- 131 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2010/03/26(金) 23:06:12 ID:bHaFSTYp]
- >>130
パキシル、レキソタン、ホリゾンの断薬以外何もしていません。 いっきにすべてを止めました。 1〜2か月は、胸焼け、扁桃腺炎、微熱、抑うつ状態、動悸発作などでほとんど寝たきり状態でした。 しかし、それを越えると、嘘のように朝の目覚めがすっきりし、抑うつ状態はなくなりました。 薬を止めようと思ったのは全くの偶然の思いつきでした。 断薬して抑うつ状態が消えたことで向精神薬の長期連用について調べ始めたところ、 長く続いていた朝の抑うつ状態と日中のだるさ、眠気が薬によるものだと分かりました。 体の病気は血液検査や尿検査の数値で客観的に測れますが、 心の病気は患者の主訴のみで、よくならないと医師に言えば、 医師は薬が効いていないのかと考え、薬の種類と量は増える一方です。 それが精神科治療の恐ろしさだと考えます。
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