- 104 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2012/12/06(木) 09:24:23.71 ]
- 国内に限定するとStruts1.3もまだまだ現役だと思う。それしか使わないのは珍しいと思うけど。
特に銀行、証券みたいなお堅いところの独自F/Wのベースになってるのも多いね。 日本企業は自社の過去実績にかなりうるさいし、 選定する側も新しいものをなかなか勧めようとしないから仕方ないんじゃないかなー 例えば今のうちの顧客の場合、顧客内の採用事例がないF/Wを選定する際は 通常の見積り資料に加えて顧客指定フォーマットの新技術検討資料なるものが必要で、 検討資料を作ると小規模案件1個分くらいのコストがかかる。 しかもそれでダメと言われたらその案件は失注確定(見積りのやり直しが許されてない)ってリスクがあるからまずやらないわな。
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