- 442 名前:佐藤 [2012/01/19(木) 22:47:07.86 ]
- [1] 授業単元:情報2
[2] 問題文(含コード&リンク): 大きな四角形の枠の中に、小さな四角形を重ならない用に はみでないようにできるだけたくさんならべる関数narabekae をつくれ。 ただし、小さな四角形は反転や回転をさせないこと。 typedef struct { int x,y, sizex, sizey } box_t; 小さな四角形構造体 x,y 位置(出力) sizex,sizey 大きさ(入力) int narabekae( int fieldx, int fieldy, box_t **boxlist ); fieldx,fieldy ・・・ 大きな四角形の枠の大きさ boxlist ・・・ 小さな四角形の構造体の配列。 (入力) sizex,sizey にそれぞれの大きさが設定されている。 sizex,sizey が0のものを終端とする。 (出力) 関数の中で、それぞれの x,y に位置を入れること。 はいりきらなかったものは-1にすること。 [3] 環境 [3.1] OS: (Linux) [3.2] コンパイラ名とバージョン: (gcc) [3.3] 言語: (C) [4] 期限: ([2012年02月03日16:00まで]) [5] その他の制限: 再帰はつかってもよい。 もう締切りまで日にちがありません。おねがいします。
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