- 744 名前:優しい名無しさん [2013/03/09(土) 10:42:32.29 ID:LvZvE7/B]
- >>743
それはない どれだけ理解できない人間でも共通項を探したり理解しようとする姿勢がカウンセラーや医師には必須 それに世の中には本音と建て前がある 本音を言って「あの医師がこんなことを書いた」「それにより自分への家族の扱いが変わった」と自殺未遂でもされたら困るじゃん 医師にとってボダは「患者」だから理解しようとせねばならないし、少しでもいいところや同情すべき点を見つけねば仕事にならない 建前上患者の側に立たねばならない 医師にとっては「将来被害者となるであろう周囲の人間」はまだ健常者であり「患者」ではないが、 ボダは現在の患者であり、医師のすべきことは「患者」を治すことなので その「将来被害者なるであろう人間」が、いざ「患者」になって病院に行けば、>>741のようなことはまず言われない ああいう言葉は、あくまでボダ目線で周囲の健常者に向けて書かれた言葉 つまりここでの治療の主役はボダ だからそういう言葉になる 被害者が患者になれば治療の主役はその人だから、全く違う言葉が与えられる
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