夜だからケツだけ光っててすげえ面白い。 それにあの猛ダッシュはいいよね。世界陸上でモーリス・グリーンと戦わせたくなるよ(藁 ♪走る走る俺たち〜 流れる汗もそのままに〜♪
- 106 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/05/28(日) 19:23:07 ID:kOwkJQ7J0]
- 暴れる猫ちゃんには耳や首根っこに釣り針を付けてカーテンレールにぶら下げましょう。
そうすると10分ぐらいで大人しくなりますよ。 その間に布団はたきなどで厳しくしつけてあげましょう。 それでもまたナメタ態度を取ったらもう一度ぶら下げてやりましょう。 何回か繰り返すと大人しく上品な猫ちゃんになりますよ。
- 107 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/05/28(日) 19:24:09 ID:kOwkJQ7J0]
- 猫〆の穴場で警戒の少ない個体にキツク首輪をして自転車と繋いだんだ。
当時、自転車で出張して猫を〆ている間に編み出した方法だった。 暴れる猫の首を踏んで押さえ付け、コンパスの針をブッスリと背中に刺した。 物凄い暴れ様で、靴から逃げられるところだった。反応が面白くて何回も刺したっけ。 そうこうしてる間に、首を強く踏み付けすぎたのか窒息してしまったんだった。 ビックンって大きく痙攣して反応しなくなって、小刻みに震えだしたので 試しに目玉を刺しても反応がなかったし、逝ったと思ったね。 だけど1分もしないで復活してプルプル立ち上がったから、そろそろ帰宅しようと思って 蹴り上げて頭を何度も踏み潰してカゴに入れて帰宅途中の川に捨てたなぁ。 あと自転車の後輪でキュイーンや轢いたりもしたな。 キュイーンの方は面白かったからいつか書きたい(´ー`)
- 108 名前: [2006/05/30(火) 04:11:01 ID:9d65xR/w0]
- あなたが星になった日、一番泣いていたのは、
あなたを、とてもうっとうしがっていた、母だったんだよ。 あなたに、゜見せたかった。 きっと、とても喜んで、いつものように、まとわりついて来るだろうね。 クッキー。白と黒のブチのオス猫。 10年くらい前に、車にひかれて死んでしまった。
- 109 名前:黒ムツさん [2006/06/01(木) 21:52:51 ID:q5ie+avC0]
- この世の中では親友でさえ、あなたを裏切り、敵となる事がある。
愛情をかけて育てた我が子も深い親の愛を すっかり忘れてしまうかもしれない。 あなたが心から信頼してる最も身近な愛する人も その忠節を 翻すかもしれない。 富はいつか失われるかもしれない。 最も必要とする時に、あなたの手にあるとは限らない。 名声はたった一つの思慮に欠けた行為によって 瞬時に地に堕ちてしまうこともあるでしょう。
- 110 名前:黒ムツさん [2006/06/01(木) 21:53:09 ID:q5ie+avC0]
- 成功に輝いてるときは、ひざまずいて敬ってくれたものが
失敗の暗雲があなたの頭上をくもらせた途端に 豹変し、悪意の石つぶてを投げつけるかもしれない。 こんな利己的な世の中で決して裏切らない恩知らずでも不誠実でもない 絶対不変の唯一の友はあなたの犬なのです。
- 111 名前:黒ムツさん [2006/06/02(金) 18:25:17 ID:nUruUoIk0]
- 天使に越後屋がそっと耳うちする夜更け
動物たちが労働組合を結成しました。
- 112 名前:黒ムツさん [2006/06/05(月) 12:47:21 ID:dT0Qh/XM0]
- 猫のおひげ
すてきだな ぼくもほしいな
- 113 名前:黒ムツさん [2006/06/06(火) 13:17:42 ID:ncrGpV2/0]
- 「イカが虐待されている国は?」
「ジャマイカ」 天使は微笑み祝福した。
- 114 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/06/08(木) 05:29:46 ID:auPe3mS50]
-
- 115 名前: [2006/06/08(木) 22:04:45 ID:NZtCSXWG0]
- マオへ。
魚を食べないマオ。ごまを食べていたマオ。 肩にジャンプするマオ。クルンと曲がったしっぽのマオ。 ある日、突然、消えたマオ。 「会いたい」と思ったら、夢に出てきて元気をくれるマオ。 いつも、ありがとう。 平成2年、会社の空き地で拾う(子猫) 平成5年、突然いなくなった。 色はグレー。しっぽが曲がっていた。
- 116 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/06/09(金) 22:10:22 ID:Q2mXMxwC0]
-
- 117 名前:黒ムツさん [2006/06/10(土) 20:29:47 ID:ImF7iqXI0]
- 君は僕の親友みたいだったね
僕の恋人みたいだったね 僕の妹みたいで、僕の子供みたいだった。 ありがとう。 いっぱい助けてくれてありがとう いっぱいいっぱいありがとうね 君のこと ずっとずっと忘れないよ
- 118 名前:黒ムツさん [2006/06/10(土) 20:30:17 ID:ImF7iqXI0]
- あったかくて
重たくて たいせつないのち 僕の中で みんなの中で 生きつづける
- 119 名前:黒ムツさん [2006/06/10(土) 20:30:36 ID:ImF7iqXI0]
- 生まれかわりっていうものがあるとしたら、
幸せになりなよ 幸せになれるよ それで、きっといつか また会おうね。みんなで
- 120 名前: [2006/06/11(日) 18:57:48 ID:3inzquL/0]
- 家に帰って誰もいないときはいつも、
ニャン太がお出迎え、うれしかったよ。 たまにカギがかかって、しめ出されて、 玄関で一緒に、お母ちゃんまったこともあったね。 お腹すいたって、二人して思いながら。
- 121 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/06/12(月) 20:18:56 ID:GfQ3SwKP0]
-
- 122 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/06/13(火) 21:06:11 ID:B0IurWiY0]
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- 123 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/06/14(水) 19:43:56 ID:+T6uhY1j0]
-
- 124 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/06/15(木) 19:51:49 ID:S5rRbnaP0]
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- 125 名前:黒ムツさん [2006/06/15(木) 19:57:12 ID:nLvQ0cWF0]
- 私の好きなもの
たぬきの置き物 教育勅語 細木数子 ディブ・スベクター マグマ大使 そして猫のおひげ
- 126 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/06/16(金) 19:08:40 ID:Ijptxj010]
-
- 127 名前:黒ムツさん [2006/06/17(土) 05:59:21 ID:m5JrMxZB0]
- すすり泣き人形
「この人形には殺された動物の念がこもっている」 髪の毛 が伸びているといわれている
- 128 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/06/18(日) 00:06:48 ID:7Cs59w0s0]
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- 129 名前:黒ムツさん mailto:sage [2006/06/18(日) 19:09:38 ID:6icpbFjB0]
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- 130 名前:黒ムツさん [2006/06/19(月) 18:28:34 ID:86+04dKe0]
- ホームステイ先の猫シャミーへ
あたしが落ち込んでいる時、いつもおまえが来てくれた。 おまえがいてくれたから、異国の地でがんばれた。 もう、会えることもないだろうけれど、 おまえは、あたしにとって、一番の親友だったんだよ。
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