- 472 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/04/14(水) 21:18:58 ]
- >>397
y-or-n-p関数の挙動について少し分かったので自己カキコ Gnome側で「CapsLockをCtrlとして扱う」に設定した擬似Ctrl-gだと Emacs側ではC-S-gとして扱われるみたい C-g (translated from C-S-g) runs the command keyboard-quit # もちろん通常のCtrlキー使用なら変換なしにC-gになる y-or-n-pのソース(fns.c)を見てみると、生のC-g以外は入力やり直しに なるのでEmacsの動作としては問題なし。 …と、ここまで書いたはいいが結局解決策は見つかりませんでした。。
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