- 254 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2012/11/05(月) 07:21:11.08 ]
- >>249
じゃあ、本は無しにしようか。 現場に限ってもいいし、 何なら HackageDB に登録されているライブラリ内に限定してもいいが、 それでもスレ違いか? プログラム言語において機能を実装するというのは、 使うことによってメリットがあると想定されるからだろう。 Haskell は実用もしっかりできる関数型言語を目指して生まれたのだから、 なおさらだ。 Haskell98 で言語仕様から消えたモナド内包表記が、 最近になってGHCの言語拡張として復活したのは、どういう意図があって? モナド内包表記が欲しいと思っていた人たちは、 どういうシーンでそれが活用できると考えていたの? その辺りが知りたい。 正直言って、>>236 の例では恩恵が実感できない。 「好きな書き方で書けば良い」という理由だけで復活したとも思えん。 それでは Perl みたいじゃないか。
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