- 405 名前:tiger mailto:tiger222@bii.ne.jp [2010/05/16(日) 17:49:22 ID:4wx6yulv]
- >>403
早速の回答ありがとうございます。 >歌・朗読では大丈夫なフレーズもあれば、 >歌・朗読でもたまにヤバいフレーズもあるんだけど…。 大丈夫なフレーズがあるということは器質的(声帯とか聴覚や大脳など)な障害がないことが証明されます。 たまにヤバイフレーズの場面では緊張(吃音に対する不安・恐怖)が脳裏を横切った可能性はあったでしょうか? 吃音しない人(時)は多少の緊張があっても、常に歌を歌う状態や誰かと一緒に朗読している状態で発声していると考えます。 自分の声を聞きながら発声の高低、大小、調子を調整することができる訓練をすれば、歌詞、紙に書いた文字がなくても、 頭(脳)に記憶した言葉を読むことによって会話に応用できます。 会話は相手の行った言葉を頭(脳)に記憶するのと同時に過去の記憶と照合することにより、発する言葉を選んで発声し、相手とのコミニケーションをとるものです。
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