- 679 名前:優しい名無しさん mailto:age [2010/07/03(土) 17:31:46 ID:nndeHEQ6]
- まず、抗うつ薬なんて、本当は効果がない。副作用があるだけ。
副作用はすぐ消えるという、しかし、薬による体調不良は飲んでいる間続く 体調が悪くなると、気分も優れなくなる。 いつしか、薬によって、体調が悪い、気分がすぐれないということを病気のせいなんだと錯覚させられることになる 何年、5年、10年・・薬を続けていても、薬による悪影響は治まるはずがない 薬を止めると、体調も気分も悪くなる、・・当然、薬をやめるのもリスクがある、離脱症状 薬をやるのは医者の指示のもとと言うが、はっきりいって、医者は薬をやめさせる気などない。調子が悪くなったら、「うつがぶり返したねって」減薬を元に戻す 医者の指示に従ってたら、まず間違いなく、断薬はできない。自分で減薬して、それを医者に認めさせることが必要。 断薬したら、まず間違いなく、薬による蝕まれた症状は消える。これらの薬は後遺症が残らないのがせめてもの救いだ 良くなったと実感すると思う。いいまでの数年間、5年、10年はいったい何だったのかと悔やまれると思う しんし、それは、気づけなかった自分の責任 言っておくが、薬をやめて、うつ病が治るわけじゃない。薬により悪化したのが消滅するだけだ うつの根っこは残っている。ただ、薬を飲んでいた頃よりはずっましだと思う。 これが、おれのうつ病で経験してきた5年間の答えだ。 それぞれの考えがあると思うから、考え方を押し付ける気はないが、後悔しないようにすることだな。 自分が決めることだ。
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