- 235 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2012/04/29(日) 19:24:55.15 ]
- >>234
構文の話と意味の話をごっちゃにしてないか 左結合(infixl)というのは、あくまで a >>= b >>= c というふうに使ったときに (a >>= b) >>= c と解釈される、というだけの意味。それ以外の使い方をした場合には関係ない 後半はその通りで、(Nothing>>=f)はfを呼ばないから、たとえばdoの中でNothing が出て来たらそれ以降は評価すらしない そのNothingが別のdo(呼び出し元の関数とか)に渡ったときには Nothingの伝播処理が挟まる
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