- 419 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2012/02/04(土) 23:46:23.11 ]
- >>418
人によって段階をどう捉えるかは違うけど、私は次のような段階を考える 1. 様々なアルゴリズムを考え、実験し、検証する(計算上の仮想実験も含む) 2. ハードが変化し、1のアルゴリズムで実用的になるものも現れる 3. ハードの追加によってコンスタントに処理速度が上がってく この段階で私がプログラマとして最も面白いと感じるのは 1 の段階 次に面白いのは 2 の段階だが、これはどちらかと言うと、 1 のアルゴリズムが使えるようになったおかげで可能になった 他の処理の実装などが面白い 3 の段階になると、処理速度が上がることが分かっているから、 単なる作業と確認でしかなくなる 確かにこの段階でも 2 の様なことは起きるのだが、 ワクワク感やドキドキ感は無いな
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