- 290 名前:「コンピューター監視法案」が閣議決定 [2011/05/06(金) 02:55:07.75 ]
- 『iPhoneが密かに蓄積する位置情報履歴の目的は? F-Secureが推測 』(下記URL)を参照してください。
internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110422_441708.html この内容に関連してです。 『データマイニング、マインドコントロールと電波首輪理論の関連性』(下記URL) infowave.at.webry.info/200711/article_1.html (以下引用) 『通例の携帯電話でも電源を入れている状態では定時的に基地局と通信を続けていることは明らかです。 この定時通信によって携帯電話所持者や基地局(携帯電話会社)は個人位置情報(非固定位置情報)を 把握する事になります。もちろん、データマイニングを使って個人位置情報のような非固定位置情報から 個人の住所などの固定位置情報を入手する事も可能です。さらに、データマイニングから得られた膨大な データに基づくアルゴリズムがなかったとしても、非固定位置情報のうちの一つである「定期的に長時間 電波を発信している場所」がわかれば、調査員を使って個人の住所・勤め先などを特定する事は簡単なのです。』 (以上引用) (ライフ)ログの60日保存によって個人の住所・勤め先等の固定位置情報を特定することは比較的容易です。 スマートフォン(PC)に地域情報などを入手するように設定している場合はなおさらのことです。「監視されるのは嫌 だが監視しないと気がすまない人」たちが個人情報保護に関するガイドライン26条を回避しながら入手しようとする魂胆 (こんたん)なのです。 参考: 『ユビキタス・クラウドコンピューティング時代の情報セキュリティと電波首輪理論』(下記URL) infowave.at.webry.info/201001/article_1.html
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