- 160 名前:整理番号774 [2011/01/09(日) 00:34:11 ID:a5AovzzN0]
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【初期】 ガラガラプレッシャーな声 ががっでごーい!!バヴぁレバレレニナッデギズイダゴド!!!♪ 【エデン期】 やや柔らかさを生み出した声、この頃からやや低音に良い響がある モノクロームンンナァ マチナミ〜♪ 【マザー、STYLE期】 RYUICHI絶頂期。高音と低音のバランスが取れた聞きごこち良い声 輝くことぉさぇ〜 ワぁすレたまちツィわ〜♪ 【初ソロ期】 だいぶネバネバ感が出てきた。これをネタに真似するモノマネ師も出てきた。 にゅ〜〜あぃんまいおんりぃ〜〜〜♪ 【シャイン期】 ネバネバ感がさらに増して初期のプレッシャーな声が聞けなくなる。これが世に言う、ルナシー関ヶ原の戦いである。 にゃにおしんじてえ〜〜いるきゃにゃんて〜〜♪ 【終幕期】 ネバネバ感が抜けないまま、妙な高音に囚われたまま、当時の面影もない粘っこい声 キャモン〜〜♪キャモン〜〜♪ ふぉほほほほ〜〜きゃむえげえ〜ええん〜〜♪ 【終幕後ソロ期】 粘っこい声がさらに磨きがかかる。 きみのためににゅ〜〜ぴぃあにょふぉにこぉぉふぉふぉぉぉ〜〜♪ 【美音期】 ルナシーのスレイブと称する葉山との出会いで、何か忘れていたあの深みの低音が戻りつつある。だがまだ粘りが残る 逃げ込んでるヒマなど ナイ!!♪ *このときTourbillonは絶頂期のLUNA SEA声が聞けると反響が大きかった。 【美音2期】 葉山はこういった「プチLUNA SEAで・・・」と葉山の意識していた世界は奥深いRYUICHIの声の魅力を感じていた。 アオい瞳のきみゅを〜誰をうつしたぁのぅ〜深く〜ガナタを見つめて〜〜♪ 【葉山ソロ期】 葉山のピアノの旋律に合わせた深み低音が蘇るが、今度は低過ぎてオペラ歌手みたいになる。ネバりよりオペラ www.youtube.com/watch?v=PVpnVQ19KAA 【最終ソロ期】 絶妙な声の感じを取り戻してきたマザー、STYLE期に似ているが遥かに進化している。 www.youtube.com/watch?v=I9v0ZAFySL8 ネバりが旨味に変わり、迫力と絶頂期の重低音なRYUICHIが帰って来た! www.youtube.com/watch?v=TxnF436AwFI 【リブート期】 完全に粘りが抜け絶頂期のRYUICHIを遥かに超える声量と重低音で戻ってきた 24日のGENESIS OF MINDの所ではもう過去の声量を超えるぐらいに印象に残った
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