- 492 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2012/09/09(日) 19:23:45.38 ID:IPKvfNz1]
- 「まーもうメール出しちゃったもんはしょうがない」
「俺は悪いことをしていないんだから大丈夫」 と言い聞かせて、今日は来るべき明日への不安を抑えていた感じです。 先週まではこの時間、言いようのない不安と吐き気がしていたのですが、何故か今日は いくらかましみたいです。 「多少なりとも事態は動く」という期待感がかすかにあるのかもしれません。 よく動くのか悪く動くのかわかりませんが。 上司とすれば事を起こす前に「まずは俺に相談しろ」と思うでしょうしね。 人格障害や人間の心理について詳しい人であれば、そりゃこっちだってとっくに相談してましたよ。 しかしそれを知らない人にとって、「他人と相対的に優位に立つために常に貶めるターゲットを探している」 というのは、やっぱり突拍子のない話に聞こえると思うんですよね。 ましてや、説明者となるこちらは素人だし。 「彼がおかしいということは分かっている」と言ってくれているといっても、上司たちの認識としてはまだ せいぜい和を乱す変わり者という程度の認識であって、「ヤバイ奴」というところまでは認識してくれていない。 またもちろん、彼らにとっては、わざわざ問題を掘り返してくるようなことはしたくない。 だから結局のところ、「◯◯(私)一人が我慢すれば済む話」となってしまっているんですね。 なのでいずれにせよ、私はいずれどこかで動かざるを得なかったと答えますよ。 「なんでスタンドプレーに走ったのか」という話になった場合には。 奴は休職上がりで抗鬱薬服用中の身(わざわざジェイゾロフト25mを私の目の前で落とした) ですからね。 そういう人間をなぜ追い詰めるようなことをしたのか、という話になるのが厄介でしょうかね…。
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