- 643 名前:名無しさんの次レスにご期待下さい mailto:sage [2007/06/07(木) 22:19:58 ID:Iz3LEx+l0]
- >>639
まだまだいくよー 原稿を破られたことのショックと天満が褒めてくれたことから役者を目指す播磨 一方、八雲は沢近を叩いたことに天満を想う気持ち以外に嫉妬があったことを後悔し、サラに吐露する 沢近は沢近でまだ降参していないと留保しつつも、今は恋愛より友情を大事にすることを選ぶ 漫画を描かない播磨を心配して捜す八雲 沢近に原稿を破られたショックを話す播磨に、八雲は、沢近自身を認めるべきだと播磨に相応しいのは自分ではなく… と考えて、「それは沢近が播磨を好きだからだ」と告げる。 播磨は沢近が自分のことを好きだと知らされるても信じきれない そこに東郷が現れ、実は破られた原稿が偽者であること、それは沢近の嫉妬と愛情ゆえの行動だと告げる 隣子から話しかけられたり、電車(女性専用車両)で女性に囲まれたりすることで自分がモテ期に突入したと勘違い 天満のため、沢近を振ることを決意する。 播磨は沢近を屋上に呼び出してモテる男は辛いよな的に振ろうとする。 が、沢近はそんな播磨の勘違いっぷりを指摘し、キモいと斬って捨てて去る。 自分の勘違いに気づき、死亡する播磨 そこに天満が現れて復活しそうになるも、天満が播磨のアシから独立して漫画家を目指すと言われトドメを刺される 翌日、播磨が欠席し、沢近は前日までのイライラが解消したところで、沢近、播磨、八雲、天満のゴタゴタが一旦終了する。
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