- 554 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2011/06/04(土) 19:13:32.48 ID:Od7lygLL]
- >>549
ありがとうございました 自己愛さんに本気でキレたり無視してると、必ず物質を使って機嫌取ってきます だから、これをうまく応用して逆に利用出来ないかなと思ったのです 執着されてる事が一番キツイけど、出来るだけ距離を取ってやっていきます 自己愛者の涙には、やはり人間としての痛みが伴ってないんですね これは予想どうりですが、その枠を外すって事をやろうとしてるんですよね 痛みというものを取り戻せたら、自己愛者の治癒は終わったようなものなので だからその崖の上(境界線上)にどうやって連れて行くか そこでその人が飛び下りるための「何か」が問題になってくると思ってます 痛みを感じるのは自分の中から「愛」があふれた直後だったと思い出した 「愛」は全てを受け入れられた時に自然にあふれてくるものなので 愛のある所に痛みがうまれるって事だから、愛の感覚を取り戻せばいい 「愛」で「哀」を取り戻すしかない 本来は自然にそれが現れるのを待つしかないんだけど あえてそれを意図的に起こす方法がないものかと考えていて (自分の関わった自己愛者はもう人間として終わってるから興味ないけどね) それで前から考えてたのが、性的欲求と衝動を利用する方法 フロイト先生が生きてたら何かいいこと思いついてくれるかもしれない (フロイト理論が全てとは思っていないけどもっと評価されるべきだと思う) 納得のいかない状況は、自分の都合のいいように修正出来るって事ですね もしも全ての出来事においてこの能力が発揮されてるとしたら なんで平気で嘘がつけるかってことの答えが出てくる (いわゆる頭の中がお花畑ってことになるのか?) 現実を歪めたってことは、記憶に関して脳の中がものすごいカオスな状態だから 過去を思い出した時に、耐えられない人は崩壊するんだろうな いいたいことがちゃんと伝えられてないかもしれないですね (難しい言葉ってあんまり知らないから説明するのに限界があるのです) ずっと聞いてみたかったことだったので感謝してます
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