- 151 名前:優しい名無しさん [2011/01/28(金) 09:12:12 ID:sA7reUVN]
- 兄貴とのセックスにマンネリ化を感じた俺は兄貴にこう言った。
「兄貴なんか最近のセックス楽しくないっすよね?」 これが起爆剤だった。付き合い始めたころから癇癪持ちだったがこれにはビビった。 いきなり足の甲で顔面を蹴られて、グーで鼻っぱしを殴られた。でも俺はかなりのMでゾクゾクきていた。 すると兄貴は掃除機を取り出すと先っぽとり電源を強に入れ俺のちんぽにずぼっと入れた。 ヤベー!ヤベー?何この感覚?振動が半端なかった。亀頭が毎秒数千回ともいえる速さで刺激された。 だが、俺の鉄マラ親父とも勝負できるぐらい叩きあげられた亀頭はそんなに簡単に負けなかった。 俺と掃除機との闘いは15分に及んだ。その間、彼氏は弱にしたり、強にしたり電源を切ったりと、俺をあざけり、罵倒し 罵った。ドSに豹変した兄貴を止められる奴は誰もいない。警察だって無理だ。警察沙汰はしょっちゅうだ。 だが俺の鍛えあげられた亀頭も根を挙げ、最後には失神するほどの快感とともに射精してしまった。 亀頭には裂傷ができ血がにじんでいた。俺が兄貴に「すまね〜掃除機をよごしちまった」と告げると、はり手が飛んできた。 兄貴は俺に怒鳴った!汚れなんてどうでもいいんだよ、くそ坊主!お前も汚れの一種だろうが!?あ? 1に快感2に快感、それを忘れるな、ちんカス野郎と罵られた。俺は感謝の意をこめて何度もお礼を言った。
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