- 82 名前:避難所からの代行 mailto:sage [2011/01/18(火) 19:17:33 ID:lLUxexGr]
- 自己憐憫+自己嫌悪の気持ちが強いです。
「オレって、愚かで哀れなヤツだよな。もっとまともな人生を 歩めたかもしれないのに。自分を追い詰めたあげくうつ病になって しまった。」みたいな感じ。 認知療法や論理療法の本を参考に、この気持ちに論駁したり、 なだめたりしようとしてみたのですが、理屈として 「いや、愚かでも哀れでもない」という文章を組み立てることは できても、残念ながらそれを自分で信じる・受け入れることが できなくて状況は改善しません。 かりに、私と同じ境遇の人がいたとして、私と同じように 自己憐憫や自己嫌悪におちいっていたとしたら、私はその人に 対して、本心から「いや、君は愚かでも哀れでもない」と 言えるはずだ、という気もしていて、自分の組み立てた文章が 嘘だとは思っていないのです。 でも、あいかわらず、自己嫌悪・自己憐憫にしがみついて います。「私は愚かでも哀れでもない」は、おそらく客観的には 正しいはずだと思いつつも、どうにも受け入れられません。 何か方策はないでしょうか。
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