- 481 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2011/11/25(金) 16:17:52.04 ]
- >>476
流れは良くわからんが そも双方向リストは単純に再帰定義できないからhaskellでは素直に書けないよ 双方向リストを実装したライブラリというのも、俺は見たことないな どうしても使いたいなら頭を捻るか、STモナドやIOモナドに入れて対応しよう 再帰定義できないデータ型としては例えば他に両端キューやハッシュテーブルがあるけど、 haskellの両端キューは特別な木で実装されてるし(前者)、 haskellのハッシュテーブルはIOモナドの中でしか使えない。(後者) そして普通はハッシュテーブル使うぐらいなら再帰定義可能な平衡二分探索木を使うようだね haskellのやり方というのはそういうものだ
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