- 892 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2011/10/21(金) 01:05:07.18 ID:FttTUDfn]
- >>809>>814
ありがとう。 確かに保護者がちょっとした癖を病気だと思ったと理由で、こもってるのではありません。 気になるのは、診察の時に自分で「それはただの癖で病気ではないと私は思います」と医者に訴えても、 病気である自分の意見より、健康である保護者の意見を正しいと医者に認識されるではないかという事です。 診察中に、保護者が癖を病気だと医者に伝えたり、大声や強迫神経のようなおかしな行動も大げさに伝えたりしたら、 医者はその話を正しい思って、実際の病名よりも酷い病状だと判断されるのが怖いのです。 ここで言う大げさに伝えるというのは、例えば、保護者が「おかしな事を常にしている(実際はそんなできない)」と伝えたり、 「もうかなり酷くてキチ○イ状態」とか大げさに伝えたりする事で、 医者もその大げさな言葉に釣られて病名を下すのではないかと気にしています。 そういう場合でも、先生は保護者の意見ばかり正しいと思わず、公平な判断をしてくれますか? もしよければ、正しい診察の仕方など教えてください。
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