- 795 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2010/05/05(水) 10:08:23 ID:ROJluDmN]
- >>793
=>>406=>>426 ジストニアとジスキネジアの違いの資料 akimichi.homeunix.net/~emile/aki/html/medical/psychiatry/node39.html 遅発性ジストニア ・治療開始から数日以内に生じる筋緊張異常である。 疼痛を伴ない、以後の服薬不遵守につながりやすい。 若年男性に多いが、あらゆる年齢層に起こりうる。 ・抗精神病薬の投薬と投薬のあいだに中枢神経系での濃度が下がりはじめたときに起こる、 大脳基底核のドパミン系活動の亢進によるものとされる ・筋肉の異常な緊張であり、首・舌・顔面などの急性の筋固縮と痙直による眼球上転や舌突出を生じる。 痙性斜頸、舌突出、眼球上転 ・上部側方運動を特徴とする眼球上転である。 後弓反張 ・一般的には抗コリン薬や抗ヒスタミン薬が用いられる。 ジフェンヒドラミンの筋注または静注により、ほとんど症状が改善する。 ・亜型 ピサ症候群 Pisa syndrome メージュ症候群 Meige's syndrome
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