- 347 名前:優しい名無しさん [2010/03/18(木) 20:12:02 ID:gHe1nIEc]
- 私はその動画を見ていませんが、想像はつきます。
その平坦で間延びした話し方をする事は、今すぐ私は出来ます。独り言では。 でもそれはとても不自然で、今までの話し方とはかけ離れていて、、人前でそれをする勇気は、今はまだないです。 同じ不自然なら、難発で詰まるよりも、ゆる〜く間延びして話す方が、自分も相手も楽なことは頭では 判っているのに、やはり、恥の意識が強いのか、僕は人前では難しい。 程度の差はあれ、このゆっくりと力の抜けた話し方を「誰に対しても」「どんな状況でも」実行する為に、友人に協力してもらって練習に付き合ってもらっています。 それは「羞恥心、時間の重圧への耐性」(人とは違う話し方をする事の恥ずかしさ、相手が普通の速さで話すのに、こっちはのんびり話さないといけない事への重圧) 「価値観の変容」(同じ不自然なら、難発より、のろまな喋りの方がいいに決まってるじゃないか) そういった事を、少しずつ、実際の会話で練習していく事によって体感する課程と捕らえています。 練習なしで、それを人前で実行出来てしまう事を、「劇的な効果」というなら、それはやはり「ない」です。 でも練習の協力者に対しては「そういった間の抜けた話し方を習慣付ける練習している」事を理解してもらっているので、 落ち着いた環境では、DAFは楽に話す事を助けてくれていますよ。 それでもかなり注意を払わないと、すぐいつもの話し方が出てきてしまいますが。
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