- 983 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2017/05/18(木) 01:28:57.72ID:TCoDS9pg.net]
- 中年になって、今までどの大人からも聞いたことのないような言葉を並べた
アファーメーションなるおまじないを作り、唱えてみたりはするけど 初めての経験すぎて、なかなか心に浸透していかない… 自分を褒める?何その異世界の話・・・他人様が自分の価値を決めるものだと思ってビクビクしていた。 早くに埃がついて粘着力が無くなったテープでポスターを貼り、 何度も何度もはがれてはもう一度ぎゅっとおさえてまた剥がれる。そんなイメージ。 自信がついて来たら、明るい発想でもって、どんどん楽しい計画立てたりできるらしいね。 ただ「人様に迷惑かけないよう自分の意志はなくそう」と抑圧してたから何も浮かばない。 普通の人は日々の計画とか長期の人生設計を持っていて、それを遂行する過程を楽しんでいたりして その日を無事に終える事のみで疲弊し、受け身体制だった自分はそれも最近まで知らなかった。 人と長期で仲良くすることができず、すぐ離れていくって、健常な人とは正反対な思想だったのね。 各種の良い人間関係を持つことは、人生を味わうのに必須のもので、 相手あってのことだし、時間がかかる割に薄氷を踏むような脆さがあって 自分の心身の健康を保つ以上に難しい、とこれも最近知って驚いた。 これはもう私には持てないものだ...さみしい 毒父母は結婚出産、一軒家持ち、定年まで一社、孫を持ち昇格、人生を謳歌している 毒姉もほぼ同じコース どうして私だけが、心身の健康や友人すら無いのだ...くやしいよ 今年だけは死に場探しより生きる苦労を選ぼう、自分を快適な場所においてあげよう、、 そうでないと無駄に念が残って成仏できないんじゃないか、、とか思っている。 けど手段がもう無いかも…
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