- 1 名前:名無し~3.EXE mailto:sage [2021/10/06(水) 21:50:07.63 ID:GsOiPaHP.net]
- Windows11でインストール要件で求められるようになったTPM(Trusted Platform Module)
世間では暗号化とかセキュリティがどうとかと簡易的に説明されるが 一般的なユーザーには、はっきり言って具体的にどんな動作をしてくる機能なのかわからない。 最近のWindowsの象徴の一つといえば、10でオフにするのが困難になったWindowsUpdateだが そもそもUpdateこの自体が、ユーザーを人柱にする前提で強引にばら撒く信用性の低いプログラムであり 作業を中断させ、適用前までは使えていたソフトにも不具合を与え、それらを恒久的に繰り返す 全てのWindows10ユーザーを確実に災難に見舞わせる、Microsoft自社製のウィルスと暗黙で認識されている仕様であるが、 Microsoftが今度から要求するようになった、このTPMという誰にも馴染みのない機能は 自分の環境に絶え間なく不具合を与える、MSが新たに呼び寄せたウィルスになりはしないのだろうか? 「Windows11をインストールするにはTPMをオンに…」→「TPMぅ?」→会話が続かないのでTPMについての疑問は棚上げされて終わり どこを見ても状況はこれである。 放置しておくと3年後でも5年後でも状況が変わらない可能性が高い。 一躍あちこちで呼ばれるようになってしばらく経っているTPMという単語だが 幅の広いWindowsのユーザーが、TPMとは具体的になに?と尋ねて議論を交わし、ログを見直して 必要になりうるだけの知識を養える場はネット上に著しく少ない。 今更人に聞けない、となる前に、TPMがユーザーのPC環境に何を与えてくるのかを掘り下げておいて貰いたい。
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