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ドクター中松さんなら新しい政治を発明できるんだ!



410 名前: ◆/RooT..... mailto:sage [2007/04/04(水) 02:08:20 ID:???]
アルバート・ホフマン
トリプタミン系の幻覚剤のLSD-25を合成。
1943年4月16日にこれを誤飲し幻覚作用を発見。
後に、この幻覚剤により、瞑想による神秘体験に似た体験をすることがわかってくる。
1950年前後は、『吠える』の詩人アレン・ギンスバーグ、『裸のランチ』のウィリアム・S・バロウズ、ジャック・ケルアック、ゲーリー・スナイダーが、
ビートニクと称して、詩の朗読によって反戦、反国家体制をうたいあげていた。
とくに心理学者のユングのマンダラの研究なんて昔は見向きもされなかったが、
この幻覚剤使用者がマンダラのような絵を書く、そういったことから瞑想や神秘的なものへのムーブメントが開花する。
こうして、世界大戦後のヒッピーカルチャー、心理学者ティモシー・リアリーのアシッドテスト、ラマ・ファウンデーションのラム・ダス、グレイトフルデッド、
『カッコーの巣の上で』のケン・キージー、ウッドストック・フェスティバルではヘリコプターから蒔かれたという。
その後は、テクノ、レイヴとトランスミュージック、瞑想、そういうことへつながっていく。

アレキサンダー・サシャ・シュルギン
ダウ・ケミカル社を経て、国営組織の薬学のコンサルタントをする。NASA、アメリカ麻薬取締局、Drug Abuseなど。
200種類以上のデザイナーズ・ドラッグを合成し、妻のアレキサンダー・アン・シュルギンなどと共に何千回ものテストを開始する。
1986年のデザイナードラッグ条例にともなって中止する。
1990年に2冊の本を出版。
『Pihkal: A Chemical Love Story』
ピーカル―Phenethylamines I Have Known And Loved わたしが知り愛したフェネチルアミン―化学物質のラブストーリー
脳内物質ドーパミン系 覚醒系 メスカリン幻覚系
『(Tihkal: The Continuation』
ティーカル―Tryptamines I Have Known And Loved わたしが知り愛したトリプタミン ―続編
脳内物質セロトニン系 幻覚系






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