- 370 名前:整理番号774 mailto:sage [2012/03/09(金) 20:59:31.41 ID:yY4tYKtz0]
- ・否が応にも注目される復活作なのでLUNASEAの根っこの部分を誤解されたくなかった。
・このアイデアは終幕前からあった。 でもあの当時にこういった音楽をやってしまうとLUNASEAのコア層にしか届かない狭い世界で終わってしまう危惧があった。 ・10数年ぶりに狼煙を上げるのにこういう事を平気でやっちゃうバンドってあまりいないんじゃないの?(笑) 普通はバーンと派手に花火を打ち上げると思うけど、5人で線香花火をやってるという(笑) ・「LUNA SEA」のプロモーションも自粛せざるえない状況にあったし、 まぁ僕も現地に入ってボランティア活動をやってそんな事をしてる暇なんてなかったんだけど、 で気づいたことは明日何が起こるか本当にわからない時代でも音楽は存在していた。 そこに自粛なんて発想はなかった筈。 今のシーンは自粛せざるえない作品というか商品が出回っているけど、 俺達もいつのまにかそのまやかしのシーンにいたんだということ 何が起こっても揺るがない音を創ったという自負はある。 ・セールスを考えたらこんな大作なんてナンセンスだと思う。 イントロが何秒でサビまでは何秒でとか、コード進行は法則通りにでとか。 いわゆる売れてる音楽の法則の間逆だけどLUNASEAはそれでいいんだと思う。
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