頑張ってる所に水を差すようで悪いけど どの行を誰がいつ編集したのかは最近のSCMを使っていれば(大抵はblameという名前のサブコマンドで)調べられる あまり凝ったルールは時間が経つと守られなくなっていく docstringに全ての情報を詰め込む必要もない、コメントで書けばいい 「これから変わるかもしれない」目印は英語だとTBD(to be doneなどの略。探せば他にも出てくるが、大抵は「まだ○○してない」の意味)とか Subject to changeと書く場合が多いから、無意味に独自ルールを作らない方が良い