- 514 名前:サ在のクリニックや社労士自身の信用にかかわるから、一切しないで申請しました。
初診日はもう30年以上前、その病院は存在するものの、経営母体が変わり、証明不可能。 2番目はカルテ廃棄で電子データもなし。3番目は医師高齢で廃業。 4番目はカルテなしだが、一回分だけの通院記録が電子データでみつかった。 5番目といっても30年前だがカルテ・電子データなしだったが、自分の古い書類の中に3回分だけだがレセプトがみつかった。 6番目のクリニックもカルテ・電子データなしだが、手元にレセプトが一回分だけ見つかった 7番目のクリニックといっても30年以上前だが、医師の方針で昔のカルテすべて現存。 なおかつそこで6番目の医師の紹介状も添付されて残っていた。 そこクリニックで受診状況等証明書を書いてもらい、自分のそれまでに通院履歴が記載されていて それが実質、初診日認定になったと思う。古いカルテと紹介状が証明の補足になったようです。 現在通院中の8番目のクリニックで紹介状を書いていただき、その後一カ月の小平に入院をへて 現在の8番目のクリニックで診断書を書いていただき、無事通りました。 これを自分でやるのは相当困難だったので、社労士さんに依頼し、医師とPSWさんのサポートを受けました。 一番大きかったのは、やはり現在のクリニックの先生の診断書だとはわかっているが、 小さな証拠をあつめて、初診日証明につないでくれたのは、社労士さんに依頼しなければ無理だったでしょう。 自分のケース語り、長文失礼いたしました(。-人-。) [] - [ここ壊れてます]
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