- 818 名前:整理番号774 [2010/09/11(土) 10:51:51 ID:4ZgrgAMPi]
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初期 ガラガラプレッシャーな声 エデン期 やや柔らかさを生み出した声、この頃からやや低音に良い響がある マザー、STYLE期 RYUICHI絶頂期。高音と低音のバランスが取れた聞きごこち良い声 初ソロ期 だいぶネバネバ感が出てきた。これをネタに真似するモノマネ師も出てきた。 シャイン期 ネバネバ感がさらに増して初期のプレッシャーな声が聞けなくなる。これが世に言う、ルナシー関ヶ原の戦いである。 終幕期 ネバネバ感が抜けないまま、妙な高音に囚われたまま、当時の面影もない粘っこい声 終幕後ソロ期 粘っこい声がさらに磨きがかかる。 美音期 ルナシーのスレイブと称する葉山との出会いで、何か忘れていたあの深みの低音が戻りつつある 葉山ソロ期 葉山のピアノの旋律に合わせた深み低音が蘇るが、今度は低過ぎてオペラ歌手みたいになる。ネバりよりオペラ 最終ソロ期 絶妙な声の感じを取り戻してきたマザー、STYLE期に似ているが遥かに進化している。 ネバりが旨味に変わり、迫力と絶頂期の重低音なRYUICHIが帰って来た! リブート期 and more
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