- 380 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2012/01/26(木) 20:23:58.12 ]
- >>376
標準入出力をストリームとして扱うのはインターフェースの部分 内部では tail が代表するように単純にストリームでは扱っていない 関数型は無限リストや継続などでストリームを上手く表現できるが、 今回話題になっている話はインターフェースじゃなくて内部処理の方 正方向で流れてくる情報を逆方向からたどるというのは、 ある意味ストリームとは対極にある処理だと思う 内部処理もストリームにする事に拘るなら、 逆方向にする時にバッファにため込む必要がある (たまたま Haskell では遅延評価のおかげでそのバッファ処理を自動化できるが)
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