- 347 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2012/08/27(月) 13:31:52.92 ID:NoCB8IrE]
- >>345
すごく同意 幼い頃、あやうく死にそうになって自力で助かった時、 周囲にいた大人たちは、事なかれ主義から曖昧に笑ってごまかしていた つまり、自分の命などどうでもいいと思っている何人もの人に、直面した それでも、自分のことを何とか自力で助けることができた自分を、誇りに思った この時の気持ちをよく忘れるけれども、 自分にとって大事なことの一つだと思う でも、よく忘れる 今は少しずつ、自分自身は、自分にとってのもっとも近しい親友であると思えてきている
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