- 593 名前:569 mailto:sage [2015/06/25(木) 11:02:32.00 ID:+oJ8Rkmo.net]
- 結婚前、同棲していた時
あなたのこういうところが嫌だからこうしてほしい→大喧嘩→わかった気をつけるよ→ありがとう信じるね→改善されず→はじめに戻る が何度も続いたため、この人と一緒ではどうにも幸せにはなれないと別れを決心したことがありました。実家にも連絡を入れ、別れを告げました。 その際、俺が辛い時に支えてくれたのはお前だ、とても感謝している、こんどは俺の番だ、一生大事にする悪いところは頑張って直す、信じられないかもしれないけど頑張るから と泣いて縋られ、つらい思いをさせられるけど、愛していたので、この人を信じようと思い、許しました。 私の両親の元へも連れて行き、私のことを大事にする宣言をしてもらったりもしました。 それからとても心にダメージをうけた様子の夫に心を痛めながら、結婚が決まり、それでも精神を疲弊させられる喧嘩は定期的にありました。 しかし、本当に幸せで愛情を感じる平和な生活ができている時もありました。ジェットコースターのように精神を揺さぶられる日々に、お互いが少しずつ疲れてきている感じがありました。 ここにきて、根本的に直してほしい、思いやりや感謝の気持ちの欠如、相手を傷つける不安にさせる心配をかけるということに対する罪悪感の無さ、喧嘩になると自分の正当化に必死になり精神的な攻撃をするところが一向になおらず おそらく本人は気をつけているつもりでも全く解決できていないのだと感じました。 そこで、あなたのそういう思考回路は悪いけど普通ではない、私ももうこれ以上は歩み寄れない。良好な夫婦関係を続けるためには第三者の力が必要だ。一緒に夫婦カウンセリングをうけてほしいと懇願したところ お前の精神が不安定なのが悪いのだからひとりで行ってくれば?俺にはカウンセリングなど必要ない、の一点張りでした。 私自身、感受性が豊かで涙もろいところはありますが、感情的に相手を責めることはなく論理的に話し合いをするよう努めており、精神が不安定になるのは夫の態度に愛情を感じられないのが原因で不安になるのが常です。 次で最後です。
|

|