- 265 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2011/08/27(土) 19:37:31.17 ID:KngxwtTl]
- 多重債務者の人が色々書いているようだけどさ。
「死ぬまで病気が治らず、死ぬまで貧乏だから踏み倒すの前提、生涯孤独上等」なら それもありだが、引き替えに「病状が良くなったときに日の当たる普通の人生を送れる 可能性」の大半を放棄することになるからなこのスレ読んでる人はよくよく考えろよ 勤務先ばれたら職変えなきゃいけないとか、住民票動かせないとかそういう生活をずっとしたいかどうか 連帯保証人に対して強制執行まで進む可能性が現状低いとはいえ、支援機構から連帯保 証人が呼び出し食らったら、多くの場合はその親族が延滞金も含めて(一括か分割かは分からんが) 立替払いをした上で、本人とは完全に関係断絶ということになる。 連帯保証人が普通のリーマンなら住宅ローンの一括返済や職場への給与差押えを受ける リスクは万が一にも避けたいと考えるのが当たり前の心理。世の中みんながみんな多重債務廃人じゃない。 いざというときに再度の連帯保証をしてもらう信用を生涯にわたって親族全体から失うのは、かなりのダメージと思う。 繰り返すが、まともな人生を送れる可能性が少しでも残っている人には。 経済的に困難なら5年までは申請により猶予 病気で就労不可なら治るまで申請により猶予 まず当たり前に出来ることはやっとけよ これをやらずに延滞金膨らんだ、どうしよ〜とか言ってるやつはマジでどうしようもない まあ、最後の最後は状況によって自己破産はありだとは思うけどね。自殺するより全然マシ。 ただそうなる前に、相手はお役所仕事なんだから、こっちもお役所に普通に出せる書類だけは きちんと出し最低限の防衛措置考えとけってことだな
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