アレキサンダー・サシャ・シュルギン ダウ・ケミカル社を経て、国営組織の薬学のコンサルタントをする。NASA、アメリカ麻薬取締局、Drug Abuseなど。 200種類以上のデザイナーズ・ドラッグを合成し、妻のアレキサンダー・アン・シュルギンなどと共に何千回ものテストを開始する。 1986年のデザイナードラッグ条例にともなって中止する。 1990年に2冊の本を出版。 『Pihkal: A Chemical Love Story』 ピーカル―Phenethylamines I Have Known And Loved わたしが知り愛したフェネチルアミン―化学物質のラブストーリー 脳内物質ドーパミン系 覚醒系 メスカリン幻覚系 『(Tihkal: The Continuation』 ティーカル―Tryptamines I Have Known And Loved わたしが知り愛したトリプタミン ―続編 脳内物質セロトニン系 幻覚系