- 117 名前:名無しさん [2009/12/20(日) 09:55:43 0]
- 思いっきり不具合隠ししてるメーカーだからな
元々の不具合が発覚したらすべてメーカー負担で修理が当たり前の日本社会に進出 でも、最初から不具合を公表するつもりが無い 仮にどこかでメインボードのロットによる不具合が発覚 絶対に公表せず、客からの問い合わせにも「とりあえず送ってください」 送料客負担で送ると、「メインボード不良です、○万円です」 客が「いや、まったく同じ機種で同じ現象で逝ってるの二桁以上知ってるんだけど、 メーカー責任の不具合だったら無償で修理してくれるんじゃないの?」 「いや、そういった不具合は聞いたことがありません」の一点張りで防御 アストロン状態でそこから先、客は何もできず泣き寝入り 延長保証とやらを付けるしかない 付けてもまともに見てもらえるかどうかはよくわからん 俺は仕事ですごい数のパソコン触ってるからわかるけど、ここは不具合隠ししてるの濃厚 POWER1000シリーズは構造上短命。 メーカーの設計ミス(CPUにヒートシンクのみ、筺体側面にミニファン二つ)か メインボード・アダプタに不具合あるの濃厚、まじでPOWER1000は二桁の死体に出会ってます。 ちなみにスペイン語圏ではACERの読みはローマ字読みでアセールが事実 在日ペルー人のケチくさいのがみんなACER買って、“安物買いの銭失い”になってる
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