- 100 名前:methane mailto:sage [2011/01/27(木) 16:45:30 ]
- >>96
branch, merge, push で運用したいなら、 append-revisions-only は設定しちゃだめ。 例えば github のグラフとか見ると、 push したら一番上のラインがゴソっと入れ替わる ことがあるけど、それを防止するのが append-revisions-only だから。 append-revisions-only を使って運用したら、履歴がこういう風に、ほかのブランチのマージだけになる。 bazaar.launchpad.net/~bzr-pqm/bzr/bzr.dev/changes bzr-colo 使わない場合は、bzr checkout example.com/repo/trunk; cd trunk; して、 bzr merge ../my_own_branch; bzr commit; のように、「trunkがローカルブランチを取り込む」 ようにしないといけない。 大規模プロジェクトでは、この trunk に merge して commit は、限られたコミッタが 手動でやるか、PQMみたいなシステムが自動的にレビューが完了したブランチを取り込む。 TortoiseBZR の開発では、細かい修正は直接 trunk の checkout 上でやってしまっている。 bzr-colo を使って作業ツリー1つでローカルブランチ使いたい場合は、多分こんな感じになる。 bzr colo-ify --trunk-name=local # (初回のみ)colo化して、今のブランチを local という名前にする bzr branch example.com/repo/trunk colo:upstream --bind # (初回のみ)trunkを upstream という名前で持ってくる bzr switch colo:upstream bzr merge colo:local bzr commit -m "Add XXX feature." 2回目以降は、bzr switch, bzr merge, bzr commit で良くなる。 ただし、coloは常用してないので嘘ついてるかも。後でやってみる。
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