- 93 名前:整理番号774 mailto:sage [2012/03/09(金) 07:36:29.26 ID:7mnssNEq0]
- 歌詞が投下されてないようなので
The ONE -crash to create- 降りしきる光 そう高鳴る鼓動 今 頬を伝う痛み そう伝えきれない想いを その光は消えては灯された その新たな時に命賭けた その小さな魂は知ってた 栄光の輪が海原をおさめた Moonlight Moonlight 託して 呼び起こして Moonlight 壊して さぁ囁いて 今 優しい声で 全てを差し出すから 心に深く沈めていたよ 真実の姿を 小さな魂は漆黒の闇夜に 新しい月が生まれるのを知る 膨れ上がるように 弾け飛んだ夢の欠片を集めてくれた君がいた さぁ囁いて 今 小さな魂は新しい姿を手に入れた 月が満ちてゆく中で 荒れ狂う海原 その声は掻き消されて 空の彼方に舞う 小さな魂は 漆黒の闇夜に 絶望の歌を歌っていたんだ 空の彼方まで 月の鏡に映して かざして uh 君が見つけた僕は あの日の夜の風に 失いかけていたんだ 絶望の淵で 降りしきるこの雨に 時は迷走して ささやかな真実は 闇に包まれたまま 降りしきるこの雨に 君が凍えてたら この胸に抱き寄せて 守ってあげたい 今夜は 今夜は 空の彼方で 君の翼で 君が見つけた あの日の僕は恐れていたよ 壊れる夜の歌 そう今 答えよう そう高鳴る鼓動 今闇を切り裂け 今刻み込まれて 想いよ 五つの魂は 引寄せられるままに 光にとけだして 時を変えてゆくよ ねぇ聞こえているのか ねぇ見つめているのか 月の言霊 あの夜 君が見つけた僕はあの日の風に散って 失いかけていたんだ この想いさえ 記憶の風が夜空を染めていくから 今新しい時が ほら輝き始める 切り裂け翼よ 果てなき空 答えよ 高鳴る想いのまま もう二度とやむことはない想いを
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