- 787 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2012/07/03(火) 07:39:49.01 ]
- >>784
できました。ありがとうございます! そのままItemsに追加だと同じものがたくさん入ってしまうので、それは防止しました。 procedure TForm1.ComboBox1KeyPress(Sender: TObject; var Key: Char); var T: String; begin if Ord(Key)<>VK_RETURN then Exit; // Enterキー以外なら何もしないで帰る T:=Trim(ComboBox1.Text); // 空白除去 if T='' then Exit; // 空文字なら何もしないで帰る if ComboBox1.Items.IndexOf(T)=-1 then // もしComboBox内に存在しなければ ComboBox1.Items.Append(T); // 追加する end; TComboBox自体にこういう機能があるはずで、きっと何か見落としているんじゃないかと疑って 質問させてもらいましたが、結局自分でやる必要があったんですね。 こういう勘違いをするのは自分の考え方がおかしいのかな、とも思ったんですが… D6ヘルプの「TComboBox の使い方」をよく見ると、このような記述がありました。 >CLX では,コンボボックスの編集フィールドにテキストを入力して〔Enter〕を押すと, >ドロップダウンリストに項目を追加できます(VCL のコンボボックスではできません)。 これに早く気付くべきでした。
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