- 194 名前:デフォルトの名無しさん [2012/02/23(木) 00:13:07.60 ]
- かつては金融機関の勘定系(基幹系)システムは全部COBOLで動いていた。
設計思想が古かったり、2000年問題の主役の一人だったりで>>1みたいに嫌っているプログラマー多し。 だが、COBOLが愛される最大の理由は信頼性だろ バグ1個で億単位の損害が出る分野には枯れた技術や枯れた言語が一番 こういうのだとバグが少ない(はず) 埃かぶったWindows3.0とかが取引先で現役とかザラですし クレジットカードのシステム全部COBOLで動いてるらしいぞ COBOLがダメな理由がない限り使い続けるほうがいいに決まってる。 最新の〜〜だったらこんなこともあんなこともできてー ってたいていは必要の無い機能だし。 COBOLerとかいって笑う人多いけど、おまえら3000万口座で24時間365日絶対に止まってはいけないし 計算を間違えてはいけないシステム設計したことあんのかよ。 東京海上日動の新システムはCOBOLを採用 itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080906/314277/ COBOLこそスピード経営に必要 BY ジャパネットたかた itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20100319/345984/
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