- 677 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2011/08/20(土) 17:15:34.54 ID:PYERSqtB]
- 死には2通りあって、客観的に見た死と主観的に見た死がある。
客観的に見た死とは、誰か知り合いが亡くなった時に、 もう美味しいもの食べれないね、趣味のことももうできないんだね、 満足して死ねただろうか、一生懸命生きてたから満足しただろうね、 と感じるもの。 主観的に見た死とは、それとは全く関係がない。 目を閉じたら思考すらない暗闇の世界ということ。明日が来ないということ。 死ぬのが怖いなんて、とか、そりゃあ皆死ぬのは怖いさw なんて言うのは客観的に見た死しか理解できていない反応。 死の本質には、死んでも死に切れないとか人生を謳歌したとか、全く関係がない。 上の方のレスで深イイ話の話が挙がってたのを見たけど、あんなもの深くもなんとも無い。 客観的な死しか理解してないから。特に紳助は。 一休(だったかな?)の臨終の言葉が「死にとうない」だった事を批判するような奴。 主観的な死を理解せずにどこが深イイんだ。わからんのならさっさと死ねばいいのに。
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