[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 2chのread.cgiへ]
Update time : 05/05 03:58 / Filesize : 269 KB / Number-of Response : 979
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

バージョン管理システムについて語るスレ8



100 名前:methane mailto:sage [2011/01/27(木) 16:45:30 ]
>>96
branch, merge, push で運用したいなら、 append-revisions-only は設定しちゃだめ。
例えば github のグラフとか見ると、 push したら一番上のラインがゴソっと入れ替わる
ことがあるけど、それを防止するのが append-revisions-only だから。

append-revisions-only を使って運用したら、履歴がこういう風に、ほかのブランチのマージだけになる。
bazaar.launchpad.net/~bzr-pqm/bzr/bzr.dev/changes

bzr-colo 使わない場合は、bzr checkout example.com/repo/trunk; cd trunk; して、
bzr merge ../my_own_branch; bzr commit; のように、「trunkがローカルブランチを取り込む」
ようにしないといけない。
大規模プロジェクトでは、この trunk に merge して commit は、限られたコミッタが
手動でやるか、PQMみたいなシステムが自動的にレビューが完了したブランチを取り込む。
TortoiseBZR の開発では、細かい修正は直接 trunk の checkout 上でやってしまっている。


bzr-colo を使って作業ツリー1つでローカルブランチ使いたい場合は、多分こんな感じになる。

bzr colo-ify --trunk-name=local # (初回のみ)colo化して、今のブランチを local という名前にする
bzr branch example.com/repo/trunk colo:upstream --bind # (初回のみ)trunkを upstream という名前で持ってくる
bzr switch colo:upstream
bzr merge colo:local
bzr commit -m "Add XXX feature."

2回目以降は、bzr switch, bzr merge, bzr commit で良くなる。
ただし、coloは常用してないので嘘ついてるかも。後でやってみる。







[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

全部読む 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧]( ´∀`)<269KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef