24 名前:デフォルトの名無しさん [2011/01/18(火) 17:54:39 ] msdn.microsoft.com/ja-jp/library/cwe8bzh0 (v=VS.100).aspx >Unicode は 16 ビットの文字セットで、すべての言語に対する十分な表現能力を持っています。 >すべての ASCII 文字は、拡張文字として Unicode の中に含まれます。 WindowsにおけるUnicode(の文字符号化方式)とはUTF-16(またはUCS-2)の意味。 >このドキュメントでは、MBCS は、Unicode でサポートされていないすべてのマルチバイト文字を指します。 >Visual C++ では、MBCS は常に DBCS を意味します。 2 バイトを超える文字セットはサポートされていません。 WindowsにおいてはUnicodeがUTF-16(またはUSC-2)の意味なので UTF-7やUTF-8はサポートされない。 msdn.microsoft.com/en-us/library/dd317756 (VS.85).aspx >1200 utf-16 Unicode UTF-16, little endian byte order (BMP of ISO 10646); available only to managed applications コードページ1200(UTF-16)はネイティブなVC++では使えない。 VC++でネイティヴアプリケーションを記述する限り、 Unicodeの全文字を利用する方法はない。 これでOK?^^;