- 18 名前:優しい名無しさん [2010/10/27(水) 20:38:56 ID:6cFsdTjO]
- >>16
あなたの歳、役職、収入、どのくらい時間があるのか、生活保護なのか中流層なのか まったくわからない。 以前にも再三申したように、女性特有の無駄な話や会話、いいきかせ、共感、感情、制裁、後始末をさせる、それで治そうとするから問題がでる。 それらの行為は全くの逆効果、まず家族がアル中の特性を理解する必要がある。 health.goo.ne.jp/medical/search/10420100.html www.synapse.ne.jp/sein/T/T04.htm 何度も申したように、依存症とは脳の病気、自分たちが空気を吸うように依存患者は それがなければ維持できない状態になる。普段自分たちは意識して空気を吸うことはしない、それと同じ状態が患者におきている。 脳が犯されている状態では何を言っても聞く訳がない、まずそれを理解することだ。 依存症は何度も再発を繰り替えし、患者が飲めない体だと気づいて少しずつ治っていく病気で 4回5回の入院は当たり前と考えたほうがいい。 www.prit.go.jp/Ja/News/no319.pdf 金と時間と周辺サポートができるならばもう一度だまして病院でも入れ、アルコールを抜いた状態で 根気よく教育するしかない。 以前のレスで患者が『一口でも飲むと酒が止まらない体である』と理解できた人がいた。 その理解がすぐに来ることもあるし、来ないときもある。 根気よく教育していくしかない。そして退院したからといってすべてが終わったわけではない 断酒後、二年くらいは脳が正常ではないのでその間のアフターをしていくしかない。 ww2.wt.tiki.ne.jp/~jirou_kasa/index.html
|

|