- 3 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2010/12/17(金) 12:55:04 ID:1Ai6q10o]
- 外国参考資料から。
相互作用は P450 CYP2D6の他にCYP1A2も阻害する。 また、それぞれによって代謝されるため、フルボキサミン【ルボックス、デプロメール】(CYP1A2阻害)、 パロキセチン【パキシル】・セルトラリン【ジェイゾロフト】(CYP2D6阻害)と併用したときには、 デュロキセチン【サインバルタ】の血中濃度が上昇する デュロキセチン【サインバルタ】服用中は、CYP1A2阻害作用により、 テオフィリン【テオドール、テオロングなど】やクロザピン【クロザリル】の血中濃度が上昇する。 デュロキセチン【サインバルタ】服用中は、CYP2D6阻害作用により、 チオリダジン【メレリル:発売中止】やアトモキセチン【ストラテラ】の血中濃度が上昇する。 通常、SNRIとミルタザピン【レメロン、リフレックス】の併用は"California rocket fuel"と呼ばれ、抗うつ作用がとても強い。 120mgまで増量された例があるが、通常は60mgより多くでの効果の増強は期待できない。 また、副作用軽減のため、20mgからスタートするが、抗うつ作用には40mg以上を必要とする。 とある精神科医kyupinのBlog ttp://ameblo.jp/kyupin/theme-10020537131.html 罪業感=自罰的、自己嫌悪、自己絶望の起因が自らにある といった感じを罪業感という言葉で表している。 行為の良し悪しに関わらず、存在自体を罪に感じてる。 www.ucalgary.ca/cdss/japanese.pdf (PDF注意) 罪業念慮…公序良俗に反する人間だとして自分を責める ttp://www.kansaigaidai.ac.jp/teachers/mukoyama/20034/yokuutsu.html 罪業妄想 ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A6%84%E6%83%B3
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