- 108 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2012/02/29(水) 06:02:06.45 ]
- S式(単一シンタックス)やマクロといったlispの特徴は二の次というか、あまり興味なさそう。
(マクロはAST操作やテンプレートがありますが) 前半でいえば、最近だと、逆に値の変更をプログラマーが管理してチューニングする方がいいと、clojureからclに流れる人もいるし、 haskellも性能出すのにチューンされた通常のデータ構造は管理して使ってるみたいだけど。 (ただclojureやscalaの影響で不変データ構造の高速化にチャレンジするライブラリ制作者も増えた気がする) 後半の型推論といえば、shenが(ry
|

|